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体験談(約 9 分で読了)

クール系女子高生を公衆トイレの個室で密着レイプした話

投稿:2026-01-29 18:30:46

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名無し◆dYkgIgA
最初の話

俺は歴10年にもなる痴漢の常習者だ。きっかけは会社員時代、日々の鬱憤が溜まり魔が差したこと。通勤時間帯、逃げ場のない満員電車の中で気弱そうな女学生に目をつけては、ハリのある尻を撫で回したり、下乳を揉んだりすることが日課だった。最初はそれだけで満足していた。しかし痴漢を始めてしばらく経…

前回の話

前回の続きだ。非常に期間が空いてしまって申し訳ない。今回は前回の最後で挙げたうちの②にあたる話だ。初見の方のために現在までの状況を軽くまとめておく。例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「俺」#ブルー…

前回の続きだ。

また大きく期間が空いてしまったことをお詫びする。

今回は③(丸一日俺の家で、彩夏に好きと言わせるまで)だと予告していたが、都合により①(白昼堂々、人通りの多い公園のトイレにて)を投稿させてほしい。

③はまた次回。

初見の方も多いと思われるため、現在までの状況を軽くまとめておく。

今回だけでも楽しめるように配慮しているが、これまでの回にも読みやすいように一部加筆修正を行ったので、興味を持ってくれたなら是非一読していただきたい。

例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「俺」……痴漢常習犯。日々ラッシュ時の満員電車内で女学生を狙いに、痴漢やレイプに及んでいる。

「涼川彩夏」…高校2年生。お嬢様学校の弓道部所属。品行方正で真面目な女子高生。身長は160cm程度。声はハスキー気味。性格はキツめ。

いわゆるキツネ顔で、顎にかけて細長くなっていくような顔の輪郭と切れ長の目元がクールな印象を与える一方、少女特有のあどけなさも残る顔立ち。

イメージは少し素朴にした佐々木希。

日焼け一つない白い肌で、バストサイズはCカップ以上。

電車内で俺に痴漢され、レイプされてしまった哀れな少女。

その時の録画をネタにホテルに呼び出され、媚薬を盛られて再び犯されてしまう。

一晩中嬲られたあと解放されるが、その後も俺との関係は続いている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

11月、彩夏を初めて襲ってから3ヶ月ほど経った頃のことだ。

その日は彩夏を呼び出す予定はなかった。

俺は彼女の通うI高校近くで野暮用を済ませ、〇〇駅まで徒歩で移動していた。

「(今日は時間的に痴漢は無理かな……ん?)」

思案しながら道中の大きな公園を通り抜けようとした時、ベンチにたむろしている高校生の集団に出くわした。

ブレザーから察するに彩夏が所属するI高校。

どうやら部活終わりのようだがそのうちの1人、ベンチに座る女子高生に気がついた。

膝下まで届く茶色のダッフルコートを着込み、足には黒いニーハイソックスを身に着けている。

傍らには大きな弓袋を携えたその少女は紛れもなく彩夏だった。

意図せず彼女に遭遇したことに嬉々として近づこうとするが、すぐに異変に気づく。

「(彩夏と……誰だあいつ…?)」

彩夏は隣に座る男子高校生と楽しそうに談笑していた。

黒いチェスターコートに身を包み、彼女と同じく弓袋を携えたその少年は、いかにも人がよく、誠実そうな顔立ちだ。

彼と言葉を交わす彩夏は、俺には見せたことのないにこやかな笑顔をしていた。

俺はそんな二人の様子を見て、沸々とドス黒い感情が湧き上がってくるの感じた。

怒りとも嫉妬とも知れないそれに支配された俺は、物陰に移動して彩夏に1コールだけ電話をした後メッセージを送る。

「今すぐ公園の公衆トイレまで来い」

送信後様子を伺うと、彩夏はメッセージに気づいたようで表情を強張らせて辺りを見回している。

少年はそんな彩夏を怪訝に思ったのか何事か声をかけるが、彩夏は彼に申し訳なさそうに会釈すると、荷物を彼に預けて一団から抜け出し、トイレに向かい始めた。

「男子トイレの前で待ってろ」

そう指示を送って、彼女の後を追う。

公園の端にあるトイレに着くと、彩夏はキョロキョロと周囲を見回していたが、俺に気づくと怯えを露わにした。

「ひっ…!……何で、ここに……」

俺は答えず、男子トイレの中を窺う。

「ちょっ、痛いっ、離して……!」

幸いにも使用者は0だったため、彩夏の手を乱暴に掴み、引きずり込むようにして奥の個室に入る。

個室内で俺が腕を離すと、彩夏は奥に後ずさって立ち竦む。

どうして俺がここにいるのか分からず怯えきっている。

「たまたま通りがかったら彩夏ちゃんを見かけてさ。いやぁ、偶然だねぇ。」

いつもと変わらぬ声色になるよう心がけるが、どうしても怒気を孕んでしまう。

「さっきの男、誰?ずいぶん楽しそうだったね。」

声を抑えて詰問する。

「彼は……同じ部活で……」

彩夏はおずおずと話し始める。

「私が落ち込んでるって気にかけてくれて……いつでも相談に乗るって……心配してくれてるだけ……」

「ふーん……落ち込んでるって俺のせいだったりする?」

俺は白々しく尋ねながら、彼女のコートに手をかけ引き剥がす。

「…………………………………………………」

そのままブレザーとYシャツのボタンを乱雑に外し、黒いブラに手をかけても、彼女は俯いたまま無言を貫く。

「今日は何話してたの?」

ブラをずり下げ、胸を鷲掴みにしながらさらに尋ねる。

「……っ、この後、時間あるなら、一緒に映画見に行かないかって……」

「いいじゃん。じゃああんまり待たせると可哀想だから、ぱぱっと終わらせちゃおうか。」

そう吐き捨てて、彼女を壁際に突き飛ばす。

「…ねぇっ、別の日ならいつでも相手するからっ……今日は……」

彼女は怯えながらも、精一杯に声を振り絞って訴える。

「やだよ。彩夏ちゃんのこと見てたら我慢できなくなっちゃった。1回だけでいいからさ。」

「…お願い……今日だけは……むぐぅっ」

なおも食い下がる彩夏に強引にキスをする。

舌を入れようとするが彼女は必死に顔を背け、俺を押しのけようと暴れる。

今までにない抵抗に、俺はたまらず唇を離す。

「ハァッ……ハァッ……ハァッ……」

敵意のこもった目を向けてくる彩夏を前に、俺は強硬手段に出ることにする。

「うーん、そんなに嫌かぁ。じゃあこうするしかないかなぁ。」

そう言って、おもむろに彼女のコートから抜き取っておいたスマホを取り出す。

「…えっ、それ……」

「俺だってこんな事したくないんだよ?でも彩夏ちゃんがワガママ言うから仕方ないよね。」

パスワードは聞き出し済みなので、我が物顔でスマホを操作し、LINEを開く。

「さっきの彼……誰くんだっけ?まぁ適当に誰でもいいか。彩夏ちゃんが大人になる瞬間見てもらおうよ。」

「……やっ!!だめっ!!それだけは……!!」

適当な友達を選び、ワンボタンで彼女が処女を喪失した瞬間の動画を送れるというところで彩夏が無我夢中でスマホをひったくってくる。

「ははっ、そうだよねw。そんなことされたらもう学校いけなくなっちゃうよねぇ。」

からかうように言いながら、スマホを大事そうに抱え込む彼女に迫る。

「お前に拒否権なんかないんだよ。分かったらさっさと言うとおりにしろよ。」

ダメ押しの一言で、彩夏はとうとう観念したようにガックリとうなだれた。

「時間ないんでしょ?スカートだけ脱いで、さっさと済ませようよ。」

完全に諦めた彼女は従順にスカートを脱ぎ、便器に座った俺の上に跨った。

「自分で挿れて動いてよ。俺が1回イッたら終わりにしてあげるから頑張りな。」

「……っっ!最っ低……!」

彼女は憎しみを込めて俺を睨みつけながら、俺の肩に手を置いてパンツを指でずらし、ゆっくりと肉棒を膣内に飲み込んでいく。

「うあ……痛……フウウゥゥゥゥ……。」

今日は前戯もろくにしていないためか、まだ十分に潤っていない彼女の膣への挿入は痛みを伴っていた。

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

それでも肉棒を完全に飲み込むと、彩夏は俺にしがみつくようにしながらゆっくりと全身をグラインドさせる。

彼女が動くたびに細い身体に見合わない大振りな乳房が俺の身体に押し付けられる。

フニャフニャとした感触の乳房からもたらされる多幸感に、思わず彼女の背中に腕を回し、より強く自分の体に引きつける。

「そうそう、ゆっくりでいいよ。彩夏ちゃんがよければだけどw」

のろのろと動き続ける彼女を茶化すと、首に回された腕に力が入る。はらわたが煮えくり返る思いなのだろう。

「そういえば彩夏ちゃんと初めてセックスしたのもトイレだったよね。懐かしいなぁ。」

そう呟き、彼女の乳房を持ち上げるようにもて遊ぶ。

「あの時は彩夏ちゃんもまだまだうぶだったのに、今じゃこんなにうまく動けるようになって、俺嬉しいよ。」

「……うっさい……黙って……!」

イラつきをぶつけるようにグラインドを早める彩夏。早く済ませてしまいたい一心なのか必死に動き続けるが、それでも普段のセックスで得られる快感とは程遠い。

「ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ」

2分ほど、そんな状態で彩夏がもどかしく動き続けていた時だった。

「………でさ、マジ危なかった〜」

「毎回懲りないね、お前……」

「………っっ!?」

歓談しながら誰かがトイレに入ってきた。

話し声が聞こえるや否や、彩夏が勢いよく顔を上げて目を見開き、はしたなく漏らしていた喘ぎ声を抑える。

どうやら先程の高校生の一団のメンバーのようだ。

小便器を利用しながら、雑談を続けているようである。

「フゥゥゥーーー……フゥゥゥーーー……」

彩夏は腰のグラインドを止めて片手で口を抑え、気配を殺そうと躍起になっている。

是が非でも知り合いにはバレたくないという様子だ。

そんな彩夏を見て嗜虐心が湧き上がってくる。

「……何止まってんだよ。」

俺は彩夏の耳元でそう囁くと、彼女の背中に回した腕に力を入れ勢いよく突き上げる。

「…………かはぁっ!」

彩夏がたまらず息を漏らすので、彼女の頭の後ろにも腕を回して、唇を押しつけるような乱暴なキスで口を塞ぐ。

そのまま彼女の体をオナホのように動かして、膣内を突き回す。

「ムグゥ……ウゥ……フゥゥゥゥ……」

じれったいグラインドを続けていた彼女は、唐突に与えられた暴力的な快感に全身をブルブルと震わせる。

頬はすっかり朱に染まり、目の端からは涙が溢れてきている。

俺はそんな彼女を見て征服感に浸りながら、なおも密着して極力音を立てずにピストンを続ける。

少年らはとっくに用を済ませたようだが、なおも雑談を続けているようだった。

「それで…どうなの啓介?涼川さんとはさw」

「どうって…映画に誘っただけだよ。前から観たいって言ってたやつ。」

彩夏の口内を隅々まで味わうようなディープキスに興じていると、不意に彼らの会話が耳に入る。

彩夏も聞こえたようで、視線を俺から反らし注意を個室の外に向けている。

「いい感じなんだろ?満更でもなさそうだったじゃん。」

「そうだけど…急に暗い顔して手洗いに行ったっきり戻ってこないし…」

「化粧でも直してんだよ。うちの姉貴なんか30分は帰ってこないぜ。」

完全に会話に聞き入っている様子の彩夏を尻目に俺は心底愉快な気持ちになる。

どうやら外にいるのは先程ベンチで彩夏と仲睦まじく談笑していた件の少年、名は啓介というようだ。

それも聞く限り、彩夏に気がある。

俺は彼に彩夏の嬌声を聞かせてやろうと、ピストンを速めていく。

彩夏は俺の意図を察したのか、俺に視線を戻して懇願するように視線で訴える。

「彩夏ちゃんのこと好きらしいよ。おめでと〜」

不意に唇を離し耳元で囁きながら、さらにスパートをかける。

「……はぁっ、ぐ、グウウゥゥゥゥゥ」

すっかり汗だくになった彩夏は喘ぎ声を漏らしかけるが、慌てて俺の首に齧りつくように口元を埋めて、声を押し殺す。

そのまま俺の背に巻きつけた腕、腰を挟み込んだ足に力を入れ始める。

絶頂が近いようだ。

俺もいよいよ射精感が近づき、彼女の膣の奥深く、子宮口を押し潰すように肉棒を突き入れ、彼女をがっしりと抱きしめて固定する。

「イクよ、彩夏……!」

「んんんっっ………!」

そのまま俺たちは同時に絶頂に達した。

ビュクビュクビュクビュクビュク……

彩夏の子宮に大量の精液が吐き出される。

彩夏はビクンビクンと仰け反るように痙攣した後、ぐったりと脱力して俺の精液を受け止めた。

ふわふわとした感覚の中で、なおも続いている会話が聞こえてくる。

「でw?映画見た後はどうすんの?まさかそのまま解散とか言うなよw」

「ごはんがてら感想戦したいかな……あんまり遅くなるといけないけど」

「は?それだけ?もっとショッピングとかゲーセンとかさぁ……何ならいくとこまでいけばいいじゃんかよ!」

「馬鹿、お前……まだ付き合ってもないんだから……」

「お前ならイチコロだろうに……俺より顔も性格もいいんだからいけるって!」

「…まぁ考えとくよ……。」

段々と二人の会話が遠ざかっていく。

彩夏はまだ俺にすがるようにして肩で息をしているが、今の会話ははっきり聞こえていたに違いない。

「お疲れ様〜彩夏ちゃん。いやーびっくりだね。彼…啓介くんだっけ?彩夏ちゃんにベタ惚れじゃん、知ってた?」

彩夏は俯いたまま答えない。

「啓介くんかっこいいよね、彩夏ちゃんとはお似合いだと思うよw」

なおも口を噤んだままの彩夏。

「でも可哀想だなぁ、啓介くん。気になる女の子がとっくに中古ガバガバマンコの、レイプされて喜ぶビッチなんてさぁw」

そう告げた途端、彩夏がバネ仕掛けのように勢いよく顔を起こした。

涙でグシャグシャになっているが、口元と眉間を苦悶に歪めて怒りを露わにしている。

「あんたの……あんたのせいで……!」

「おお怖いw啓介くんの前では猫被ってるのw?」

彩夏は俺に掴みかかろうとしたが、

「急がなくていいの?お友達がフォローしてくれてたけどさ、あんまり遅くなると愛想尽かされちゃうよ?」

俺の言葉で動きをとめる。

「それにそんなグシャグシャの顔して、やらしい匂いプンプンさせて行くわけにもいかないでしょ?」

彼女は何事か罵ろうと口を開きかけたが、やがて諦めたように口を閉じて、俺の体の上から降りた。

履いたままだったパンツは汗と愛液でぐしょぐしょな上、肉棒が引き抜かれると秘部から白い精液がトロトロと流れ出し、黒いニーハイソックスの上に伝っていく。

「あらら、垂れてきちゃったね。ティッシュいる?」

「……死ね。」

俺の心遣いを無下に断ると、手早くスカートを身に着け彼女は個室から出ようとする。

「あぁそうだ、今度から啓介くんとの予定がある時はあらかじめ教えておいてよ。」

彼女はドアを開きかけていた手を留め、訝しむように俺を見る。

「……何で、そんなこと……」

「俺だって彩夏ちゃんの甘酸っぱい青春を台無しにしたくはないからさ、啓介くんとの予定がある時は呼び出さないようにしてあげようと思ってね。」

「………………………………………。」

彩夏は俺が本意からそう言っているのかなおも疑うように睨みつけてくる。

「それとも手っ取り早く、啓介くんに俺達の関係教えちゃおうか。」

「……分かったわよ。」

彼女はそう言い捨てると、個室から出て、周囲を再び気にしながら女子トイレに消えていった。

俺もトイレを出て様子を伺っていると、3分からそこらで身なりを整えた彩夏が女子トイレから姿を現した。

そのまま高校生の一団に合流し、二言三言言葉を交わした後、件の啓介くんと共に集団から離れ、駅の方へ向かい始めた。

少々ぎこちない足取りで、腹のなかにたっぷりと俺の精液を収めて、彼と並んで歩いていく彩夏の姿を見て、内心大笑いしながら俺もその場を後にした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

次回含めて2話で完結の予定だ。

可能な限り早く更新するので、気長に待っていただけるとありがたい。

この話の続き

前回の続きだ。初見の方も多いと思われるため、現在までの状況を軽くまとめておく。例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「俺」#ブルー……痴漢常習犯。日々ラッシュ時の満員電車内で女学生を狙いに、痴漢やレイプに及ん…

-終わり-
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