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【評価が高め】妻を不慮の事故で失って3年あまり。中学生になったなつみに告白された。

投稿:2026-01-05 22:26:03

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名無し◆JlVkZUA(40代)

「おはよう、パパ」

そう言って、私に抱きつく長女のなつみ

一人娘のなつみは、無事に地元の公立高校に合格し高校生になった

無事に始業式を終え、何人か仲良しの友達もできたみたいだ

なつみは高校の制服を着ている

白いブラウスに胸元には赤いリボン

そして、紺のブレザー

スカートは、紺のフレアで膝が半分見える程度の長さです

「パパ。大好きです、私とお付き合いしてください♡」

そう言って、目を閉じたなつみ

そんななつみを優しく抱きしめ、そっと唇を重ねた

思えば、今から3年前に起きた悲しい出来事

それは、私となつみの関係が少しずつ変わり始めた瞬間だったのかも知れない

それは、忘れることのできない3年前の秋

私の携帯にかかってきた一本の電話だった

「すみません。◯◯花奈さんのご主人様でしょうか?」

「はい、そうです」

「実は、花奈さんが事故に遭ってケガをしまして市民病院に搬送されました。出血が多く、手術を受けています」

「それ・・・本当なんですか?」

この日は日曜日

もちろん、中学生になったなつみも一緒だった

妻の花奈が友人と食事会があるということで、花奈は自転車で出かけて行った

いつもなら、バスを使うはずだった

でも、気分転換になるからとなぜかこの日は自転車で出かけたのだ

なつみに妻が事故に遭ったこと

そして、市民病院に搬送されたことを話し、2人で車に乗って市民病院に向かった

着いた時、まだ妻の手術は続いていた

警察官も2名来られ、状況を説明してくれた

青信号で歩道を自転車で渡っていた時、信号無視の車に跳ねられたらしい

妻の自転車は、激しく折れ曲がっていたそうだ

妻は5mくらい飛ばされたらしい

結局、花奈は帰らぬ人になった

大きな声をあげて泣き叫ぶなつみ

そんななつみを優しく抱きしめ、何度も背中を撫でた

その後葬儀や告別式も終わり、花奈の遺骨が入った骨つぼを抱き、そっと納骨を済ませた

妻の花奈はいつも明るく、家庭の中心だった

最初は私もなつみも呆然自失状態だったが、喪が明ける頃には気持ちを切り替えるしかなかった

やはり、朝食や弁当などは何度も失敗したけど、なつみの明るさが私を支えてくれました

食事は、2人で一緒に作りました

なつみが中学2年生になって、私と一緒に寝るようになり、そして迎えた秋

紺のセーラー服を着たなつみが私に抱き付いて

「パパ・・・私、パパが・・・大好きです♡」

と告白されました

「なつみ・・・パパはひとりでも大丈夫だよ。なつみが無事に20歳になるまでは頑張るから」

と言ってはぐらかそうとしましたが、なつみも負けません

「私・・・ずっとずっと、パパのそばにいるよ♡結婚もしません」

そう言って、紺のプリーツスカートを右手で持ち上げたなつみ

真っ白なパンティが見えました

なつみの顔は、真っ赤に染まっています

「パパ・・・なつみを・・・見て・・・大好きだよ♡ずっとずっと、パパのことが好きだったの」

「なつみ!」

なつみを抱きしめると、なつみは私にキスをしました

次の日から、なつみはミニスカートを履くようになりました

14歳、150センチのなつみ

乃木坂46にいる一ノ瀬美空さんを少し幼くしたような感じです

スカートは膝上10センチくらい

プリーツスカートやフレアスカートが大好きな女の子です

2人で街中に出ると、なつみがしっかりと手をつないできます

そして、私に体を寄せてきます

「パパ・・・今度は、私のウエストに手を回して♡」

高さ7センチの白いサンダル

そして白いソックス

ドキドキしながら、そっとなつみのウエストに手を回します

「ありがとう、パパ♡大好きだよ♡あのね、今髪を伸ばしているから、あと少しでママみたいなポニーテールにできるよ♡なつみ、決めたの。私、ママの代わりになるからね♡」

その日の夜

「パパ、私を抱いて♡大好きなの♡」

「なつみが高校生になったら、やってみよう」

「じゃあ、セックスは高校入学まで我慢する。でも今夜はなつみのおっばい・・・舐めて♡」

「なつみ。今すぐは無理だよ」

なつみを見つめると、泣き顔になっている

「私、もう子供じゃないよ♡150センチで38キロ。78・55・82だよ。私、パパとしか結婚しない♡」

なつみの目から、涙があふれました

そんななつみが愛おしく感じ、なつみのパジャマの前を開くと、薄いピンクのブラジャーが見えました

なつみのブラジャーのホックを外し、少し小ぶりな乳房にピンクの乳首が

そんななつみを優しく抱きしめ、そっと唇を重ねます

なつみは両手で私を抱きしめてくれました

「パパ・・・私・・・この日を・・・ずっと待ってたの♡処女も、大好きなパパにあげるんだから♡あと2年、初体験は我慢しますね♡」

「じゃあ、なつみが高校生になって気持ちが変わらなかったら、なつみの処女をもらうからね」

「はい♡」

なつみに激しいキスを続けると、なつみは潤んだ目で見つめます

そして、なつみの乳房にもキス

「すごい♡気持ちいい♡」

そしてなつみの乳首を口に含み、そっと舌で転がしていく

「ああっ、パパぁ♡大好きだよ♡」

なつみは私の首筋に両手を回して抱きしめる

「パパ。なつみを離さないで♡お願いだからぁ」

やがて、なつみは意識を失い、私はなつみを優しく抱きしめた

それから週に2回、夜になると夫婦のようにキスを重ねました

いつの間にか、なつみと一緒に風呂に入るようになり、なつみは私に抱き付いてキスをします

あそこにも、毛が生えています

「あっ・・・なんか、当たってる」

なつみは私のモノを右手でしっかりとつかみます

「うわぁー♡すごく硬いし・・・それに大きい」

「なつみが高校生になったら、これがなつみの中に入るんだよ」

「私、くわえてみたいな」

「えっ?」

「私・・・本気だよ♡少しずつでいいから、やってみたい♡」

一緒に風呂を出るとなつみはしゃがみ込み、私のモノを見つめ、ゆっくりと右手でつかみます

「すごい♡大きいし・・・硬いよ♡なんか、脈打ってる♡」

そしてゆっくりと顔を近づけ、口にくわえます

そして、ゆっくりと顔を前後に振り始めます

「んんっ・・・あっ・・・んんっ・・・」

拙いフェラですが、一生懸命な気持ちが伝わります

少しずつ動きが早くなり、上目遣いで私を見つめるなつみ

次第に射精の兆しを感じます

「なつみ。もういいよ」

でも、なつみは止めません

ジュボッ、ジュボッと大きな音が聞こえてきます

「あっ・・・なつみ、なつみ」

そして、なつみの口の中に射精しました

初めてのことで戸惑いの表情をしましたが、ゴクリと飲み込みます

「なんだか、すごく安心しました♡これからも、たくさんフェラをしたいです♡パパのそばに、いつまでもいたいです♡そしていつか、パパの子供を産んでみたいです」

2人で手をつないでベッドに入ると、なつみは安心したのか小さな寝息を立て始めました

なつみが中学3年生になって新しい年を迎え、高校受験が始まりました

その年の秋には、なつみの身長は157センチまで伸びていました

私立高校は3校受け、全て合格

そして、公立高校の受験の日の朝

「パパ。絶対合格してきます」

と言って私に抱き付いてキスをしました

そして、なつみが中学卒業の日

なつみのセーラー服も、これが見納めでしょうかそして合格発表の日

少し緊張気味で私に寄り添うなつみ

しばらくして・・・

「あっ・・・あった♡あった♡」

周りの目があるにも関わらず、私に抱き付いたなつみ

なつみは、第一希望の公立高校に見事合格を果たします

そして、なつみは中学生から高校生になりました

高校の制服は、紺のブレザーと膝丈のフレアスカート

そして、胸元には小さな赤いリボンがありました

「ああ、早く高校生になりたい♡そして、大好きなパパとひとつになりたいです♡」

その頃には、私となつみはベッドの上で何度も激しく抱き合うようになりました

挿入はしませんが正常位やバック、対面座位や騎乗位などをしてお互いの気持ちを高めて行きます

もちろん、なつみの濃厚なフェラもありました

「パパ。初めての時は・・・大好きなパパと見つめ合ってひとつになりたいです♡本当は初体験の体位にバックも考えました。でも、パパと見つめ合ったらすごく安心するんです♡」

そう言って私に抱きついてキスをして、静かに寝息を立てるなつみでした

そんななつみを愛おしく感じ、私もなつみをしっかりと抱きしめました

この話の続き

一人娘のなつみが中学生になってしばらくして妻が事故で他界し、2人だけの生活が始まりました愛する妻を失って気持ちは落ち込んでいたけど、なつみの笑顔に何度も救われましたでもその頃、私はなつみの笑顔の裏にあった本当の気持ち知らなかったのでした私たちは親子でありながら、娘のなつみは私に恋愛感情を…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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