体験談(約 26 分で読了)
【評価が高め】なつみと2人きりのデートになって・・・〜(2)会社の後輩の花菜さんと千春ちゃんの恋心と、なつみと初めてのカーセックス〜(1/4ページ目)
投稿:2026-02-15 14:42:09
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「おはよう、パパ」#ピンクそう言って、私に抱きつく長女のなつみ一人娘のなつみは、無事に地元の公立高校に合格し高校生になった無事に始業式を終え、何人か仲良しの友達もできたみたいだなつみは高校の制服を着ている白いブラウスに胸元には赤いリボンそして、紺のブレザースカートは、紺の…
前回の投稿から時間が空いてしまいました本当にごめんなさい続きを書いていたのですが、またしても話が長くなってしまい、やむを得ず2回に分けて投稿することになりました今回は、どちらかと言えば会話がメインですそのため、なつみとのセックスの話は次回に持ち越し、今回の性的描写は少なくなっています…
前回の投稿(1)に予想していた以上の評価をいただき、本当にありがとうございます
今回の(2)では、安藤さんたちと別れ、その後のデートでなつみとのセックスの話を投稿する予定でした
ところが、またしても長くなってしまい(2)と(3)に分けて投稿することになりました
(2)ではなつみと初めて挑戦したカーセックスの話をします
そして(1)で安藤花菜さんの告白がありましたが、彼女となつみのLINE上のやり取りも一部ですが載せてみます
このあたりから、流れが少しずつ変わっていきます
そして、なつみは友だちの千春ちゃんやテニスを通じて仲良くなった安藤花菜さんのことで頭を悩ますことになります
それは、私も考えていなかったことでした
・・・・・・・・・・・・・・・・
安藤花菜さんたち5人と別れ、車に戻るとなつみからキスをしてきました
最初は見つめ合い、なつみがそっと私に寄り添って目を閉じます
そして、周りの目があるにも関わらず、そっと唇を重ねます
すると、なつみが私の手を取り、ゆっくりとおっぱいに持っていきます
もちろん、ピンクのセーターを着ていますから直接ではありません
ただ、中学生の頃に比べたら6センチも大きくなったおっぱいを見ると、なつみはもう子供じゃないんだなと改めて感じました
セーターの上から手を当てると、一瞬なつみの呼吸が止まります
「んっ♡・・・」
でも、なつみは唇を離そうとしません
それどころか、両手を私の首筋に回して更に密着してきました
ゆっくりと、なつみのおっぱいを揉んでいきます
「ああ・・すごい♡・・・パパ・・大好き♡」
思わず仰け反るなつみ
重なっていた唇が、離れます
「ああ、パパぁ♡」
再び唇を重ねるなつみ
まだ、おっぱいは少し硬めです
そして、おっぱいから手を離し、そっとなつみを抱きしめて髪を撫でます
「好き♡好き♡好き♡大好き♡」
そして、また唇を重ねるなつみ
涙があふれ、頬を伝って落ちていきます
頬が、ピンクに染まります
「あのね、大好きなパパのことを考えていたら、離れられなくなっちゃった♡さぁ、セックスできなかった2日分、今日で一気に埋めちゃうぞ♡」
「まさか、会社の女子事務員たちに見つかるなんて。予定より遅れたなあ」
「はい♡もう14時過ぎちゃったけど、(セックスは)最低4回頑張ります♡たくさん、そして長く愛してくださいね♡」
「出来るかな?花奈とは3回でいっぱいいっぱいだったんだよ」
「じゃあ、4回出来たら最多記録なんだ♡」
「そうなるよね」
「あのね、私、初めてのことに挑戦してみたいです♡」
「えっ?何?」
「あのね・・・私、カーセックスがしたいです♡」
予想外の言葉に、急ブレーキをかけそうになります
でも、目の前の信号が赤に変わっています
「あっ!!」
あわててブレーキを踏み、横断歩道に半分くらい入って止まりました
「ふうぅ~。危なかった」
「パパぁ♡また挙動不審になっているよw♡」
その時、右側からパトカーが登場
「うわぁー。大ピンチだったんだ」
思わず、冷や汗が多量に出た
「パパって、本当に面白いw♡今度、ビデオカメラで撮っちゃおうかな?♡そして、安藤さんたちや千春たちにも見せちゃおうかなぁ?♡そうだ♡(吉川)由美さんにも見せちゃおうかなぁ?♡でも、そんなパパも大好きですw♡」
相変わらず、私をイジり倒そうとするなつみ
「運転中なんだよ。あまり、イジワルするなよ」
「でもね、パパの隣にいたら安心するよ♡パパって、そんなにスピードを出さないでしょう?」
「まあ、出してもプラス10キロまでかなあ。実は4月に市内に出た時にネズミ捕り(スピード違反取り締まり)をしていたんだ。片側2車線の国道でだよ。結構、捕まっていたなぁ」
「じゃあ、パパはセーフだったんだ♡すごいじゃない♡」
と言って、頭を撫でた
ここまで来たら、イジり倒すのではなく、ホメ殺しレベルですよね?皆さん?
気が付くと、隣の市街地までやって来た
ここを通過すれば隣県に入る
「それでね、来月千春の誕生日じゃない?」
「たしか、ラブレターをくれた古川千春ちゃんだよね。たしか12日だっけ?」
「うん。乃木坂46にいる賀喜遥香似の千春だよ。それでね、千春が言ってたんだけど、誕生日会が終わったらパパに連れて行ってほしい場所があるからお願いしたいって言ってたよ。海が見える場所で、一緒に歩きたいんだって♡でもね、本当は、パパとセックスして処女喪失したかったみたいだよw♡」
「プッwww怖い怖い」
「面白い♡パパ最高w♡でもね、千春はガチだよ♡」
「えっ?」
「最初は、断られたら諦めるつもりだったみたい♡でも、やっぱり処女はパパにあげたいって言ってたよ♡」
「ちょっと待って!」
「ダメだよ♡私も千春の味方だからね♡それに、千春は87のEカップだよ♡私よりも大きいんだからね♡それに美人だし♡」
「それ、やらないといけないのかな・・・」
「仕方ないよ♡高校でも何度もお願いされて、本当に大変なんだからぁ♡処女喪失したら、ちゃんと諦めるって言ってたからお願いね♡」
そういえば、なつみが中学生か高校生の時にどちらが早く処女喪失できるか競争しようと言う話を聞いたことを思い出した
「それ、なかったことにできないんですか?」
「はい♡その代わり、1回だけですよ♡ちゃんと千春の処女をもらってくださいね♡私からのお願いです♡」
「どうやら、それをなつみも受け入れているみたいだね?」
「うん・・・千春の気持ちを諦めさせるには、それしかないって思ったの♡あのラブレターの時から、処女喪失の相手ははなつみのパパにって決めていたみたいなの。本当にごめんなさい」
「いずれにしても、1か月もないんだよなぁ。それにしても、いきなり千春ちゃんとかぁ」
しばらくして隣県に入ると右手に海が見え、国道は海沿いに出ます
「うわぁー♡すごくきれい♡」
なつみの目が、輝いています
「本当はね、電車で行こうって考えていたんだ。でもね、なつみの買い物を優先したから諦めたんだよ」
「ありがとう♡優しいね♡パパ大好き♡」
「たぶん、あと15分くらいで広い砂浜に出るよ。今日の目的地はそこです」
「やったぁ♡やっと、2人きりのデートだぁ♡」
国道の交差点を右折し、海に向かいます
「うわぁー♡すごい♡」
そこは、1キロ近く続いている砂浜でした
もちろん、夏は海水浴場になりたくさんの人たちがやって来ます
国道からも500mくらい離れており、砂の飛散を防ぐために松林が国道と並行して伸びています
そのため、ここは静かな場所です
駐車場も広いですが、土曜日にも関わらずそこには車はありませんでした
「ふうぅー。やっと着きました」
すると・・・
「パパ♡後ろに行こう♡」
「???どうゆうこと?」
「いいからいいから♡早く♡」
2人で後部座席に座ると、いきなりなつみが抱き付いて来ます
そして、なつみから唇を重ねて来ます
しかも、なつみが舌を出して絡めて来ます
更に私の右手をつかむと、そのままスカートの中に入れて手を離します
「パパ♡パンティを、触ってほしい♡」
「えっ?」
「お願い、我慢できなくて・・・♡」
こんなことは、今までほとんどなかったことです
ゆっくりと手を伸ばし、パンティに触れます
「なつみ。濡れているじゃないか?」
小さくうなずいたなつみ
右手でパンティを優しく触れながら15分くらいキスを続け、ゆっくりとなつみが唇を離します
なつみは蕩けたような目で見つめます
「私、決めました♡肉食女子になります♡パパは、なかなか手を出してくれないから待ちきれなくて♡だから、私からいきますね♡」
「パパ♡このままパンティを下ろしてください♡」
と言って、少しだけ腰を上げる
「えっ?ここで?」
「はい♡お願いします♡早くして、苦しいんだから!」
なつみがスカートをめくり上げると薄いピンクのパンティが現れます
なつみにせがまれ、足首まで下ろすとパンティを抜き取りました
そして、後部座席に上がると私の目の前にお尻を突き出して四つん這いになった
なつみが履いているミニスカートの裾を持ち上げる
15歳で、まだ83センチと小さなヒップが露わになります
それは真っ白で、艷やかなヒップです
少しずつ、なつみの膣口が姿を見せる
そこは既に、愛液があふれて染み出しています
それを見て、私のモノは一気に硬くなって行きます
そして、そのヒップの上を両手でしっかりと支えます
「いいんだね、なつみ」
「はい♡でも、やっぱり恥ずかしいです♡」
「ああ・・どうしよう♡・・パパに・・見られちゃう♡」
「ああ、どうしよう♡パパ♡大好きです♡ここでなつみを・・・深く貫いてください♡私、パパと初めてひとつになった時から、カーセックスに憧れていたの♡」
「パパが、いちばん好き♡誰よりも、パパがいちばん好き♡」
「かわいいよなつみ。本当にかわいい」
「パパ、ありがとう♡」
「なつみ、なんだか・・ヤバくなってきたよ。初めてだけど、出来るかな?」
「その時は、休みながら続けませんか?私、セーターも脱ぎたいけど、ダメかなぁ?♡なんだか、体がすごく熱くてたまらないの♡」
だが、ここは海岸に近い駐車場だ
いつ、誰が来るかも分からないし、車がやって来る可能性もゼロじゃない
なつみが望むカーセックスをすれば、車が揺れるのは見れば分かること
それでも終わりなのに、なつみが全裸だったら見られる可能性は高まるし、より危険性が高くなる
このままなら、万が一見つかったとしても対処できる
ましてや、ミニスカートなら好都合だ
「なつみ。ごめん、このまま行くよ」
「うん・・♡」
右手でゆっくりと位置を合わせると、なつみが右手を伸ばしてつかんできた
「ああ・・こんなに・・硬くそり返ってる♡」
「なつみ、挿れるよ」
「お願い・・だから・・ゆっくり・・挿れて♡」
なつみの吐息が、乱れてきた
「大丈夫だよ。カーセックスは初めてだから、すごく緊張しているんだ」
「パパも、初めてなんだ♡なんだか、すごく安心しました♡」
なつみの体が震え、持ち上げたミニスカートがずり落ち、ヒップが隠れる
「ああ・・私・・・パパが・・・好き♡」
ミニスカートの裾をつかんでめくり上げ、改めて小さなヒップをむき出しにする
そして、ゆっくりとなつみの膣口に向かって行く
そして、なつみの膣口に触れた
クチュッ・・・
「ああ、パパぁ♡」
ゆっくりと膣口を押していく
なつみからあふれる、愛液を感じる
そして、ゆっくりとなつみの膣口が開く
「ああ、ゆっくり・・・入って♡ああ・・」
亀頭が、吸い込まれる
中は、焼けるように熱く滾っていた
私の挿入を待っていたように、ギュッと締め付けられる
「んん~~♡・・ああっ・・あなた♡あなたぁ♡んんっ♡」
「ああ、大きい♡すごい♡んん~~♡」
なつみが、顔を激しく左右に振り始めた
「なつみ、好きだよ。今、半分入ったよ。すごく気持ちいいよ」
「私も・・・あなたが好き♡ああっ・・・あなた♡あなたぁ♡」
波の音が、聞こえてきた
ここで動きを止める
車の中から、辺りを見回す
大丈夫だ
誰も来ない
でも、なつみの喘ぎ声が大きくなる可能性もある
周囲の変化に気をつけながら、慎重に動き始める
なつみの細いウエストをミニスカート越しにつかみ、ゆっくりと体を引き寄せながら動きを再開する
「ああ・・・あなたが♡もっと深く・・入って来るよ♡好きだよ♡・・あなたが・・・大好きなの♡」
「ああ・・・これが・・カーセックスなんだね♡あなた、大好きだよ♡」
「なつみ。もう少しだよ。もうすぐ、子宮口に届くよ」
「ああっ・・・ダメ・・・あなた・・・イキ・・そう♡ああ、また・・・きそう♡」
なつみが顔を激しく左右に振る
「ダメなの♡ああっ、イッちゃう♡イッちゃう♡すごく、気持ちいい♡ああん♡」
なつみの体が震えてきた
「(もしかしたら、ピストン運動をすると一気に落ちるかな?)」
「(あれ?なつみって、セックスが積極的だと思っていたけど、本当は受け身だったのかな?)」
「(初めてのカーセックスだから、気持ちが高ぶっているのかな?)」
と、いろんな想いが浮かんでは消える
やがて、なつみの子宮口に触れる
「ああああああっ♡あなた、愛してる♡」
でも、まだ3センチくらい余っている
ゆっくりと子宮口を貫き、更に奥に腰を沈めた
「あなた♡あなた♡あなた♡大好きだよ♡ああああぁぁぁ♡」
すると、なつみの中の壁に今までに経験したことがないくらい強く締め付けられた
まるで、私の射精を促すように
その瞬間、なつみの頭がガクンと落ち、体がシートに落ちて沈み込む
「ああ・・・あなた♡・・・」
体は小さく震えていたが、時々大きく跳ねる
同時に激しい射精感に襲われたが、懸命に耐える
なんとか耐えきって安心した時、ハッと我に返り周囲を見渡す
幸い、誰も来ていないみたいだ
ホッと、胸を撫で下ろす
まだ、なつみの吐息は乱れていた
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1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]この投稿から、だいぶ間が空きました
いろいろと悩んで考えた結果、次の話で終了することに決めました
そのために、最終回では6月から現在に至るまでの10か月あまりを一気にたどります
そして、いろいろと書き加えたりしていた結果、今まででいちばん長くなっています
今はほぼ出来上がり、後は一部加筆と修正をするだけになりました
ここに最終回を投稿するのは、ほぼ1か月ぶりとなる4月10日前後を予定しています
もうしばらく、お待ちくださいね0
返信
2026-03-30 21:23:50
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