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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】1歳下の妹と2度目のセックスをした(1/3ページ目)

投稿:2026-01-05 22:23:17

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本文(1/3ページ目)

エロス◆KWmQBHY(大阪府/40代)
前回の話

僕の名前は翔太、両親と妹の4人家族だ。妹の名前は梨花、1学年歳下だ。妹との仲は良く何時も一緒に遊んでいた…小学生の頃は。しかし僕が中学生になり学校が異なる事等もあり、梨花と遊ぶ事は激減したがその分家で梨花とは以前にも増して仲良くなっている。梨花は学校でも1.2を争う程の美少女で僕の友…

登場人物の紹介

僕:陰キャで交友関係の少ない高校2年生

妹(梨花):1歳歳下で僕と同じ高校に通う学校のマドンナ的存在の美少女。

妹の梨花と練習セックスと称し、一線を越えてしまってからの僕は、妹とセックスする事ばかり考えてしまう。

少しずつ倫理観が歪んできていた。

そんなある日の事、学校の男子の中でネットの中に有るコミュニティが話題で盛り上がっていた。

それは男子のみで形成されたコミュニティで主に女子の話題で溢れかえっている。

陰キャの僕には妹に憧れているクラスメイトから、そのコミュニティサイトに招待されていた。

気が進まない僕は取り敢えず入会だけは済まし、コメント等は一切しなかった。

コミュニティのメンバーには幽霊メンバーと認識されている。

そんな中、ふとサイトを覗くとかなりの枚数の写真がアップされコメントで溢れかえっていた。

写真には梨花の後ろ姿やスカートの下から盗撮した際どい写真で溢れかえっている。

『うわぁ…際どい…もぅちょっと…もぅちょっと上まで♥』

『このお尻たまんねぇ…小さくてもプリンッとして…顔を埋めてぇ〜』

『俺は脚が堪らんね…舐め回したいぞ!』

『こんな子と一発やりてぇ〜』

等々、下品な内容ばかりだった。

中には

『でも、彼氏居るらしいぞ』

『うわぁ…俺、死ぬ…』

『誰だそれは!俺が殺してやる!』

『許せんな、皆でボコってやろうぜ』

等、物騒なものも有った。

ふふ…梨花の身体の全てを僕は知ってるんだぞ。

セックスだってしたんだ。

そんな優越感に浸っていた。

最近、日課になっている妹のパンツ漁り。

家に帰って妹の目を盗み部屋に侵入してタンスの中のパンツを物色するのだ。

妹が不在の時は勃起した息子に巻き付けてオナニーをし、クロッチ部分に射精して戻しておく。

パンツが汚されている事に気付かれても構わない、なんせ妹とはセックスまでしたのだから。

ここ数日、妹の機嫌が良い。

どうやら彼氏とのセックスを済ませ、破局の危機を逃れたようだった。

そして妹とセックスをする機会が訪れない日々が続き、僕はその間何度か妹のパンツに射精をしていた。

今日も妹はまだ帰ってきていない。

妹のパンツ漁りを終えた後、ベッドに寝転び漫画を読んでいるとドアがノックされた。

コンコン…

「お兄ちゃん居る?」

妹だった。

「居るよ〜」

漫画を読みながら気の無い返事をする。

カチャ…

ドアを開け少し難しい顔をしながら妹が入ってきた。

「あ、梨花…帰ってきたのか、お帰り」

「ただいま…じゃなくてね、お兄ちゃん…最近、私のパンツで何かしてない?」

「ん?…なんも…梨花のお子ちゃまパンツには興味ありませ〜ん」

「だから、お子ちゃまパンツじゃないから!前に見たでしょ!」

お子ちゃまパンツ…このワードに妹は強く反応する。

「そうだったっけ?僕が見たのはお子ちゃまパンツだったと思うけど」

「違う!ほら!見てみ!」

妹はまたスカートを捲って僕の目の前に立ちパンツを見せつけてきた。

ラッキーな僕はその柔らかそうなオマンコの膨らみを溝に沿って指でなぞった。

「キャッ…なに?…触ってなんて言ってない!…この変態!」

「だってさぁ…目の前に温かくて柔らかそうなオマンコの膨らみ見せられたら男として我慢できないだろ」

「違う!…変態!…パンツを見ろって言ったの!」

「まあ良いじゃん、パンツもちゃんと見たよ…イチゴ柄のパンツ…可愛いぞ」

そう、今日は僕の好きな白地に小さなイチゴ柄を散りばめた綿の可愛いパンツを妹は履いていた。

「ふ〜ん…可愛いんだ…妹のパンツ見て可愛いなんて…やっぱりお兄ちゃん変態だね」

「変態、変態言うな…それでなんの様?」

話を本題に戻す。

「あ…そうだ、最近タンスの中の私のパンツが汚れてる時が有るんだよね…お兄ちゃん、まさかオナニーとかしてないよね」

「あれ?バレた?…う〜ん、バレないと思ってたのに…」

「やっぱり…おかしいと思ってたんだ…大事なところゴワゴワしてて…それになんか、その…匂いがするし…」

「おおお…兄ちゃんの精子の匂いだよ、それ」

「おおお…じゃない!なんでそんな事するの!」

「お前がセックスさせてくれない…からかな?」

「せっ…そんなのさせるわけ無いでしょ」

「前はしたじゃん…2回も…」

「だからあれは練習…ノーカウント!」

「じゃあ、兄ちゃんはお前のパンツでオナニーするしか無い…」

「なんでそうなるの?こんなので汚れてるからってお母さんに言えないし…履いていくしかないんだよ…」

「うおっ…兄ちゃんの精子つきパンツを履いてくれるんだ」

「もお…ほんっと変態…どうしたら辞めてくれる?」

「セックスしたい…」

「それはだめ…」

「なんで?」

「兄妹だから」

「良いじゃん」

「だめ」

「だったらせめて擦らせて」

「どういう事?」

「お前のオマンコを僕のおちんちんで擦りたい」

「んん〜…入れない?」

「うん、入れないよ」

「絶対だよ」

「勿論」

「仕方ない…じゃあ今晩ね」

「わかった!親が寝たら連絡する」

「待ってる…」

なんだ、待つんじゃん…妹もしたいんじゃないのか?

そう思ったけど口にはせずに夜中になるのを待った。

両親が寝室に入り、暫くしてLINEをする。

『寝たよ』

直ぐに返信が来る

『わかった』

音を立てないように静かに梨花が部屋に来た。

「お兄ちゃん…」

「おう、待ってたよ」

梨花のパジャマ姿も可愛らしい。

この姿を見られるのも兄の特権。

「どうしたら良い?」

「そこに寝転んで」

ベッドにタオルを敷いて指をさす。

「なんでタオル敷いてるの?」

「梨花が汚すから…」

「な…なんで私が…」

「きもちくなったらお股から汁を出すだろ」

「だからその言い方…変態…それにきもちくなんてならないよ」

「まあ、試してみよ」

そうして妹を横たえパジャマを脱がすとピンク地にパープルや赤等、色んな色の水玉模様のパンツを履いていた。

僕の2番目にお気に入りのやつだ。

「うおっ…可愛いパンツ…」

「いちいちうるさい…エロ兄貴…」

恥ずかしそうに脚を閉じて顔を隠す妹…

素早く梨花の乳首に吸い付いた…

「えっ…お兄ちゃん、擦るだけじゃないの?」

「当たり前だろ、いきなり擦ったらお前も痛いと思うよ、少し濡れてくれないと」

「確かに…それはそうかも…」

チュパチュパチュパチュパ…

わざと音を立てるように妹のまだピンク色をした小さな乳首に吸い付いていた。

チュパチュパチュパチュパ…

「ん…はぁぁ…あんっ…お兄ちゃん…音、出しすぎ…変態…」

そっと妹のオマンコを縦筋に沿って羽根で触れるようになぞった。

「はぁぁぁ…あん…はぁぁぁ…」

梨花は小さく心地よさそうな声を出した。

目を閉じ少し顔をうえに向け唇を少し開いていた。

徐々に妹のパンツのクロッチ部分が湿ってきた。

パンツの横から指を入れてオマンコを愛撫する。

妹は僕の手を捕まえて言った。

「いや…擦るだけ…」

「良いじゃん…」

「だめ」

「わかったよ」

仕方なくオマンコを弄るのを辞めてパンツを脱がせた。

脚の間に割って入り息子の先をオマンコに当てる。

妹に覆い被さり腰をオマンコの割れ目に沿って擦り付ける…

「ん…んんん…はぁぁ…はぁぁぁん…ああ…はぁ…ああん…あん…」

「梨花、もう少しボリューム下げて」

いつの間にか梨花は大きな喘ぎ声を出していた。

「はぁぁ…ごめんなさい…でも勝手にでちゃう…」

「気持ちいいんだろ」

「うん、気持ち良い…」

認めちゃったね…

僕は大きく体を動かして妹の縦筋の上から下までを擦り付けながら往復を繰り返した…

お豆の部分に亀頭が引っかかると妹はビクッと大きく反応する。

クチュクチュクチュクチュ…

いつしか擦り合わせる度に水分を含んだ嫌らしい音が部屋中にこだましていた。

「あ…あ…あ…ああん…はぁぁぁ…ふううう…ううん…いやん…いい…気持ちいい…お兄ちゃん…気持ちいいよぉ…」

完全に妹は雌になっていた。

「梨花、兄ちゃん入れたくなっちゃった…」

暫く妹は考えていた。

その間もオマンコを擦り続けた。

「あ…あん…仕方…ないなぁ…はぁぁぁ…あん…いいよ…お兄ちゃん…あん…あん…入れても良いよ…あん…あん…あん…」

よし!遂にこの時が来た!

待ちに待ったこの瞬間、僕はそのまま妹の中に入ろうとした…

「ちょ…待って!…ゴム…ゴム着けて」

「そんなの持ってない」

「ここに有るから…」

枕の下に妹はコンドームを隠し持っていた。

なんだ、来る前からやる気満々じゃん…

「なんで持ってるの?」

「だって…こうなるかもって思って…」

「始めからさせてくれる予定だったんじゃん」

「ち…違うし…ここでやめたらお兄ちゃんが可哀想だから!」

「そういう事にしておこう」

「ほんとだって!」

「はいはい、有難うな」

ゴムを着けて妹の中に入った。

「あっっっ!…あん!…」

クチュクチュクチュクチュ…

妹の中は温かくてやっぱり狭くて…

しかしゴムは邪魔だな…

高速で腰を動かす…

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ…

「あん!あん!あん!…待って…あん!あん!お兄ちゃん!待って!あん!あん!あん!早い!早いって!あん!あん!あああ…んんん!」

ビクビクビクビクビク…

激しく身体を跳ね上げて身体を反らす妹…

「あらら…梨花、いっちゃったのか?」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…お兄ちゃん…はぁ…激しいよ…はぁ…はぁ…それに…そんなに大っきいのでされたら壊れちゃうよ…」

「兄ちゃんのって大っきいのか?」

「はぁ…はぁ…彼氏のより大っきいよ…」

「彼氏のは小さいんだ…」

「うん…入ってるなぁって思うくらいだった…」

「無事に初セックス済ませたんだな、それで気持ち良かったか?」

「それが…全然で…お兄ちゃんと練習しただけだからまだ痛いかなって思ってたけど、全然痛くもなくって…」

「それって…相当小さいのでは?」

「そうなのかな、でもお兄ちゃんの半分くらいしかお腹の中に入ってこなかったかな…」

「おいおい…そんなんでお前良いのか?」

「大丈夫だよ、愛があるから!それにいつか気持ちよくなるって」

「お前が良いのならそれでいいけど、でも今は兄ちゃんが気持ちよくさせてやるからな」

グチャグチャグチャグチャ…

腰を振るのを再開した。

「あっ!…まだだめ…あああ…お兄ちゃん…大っきい…あああん…凄い…気持ちいい…気持ちいいよぉ…」

大音量で妹が喘いだので慌てて枕で口を塞いだ…

「ふぐぅぅぅ…うううう…」

籠った声が止まらなかった。

一度、身体を離しグッタリしている梨花にはバレないようにコンドームを外した。

そして再挿入…

うお…やっぱり生は気持ちいい…

妹の中の温かさや中の肉の感覚が直接息子に伝わってくる…

収縮を繰り返す妹の中…

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(2020年05月28日)

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