体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】セックスに目覚めたなつみが初めての対面座位に挑戦。激しく乱れるなつみに初めての中出し〜揺るがない、なつみの想い(1)〜(1/3ページ目)
投稿:2026-01-22 07:09:35
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
「おはよう、パパ」#ピンクそう言って、私に抱きつく長女のなつみ一人娘のなつみは、無事に地元の公立高校に合格し高校生になった無事に始業式を終え、何人か仲良しの友達もできたみたいだなつみは高校の制服を着ている白いブラウスに胸元には赤いリボンそして、紺のブレザースカートは、紺の…
高校生になった娘のなつみにせがまれて、処女を奪いましたすごく痛がっていたけど、なんとか無事に結ばれました朝になり、私は朝食と弁当作りをするためになつみから離れて着替えをして、台所に行きました時々、なつみとのセックスを思い出し、あそこが怖いくらい大きくなりますでも、今日は月曜日なつ…
セックスを繰り返すたびに、なつみは少しずつうっとりとした目で私を見るようになりました
私をじっと見つめたり、キスのおねだりも増えました
初体験は正常位で結ばれて処女喪失
2日前の昨日は、制服姿のなつみにせがまれて立ちバックでひとつにつながりました
今日は5月13日の火曜日
なつみの生理が20日頃から始まるので、あと1週間しかありません
朝6時半過ぎ
セックスの余韻に浸るなつみにキスをして、ゆっくりと布団から抜け出します
この日の朝も、私はいつものように朝食と弁当作りです
朝7時過ぎ
まだ、なつみは起きていないみたいです
しばらくして、ゆっくりと制服姿のなつみが降りてきます
「あっ、なつみ。おはよう」
「パパぁ♡おはようございます♡」
なつみは私に抱きつきました
そして、上目遣いで私を見つめます
「パパ♡朝のキス・・・お願いしますね♡」
私は目を閉じたなつみを優しく抱いて、そっと唇を重ねます
なんだか、なつみがわざと胸を押しつけているような動きをしてきます
(あれ?なつみのおっぱい、大きくなった?それに、背も伸びたかな?)
今朝のキスは、10分くらいと長めです
そっと唇を離すと、なつみに抱きしめられます
「パパ♡私ね・・・160センチまで伸びたんだよ♡おっぱいも、少し大きくなったみたい♡これで、Aカップともサヨナラかぁ♡」
どうやら4月に身体測定があり、それで分かったみたいです
「じゃあ、帰ったら測ってみるか?」
「うん♡なつみの3サイズ、ちゃんとお願いしますね♡実は、少し前からブラジャーがキツくなってきたみたいなんです♡だから・・・あっ、そうだ。今夜もセックスしたいです♡」
「今日はどうする?」
「うーん♡じゃあ・・・対面座位で♡パパと見つめ合いながら・・・キャッ♡恥ずかしいよ♡明日は、すごくドキドキするけど・・・やっぱりバックかな?♡立ちバックが、いちばん興奮しちゃった♡あれ、ヤバいね♡しかも、制服姿だよ♡パパも、ドキドキしたでしょう?♡」
「なんだか、やってはいけないことをしてしまったような感じだよ」
「私ね、中学生の時からずっとパパが好きだったの♡だから、こうして二人きりになって、夫婦みたいな甘酸っぱい気持ちを楽しんでいたの。友だちにはバレちゃったけど、ずっとずっとパパの隣を歩いてみたいです♡そして、いつかパパの赤ちゃんを抱いて・・・♡」
相変わらず、潤んだ目で見つめるなつみ
頬が赤く染まります
お馴染みのポニーテールに白いリボンがゆらゆら揺れます
朝食を摂って、車でなつみを高校まで送ります
「パパ。あのね、昨日、新しい友だちができました。可奈ちゃんと麻衣ちゃんだよ♡2人とも可愛いんだ♡」
「じゃあ、これで5人か。また、賑やかになるんだね?」
「千春が164センチでいちばん背が高いよ。結衣が161センチ。美奈は159センチかな。可奈は158センチで麻衣も同じくらいだよ♡」
「じゃあ、可奈ちゃんと麻衣ちゃんはなつみの初体験のことを知っているんだ?」
「うん♡昨日の放課後に2人が加わって、大変だったの♡」
「(2人に)何か言われた?」
「うん♡それが・・・私たちのセックスを・・・生で見たいって言い出して・・・どうすればいいのか、分からなくて」
「えっ?うーん、困ったなぁ。あっ、そろそろなつみの高校だね。あれ?もしかして、あの5人がそうかな?」
校門の手前に手を振る5人の制服姿の女の子たちが見え、その前で停まります
千春ちゃん「おはよう、なつみ。待ってたよ」
「おはよう・・・ございます」
結衣ちゃん「あっ、昨日より楽みたいだね」
美奈ちゃん「本当だ。昨日は歩くだけでも辛そうだったから、すごく気になったんだよ」
可奈ちゃん「なつみって、日曜日に初体験したんですよね?もしかしたら、昨日もやったの?」
すると、なつみの頬が赤く染まり、たちまち挙動不審に
「ごめんね。そのことだけど、あまり聞かないようにしてほしいんだよ」
千春ちゃん「でも、私たちの中ではなつみが最初の処女喪失だから、すごく気になって・・・」
美奈ちゃん「そうそう。あんなにおとなしかったなつみが(初体験をした?)って考えたら、まだ信じられなくて・・・」
麻衣ちゃん「私も、なつみの話を聞いてすごくドキドキしました。実は、セックスについていろいろ調べているんです」
「もし、3年前の出来事がなかったら、たぶんこんなことにならなかったのかなと思っています」
千春ちゃん「たしか、奥さんが交通事故で亡くなられたんですよね?」
「本当は、こんなことをしてはいけないのは分かっています。ただ、あのことでなつみと二人きりになり、あれこれとすることが増えました。今は少し落ち着いています」
結衣ちゃん「確かに、シングルファザーって大変だって聞いたことがあるよ。なつみも頑張ってお手伝いしたんですよね?」
「うん♡ママが居なくなって、すごく寂しかったけど、中学生になった時にはパパを好きになっていたの♡」
美奈ちゃん「ところで、昨日もやっちゃった?」
なつみは小さく頷いた
千春ちゃん「やっぱりそうか。じゃあ、また教室でしっかりと聞くからね」
「はい・・・」
やれやれ
また、なつみが落ち込むのかな?
6人が走って高校に入って行くのを見て、私も会社に向かいます
さて、その夜のこと
玄関には、なつみの運動靴がありました
「なつみ、帰ったよ」
「えっ?パパ?」
すると、制服姿のなつみが走って来て抱きつきました
「良かった。なつみがいた」
そっとなつみの髪を撫でます
少し、震えていました
「パパ♡大好きだよ♡」
その時、なつみの目から涙が頬を伝って落ちていきます
「なつみ。大丈夫か?」
「うん・・・ねぇ、お願い♡なつみの3サイズを測ってください♡そして、今夜もなつみを抱いてください♡」
と言って、静かに目を閉じる
少しだけ、震えていました
なつみの気持ちを落ちつかせるように、髪を優しく撫でます
「なつみ。辛かったんだね?」
小さく頷くなつみ
そっと、唇を重ねます
「パパ♡なつみを置いて行かないでね♡もし、パパが居なくなったら、私・・・」
「やっと、パパの恋人になれたのに・・・やっと、願いがかなったのに・・・みんなで根掘り葉掘り聞いてきて・・・ああ・・・」
なつみの話では、放課後に校舎の屋上に連れ出され、そこでなつみが仰向けにされて友だちに体を重ねられたり、立ちバックの体勢にされて友だちが後ろに立ち、実際にウエストをスカート越しにつかまれてしまったみたいです
「たしか、昨日は立ちバックだったよね?ねぇ、今夜はどうするの?もしかしたら、バックかな?それとも騎乗位かな?」
「なつみ。処女喪失してから、すごく女の子らしくなっているよね」
「そういえば、2組の男の子たちが昼休みになつみを見に来ていたよね。もしかしたら、また告白されるのかな?でも、なつみは処女ではありませんよ」
など、いろいろ言われたみたいです
確かに高校生になれば、告白されてお付き合いをしたり、なつみのようにセックスをするカップルもいるでしょう
それに対して興味を持ち、いろいろ聞かれることもあるでしょう
実際、なつみが私を好きになった頃(まだ、あの時は告白されていませんが)、なつみの部屋で毎日のように自慰行為をしていたことを後で知りました
私も妻を失ったこともあり、私のそばで一生懸命家事を頑張るなつみのことが次第に気になっていました
『近親相姦は、いけないこと』
それを知っていましたし、亡くなった妻のことを考えて懸命にブレーキをかけていました
でも、私の目の前でスカートを持ち上げてパンチラしたり、何度もなつみに告白されてしまい、遂になつみの気持ちを受け入れました
決め手はやっぱり、時々見せるなつみの笑顔です
あの笑顔に、どれだけ癒やされたことか
そして、家事も出来ることから始め、中学生の頃に比べたらそれなりの進歩が見られます
そしてなつみの高校入学が決まり、2日前の5月11日の夜になつみとセックスをしてひとつに結ばれたのです
でも、処女喪失の時の激しい痛み、その後も痛みを感じることを知っていましたから、なつみの初体験からしばらくの間は挿入しても動かない
後は、なつみを落ちつかせるように優しく髪を撫でていました
初めて私たちがひとつに結ばれた時のなつみの安堵の表情や流した涙は、今でもしっかりと覚えています
そして、できるだけ中出しはしないと決めました
もちろん、なつみが挿入時に痛みを感じなくなれば少しずつ動いてみようと考えています
セックスで痛みを感じたら、どうしても女性はセックスに恐怖感を抱いてしまいます
もちろん、個人差はあるでしょうが
だから、痛みを感じなくなるまではひとつに結ばれたままキスをしてみたり、優しく抱き合ってみたりするだけに留めます
実際、妻もそうでしたからね
そして、その日の19時過ぎ
「パパ、おかえりなさい♡」
「なつみ。ただいま」
「パパ♡夕食ができました♡私、おかえりのキスもしたいです♡」
制服姿のなつみがそっと目を閉じ、私は優しく抱いて唇を重ねます
「パパ♡おはようのキスも、おかえりなさいのキスも、毎日やってみたいです♡」
頬を染め、うつむくなつみ
そんななつみの肩に、そっと手を回します
「どうしよう♡すごく恥ずかしいよ♡」
まだ、15歳のなつみ
小学生の頃は、すごい甘えっ子でしたね
2人になって、寂しい想いもしたと思います
「ねぇ♡土曜日ってお休みですよね?2人きりでドライブしたいです♡」
「うん。久しぶりに土日休みだよ」
「やったぁ♡実はね、チェックのミニスカを買っちゃった♡大好きなパパに、初公開しちゃいます♡期待してね♡」
「じゃあ、行き先はなつみにお任せします」
「はい♡やっぱり、海が見たいです♡まだ時間があるからゆっくり考えますね♡実は、チェックもそうだけど、白いニーハイソックスも購入しちゃいました♡パパをドキドキさせちゃうんだからね♡そうそう、初めての白いハイヒールも購入しちゃいました♡」
中学生までずっと目立たなかったなつみの、この変貌ぶり
中学生の時に始まった初恋は、確実になつみを変えて行きます
仕事が終わった時に、必ずなつみに電話をします
これには理由があるんです
夕食は、なつみが作ってくれました
これも、なつみからの提案で始まりました
「なつみ。今から帰るよ」
「分かりました♡気をつけて帰って来てね♡」
この会話で、なつみが夕食の準備を始めます
今夜はオムライスです
良く見ると、卵のところにケチャップでこんな文字が
「パパ大好きだよ♡なつみ」
なんだか、ほっこりします
「なつみ。高校生になって、夕食はいつもなつみが作ってくれるよね?」
実は、少し前から私が帰って来る頃には温かい夕食を作って待っています
しかも、高校の制服を着たままで
向かい合って座り、一緒に食べます
「パパ♡なんだか、もう親子じゃない気がするよ♡まるで、同棲している恋人みたい♡」
なつみが顔を赤く染めます
「ああ。高校を卒業したら、どんな夫婦になるのかなぁ♡子供は最低でも2人ほしいなぁ♡」
少し前まで泣いていたなつみが、あの涙がウソのような笑顔を見せている
「なつみ、ありがとう。おいしいよ」
「ありがとう・・・ございます♡パパにそんなことを言われたら・・・なんだか、すごく幸せな気持ちになるよ♡初恋って実らないって言うけど、私の初恋は実ったし♡ねぇパパ?♡」
無事に初体験を済ませたこともあり、なつみは私の前でパンチラをしなくなりました
その代わり、毎日のようになつみにセックスをお願いされています
「パパ♡今夜は対面座位でお願いします♡それから、風呂場とベッドの2回お願いしますね♡」
見ると、いつの間にかなつみは食べ終えています
「今日は早いな。しかも、3日連続でやる気満々だし」
「ウフフ・・・」
その瞬間、なつみの目がひときわ輝いていたような気がしました
私は、お皿に残っていたオムライスを食べました
2人で流し台まで食器を運び、水を入れた入れ物に食器を入れていきます
これで一晩そのままにすると、汚れが落ちやすくなるんです
「パパ♡3日目だから、少し激しくするからね♡」
「あっ。パパに、脱がせてほしいんです♡」
「へっ?」
「お願いします♡」
ドキドキしながら、なつみのジャケットを脱がせます
そして、胸元にあるリボンも抜き取ります
「パパ♡今度はスカートだよ♡右側にジッパーがあるから、それをゆっくり下ろしてね♡」
「ああ、これか?」
ゆっくり下ろすと、スカートがストンと落ちます
「今日は、薄い青のパンティですよ♡いかがでしょうか?」
「なんだか、すごくドキドキするよ」
と言ってゆっくりと下ろします
制服の紺のフレアスカートが、なつみの足元に落ちました
「ああ・・・パパぁ♡」
私に抱きついたなつみ
「恥ずかしいよ♡パパ・・・見ないで♡」
「あれ?2回もセックスしたのに?しかも、それがバレて友だちにツッコまれているんだろう?」
「いやぁ~♡パパったらぁ♡そんなこと、言わないでぇ♡」
なつみが私に抱きついて顔を赤く染めたまま、何度もイヤイヤをしています
「なつみ。リボン、外すよ」
「はい♡」
なつみはいつも、リボンを蝶々結びしています
「あのね、高校では色付きのリボンはダメなんだって。私、薄いピンクがお気に入りなのに♡」
「元々ショートヘアだったのに、妻を真似て髪を伸ばしてロングにしたと思ったら、今度はポニーテールにしただろう?ロングヘアに変える?」
「イヤだ♡私はパパの恋人だよ♡だからママの真似したの♡だって、嫌われたくないもん♡」
ここでなつみのリボンを解き、ロングヘアに変えます
「でも、こんななつみも可愛いんだけどなぁ?」
「いいえ、私はこれからもずっとポニーテールにします♡」
と言って頬を膨らませ、上目遣いで見つめる
そんななつみも可愛い
「なつみ。スカートは?」
「あっ♡」
なつみは脚を持ち上げ、フレアスカートを抜き取る
まだ、顔は赤く染めたままだ
今度はブラウスのボタンに手をかけ、ゆっくりと上から外していく
「パパ♡悔しいけど、すごく手慣れてる♡」
「本当はね、なつみと2人きりになってすごく迷ってた。よく考えてみたら反抗期なんてなかったような気がするし。時々、なつみが物陰からそっと見つめていたこともあったよね?もしかしたら(なつみは、私のことを好きになってしまったのか)・・・って。」
「・・・」
「近親相姦って、本当はやらない方がいいのは分かっている。いつかなつみに恋人ができて、[パパ、私、彼と結婚します]って言ってくれるのを、静かに待つしかないんだって思っていたんだ。一度なつみとセックスしたら、この気持ちに一区切りできると思っていたんだよ」
「イヤだよ♡だって、パパが好きだから♡離れたくないから♡」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 妻を同僚の趣味の写真のモデルにされて
- ラテン系スタイル抜群ヤンキー露出魔激ミニスカJ◯
- おとなしそうな◯Cの意外な行動②
- 生徒ちゃんは初潮吹き後、大泣き!すご~く噴きました!!
- 小 6の姪っ子と禁断の素股エッチ
- 助けた母娘と内緒の親子丼のはずが‥
- 学校帰りのJCにイタズラ体験談
- 処女をくれた友達の妹が6年後にAV女優になっていた
- 中学生になったとき床屋のおねいさんのうさぎが見ている前で毛を剃られて・・・
- 男女4人で遊びに行くはずが2人きりになった
- 極上美女キャバ嬢の身体を無数の手が這いずり回った話
- 看護師の嫁は、山田の後輩に貸し出されてハメられていた2
- バイト先のファミレスのアイドルマナカを本人が知らない所で汚していた話2
- 自転車からコケてパンツまで濡れてしまったJ◯
- 10才でオナニーを知った従妹
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
