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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】千春の本当の気持ちを知り、不安になったなつみが私にバックで挿入されて初めてイった。〜これ好き。大好き。〜(1/3ページ目)

投稿:2026-01-30 20:22:49

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本文(1/3ページ目)

名無し◆JlVkZUA
最初の話

「おはよう、パパ」#ピンクそう言って、私に抱きつく長女のなつみ一人娘のなつみは、無事に地元の公立高校に合格し高校生になった無事に始業式を終え、何人か仲良しの友達もできたみたいだなつみは高校の制服を着ている白いブラウスに胸元には赤いリボンそして、紺のブレザースカートは、紺の…

前回の話

湯船の中での、なつみとの3回目のセックスは激しいものになりました1日に2回も射精したのは、今は亡くなってしまった元妻の花奈と新婚の頃(花奈が生理だった時以外は、ほとんど毎日していました)となつみが小学生になった頃以来でしょうか亡くなってしまった元妻の花奈を想いながらそして、元妻の花奈にこ…

今回の話は、今まででいちばん長くなっています

また、妻が亡くなるまでなつみがしていた軟式テニスの話

そして、その後仲良くなった会社の女子事務員さんがきっかけで、辞めていた軟式テニスを再開するまでの話も書き加えてみました

***************

まさかの2回戦に、私は完全に寝落ちしてました

一方、なつみはというと・・・

全裸のままで私に抱きついて寝ています

気が付くと既に7時前です

「ああ、やっぱり・・・今朝は間に合わないかな?」

ベッドから出て着替えをしていると

「パパぁ♡なつみも手伝うよ♡」

と声がする

布団の中に潜り込んでいたなつみが顔を出し、心配そうに見つめている

「ありがとう。準備できたら来てね」

「うん♡」

なつみがベッドで私を見つめ、ウインクして来た

なつみも疲れているはずなのに・・・

あわてて一階の台所に向かい、電気ポットに水を入れてスイッチを入れた

「仕方ない。今朝はトーストだね」

なつみの大好きなココアも追加しよう

本当ならハムエッグもアリですが、弁当が間に合わないかも知れません

結局、弁当はハムエッグに決めた

明らかに完全な手抜きスペシャルだが、これなら時間内になんとかなりそうだ

やがて、なつみが制服姿で階段を降りて来た

「パパぁ♡おはようございます♡」

と言って抱きついて来た

「おはよう、なつみ」

(おや、なつみはポニーテールじゃないんだね?)

そうです

今朝は髪を伸ばしたままでした

珍しいことです

中学2年生から元妻の真似をしてずっと続けて来たポニーテールだけど、突然終わりにするのかな?

仕方ない、昨日は頑張り過ぎた

「(まさかの2回戦が終わったら、深夜2時って・・しかも、寝坊か?もう、笑うしかないな)」

朝食を作り終えて、弁当に入れるハムエッグを作っていると

「パパ♡お弁当に、タコさんウインナーときんぴらごぼうも追加するね」

と言って、私の隣でなつみが調理開始

なんだか、手際がいい

「あとは、レタスの葉っぱも切って入れちゃいましょう♡キャベツも少しだけ切ろうかな?やっぱり、野菜も必要だよね♡あっ、ブロッコリーもいいよね♡パパ、これも入れておくからね♡」

なつみの臨機応変さに驚く

実は、それにはあるきっかけがあった

このところずっとなつみが夕食を作っており、その時に冷蔵庫の残りをチェックしていると聞いた

なるほど、と納得してしまう

7時30分になって、ようやく2人分の弁当も出来上がった

やはり、1人よりも2人だ

私1人だったら、たぶん間に合わなかっただろう

「なつみ。本当にありがとう」

「ううん、パパがセックスで頑張ってくれたから♡」

そう言って、そっと抱きついて来た

「パパ♡大好きだよ♡」

笑顔いっぱいで私を見つめる

「なつみ、ありがとう。好きだよ」

優しく抱きしめて、髪を撫でる

「パパ、ごめんね♡私が2回戦をお願いしたから、こんなことに・・」

なつみは上目遣いで私を見つめる

そして、そっと目を閉じる

「パパ♡朝のおはようのキスを・・私にください♡そしてなつみに、今日の元気をください♡」

小さく震えるなつみを優しく抱いて、そっと唇を重ねる

なつみの目から、涙があふれる

そんななつみを、愛おしく感じる

今朝も、10分くらいキスを続けた

そっと唇を離すと、なつみは私に寄り添って来た

「こんな生活が、いつまでも続いてほしいです♡パパ、いつまでも元気でいてね♡」

2人で向かい合って座り、朝食を摂った

なつみは食事中もずっと、私を見つめていた

「やっぱり、この時間がいちばん好き♡大好きなパパと二人きりだし。まるで、本当に新婚夫婦みたい♡そして、夜の時間が大好き♡パパとひとつにつながって、昨日なんか初めて短い時間だけど何度か意識を失ったの♡これが、セックスでイクっていう感覚なのかなぁ♡」

まだ15歳のなつみが、セックスとかイクという言葉を口にしている

そのなつみも、来月24日には16回目の誕生日を迎える

もしかしたら、セックスすることで体に起きる変化や感覚の変化などを知ろうとしているみたいだ

8時を過ぎて、2人で手をつないで玄関へと歩く

なつみはずっと、私に寄り添ったままだ

「あっ・・・忘れてた♡本当にごめんなさい。このリボンで髪を結んでください♡」

と言って、カバンから白いリボンを取り出した

「ああ、なつみも手伝ってくれたから、間に合ったよ。ありがとう」

私は、笑顔でなつみの白いリボンを受け取った

「ううん、私はずっとパパの隣をずっと歩くことを決めたの♡夫婦にはなれないけど、私の気持ちは変わらないよ♡これからも、なつみはずっとパパに尽くします♡」

家を出たところでなつみは立ち止まって後ろ向きになり、そっとリボンで髪を束ねて結んであげた

「ありがとう、パパ♡大好きだよ♡」

ここでなつみは、そっと腕を組んできました

「なんだか、すごく恥ずかしいよ♡誰も見てないよね?♡」

そう言って辺りを見回し、笑顔で助手席に座る

気付いた時には、なつみを車で高校の近くまで送るようになっていた

「パパ♡今夜も(セックスを)お願いしてもいいですか?♡絶対、イクことを体験してみたいんです♡あの時も、短い間だったけど、意識を失ったことがあるんです♡そのうちに[これが、イクっていう感覚なのかな?]って思うようになったんです♡そして、今夜はバックでお願いしてもいいですか?♡」

潤んだ目で、私を見つめて来る

「ただ、あの時のように激しく動けないかも知れないよ?」

「パパに全てをお任せします♡そして、今日もまた1時間以上愛してくれますか?♡もちろん、パパのペースでお願いします♡」

「立ちバックは経験したけど、バックはまだだよね?」

「はい♡明日は騎乗位に挑戦してみたいです♡あと2日は、パパにお任せしますね♡」

「土曜日はデートになるから、たぶん(セックスは)野外になるよ?」

「はい♡パパだったら、毎日でもセックスしたいです♡本当は、この制服を着て何度も立ちバックをしたかったんだけどなぁ♡ねぇパパ、2回と言わず何度も頼んだらダメですか?♡」

と言って、私を見つめる

驚いて思わず、急ブレーキをかけそうになった

しばらくして、高校に着いた

この後、想定外の出来事が起きることも知らずに

高校の正門から西に50mくらいの場所に、千春ちゃんたち5人が待っていた

なつみが車から降りると、たちまち4人に囲まれる

その中で、千春ちゃんだけが私を見て小さく手を振っていた

そして、何も言わず私にピンクの封筒を差し出して来た

少しだけ、頬が赤く染まっている

千春ちゃんは、乃木坂46にいる賀喜遥香さん似

かわいいと言うよりも、美人ですね

美奈ちゃんは、乃木坂46にいる遠藤さくらさん似かな?

こちらは、ものすごくおとなしい女の子です

あとの3人は、まだ分からないかな

「じゃあね、パパ♡」

いろんな話に花が咲いていたみたいだけど、やがて6人は私に手を振りながら正門へと走って見えなくなった

そして、ゆっくりと会社に向かう

妻が事故で亡くなってから、会社の上司の配慮で出勤時間が30分遅くなり、9時になった

もちろん、なつみとの生活も考えてもらえたことで、生活もずいぶん楽になった

もちろん、そのためにみんなよりも30分くらい退社が遅くなるが、みんなには感謝しています

とはいえ、初めの頃は不安もありました

シングルファザーになり、なつみの生活を優先させました

そんななつみも、家事を手伝ってくれたことが大きかったですね

***************

2年前の秋、突然なつみが会社にやって来たことがありました

たしか、17時半を過ぎていたと思います

たぶん、中学校の近くにあるバス停から乗って来たのでしょう

「こんばんは。遅くにごめんなさい、八木(あくまでも仮名です)の娘のなつみです。パパは、いますか?」

当時、なつみは中学2年生

セーラー服を着ていたなつみが女性社員たちに囲まれ、かわいいかわいいって言われ、顔を赤く染めていました

寂しかったのか、私に会いに来たようです

たまたま隣の席の同僚が家の都合で有給を取っており、なつみはその椅子を移動させて隣に座り、興味津々で覗き込んでいました

なつみの存在は会社の人たちに知られてしまい、

「かわいい」

だけじゃなく

「八木さんの娘さんが大きくなったら、私にください」

なんて言う人まで出て来ました

ところが、

「私は、好きな人がいます♡まだ、片想いなんですけど」

と白状し、たちまち大騒ぎになりました

すると

「相手は中学生?もしかしたら先生ですか?」

と声が上がる

「うーん。違います♡それは、皆さんには内緒です♡」

と、鮮やかな切り返しを見せる

これで、部長や課長がなつみを気に入り、私になつみをこの会社に入社させたい、なんて言い始めた

やれやれ

女子事務員はおろか、男子事務員まで虜になってしまったようです

そして、仕事が終わると2人で帰りました

その後も、何度か会社にやって来ましたね

高校を卒業したら、この会社に来てねって言われていましたが、なつみは地元にあるスーパーで働いてみたいんですって話し、みんながっかりしてましたw

今でもたまに、会社でなつみのことを良く聞かれます

「八木君。なんとか、娘さんにここに来てもらえるように話をしてくれないだろうか?」

なんて、部長や課長が何度もお願いして来る

「でも、まだ何年も先のことですし、あくまでも決めるのはなつみです。私にどうこう言う権利はありません。ただ、なつみもこの雰囲気が好きみたいだから、どうなるかは分からないですが」

と言ってやった

その後も、なつみは何度も会社にやって来た

そんななつみが、高校生になった頃のことです

安藤花菜さん「八木さんの娘さんって、なつみちゃんと言ってたかな?すごく可愛いよね。今度、家まで会いに行きたいのですが、いいですか?たしか、今はRという県立高校の1年生ですよね?」

と言ってきた女子事務員がいた

その人が、27歳の安藤花菜(かな)さん

これがきっかけで、安藤さんに話しかけられることが増えて来る

「安藤さん。何か、あったのですか?」

安藤花菜さん「気になったことがあって、どうしても聞きたいことがあるんです。八木なつみさんって、たしか小学生とか中学生の時に軟式テニスをしていませんでしたか?」

「はい、そうです。でも妻の花奈が事故で亡くなってからしばらくして、テニスを辞めたんです」

安藤花菜さん「そうだったんですか?じゃあ、今も?」

「はい。高校からは何度か勧誘されているみたいですが、自信がないのか、それとも生活を優先しているのかまでは分からないんです」

安藤花菜さん「八木さんは、なつみちゃんのことをどう考えているのですか?」

「実は最近、なつみにはやりたいことはやってもいいよって言ってるのですが」

安藤さんは、167センチの長身で27歳

身長を気にしているのか、踵の高さが3センチくらいの靴がほとんどだ

一時期、ハイヒールの時期もあったけど、今は見かけなくなった

もちろん、それは彼女が決めたことであり、あえてその理由は聞かなかった

安藤花菜さん「私に考えがあります。そのことは、私に任せてほしいんです。悪いようにはしませんからね」

「じゃあ、お願いします」

安藤花菜さん「ありがとうございます!!」

そんな彼女が話した言葉の意味を、後に知ることになる

すぐに彼女は行動を起こし、私の知らないうちになつみとLINEのIDを交換していた

妻の花奈を失って、まもなく3年になる

「そろそろ娘さんのことを考えて再婚したら」

なんて言って来る同僚もいるし、女性社員もいる

でも、なつみのことを考えたら、なかなか勇気が出ない

なつみは小学生の頃から軟式テニス部に入っており、小さな体に似合わないプレーを見せ、県大会でもベスト8まで勝ち上がり、中学生になっても優勝こそありませんが県大会でベスト4になったこともありました

でも、花奈が亡くなってからすぐにあんなに好きだったはずの軟式テニス部を退部することに

当然、強く引き留められましたがなつみの意志が固く、顧問の先生はしぶしぶ受け入れるしかなかったと聞きました

しばらくして、なつみは私の生活のサポートを始めました

一方、高校でもその話を知る人たちがおり、勧誘されたもののなつみは断り続けていたことを知りました

「中学生の時から、パパのことが大好きなの♡テニスも好きだけど、私はパパとずっと一緒にいたいです♡」

私に抱きついて涙を流したなつみを見て、少しずつ気持ちを受け入れ始めていました

もし、なつみがいなかったら、今の生活はなかったかも知れません

もちろん、今でもなつみの好きなテニスを再開してほしい気持ちはあります

あんなに好成績を残しながら、大好きなテニスを断念せざるを得ない気持ちを思うと、申し訳ない気持ちになりました

それが突然、意外な形で実現することになりました

なつみが高校生になって迎えたた4月中旬のこと

「パパぁ♡私、パパの会社の女子事務員さんと久しぶりにテニスの練習試合をすることが決まったよ♡」

「えっ?もしかして、安藤さんと加藤さん、あとは森下さんかな?」

「それが、いちばん背の高い安藤花菜さんなの♡」

「ちょっと待って。安藤さんは強敵だぞ?高校2年生の時に、県大会でベスト4に入った実力者なんだよ。今でさえ、週に2回もテニスをしているって聞いているんだ。それに、なつみは3年近くブランクがあるだろう?」

「実はね、この試合は安藤さんから直接指名されたんです」

なつみが、うれしそうに話している

「なつみが、あの安藤さんの試合相手に指名された?(そう言えば、なつみが安藤さんとLINEのIDを交換していたって言ってたが、これが目的だったのか?)」

実は、私がいる会社の女子社員の中にはテニス部時代のなつみの活躍を知っている人も何人かおり、4月下旬の日曜日に市内にある運動公園のテニスコートで試合が決まったと言うのです

しかし、彼女の強さは知っています

まあ、勝敗を気にしないで久しぶりのテニスをなつみが楽しんでくれたら

そう思いました

そして、その日がやってきました

私も、なつみにお願いされて見に行きました

もちろん、なつみの友だちの千春ちゃん、結衣ちゃん、美奈ちゃんも一緒です

相手は、会社にいる27歳の女性社員で安藤花菜さん

167センチの長身で手足が長く、まるでモデルさんのようなスタイルでテニスウェアも似合います

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