成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【名作】ゲリラ豪雨で出先から帰れなくなってしまった先輩女性と私

投稿:2025-04-13 01:32:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

会社員◆GVgHBVU(20代)

この話は、64.1%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(43人/67人中)

その日は朝から晴天で天気予報でも3日間くらいは全く雨の予想なんてありませんでした。

3つ年上の女性の先輩の荷物を先方に届ける様に上司から言われて、会社から30㎞ほど離れた得意先に出向いた時の事でした。

私はあるスポーツウエアを販売している会社の営業をしている25歳独身男性です。

同行した先輩女性というのは社内でもピカイチ美人で、私の部署に立ち寄る男性社員達は必ずと言っていいほど、その女性をチラ見して行くくらいで、いつも私は(同じ部署の俺が羨ましいだろう)と思っています。

身長は約165㎝くらいで痩せ型、だいたいグレーか紺のミニのスーツにハイヒール、2色のジャケットの襟やポケットのデザインが微妙に違ういつくものバリエーションを持っていて、時々ミニスカートだけチェックとかプリーツを穿いて来ると、普段のカチッとしたスーツ姿より少しラフな感じで可愛くて、

私より年上に思えない様な事もあります。

髪は茶髪でショート、派手ではないけど控えめのネイルやジュエリーがオシャレで、新川〇愛によく似ている童顔なのにミニから伸びる光沢のあるストッキング越しの細い足がエロくてチラ見するのが毎日の楽しみだったりします。

とは言ってもその先輩女性には別の課の男性と付き合っている彼氏がいるらしく、社内ではそう遠くない未来二人が結婚するのではないかという噂かあって(俺になんかには高嶺の花で手の届く様な人じゃないよな)って思っていました。

私が所属する営業2課は得意先が大手のところが多いとは言っても営業1課が必死で取って来る得意先に商品の配送やフォローを任せられていて、言ってみればルートセールス的な内容なので、1課みたいにノルマにプレッシャーを感じたりする事は少ないです。

でもその先輩女性は任された得意先から更に深く得意先を開拓する件数が多くて、私の所属する部署では営業成績もトップで、とても私なんかが肩を並べるといった立場ではありません。

「悪いね、荷物の搬入に付き合って貰って」

「何言ってんすか、前田先輩の手伝いができて俺の方こそ嬉しいっす」

「江藤君ってよく荷物運び手伝ってくれるじゃん?なんかいつも悪いなーって思ってて、それに運転まで任せちゃってさ」

「いいんすよ、俺車運転するの好きですし体育会系ですから、こんな事で会社に貢献するくらいしかできないっすから」

2500㏄の箱バンいっぱいに積まれた段ボール箱の一つ一つは衣類ばかりで、そんなに重たい荷物ではありませんけど、これを一人の女性が運ぶというのは酷な話しで、でも私にとってはいい気晴らしでしたし、何より憧れの先輩女性と車の中で二人きりという状況が嬉しくて堪りませんでした。

パーキングブレーキを左手で押す時に横目で見るストッキングを穿いた細い足が綺麗で(クソー、この足に触れる男が羨ましいー)などと思いながら先方の会社のすぐ近くにあるパーキングに車を停めて荷物を台車に乗せて搬入を済ませ、先輩女性が先方に挨拶を済ませる間玄関の外で待っていると、

それまで青空だったのに急に空が真っ黒になって雷が鳴り始めて、先輩女性が玄関から出た途端降り出した雨は、文字通りバケツをひっくり返した様な、突風で横殴りな大雨で、たかだか駐車場までの距離50mくらいしかないのに、二人とも車の中に入った時はパンツまで雨でビッショリになるくらいでした。

「もー、折角この前買ったばかりのスーツなのにー」

「ヤバいっすね、どうしましょうか、このままじゃ会社にも帰れないし、俺近くのユニ〇ロかなんかで着替え買ってきましょうか」

「私はどこで着替えるのよ」

「後ろは空荷ですしシールド貼ってあるから外からは見えないし、俺前田先輩が着替えてる間外で待ってますから」

「エーやだよー、っていうかこのままじゃスーツヨレヨレになっちゃうしとにかくどこか何でもいいからホテルかどこか入って着替えないと二人とも風邪ひいちゃうよ」

急いで近くのホテルをググってみると15分くらい走ったところにラブホがあって

「じゃあここでいいですか?」

「いいも何もこのままじゃ気持ち悪いし、とにかく急いで」

ラブホに着くなりまだ雨が降り止まない中小走りにホテルの中に入って適当にボタンを押して鍵を受け取り、部屋のドアを開けて中に入ってドアを閉めると革靴の中の靴下もビッショリで、先輩女性が突然ずぶ濡れの私を見ながら

「アハハハハ何それービッショリじゃないー」って笑い始めて

「何言ってんすかー、前田先輩だって凄いっすよー」って私もおかしくなってきて

「メイク崩れてる?」って言うので

「こういうのってホントにあるんすねー、って言うかとにかくシャワー浴びないと、先に前田先輩浴びちゃって下さい、俺待ってますから」

「じゃあ悪いけど、お先に」って言う先輩女性はシャワールームに入っていきました。

春だというのに霰混じりの冷たい雨がスーツからも髪の毛からもポタポタ雫が落ちていて、先輩女性がシャワールームから出て来るまでの5分以上私は体がブルブル震えていました。

待ちきれずにスーツを脱いでネクタイを外し、ワイシャツも靴下も脱いでパンツ1枚になると丁度先輩女性がシャワールームから出て来て、バスローブ姿にハッとなりながら急いでシャワールームに入って暖かいシャワーを浴びている時は生き返る様な気持ち良さでした。

バスローブを着てシャワールームから出ると先輩女性がフロントに電話をしながら私の方に振り向いて

「3時間くらいでクリーニングやってくれるらしいけど、どうする?」って言うので

「お願いします、このままじゃ着て帰る服もないですもんね」って言うと先輩女性はクリーニングを頼んでいました。

フロントから衣服を取りに来たのでドアを開けて手渡した後に

「もう今日は会社に戻れないですね」

「そうだねー、何か大変な事に巻き込んじゃって御免ね、課長には私から電話しとくから」

「大変なんてとんでもない、俺今こうして前田先輩とラブホにいるって事だけで嬉しくて」

「なーんか変な事考えてるんじゃないでしょうねー」そう言う先輩女性は笑っていて

「とんでもないっすよ、前田先輩は高嶺の花っていうか俺なんかがとても手の届かない人ですから」

そう言うと先輩女性は会社に電話して、その日は二人とも直帰する事を伝えていました。

電話を終えると先輩女性が「まあ焦ったって3時間、ホテルから出る事もできないし何か飲んじゃおっか」って言うので備え付けの冷蔵庫を見てみるとビールとかつまみとかチューハイが沢山入っていて、私は運転があるのでノンアルビール、先輩女性はレモンサワーの500mlの缶を選んで、ささやかな宴会が始まりました。

「私だけアルコールで悪いわね」

「しょうがないですよ、俺運転しなきゃいけないし、前田さんは俺が家まで送りますから」

「何から何まで迷惑かけっぱなしだね、ホテル代は私が払うし、このお礼はその内ちゃんとさせて貰うから」

「だから言ってんじゃないすか、俺前田先輩の役に立てるだけで嬉しいんですってば、お礼とかそんな事気にしなくていいですからね」

「ねえ、江藤君って彼女いるの?」

「それが、つい最近別れたばっかで」

「なんでなんで?どうして別れたの?」

「それがお恥ずかしい話しで、彼女に浮気されちゃって」

「嘘、彼女浮気しちゃったの?」

「っていうかそもそも相手が元カレらしくて俺と付き合う前に元カレの浮気癖が治らないからって相談されてる内にそんな事になって付き合い始めて、もう2年くらいになるんですけどね、つい最近彼女に連絡がとれない事が何度かあって問い詰めたらそんな事になってたらしくて」

「彼女は嫌だって言ったらしいんですけどね、まあ元カレに寝取られちゃった、ってやつですよね」

「フーーン、じゃあ今辛い時期なんだ」

「まあ、そうっすね、やっぱ浮気されちゃうと辛いですよね、前田先輩は上手くいってるんでしょ?」

「噂とか、聞いてる?」

「そりゃ社内の美男美女カップルですからね、聞きたくなくても聞こえてくるし、羨ましい限りですよ」

「それがさー、実はね、私の方も彼氏の浮気が発覚しちゃってさー」

「マジすか、前田先輩がいるのに?」

「浮気って言っても風俗なんだけどね、やっぱ女からすると腹が立つじゃん?私がいるのに、って」

「ですよねー、俺が前田先輩の彼氏だったら絶対風俗なんて行かないですよ」

「ねえ、さっきこういうのってホントにあるんですねって言ってたけどホントってどういう事?」

「あ、いや、それはあのAVでこういうシチュエーションってよくあるんですよ」

「AVとか見るんだ」

「そりゃ見ますよ、男はそういう生き物ですから」

「こういうシチュエーションってどういう内容?」

「例えば出来の悪い後輩男性社員とたまたま同行した出張先でゲリラ豪雨でホテルを共にしなきゃいけなくなってしまった、みたいな」

「フーーン、なんか話し聞いてるとドキドキしちゃうね、お酒飲んじゃったし、なんか落ち着いてきたら眠くなっちゃった、私少し眠っていい?」

「どうぞどうぞ、俺も暖かくなったら少し眠くなってきたので前田先輩はベッドでどうぞ、俺ソファーで居眠りしてますから」

そう言うと先輩女性はベッドに横になってあっと言う間に「スー、スー」って寝息を立て始めました。

私も1時間くらい仮眠を取ろうと思っていたんですけど、ベッドの上には憧れの先輩女性が寝ているわけで、パンツまでクリーニングに出している二人のバスローブの下には何も身に着けていない事を考えていると寝付けなくなってしまって(せめて近くで寝顔が見たい)って思いながら先輩女性のいるベッドの方に歩いて行くと、

左肩を下にして横を向いて寝ている先輩女性を後ろから見ている分に関しては大して色っぽい寝相には見えなかったのが、反対側に回ると口を少し開けて寝ている寝顔が子供みたいに可愛くて(可愛いー)って思っていると、左足を前に出して膝を曲げ、右足を真っすぐ延ばしているバスローブの股間部分が、

あと数センチで見えそうになっていて、はだけたバスローブの胸の間から大きな胸の谷間が見えていました。

ゴクッって唾を飲む音すら聞こえない様に小さく押し殺し、ベッドに右手をついて先輩女性のバスローブの腰紐の結び目を引っ張ると、意外にも緩くて解けてしまった腰紐といっしょにバスローブの左部分開いてしまって(わっわっ開いた、元に戻さないと)って思うけどビビっている私の指は思う様に動かなくて、

そんな事よりはだけたバスローブからこぼれた先輩女性の左の胸がデカくて(スゲっ、D?E?いやFはあるよな)って思っていると「ンッ?」って声を漏らす先輩女性の目が開いて(終わった、何て言い訳すれば)って思っていると「ンッ?どうしたの?」って言う先輩女性は、

まだ状況が掴めていないみたいで朦朧としていました。

「あ、いや、俺前田先輩の腰ひも直そうと思って」って言うと特にビックリした様な素振りは見せなくて

「やっぱ変な事考えてるんじゃん」って言うので

「あ、いや、俺、正直に言います、前からずっと前田先輩の事好きでした」って言うと、興奮している私を諭す様に

「好きだったら何してもいいって思ってる?」って言うので

「すみません俺、前田先輩の寝顔があんまり可愛くて、つい」って言うと

「ねえ、何で男の人って浮気するの?」って言う先輩女性は相手の男性が風俗に行った事を根にもっているみたいでした。

「あ、いや、俺浮気とかした事ないしわかんないです」って言うと

「彼女に浮気されてどんな気持ちだった?」って聞かれて

「辛かったです、大好きな女の子が他の男に乳首舐められたんだとか挿れられたんだとか思うと苦しくて、感じちゃったの?とか聞きたいけど聞くのも怖くて、彼女は抵抗したらしいんですけどね、元カレに強引にされたらしくて俺どうすればいいかわかんなくて」

「彼女は俺とできれば続けたいって言ってくれたんですけど俺どうしてもいくら元カレっていっても別の男が挿れたんだ、って思うと切なくて悲しくて」って言うと「私もね、今同じ気持ち」って言うので「辛いですよね、浮気された側は」って言うと

「ねえ、仕返しすれば少しは気が晴れるのかな」って言うので「仕返しってどうするんですか?」って言うと「こうやって」って言う先輩女性は私の首に右手をかけて私の顔を引き寄せキスをしてくれました。

1分ほど続く深いキスの中で私は先輩女性の口の中に舌を入れ、先輩女性も私の舌に舌を絡ませてきて、私は正に夢心地でした。

キスを終えて「俺、浮気する女の人の気持ちが知りたいです」って言うと「つい最近って言ってたけど彼女と別れてどれくらいなの?」って聞かれて「1カ月くらいです」って言うと「そうとう溜まってるみたいだもんね、っていうかさっきからずっと見えてるんだけどこれ、おっきくない?」

って言う先輩女性は私のバスローブの股間部分からハミ出ている肉棒をマジマジと見ていて「あ、いや、これは、前田先輩の躰が色っぽ過ぎるから」って言うと「浮気する女の人の気持ちか・・・人生で1回くらいは経験してみてもいいのかな」って言う先輩女性の表情は少し寂しそうな表情で

「俺、前田先輩のそんな顔見てると苦しいです」って言うと「なんで江藤君が苦しいの?」って言うので「好きだから、好きな女の人にはいつも笑っていて欲しいです」って言うと「そんなに私の事、好き?」って少し表情が和らいできて

「大好きです、もう1回キスしたいです」って言った後にキスをしながら先輩女性の右胸を左手でバスローブの上から優しく揉み始めると、私の唇で口を塞がれた先輩女性は鼻から「ンッ、フッ、ンンッ」って声を漏らし始めて、

私の唇で先輩女性の首筋から鎖骨へと愛撫しながら左手でバスローブを広げていくと先輩女性の大きな右胸があらわになって、乳首を舐め始めると「ンフウゥゥッッッ」って声を漏らし始めました。

「デカい、俺こんなデカい胸見るの初めてです」

「江藤君ってさ、今までに女の子とどれくらいエッチしてきたの?」

「経験人数って事ですか?」

「うん」

「4人です」

「おっきい、はよく言われるけど私の胸ってどんな感じ?」

「どうって、デカくてこうして横向いてるのに垂れてないし、ハリがあってパンパンっていうか、色が白いから青い静脈が透けて見えて俺もう、前田先輩俺、舐めたいです」

「アハハハ、そんなに焦んなくても・・・舐めたいの?」

「ハアハアハア、はい、俺もう」

そう言いながら先輩女性の右肩を押して仰向けにさせて先輩女性の太腿を跨いで両脇の間に肘をつき、先輩女性の両手の手首を掴んで頭の横で押さえ付けると、両方の大きな胸が先輩女性の小さな顔の面積と同じくらいに広がっていて

「興奮してる?」

「はい、いいですか?舐めて」

「私ブロポーズされてるんだよ?そんな女の乳首別の人が舐めていいと思う?」

「いけないと思うけど、俺もう我慢できないですよ」

「ダメだよ、やっぱあの人に悪いし」

「前田先輩はもう返事したんですか?って言うかこんなの生殺しじゃないですか、俺もうしゃぶりつきたくて」

「生殺しって・・・私の手首押さえ付けてといて言うセリフ?返事はまだ、迷ってる」

「いいですよね?ハアハア俺もう」

「いいなんて、言えない」

焦らしに焦らされて私の肉棒は先輩女性のお腹の上で我慢汁を垂らしていて

「なんか、硬いのがお腹に当たってる」って言われた瞬間私は矢も楯もたまらず先輩女性の乳首にしゃぶりついてしまいました。

「ンッハアァァァッッッッ」って色っぽい吐息を漏らしながら上半身を仰け反らす先輩女性の乳首を唇で吸いながら、どんどん溢れてくるヨダレでヌルヌルの私の舌先で乳首を舐めていると、最初柔らくてシワが入って高さ5mmくらいしかなかった乳首が硬くなって1㎝くらいになってきて、

舌先でコロコロ転がす様に舐めていると「アッアッ私っ、ハアッハアッそんな舐め方されたらダメっ、アッアッアッ乳首凄く弱いのにっ」って言いながら私が舐めている右胸の乳首を私の唇に押し付ける様に背中を反らして胸を突き上げてきて、

乳首をチューーッって吸い上げると私が跨っている太腿をこすり合わせる様に悶えさせ始めて「前田先輩の感じ方俺、堪んないです、可愛い、可愛くて色っぽいです」って言うと「感じてなんてっハアッハアッないっ」って言う先輩女性は明らかに感じているはずなのに

彼氏に悪いと思っているのか意地を張っているみたいで、突き上げてがら空きになっている脇に舌を這わせてベロベロ舐め回していると「アッアッアッくすぐったいっハアッハアッ折角シャワー浴びたのに江藤君のヨダレでヌルヌルになってるっ」って言うので

「脇、毛穴すら見つからないんですけど自分で剃ってるんですか?」って言うと「私ハアッハアッ脇は生えないから」って言うので「脇のシワもなくて舌触りが気持ちいいです」って言いながら乳房に唇を這わせて乳房全体を舌で舐め回し、また右胸の乳首を舐め始めると

「アッアッまた乳首っハアッハアッねえっ、右なの?右ばっかり?」って言うので「じゃあ左の乳首も舐めていいですか?」って聞くと恥ずかしそうな表情が真っ赤に染まっていて「だから・・・舐めていいなんて言えないんだってば」って言うけど先輩女性の左胸の乳首を吸いながら舐め始めると、

今度は背中を反らして仰け反り、先輩女性の右手の手首を押さえていた左手の指で右胸の乳首を撫で回し始めると「ハアアアッッッ」って言甲高い喘ぎ声を漏らし始めて、私の左手が外れた右手を私の股間に当てて「すっごい硬くなってるアッアッそれにおっきくて先っちょヌルヌルになってる」って言うので

「前田先輩の感じ方が可愛い過ぎるからですよ、俺もうジンジンして・・・握ってくれますか?」って言うと「痛くないかな」って言いながら優しく握ってきて「そんなんじゃダメです、もっと強く握ってくれないと俺、ジンジンが収まらないです」って言うと、

少しは力を入れてくれてるけど「こんな硬いの握っても鉄みたいで」って言いながら強く握るのを戸惑っているみたいで「いいからもっと強く握って下さい」って言うとギューーーッって握ってきて「アーッ気持ちいいです」って言うと

「ほんとに?痛くない?こんなに力入れてるのに全然凹まない」って言う仰向けになっている先輩女性の右側に左肩をつけて横になり「俺も触りたいです」って言いながら先輩女性に覆いかぶさる様に左胸の乳首を舐め回しながら股を閉じている先輩女性の股間に指を入れると

「アッアッそんなとこ、触っちゃうの?」って言うので「前田先輩だって俺のチ〇ポ握ってくれてるし」って言いながら先輩女性のクリトリスを撫で回し始めると、もう既に硬く勃起していて「前田先輩も硬くなってる」って言うと

「そんな事言わないで?江藤君が乳首いっぱい舐めるからじゃない」って言いながら恥ずかしそうに左手を私の首に巻き付けて左肩を浮かせて抱き着いてきて、それは感じている顔を見られたくないと思っている様にも思えましたけど、私の唇に左胸の乳首を突き出してくれている様にも思えました。

先輩女性のビラビラに右手の中指を這わせると、もうヌルヌルに濡れていて、その愛液を中指の先に塗り付けてクリトリスを撫で回し始めると「フンッッッ」って言いながら私の方に向けて左腰を浮かせて足を伸ばし、太腿に思い切り力が入っていて、ゆっくりゆっくりクリトリスの先端を撫で回していると

「ハアッハアッハアッハアッ」っていう呼吸が段々早くなっていって、今度は右胸の乳首を舐め回しながら右手の中指と薬指を合わせてクリトリスに押し付け、ゆっくりと上下に擦り付け始めると「アッハァァァァッッッッ」っていう喘ぎ声を漏らしながら全身に力を入れて仰け反り

「そんなとこっアアッ触っていいなんて言ってないのにっ」って言いながら仰向けになって少し股を開き「硬くなってる乳首もクリも凄く可愛いです、気持ちいいですか?」って聞くと「あの人じゃないのにっハアアアッッッ気持ちいいなんてアッアッアッ言えないっ」って言うけど

徐々に股を大きく広げながら腰を突き上げてくる仕草が堪らなくエロくて、焦らす様にクリトリスに押し付けていた中指と薬指を中指1本にして先輩女性の愛液でヌルヌルになっているクリトリスの先端だけ優しくゆっくり撫で回し始めると「アハアァァァッッッ」っていう甲高い喘ぎ声を漏らしながら

躰をビクッって震わせた後に大きく股を開いて突き上げた腰を上下に動かし始めて「ダメっ、こんなのイッ・・・ハアッハアッねえっもう私っアアッあの人がいるのにっ」って言いながら呼吸も苦しそうに胸から顔までピンク色に染まっていて「可愛いです、可愛くて堪らないっ」

って言いながらキスをすると、口を塞がれて呼吸が苦しいのか私の鼻の下に先輩女性の鼻から荒い吐息が吹きかかっていて、急に腰を高く浮かせたと思うと「ングウゥゥッッッッ」っていう呻き声の様な声を出しながら腰をビクッ、ビクッって震えさせながら、私にはイッてしまった様に見えました。

先輩女性の口から唇を外して「もしかしたら今俺の口の中でイクって言いました?」って聞くと「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしながら一瞬私の目を見てすぐに目を反らし、その目の表情はとても気まずそうな困っている様な目つきをしながら「言ってない」って言うので

「じゃあ腰がビクビクってなったのは俺の見間違いだったんでしょうか」って言うと「だから、言ってないってば」って言うその言葉は「イッてないってば」っていう意味にも取れました。

「前田先輩の躰ってみずみずしいっていうか、肌のキメが細かくてしっとりしてるし凄く濡れやすいんですね」って言うと「それはだから、江藤君がいっぱい乳首舐めるから」って言うので「じゃあもっと舐めたらもっといっぱい濡れちゃったりします?」って言いながら

先輩女性の乳首を舐めながら私の右手の中指で、もうヌルヌルに濡れている先輩女性のビラビラを撫で回し、まだイッて間もないであろうクリトリスをゆっくり撫でてあげると「アッアッ今ダメ、ハアッハアッくすぐったいっ」って言うので「イッてもないのに?」って聞くと

眉を八の字にして困った様な表情をしている先輩女性は上の歯で下唇を噛みながら(もー、彼氏でもない後輩の男の子にイカされちゃったよー)って言いたげに悔しそうな表情をしていました。

中指の先端で先輩女性の入口をクルクル撫で回していると「アッアッ指、指入っちゃう」って言うので「ちょっとだけ、ね、いいですよね?指だけならいいでしょ?」って言いながら私の右手の中指の第二関節まで挿れると「アッアッ入った、もー指入っちゃったってば」って言いながら

左手の手の平で私の胸をパンパンって叩いて来て

「ん?何これ」

「何か、変?」

「狭い、俺高校の時の彼女がまだ処女だった時に入れた時よりもずっと狭い」

「江藤君が急に挿れるからビックリして」

「痛かったですか?」

「痛くはないけど、緊張するっ、ていうか」

「じゃあちょっとだけほぐしてみていいですか?」って言いながら中指の第一関節を曲げ伸ばししながら指をゆっくり出し入れし始めると「アッアッアッそこダメっハアッハアッちょうどヤバいとこに当たっハアハアそこダメなんだってば」って言いながら私の中指をゆっくり締め付けては緩めて、

またゆっくり締め付けてを繰り返していて「少しほぐれてきたみたいですよ」って言いながら中指に薬指を合わせて先輩女性の中に第二関節まで挿れると「アッアッおっきくなったアーッもーっ」って言いながら腰を上下に動かし始めて

「指は大きくなったりしないですよ、2本挿れてみただけです」って言うと「そんな事ハアッわかってるわよ」って言いながら太腿を閉じて私の手の平ごと太腿を擦り付けながら悶えさせていました。

「にしてもやっぱ狭いっすよね、こんな狭い中でチ〇ポ締め付けられたら堪んないですよね」って言いながら中指と薬指をゆっくり根本まで挿れていくと「アッアッアッ動かしちゃダメ」って言いながら胸を突き上げてきて、私の顔のすぐ前にある先輩女性の大きな右胸の乳首を吸いながら舐め回し始めると

「アッアッアッ乳首弱いって言ってるのにっハアッハアッ指動かしちゃダメっアアッもうっ」って言いながら、また私の2本の指をゆっくり締め付けては緩め、また締め付けてを繰り返し初めて「これって絶対感じてくれてますよね?」って言いながら

右胸の乳首をチューーッて吸いながら舌先で乳首の先端をペロペロ舐めてあげると「ハアアアッッッ」って喘ぎ声を漏らしながら少しだけ股が開いて、その隙に指の関節を曲げて先輩女性のGスポットを指先で撫でながら中指の付け根がクリトリスに擦れる様に指をゆっくり出し入れし始めると

先輩女性の入口からグジュッ、ジュブッ、コポーッっていう音がし始めて「ンハアァァァッッッこんな粘っこい前戯っハアッハアッ初めてっ」って言いながら右足をまっすぐ伸ばして力を込め、左足をついて踏ん張って私の方に躰を傾けてくるので今度は左胸の乳首を吸いながら舐めてあげると

私の指の出し入れに合わせて腰を前後に動かし始めるので「今前戯って言いましたよね?って事はこの後もあるんですよね?」って聞くと「そんな事っハアアアッッッ今考えられないっ」って言いながら私に向けて腰を突き出してきて、その姿はまるで

「このままイカせて」って言っている様に思えました。

先輩女性の愛液でビショビショになっている私の中指の付け根をクリトリスに擦り付ける様にゆっくり回しながら中指の腹で少し膨らんでいるGスポットを撫で回し、舌先で左胸の乳首の根本から先端にかけて舌先で上下に舐め上げ下げしていると腰を突き出したまま私の指をギューーーッって締め付けてきて

「もうダメっ我慢できアハアァァァッッッ」って言いながら左手て私の肩を掴んで抱き着いてきて、私の指をギュッギュッギュッって締め付けながら腰をブルブルッって震わせた後に私の胸に上半身を乗せる様に倒れ込んできて、仰向けになってしまった私の胸に顔をつけている先輩女性は、

まだ荒い呼吸がおさまらないでいるみたいでした。

私の太腿の上に左足の太腿を乗せている先輩女性に「たまたま大雨でこんな事になっちゃったけど俺こうして裸で前田先輩と躰を合わせられているだけで凄く幸せな気分です」って言うと小さな声で「生意気なのよ、後輩の癖に」って言うので

「すみません、俺前田さんの躰があんまり魅力的過ぎて」って言うと「プロポーズされてる私にこんな事してタダで済むと思ってる?」って言うので「彼氏さんに言いつけるんですか?」って聞くと「バカ、こんな事言えるわけないじゃない」って言うので

「俺どうしたら前田さんに許して貰えますか?」って聞くと「許して貰えるとか思ってる?」って言うので「ですよね、こんな事しといて許して貰おうなんてムシが良過ぎますよね」って言うと「彼女さんと別れて寂しかったの?」って言うので

「まあ確かにそれはあるかもしれないけど、そんな事より俺、前田先輩の躰に触れてみたくてどうしようもなくて」って言うと「これ、収まんないんだよね」って言いながら私の肉棒をサワサワ触り始めて「アッアッ気持ちいいです、前田さんの指気持ちいい」って言うと

「口でいい?」って言うので「口って?エッそれフェラしてくれるって事ですか?」って言うと「だってセックスするわけにはいかないし、口でいいんだったら」って言うので「良いも悪いもないですよ、前田先輩のフェラですよ?俺夢見てるみたいです」って言うと

(しょうがないなーもー)って言いたげそうな表情をしながら四つん這いになって私の足の上に躰をずらしていって、私の太腿に肘をついて私の肉棒の根本を指で挟んで「なんか、こんなおっきいの近くで見るの初めて」って言うので「早く、俺もう堪んないです」って言うのに

指先でガマン汁が溢れ出ている亀頭を撫で回したり肉棒を指で挟んでいろんな角度から眺めたりしながら少しずつ舌先で私に肉棒をペロペロ舐め始めて「アッアッアッ早く、早く咥えて欲しい」って言うと「凄いグイグイ動いてる、っていうかこんなの口に入るのかな」って独り言の様に呟いていて、

やっとの事で私の亀頭の先に唇をつけてくれたかと思うと、思い切り口を大きく開けて私の亀頭をヌルッって口の中に挿れてくれました。

この話の続き

「アーーッスゲー気持ちいいっ、ゆっくり出し入れして下さい、ハアッハアッ吸いながらお願いします」#ブルーって言うと、言った通りに唇に唾液を溜め気味に私の肉棒を吸いながらゆっくり出し入れしてくれていて、なるべく早めにイッてあげようと思いながら「もっと吸ってっハアッハアッもっと激しくお願いします」#ブ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:110人
いいね
投票:232人
文章が上手
投票:105人
続編希望
投票:345人
お気に入り
投票:94人
名作
投票:48人
合計 934ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: ドSさん#KTl3RJI [通報] [コメント禁止] [削除]
    これは、どうなるか気になる話ですね
    是非、この続きをお願いします。
    めっちゃ続きが気になって仕方ない。
    続き楽しみにしてます。
    なる早でお願いします。

    1

    2025-04-19 11:47:36

  • 1: あなたと同じ会社員さん#MYUTMpg [通報] [コメント禁止] [削除]
    抜いたー、久しぶりにこのサイトで抜きました。
    3回読んで3回抜かせて貰いました(*^^*)ありがとう
    当然続きがありますよね?期待してます。
    それにしてもあなた、羨ましい

    2

    2025-04-13 14:50:14

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]