体験談(約 9 分で読了)
医療脱毛、初めて他人に勃起ちんぽを見せる日
投稿:2026-07-31 00:57:44
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私は2年前、29歳のとき、初めて医療脱毛を受けました。
きっかけは妻のすすめで、濃い陰毛を少しでも減らせばということでした。
はじめは、確かに普段の生活が快適になると考え、調べて見たらVIOだけであれば思ったよりも手頃だったのでなんの気なしに予約しました。
予約日は1ヶ月以上先。
その後は予約したことも忘れていつも通りの生活を送っていました。
しかし、予約が2週間ほどにせまったある日、ふと脱毛のことを思い出し、不安になりました。
(これ、勃起しちゃったらどうするんだろう…)
VIO脱毛をするということは、つまり下半身を丸出しにするわけで、すべてを見られてしまうことは避けられません。
もともと露出願望があり、真っ暗な夜道や家のベランダでプチ露出を楽しんだことのある私は、見られてしまった時点で勃起を避けることは不可能です。
実際、過去にタイ古式マッサージや温泉のアカスリを受けた際、
施術師がまったくストライクゾーン外のおばちゃんであったのにもかかわらず
紙パンツという恥ずかしい格好+うつ伏せの無防備な格好で下半身を触られたことで7割ほど勃起してしまった経験もあります。
(これは私が長年床オナをしていたせいでもありますが)
マッサージやアカスリで半勃ちだったときもバレてしまったらと恐ろしかったのに、丸見えの状態で勃起してしまったら出禁や罰金などが発生してしまうのでは!?
そうなったら妻になんと言えば!?
焦りを覚えた私は必死に検索しました。
「脱毛勃起どうする」「脱毛勃起罰金」
すると、検索すればするほど
・勃起をする人は一定数いる
・触れる以上仕方がない
・施術師は気にしないようにしてくれる
・悪意がなければ大丈夫
そんな情報が集まっていきます。
勃起しても大丈夫…勃起しても大丈夫…♡
私の頭の中を支配していた焦りは、みるみるうちにムラムラへと変わっていきました。
私は29歳でありながら、風俗的なものを一度も経験したことがありませんでした。
誰かにちんぽを見て欲しい、見られながらシコりたい。
そんな妄想を重ねて露出にまで手を出していた私に降って湧いた、合法露出チャンスだったのです。
それからはもう、妄想が止まることはありませんでした。
検索欄には「脱毛勃起エロ」と入力し、
出てきた動画・画像…体験談を見漁りました。
女性施術師の目の前でギンギンに勃起するもの…
脱毛器で光を照射された刺激で射精してしまうもの…
見かねた施術師に抜いてもらうもの…
すべてに自分を重ねてシコりまくりました。
予約当日までの2週間はそれ以外のオカズで抜けなかったほど期待してしまっていました。
そして予約日前2日間はあえて抜きませんでした。
いつも通り脱毛エロをオカズにしてちんぽはいじったものの、射精だけはしないように何度も寸止めしました。
当日、絶対にギンギンに勃起したかったからです。
―そして予約当日、私は満を持してサロンに行きました。
有名なサロンで、スタッフもお客さんも大勢いました。
受付を済ませ待合室に案内されてしばらくすると、番号が呼ばれました。
立ち上がって振り返ると、薄ピンクの制服を着たお姉さんが私を待っていました。
私はお姉さんについて行き、案内された部屋に入ります。
促されるままベッドに座ると、そのお姉さんが私の前に膝を着いて挨拶をしてくれました。
この人が私の脱毛を担当してくれる。つまり、この人が私の勃起ちんぽを見てくれる、ということです。
私は説明を真剣に聞くふりをしながら、いまから私の勃起ちんぽを見てくれるお姉さんの顔をよく見ます。
美人な感じではないものの、素朴でかわいらしく、とても優しい雰囲気の女性です。
多分自分より2つか3つ年上…ほぼ同年代と言っていいでしょう。
ごめんなさい、いまからあなたに勃起ちんぽを見ていただきます…♡
よろしくお願いします…♡
一通りの説明が終わると、紙パンツに着替えてくださいということでお姉さんが一時退室しました。
私は言われたとおり服を全て脱ぎ、紙パンツだけを装着します。
これだけでもう、フル勃起してしまいそうでした。
2日間抜いてないムラムラしたちんぽが、薄い紙パンツ1枚の中でフラフラ揺れています。
しかしこの時点で勃起してしまったら、触られたから仕方ないは通用しません。
私は必死に必死に抑えながら、言われた通りにベッドの上に仰向けになり、全身にタオルケットをかけて待ちました。
しばらくするとお姉さんが戻ってきます。
大きな機械に向かって準備を進めている様子をみると、少し気持ちが落ち着いてきました。
準備が終わると目隠しをされました。
この後始まるレーザー照射から目を守るためのものなのですが、私にとってはただの目隠しプレイです。
そして、期待していた時間が急に訪れます。
それでは始めていきますね、という声とともにちんぽにお姉さんの手が触れました。
声が出そうでした。
まず行われたのは剃毛チェックです。
脱毛に行く前には自分で毛をきれいに処理してから行く必要があります。
お腹から竿、玉に至るまでの毛をできる限り処理してきたのですが…剃り残しがないか、というのをお姉さんの手と目でチェックされます。
当然、竿、玉に至るまでじっくりじっくり…
紙パンツをずらし、横からはみ出させながら隅々までチェックが進みます。
竿の右側を見るために、竿を掴んで左にぐっと寄せます。
金玉の裏を見るために、玉の皮を引っ張ってぐっと持ち上げます。
もう限界です。
風俗店も知らないウブちんぽがさらけ出させられて、お姉さんの手の中で好きにされている。
この事実で頭がいっぱいになり、体がちんぽだけになったようなふわふわとした感覚になりました。
ちんぽを触ってもらっている♡はずかしい♡きもちいい♡
勃っちゃう♡勃起しちゃう♡
そんな言葉を頭の中でなんども考え、羞恥心と背徳感がどんどん高まります。
ちんぽがくんっ♡くんっ♡と脈を打つごとに起き上がるのを感じます。
勃起が始まってしまいました。
私はちんぽがフル勃起してしまわないように頑張って頑張って我慢します。
本当に勃起しちゃダメなんて思っていません。
頑張って我慢したのに快感に負けて勃起しちゃった、という事実がエロいから我慢するのです。
だめ♡勃起しちゃだめ♡こんなところで勃起したらこの人に見られちゃう♡
勃つっ♡勃っちゃう♡フル勃起しちゃうっ♡
抵抗虚しく、私のちんぽはかつてないほどギンッギンに勃起しました。
女性に、ビンビンのフル勃起ちんぽを見せつけてしまっています。
それどころか、少しずつ勃起する過程を見せつけてしまいました。
勃起する過程というのは、まさにその時興奮しているということの紛れもない証明であり、
つまりいま私はこのお姉さんに「あなたに触られて気持ちよくなって興奮しました♡」と直接伝えたも同然です。
いつか誰かに勃起する過程を見てもらいたいと思っていたので、その夢がかなったことでもう興奮は最高潮に達してしまいました。
お姉さんは眼の前でだんだん雄々しく変貌していくちんぽに一瞬の戸惑いも感じさせず、淡々と剃毛チェックを進めていきます。
時々見つけた剃り残しをショリっと手際よく処理しながら、私の陰部の探索を続けます。
ちんぽの根本を見るためにお姉さんが勃起したちんぽをグイッと押してきます。
するとちんぽは私の意思に反して反応してしまい、お姉さんの手をググッ♡と押し返してしまいます。
このやり取りを何度か続けていると、お姉さんはしびれを切らしたのか、なんと竿を掴んできました。
決して手コキのように握り込む形ではありません。
しかし親指と4本の指で挟み込む形で掴んでいます。
そのままグイッとハンドルのように動かされるちんぽ。
当然お姉さんの手の中でビクビクッ♡と反応してしまいます。
これがなんとも恥ずかしく背徳的で、こんな健全な場所で勃起ちんぽを触られているという事実が本当に最高でした。
ちんぽ周辺の剃毛チェックが終わると、今度は竿のチェックが始まりました。
お姉さんが皮引っ張って伸ばしながら毛のチェックを進めます。
しかし勃起しているせいで皮が張って掴みづらいようで、何度も同じところを引っ張ってきます。
そして剃り残しを見つけるとカミソリでそっと撫でます。
そのたびにチンポはぴくぴくんっ♡と反応してしまい、気持ちいいよぉ♡と主張します。
鼻息も荒くなっていた気がします。
こんなのもう焦らし手コキも同然です。
大した刺激もないのに興奮は最高潮に高まり、我慢汁が出ていないかと心配になるほどでした。
竿全体を優しく撫で回されると、剃毛チェックが終わってしまいました。
お姉さんは「それでは照射していきますね〜」といい離れていきます。
お姉さんが照射器の準備をしている間も、私のちんぽは脈動に合わせてビコッ♡ビコッ♡と震えます。
準備が終わると、ついに照射が始まります。
痛いと聞いていたのでドキドキです。
「痛みが強かったら教えてくださいね~」
ついに始まります。
ピッ!という音とともに強い光が出て、下腹部にチクッ!と痛みが走ります。
そのまま流れるようにピッ、ピッ、ピッ、ピッと一定のペースで照射が進みます。
チクチクはするものの思ったより痛みは少なく安心しました。
緊張感と小さな痛みから、ちんぽは少しずつ小さくなっていきます。
触られている間はビクビク♡と勃起し、痛ければすぐに萎える。
ムラムラに忠実なちんぽでごめんなさい、と思うことすら露出願望が満たされるのを感じ、ちんぽは萎えているものの頭はムラムラしっぱなしでした…♡
Vゾーンへの照射が終わると保護クリームを塗ってもらえました。
ヒリヒリと痛む皮膚にひんやりとしたクリームが塗り込みおわると、流れるようにちんぽを握られました。
不意のご褒美におもわずぴくっと反応してしまいましたが、平静を装います。
「それでは同じように続けていきますね~」
このままちんぽに来る…!と思いましたが、機械が当てられたのはキンタマでした。
気持ちよくなってキュッと縮こまったキンタマを、お姉さんがグイッと引っ張ります。
照射位置を探るのにキンタマをニギニギされると弱~い快感と羞恥が下半身に広がり、直接触れられているわけでないのに、むく…むく…♡と3割ほど甘く勃起してしまいます。
このままではキンタマだけでフル勃起してしまう♡と思ったのもつかの間、照射が始まりました。
痛みは下腹部より強く、またもちんぽは萎え萎えになってしまいます。
キンタマへの照射は素早く終わり、保護クリームが塗られます。
キンタマ全体を優しく揉み込まれます。こんなのほぼ前戯です。手コキする前の焦らしプレイをされている気持ちで、さらにムラムラが溜まっていきます。
そして次はついにちんぽです。
長年にわたるオナニーの賜物で色素沈着しているので他の部位よりも痛みが強いんじゃないかと緊張していました。
お姉さんは竿を握ると、照射するポイントにしわが寄らないようにするためか皮をグイグイ引っ張ります。
これは別に気持ちよくはないのですが、あまりまくったちんぽの皮をお姉さんに伸ばされているというのは、オナニーばかりしているちんぽをバカにされているような気がして羞恥心がくすぐられます。
照射の痛みはあるものの、ちんぽをぐいぐい♡といじられているのに興奮し、再びグングン勃起しはじめます♡
お姉さんの手に伝わる感触はふにふに♡からガチッガチッ♡変化していったことでしょう。
勃起していくほどお姉さんは皮を掴みづらそうにしていて、掴んだ皮が離れてしまって何度もつまみ直すシーンも有りました。
ごめんなさい♡痛みよりも快感が勝って勃起してしまってごめんなさい♡快感に弱いザコちんぽでごめんなさい♡と頭の中でなんども繰り返します。
結局竿への照射が終わるまで萎えることなく、保護クリームの塗布タイムを迎えました。
お姉さんによって勃起ちんぽに丁寧にクリームが塗り込まれていきます。
ひんやりとした感触に、思わずピクンッ♡と反応してしまいます。
ぬるぬるとしたクリームで根本からカリ首を覆う皮の先まで丁寧に塗り込まれるのは、ゆるく手コキされている気分で本当に幸せでした♡
最後はOゾーン。つまりお尻の穴周りの処置です。
お姉さんに促されうつ伏せになったのですが、これが思わぬ快感でした。
ギンギンに勃起したちんぽが自分の体で圧迫されます。
前述の通り私は床オナを長いことしていました。
具体的には小学校低学年で覚えてから大学までは毎日、そしていまでもたまにやるほどです。
そのためベッドにグイッ♡と押し付けて体でギューッ♡っと圧迫するだけでとんでもない快感を得られます。
不意に床オナを思い出させられたせいで条件反射的に腰が動いてしまいそうになりますが、なんとか平静を装います。
すると…
「足の裏を合わせるようにして脚を開いてくださ〜い」
と、お姉さんに言われます。
どういうポーズになるのかよくわからないまま指示にしたがい、はいそんな感じで大丈夫です。と言われたポーズは、カエルのようなガニ股でした。
その状態で、お姉さんに尻肉を広げられます。
ぐぱっ♡と開かれ、肛門が丸見えになっていたはすです。
ちんぽを圧迫しながら、下品なガニ股でお姉さんにケツ穴を見られています。
きっとキンタマも見えていたと思います。
最後の最後で、まさかのすべて丸見えの超羞恥シチュが待っていました♡
当然興奮し、圧迫されたちんぽはいっそう気持ちよくなります。
しかも肛門付近は強いのか照射が全く痛くありません。
ただ機械でまさぐられているような感触を覚えるだけの、羞恥の圧迫床オナタイムでした♡
肛門の照射が終わると仰向けに戻るよう促されました。
私は勃起したままのちんぽを揺らしながら天井に向き直ります。
お姉さんはタオルケットをカーテンのように垂らしてちんぽを見ないようにはしてくれていたのですが、私が仰向けになったあとタオルケットをかけてくれると、股間に大きなテントが張ります。
お姉さんはここで、肛門の処置中もずっと勃起していたことに気づいたはずです。
股間のテントをぴくぴく♡と揺らしながら、お姉さんの説明を聞きます。
施術は以上で終了で、お姉さんが部屋を出るので着替えてくださいということでした。
お姉さんが部屋を出て扉を閉めた音を聞くなり、私は自分のちんぽを確認しました。
ピクピク♡と脈動するタオルを剥がすと、ガッチガチに勃起した凶悪ちんぽが現れました♡
私はこれをずっとお姉さんに見せていたのか…これを触られていたのか…と思うと勃起が治まる気がしませんでした♡
着替えてと言われましたがちんぽを触らずにはいられません♡
ベッドの上で寝転びながら、反り返ったちんぽをシゴきます♡
他の部屋とのあいだを隔てる壁は天井との間に隙間があるので、できるだけ音を立てないスピードと体勢で、ちんぽのできるだけ気持ちいいところをピンポイントにシコシコします♡
幸い、日々の商業施設トイレでのプチ露出オナニーで、隠密オナニーは手馴れたものです。
ムラムラが溜まりつづけたちんぽは10秒もシゴかないうちに射精感がみるみる高まってしまい、パッと手を離して寸止めします♡
そろそろ着替えるかと立ち上がると、重力と勃起力のせめぎ合いで寝ている時よりもビコンッビコンッ♡♡と激しく揺れました♡
ちんぽが存在を主張してきたので、思わずシコシコ開始です♡
がに股でちんぽを前に突き出しながら、カリ首をコリコリシコシコ♡
当然さっきより早く射精しそうになりました♡
そのあとはさっさと着替えを終え、お姉さんが戻るのをズボンの上からちんぽをカリカリいじりながら待ちました♡
戻ってきたお姉さんは施術後のケアの説明をしてくれました。
この間、ちんぽをいじってくれたお姉さんの顔を真剣に見つめました。
照射したところはデリケートになっているので今日は強い刺激を与えないでください、と言われましたが時すでに遅しです。
(もちろんこの夜もしっかり思い出しオナニーをしています♡)
説明が終わり、お姉さんに案内されて店を出ます。
勃起は治まっていませんでしたが、たまたまオーバーサイズのシャツを着ていたので隠せていた…と思います。
終わったあとに感想は、とにかく最高…♡でした。
風俗経験もない自分にとっては衝撃的で刺激的で、しばらくオカズはこれで固定になるなと確信するほどでした。
実際何日もこれをオカズに抜きまくりました♡
私が契約したのは6回コース。
つまり、これがまだあと5回残っているわけです。
私は期待に胸を膨らませながらトイレに駆け込み、妻の待つ家に帰る前にしっかりオナ禁2日分の大量射精してから帰りました♡
おしまい
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