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体験談(約 7 分で読了)

地震体験という名の強制パンチライベントが美少女JCに襲いかかる

投稿:2025-03-07 20:46:48

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玉手箱◆MUVBN0A(千葉県/20代)
最初の話

押入れを掃除していたら卒アルが出てきたので、高校時代の想い出話をしたいと思います。高校2年生のとき。僕は一人の女子生徒と同じクラスになりました。彼女の属性はいわゆる白ギャルというやつで、モデルのゆうちゃみに似ていたので、名前を「優奈」#ピンクとします。優奈は高校2年生とは思えないほどに大…

前回の話

いつも読んでいただいてありがとうございます。今回のお話の主役は再び「優奈」#ピンクです。タイトルの通り、彼女との出会いから、彼女をオカズにするまでの想い出を書き連ねたいと思います。※何年も前のことなので、会話や心情に関しては、そんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じには…

いつもたくさんの評価ありがとうございます。

さて、

これまで一貫して高校時代のお話をしてきましたが、今回は中学時代のお話をしたいと思います。

例のごとく何年も前のことなので、会話や心情に関しては、当時そんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまいます。また、今回はエロの部分に関しても、中学時代はスマホのメモ帳に書き留めてはいませんでしたので、自分の記憶を引っ張りだして書く形にはなります。それでもかなり強烈な想い出でしっかりと覚えているので、どうかご安心(?)下さいませ。

中学時代。

僕は既に己のパンツ好きを自覚していました。

当然、女子のパンチラというものを日々渇望しながら生活をしていたのですが。

残念ながら、パンチラを拝める機会はほとんどありませんでした。

理由はシンプル。

僕が通っていた中学は、スカート丈が全然短くなかったからです。

大半の女子生徒は、セーラー服のスカート丈が膝下。良くても膝丈。

ごく一部、スカート丈を少し短めに設定している集団もいたんですが、それでも膝上10cm程度。

仮に何かの拍子にスカートの中が見えたとしても結構な確率で見せパン(この傾向は高校でも同じでしたが)だったので、僕のパンチラ欲が大きく満たされる機会はほとんどありませんでした。

故に僕は、悶々とした中学生活を送っていたんです。

しかしながら、そんな溜まった悶々が解放される時が訪れます。

中学2年生のとき。

とある夏の日。

その日は社会見学でした。

1斑あたり3人〜5人くらいの班を作るということで、僕は普段から仲の良い男友達と同じ班になりました。

彼らの名前を「A」「B」とします。

A、Bとは中2になって始めて同じクラスになったのですが、最初の座席が近かったので、クラス発足当初からよく話す間柄になりました。

どことなく波長が合ったんだと思います。

基本、常に3人で行動をしていました。

AもBも、僕と同じく年相応のエロガキでした。

「〇〇の胸デカいよな」とか「〇〇って絶対エロいよな」とか、そんな感じのよくあるエロ話を楽しんでいました。

話を戻します。

社会見学の日。

事前に教えられていた通り、担任から各班に1枚の紙を渡されました。

ハガキのような素材の厚めの紙です。

いくつかのスポット名の隣に空欄があります。最下部には緊急連絡先の携帯電話番号も。

実はこれ、スタンプラリーのようなもので、指定された各所に先生があらかじめ待機し、先生からのスタンプを全部獲得した班からゴールの施設に向かうというイベントになってました。

各班、電車と徒歩でゴールを目指すというルールです。

別に競争ではなかったのですが、そこは血気盛んなお年頃。

我先に辿り着いてやんぞ!という競争意識が働きました。

「一番乗りしようぜ!」

三人一致で、一番乗りを目指すことになったのですが、同時にAが。

「道案内は任せろ!」

と頼もしいことを言ってくれました。

実は彼、地理や電車のあれこれに非常に詳しかったのです。

スマホの使用は許可されていたので、いざとなったらスマホを使えば電車の乗り継ぎ自体は容易に調べることができるのですが、彼は出口に近い電車の両数とか、スタンプラリーがある場所への最短経路までもを把握していました。

また、各自で適宜に昼食を取るルールだったのですが、僕たちはコンビニでおにぎりを買って、食べながら歩くという時短作戦を取りました。

Aの頭脳と全員の足腰と時短昼食を駆使した僕たちは、そのかいあってゴールの施設に一番乗りを果たすことができました。

もちろん、一番乗りだからといって景品なんてありません。なんとなくの満足感だけです。

ゴールの施設名は覚えてますが、身バレ防止のために伏せさせてもらいます。

施設には、いろんな体験コーナーや、いろんな装置がありました。

施設内のとある階を訪れると、地震体験コーナーというものが設置されていました。

そこで僕たちは、施設員と思しき相手から声をかけられました。

見た目70歳くらいのおじいさんです。

いわく「地震の体験をして行かないか?」という誘いでした。

暇だったので、僕たちは快く体験することにしました。

あまり詳しくは言えないのですが、開放型の装置の上に丸いテーブルがありました。脚は床に固定されていました。

背面にはいろんな家具のイラストが描かれています。

要するに、家の部屋を模した空間といった感じです。

家の部屋で急に大きな地震に見舞われたらどうなってしまうのかというシチュエーションのようでした。

程なくして、おじいさんがスイッチを押します。

途端に床がグラグラと揺れ動きます。

猛烈な縦揺れと横揺れです。

僕たちは立っていることができずに倒れ、立ち上がることはできず、揺れているあいだ中、体の制御が思うようにできませんでした。

想定震度は確か6弱だか6強だかの震度だったと思いますが、地震の怖さを改めて知ることができました。

揺れが収まり、体験が終わり、装置から降りたとき。

ふいに、Bが言いました。

「これさ、女子がやったらパンツ見えんじゃね?」

……。

コナン君が事件の真相に辿り着いた時みたいな音が脳内に響きました。

地震体験コーナーには、ご丁寧にも観覧用のパイプ椅子が設けられていました。

ざっと数えて30席くらいあったと思います。10席ほどが3列に並んでいたと記憶してます。

後ろのほうで立ち見できるだけの空間もありました。

僕たちは、最前列の席の真ん中という特等席に陣取りました。

自販機でジュースを買って飲みながら、施設員のおじいさんと喋りながら、ターゲットがやって来るのをわくわくしながら待ちました。

やがて最初のターゲットが来ました。

クラスメイトの女子3人です。

3人とも容姿レベルが高めで、明るくて華があり、クラスの中心にいるような存在でした。

そのなかでも男子から一番人気だったのが、サラサラの黒髪が印象的な桃香(仮名)でした(今回は似てる有名人が浮かばなかったので由来なしの仮名です)。

「あれ?みんなめっちゃ早くない?」

桃香が声をかけてくれます。

「俺たち余裕の一番乗り」

胸を張るA。

「すごっ!」

驚く桃香。

みたいな感じのやり取りがあったような記憶があります。

やがておじいさんが、女子たちに地震体験を促しました。

「へー、すごーい」

「この中が揺れるんですか?」

「えー、地味に怖いかも」

そんな感じのことをつぶやきながら、彼女たちは特に難色を示すことなく装置に入ります。

さぁ。

緊張の一瞬です。

おじいさんがボタンを押します。

「ひゃっ!」

判で押したように3人の声が聞こえてきました。

立ってられずに倒れる彼女たち。

1人はうまいこと屈みました。

別の1人は咄嗟にスカートを抑えて体を丸めました。

そしてもう1人。

一番人気の桃香です。

桃香が倒れた際、こちら向きで尻餅をつく形になりました。

体育座りをするときみたいに「∧」の形に曲がった脚が、強烈な揺さぶりを受けて、「∧」の形を保ったまま開脚されてしまいます。

御開帳された脚のあいだから、白い清楚なパンツがお披露目されました。

「おほぉ……」

隣でBが、そんな感じの声を漏らしました。

もちろん僕も心の中では(おほぉ……)を漏らしてました。多分、Aも。

まるで、何者かの見えざる手が、嫌がっている桃香の脚を力づくで無理やり強引に開脚させているみたいで、率直に言ってめちゃくちゃエロかったです。

装置の振動音もあって桃香の声は聞こえてきませんでしたが、彼女の口元は「いやっ」とか「やだっ」とか言ってるように見えました。

桃香の天真爛漫さが消えて、羞恥と焦りで満たされます。

なおも大きな力で揺さぶられる桃香。

どうにか脚を閉じるほうに注力すればよかったのでしょうが、どうやら桃香は揺れの中で立ち上がろうとしているようでした。

両手でテーブルをつかみ、踏ん張りを効かせて体を起こそうとします。

その際に、桃香の股間がこちら側にグイッと突き出される感じになり、パンツのクロッチ部分を見せつけるM字開脚みたいな体勢になりました。

時間にしたら数秒程度のM字開脚だったと思いますが、当時の僕にとってあまりにも衝撃的な光景でした。

エロ過ぎます。

当然、即勃起です。

悟られないようにサッと脚を組んだ覚えがあります。

ようやく立ち上がることを諦めたらしい桃香が、おとなしく脚をピンと伸ばして、スカートの前部分を両手で抑えました。

唇をぎゅっと噛みながら。

サラサラの髪をボサボサに乱されながら。

恥辱の罰ゲームに耐えるみたいに。

やがて揺れが収まりました。

体験終了です。

桃香以外の2人が「面白かったー!」と笑い合います。

地震に対して面白いは不謹慎じゃね?と思ったのですが、よく考えるまでもなく僕たちがやっていることのほうがよっぽど不謹慎でした。

桃香は、乱れた髪を手ぐしで直しながら、楽しそうな他のふたりに対して「うん」とか「ねっ」とか応えていた気がします。

頑張って懸命に笑顔を作っていたのが印象的でした。

装置から降りる際、桃香はうつむき気味で、なんだか疲弊した感じでした。

(まさかこんな目に遭うなんて……)

という彼女のショックが手に取るように伝わってきました。

そして僕たちは、今日一日をずっとこの席で過ごそうと心に誓いました。

果たして今日一日でどれだけのパンチラを拝むことができるのか。

どれだけの女子生徒が生け贄になってくれるのか。

そう思ってワクワクドキドキしていたのですが。

結論としては、その後は一度もパンチラを拝むことができませんでした。

主な誤算は2つ。

ひとつめの誤算は、被験者の数です。

地震体験を受けてくれる女子の数自体が、そんなに多くなかったのです。

おそらくですが、地震体験→強く揺れる→制御不能→スカート注意、みたいな危機意識が多数の女子に働いたんだと思います。

学年で一番スカート丈を短く(膝上10cm程度)していた集団も、体験装置の揺れ具合を見て、悟ったようにどこかに行ってしまいました。残念。

そしてふたつめの誤算がガードの堅さ。

体験を受けてくれる女子たちは、全体的にみんなスカートの中を防御するのが上手でした。

たまに倒れる拍子にスカートの中がチラッと見えることがあったとしても、黒のスパッツだったり、あるいは御坂美琴(当時好きでした)が着ているようなハーフパンツだったりして、僕たちが期待しているパンチラは全然見れませんでした。

せっかく桃香の強制開脚パンチラという最高のスタートが切れたのに。

初回先頭打者ホームランを打った後淡々と凡退を重ねる贔屓球団を見ているような心境でした。

それでも桃香のパンチラの破壊力はとんでもなくて、社会見学を終えて帰宅した僕は、そのままトイレに直行しました。

既に半勃起してたのですが、桃香のパンチラを思い出すと同時に、チ○コがムクムクと起き上がりました。

はぁはぁ言いながら貪るように右手を動かした記憶があります。

クラスの男子3人を前にして、容赦なく辱められる桃香。

強い力で揺さぶられ、嫌がってるにも関わらず無理やり脚を開かされてしまう桃香。

パンチラを晒してしまい、羞恥や焦りを浮かべる桃香。

「いやっ」「やだっ」と悲鳴をあげる桃香。

立ちあがろうとして、純白パンツのクロッチ部分を僕たちに強調してしまった桃香。

中学生らしからぬ大胆でエロ過ぎるM字開脚を晒してしまった桃香。

凌辱を受けたあと、それでも健気に笑顔を作っていた桃香。

装置から降りる際、ちょっと泣きそうな顔をしていた桃香。

いろんな桃香を脳裏に浮かべながらチ○コを擦り、僕は盛大に射精しました。

射精を終えてもなお、ドクドクと込みあげてくる精液が、目撃した光景の強烈さを物語っていました。

ちなみに。

翌日会った桃香は、見た限りだといつも通りな印象でした。

もしかしたら気丈に振る舞っていただけかもしれませんが、装置に凌辱された一件を引きずっていたのかいなかったのか、今となっては真実は藪の中です。

もう1つちなみに。

AとBに「昨日桃香でオナニーしたんだよね」と伝えたところ、やはり2人も僕と同じく、帰宅してから桃香で抜いていたようでした。

さすがは心の友です。

桃香のパンチラを通じて、友情が更に深まった気がしました。

この話の続き

いつも読んでいただいてありがとうございます。今回の主役は再び「優奈」#ピンクです。高校3年生の時の彼女との想い出を書いていこうと思います。※何年も前のことなので、会話や心情に関しては、当時そんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまうのですが、エロの部分に関し…

-終わり-
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