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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密⑥(2/2ページ目)

投稿:2025-12-16 01:45:10

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本文(2/2ページ目)

唇でクリトリスを吸い…口内で包皮からプリプリに剥き出しになったクリトリスを舌でレロレロと舐める。

チュウチュウ…レロレロ…

「ひゃう!あぁ…!良いっ!クリちゃん良いっ!あぁ…!もっと!もっと吸って♡」

クリトリスを吸いながら舌先で刺激する。

その間も両手は休まず乳首をクリクリと捏ねくりまわす。

「あぁ…!ダメ!私だけ気持ち良くなり過ぎぃ♡あぁ…♡あへぇ♡」

膣口から大量に流れ出る愛液が顎にネットリと絡み付く。

何人も女性のマンコを愛撫したが…こんなにも大量に流れ出る愛液は初めてだ。

透明で粘り気の強い愛液…それなのに生臭さはなく清廉としている。

美少女の愛液は…愛液すら美しいのだ…。

チュウチュウ…チュウチュウ…

出来る限り強くクリトリスを吸う。

幼い小さなクリトリス…これから妹をもっとスケベで感じやすい身体になる様に、と…大きく育つ様…願いを込めて吸って吸って…大きくする。

チュウチュウ…

「ダメ!お兄ちゃん逝っちゃう!クリちゃんばっかり責めないで…逝っちゃう!」

チュウチュウ…

ビク!ビクビク!ビク!

「ダメっ!あぁ…!逝くならセックスで…お兄ちゃんのオチンチンで逝きたいの!あぁ…!嫌っ!気持ち良すぎるぅ!あぁ…♡」

「ちゅう〜♡ダメだ…我慢しなさい…逝ったらセックスしないぞ?ちゅう〜♡」

ガクガク…

「あぁ…ん♡意地悪ぅ♡あぁ…!あっ♡あっ♡あぁ…♡」

ビク…ビク…

逝きそうなのを必死に堪えるみゆき…。

全身に薄っすらと汗が浮かび上がってくる。

「ひん!ひん!もう限界…あぁ…♡お兄ちゃんごめんなさい♡あぁ…チンポ!チンポ挿入れてぇ…♡逝きたい!逝きたいよぉ!あぁ…♡」

ミシミシミシミシ…

全身に力を入れて必死に耐えるみゆき…。

破瓜の出血を受け止めるために用意したバスタオルにはみゆきの陰裂から伝わって流れ出てきた愛液がしっとりと染み渡っていた。

「じゃあ…そろそろ挿入れるよ…♡」

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡うん…♡嬉しい…来て…お兄ちゃん…♡」

妹の上体を少し抱き起こす。

「どう…これでオマンコのところ…見える?」

「うん…でも何で?こんな姿勢で…?」

「ちゃんと…お兄ちゃんとみゆきが初めて一つになる所を…みゆきにも見てほしいんだ…♡」

そう言うとみゆきがベッドの脇に置いていたスマホを取り出す。

「なら…記念に動画撮っておこ?」

録画モードにスマホをセットする。

「お兄ちゃん…そこの棚に…これ…置いてくれる?そこならちゃんと全部撮れそうだから…♡」

全ての準備を整え…遂に妹と一つになる。

「じゃあ…挿入れるよ…みゆき…♡」

たっぷりと愛液を分泌させ俺を待ち受ける妹のマンコ…膣口はヒクヒクと蠢き…膣口に張り付く処女膜の喪失を期待している。

「うん…♡来て…早く…♡お兄ちゃん♡」

「ちゃんと見えてる…?良く見て…みゆき…♡お兄ちゃんとみゆきの生殖器がキスしてるところ…♡」

膣口に亀頭の先を押し付ける。

弾力の有る処女膜がコリコリと反発して押し返している。

「見えてるよ…♡お兄ちゃん♡大きい…本当に大きい…♡みゆきのオマンコにお兄ちゃんのが…やっと一つになれる♡やっとお兄ちゃんの女になれるのね♡」

「…痛いぞ?覚悟は出来てる?」

俺のクソデカチンポ…この小さな蕾の様なオマンコと対極の様な姿…。

男の俺でも妹をこれから襲う痛みを容易く想像出来る。

でも…どんなに痛い思いをさせたとしても…今日…俺はみゆきを自分の物にすると…固く決めていた。

「じゃあ…行くよ…♡みゆき…♡」

「来て…♡お兄ちゃん…♡愛してるわ♡」

「俺も愛してる…♡」

ググ…ググググ…ググッ…グッ…

みゆきの顔に苦痛と苦悶の表情が浮かぶ。

「……………ぅ…、……!……ぅ…」

必死に声を殺して耐えている。

グッ…ググググッ…

目一杯に力を込める。全体重を亀頭一点に乗せる。

「ごめんね…我慢して!もうちょっとだから…!」

ブッ…ググ…グヌ…

亀頭の先が膣口に引っ掛かりを見つける。

俺はここぞとばかりに最大限力を込める。

ブツン…ブチッ!ブチブチブチブチブチ…ズヌッ!

「あぁ…あぁ…♡♡♡♡♡♡」

ヌヌヌ…ヌヌヌ…ヌヌヌ〜

肉を引き裂く感触を亀頭が感じ取り…妹の胎内へと一気に導かれていく。

「あぁ…♡挿入った…挿入ったよみゆき…あぁ…♡愛してる♡愛してるよ♡みゆき…♡」

遂に…実の…血を分けた兄妹である妹の腟内に自らの生殖器を挿入した。

「あぁ…♡嬉しい♡嬉しいわぁ♡お兄ちゃん♡あぁ…愛してるぅ♡」

「みゆきぃ…♡あぁ…♡気持ち良い…♡…大丈夫?痛いだろ…?」

「全然…痛くない…♡この感覚は痛みなんかじゃない…♡強い喜びよ♡お兄ちゃんと一つになれた証…♡この強い焼けるような感覚はお兄ちゃんと一つになれた喜びの感覚なの!あぁ…!嬉しい!嬉しいっ!好きっ!好きお兄ちゃん♡」

ヌチュ…ヌチュ…パンパン…

痛いはずなのに…自ら腰をうねらせてくる妹…詩音の処女喪失の時とは全く違う…激しい妹の劣情…。

「見てご覧…!みゆきの中にお兄ちゃんが出入りしてるところ…してるよ?セックス!セックスしてるよ!今…みゆきとお兄ちゃん…セックスしてるよ!」

「嬉しいっ!これがセックスなのね♡あぁ…!胎内に…内から…中にお兄ちゃんを…感じる♡嬉しいッ♡もう…もうお兄ちゃんから離れない♡」

「俺もだ!みゆき!離れない!離れたくない!みゆきは俺の物だ!誰にも渡さない!愛してるっ!」

ヌチュ!ヌチュ!パンパンパンパン!

処女喪失より先に妊娠してしまった妹…。

薄汚い汚れた精液で妊娠させられた妹。

それでも…何ら妹に対する思いは揺るがなかった。

逆に妹への想いは膨らむばかり…妊娠した妹とのセックス…。

本来なら苦しみぬくような絶望的な状況なのに…俺はみゆきが妊娠して興奮していた。

みゆきに妊娠検査薬を試して…俺は陽性の判定に興奮してしまった。

幼い頃から知る…あの可愛くて愛おしい妹が妊娠している…その妊娠マンコに自分の生チンポを挿入している…。

この異常な状況に興奮を隠せなかった。

「あぁ…♡みゆき…あぁ…!」

チンポが溶けてしまう…溶けて…みゆきと一つになってしまう。

ビク!ビクビクビクビク!ビク!

「あぁ…!逝くッ!お兄ちゃん逝くよぉ♡あぁ…!」

みゆきの腟内がビクビクと痙攣している。

「みゆき…待って…俺も!俺も!一緒に逝こう♡」

「うん…♡逝って♡一緒に逝こ♡」

ヌチュヌチュ…パンパンパンパン♡

ビク!ビクン!

妹の腟内の反応が変わった…もう逝く。

俺も…腟内の反応に合わせて亀頭に溜まった物を爆発させる。

「逝くっ!」

「逝っちゃう!」

ドピュ!ビクン!ドピュ!ドピュ!ビクン!ビクン!

俺の射精と同時にみゆきの腟内も激しく痙攣する…。

妹の腟内…最奥…妊娠した子宮目掛けて射精する。

妊娠マンコにさらなる種付けをする。

「あぁ…♡良い♡お兄ちゃん♡」

「みゆき!みゆきぃ♡」

射精した途端…妹の事が更に愛しくなる…。

華奢なその小さな身体を強く抱き締める。

遂に…妹と結ばれた。

-------1週間後…

「停学…明けて良かったよ…もう…喧嘩とか…しないでよ。…何か有ったら俺に先ず相談な…」

「うん…何か有ったら直ぐにユウトに相談する♡」

妹と結ばれた後も…詩音との交際は続いていた。もちろん詩音は俺が妹と結ばれた事は知らない。

外では詩音の彼氏としての仮面を被り…家では妹と既に夫婦同然の暮らしをしている。

不倫…二股…俗世的に言えばそうなるのかも知れない。

しかし…2人とも愛している気持ちに変わりはない。

ズルいかも知れないが俺はこの道を選択した。

妹は…俺が詩音と交際している事を容認してくれている。

2つの交換条件と引き換えに…。

ひとつは…美璃夢との交際。

妹はレズビアンとして美璃夢と交際をしている。

俺とは家族を超えた男女としての絆。

美璃夢とは同じ痛みを持つ性別を超えた絆。

どちらも妹にとっては断ち切れない絆なのだ。

それに詩音を失った美璃夢にはみゆきの存在がどうしても必要だった。

みゆきにとって…今の弱った美璃夢はまるで自分の子供の様に愛している。

そして…異常な状況での性体験が妹の性癖を歪ませた。

犯される美璃夢…穢された自分…。

その異常な状況で妹の中に醜悪で淫らな感覚が芽生え…レズビアンの一面を持つ妹の人格が産まれていたのだ。

ふたつめは…堕胎しない事…。

妹はお腹の子供を産みたいと言い出した。

俺はてっきり中絶手術を受けるものだと思い込んでいた。

しかし…妹の出した答えは産みたいだった。

俺は…反対した。

あんな男の子供なんて…と考えたが…妹の答えは変わらなかった。

「どした?考え事?」

「いや…まぁ…ね…♡」

「当てようか?」

「うん…当てれるものならね!」

詩音が俺の顔を覗き込みニヤリと笑う。

「妹ちゃんの事でしょ?」

「…ハズレ!それより早くバイト行くぞ!」

俺は早足でバイト先へ向かった。

詩音が小走りでついてくる。

「あ〜絶対嘘だ〜ズルい〜♡」

俺はスッと手を後ろに差し出す。

それを詩音が自然に掴む。

詩音の顔から笑顔が溢れる。

「もう…♡ユウトったら♡」

俺達は手に手を取り…バイト先へと向かった。

この話の続き

妹と男女の関係になってから一ヶ月以上過ぎていた。「久しぶりにユウトの家に泊まりに行っても良いかな…?」#オレンジ「え…うぅ…ん…今はちょっと…かな…」#ブルーバイトも終わり詩音と2人…家路を歩いていた。あれから妹とは毎日の様に愛し合っている。もちろん…そんな事は詩音は知らない。…

-終わり-
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