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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密⑥(1/2ページ目)

投稿:2025-12-16 01:45:10

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本文(1/2ページ目)

ユウト◆FlEYgiE
最初の話

「ちょっと…今日、学校終わったらバレー部の部室の前に集合な!」#オレンジいきなりクラスカースト1位の女子「詩音」#オレンジに声を掛けられた。「え…?いや…」#ブルー「来なかったら分かってんだろうな?」#ピンククラスカースト2位の「美璃夢」#ピンク俺を睨みつける。…

前回の話

酷い雨が降っていた…。「もしもし…ユウト?妹ちゃん帰ってきた?」#オレンジ「いや…まだ…美璃夢と連絡着いた?」#ブルー「それが…既読も着かないんよ…どうしよう…」#オレンジ「取り敢えず…コンカフェにまた連絡してみるよ…」#ブルー嫌な予感がしてたまらない。バイト先から妹が帰って…

妹の妊娠が発覚した。

まだ16歳…男も知らない処女のみゆきが妊娠した。

妹を痴漢し…逮捕された男の逆恨みからの報復で妊娠させられたのだ。

ドラッグストアで妊娠検査薬を買った俺。早く結果の知りたかった俺は早る気持ちを抑えられず強引に妹を多目的トイレに連れ込み…検査をした。

結果は陽性。

簡易検査とはいえ…ほぼ確定。

何かの間違いだと2回も検査したが…2回目の結果も変わる事はなかった。

------自宅

「お兄ちゃん…御飯食べないと…」

ショックで妹が作った食事すら喉を通らない。

「ご、ごめん…い…要らない…」

「ダメ!ちゃんと食べないと!私がレイプされて落ち込んでた時…お兄ちゃん御飯はちゃんと食べなさい!…って言ったでしょ?今度はお兄ちゃんの番だよ!」

「うぅ…そうだな…そうだ…食べなきゃな…」

なぜ…あんな男の子供を妊娠したというのに…こんなにも毅然と振る舞えるのか…平然としていられるのか不思議だった。

目の前で尊敬する先輩の美璃夢をレイプされ…自らも辱められ妊娠までさせられたというのに…今はこんなにも元気に振る舞っている。

吹っ切れた…としてもこんなにも前向きになれるのだろうか?

食事を終え…妹が風呂に入るのをうかがう。

脱衣場で服を脱ぎ…浴室へ向う姿を横目で確認する。

ガララ…ジャー…

妹が身体を洗い出したのを確認し…俺も全裸になり風呂場へ向う。

手に例の物を持って…浴室へ乱入する。

ガララ…

「きゃ!?どうしたのお兄ちゃん?もう…一緒に入りたいの?…♡うふふ…♡仕方ないなぁ…良いよ…♡…どうぞ♡」

「あぁ…ち、ちょっと…久しぶりに…あの…一緒に入ろうかなと…」

乳房も生殖器も隠す事なく…全裸で俺を風呂場に迎え入れてくれる妹…。

俺が妹の入浴に乱入した目的…それは妹を襲う事!…ではなく理由は他に有った。

「背中…流してあげようか?お兄ちゃん♡」

「なぁ…もう一回だけ…検査させてくれないか…?」

「またそれ?…もう…仕方ないなぁ…お兄ちゃんがそれで気が済むなら…良いよ♡でも…その前にお背中洗いましょうね♡」

「ありがとう…なら…背中頼むよ…♡」

浴室の椅子に腰を掛け…背中を妹に向ける。

シュコ…シュコ…

ボディソープを出している音を聞きながら目を閉じて妹が背中を流してくれるのを待つ。

「じゃあ…いくよ〜♡」

「うん…お願いします…」

ムニュ…ヌチュ…ヌチュ…ムニュ…ムニュ…♡

背中の暖かくて柔らかい感触が…。

「な…何をしてるん…!?」

「何って背中流してるのよ…あぁ…ん♡気持ち良い…♡」

妹が乳房にボディソープを塗り…俺の背中を擦っている。

柔らかい乳房と…コリコリした小さな乳首の感触が大量のクリーム状の泡に包まれ俺の背中の上を上下に往復する。

ヌル…ヌル…ヌルヌル…

「な…なんてはしたない…!」

「え…?気持ちよくない?嫌?あぁ…♡」

「いや…めちゃ気持ち良いけど…その…とにかく…やめなさい!」

「うふふ…♡そう言いながらオチンチンをムクムクさせてるの誰〜だ♡」

背中から妹が手を伸ばして俺のデカチンポを握る。

もうすでにギンギンに勃起していた。

背中に妹の乳首と乳房の柔らかい感触を味わいながら…チンポを掴まれる。

シコシコシコシコ…

「や…やめなさい…あぁ…♡気持ち良い…そんな…事はしてはいけません…あぁ…♡」

シコシコシコシコ…

「うふふ…♡高校生の妹のお風呂に裸で入ってきて…妊娠検査させろ!…って…そんな変態お兄ちゃんの言う事なんて聞きません♡…しかも…妹相手にこんなにオチンチン硬くして♡」

「いや…それは…」

シコシコシコシコ…

「何でぇ…?これは何でこんなに硬くなってるのぉ?…もちろん理由は私とセックスしたいから♡オチンチンは私とセックスしたいって言ってるよ?」

「そんな…兄妹で…セックスなんてして妊娠したら…」

「うふふ…♡大丈夫♡もう私…妊娠してるから…♡そんな事…気にせず一杯お兄ちゃんとセックスできるんだよ?」

確かに…前は…妹を近親相姦なんかで妊娠させたら大変だと思ってブレーキをかけていた。

愛する妹を相手に…あと一歩を踏み出せなかった、大きな…大きな…理由だ。

しかし…すでに他の男の子供を妊娠した妹ととなら…。

「だから…妊娠したのに…。そんなに前向きに…?…妊娠した事で…俺とセックス出来ない理由が無くなったから…逆に落ち込む理由も無くなったって…?」

「うん♡今なら…実のお兄ちゃんの赤ちゃんを妊娠する心配もせず…しかもヴァージンもお兄ちゃんに捧げられるんだよ?お兄ちゃん…私を妊娠させたくないから…セックスしなかったんだよね?」

フェラチオやクンニ…ペッティング…性的な事は散々したのに…セックスしなかったのは妊娠させたら大変だって事が大きな要因だ。

それならコンドームをしてすれば良い…しかし…俺には変なこだわりが有った。

初めては生でしたい。

大切な妹のヴァージンを無機質なゴムなんかに触れさせたく無い…そういう変なこだわりが有った。

いや…妹だけじゃない…圧倒的…生ハメ中出し派なのだ。俺は…。

ゴム付きセックスは愛の有るセックスじゃない…快楽を得る為だけの行為…心に何故か引っ掛かるのだ。

そんな俺が愛する妹とセックスに臨めば…必ず生ハメ中出しをしてしまう危険性が有ったのだ。

シコシコ…ヌルヌル…

「…みゆき…♡」

「お兄ちゃん…♡セックス…セックスしよ?」

プツン…俺の中の何か…そう…張り詰めていた理性の糸が切れた気がした。

妹の口から出た「セックスしよ…」その言葉が俺の中から理性を破壊し尽くした。

「みゆき!みゆきぃ…♡んちゅ…♡」

「お兄ちゃん…んちゅ…♡」

んちゅ…んん…んちゅ…んん…♡

浴室で抱き合い舌を絡め合う。

互いに肌と肌を重ねて抱き合う。

「みゆき…みゆきが欲しい…みゆき…セックス…セックスしよう…♡」

「嬉しい…やっと…やっとお兄ちゃんの物になれるのね…♡」

これが妹の導き出した答えだった。

妹の身体を背後から優しく抱きかかえ湯船に浸かった。

身体に密着する妹の肌…アパートの狭い湯船が2人の密着を強くする。

目の前には髪をお団子にした妹の後頭部が…丸い形の良い頭と折れそうなほど細く白い首筋…それから肩に掛けての滑らかなラインが美しい。

「もう…狭い湯船…♡お兄ちゃんの硬いのが…お尻に当たって痛いよ?」

「俺はみゆきの柔らかいお尻の肉が気持ち良い♡」

「もうエッチ♡」

「エッチなお兄ちゃんは嫌いか?」

「好き♡」

ゆっくりと手を前に回して妹の乳房を手の平で覆うように持ち上げる。

「あん…♡オッパイ…気持ち良い…♡」

「オッパイ…少し大きくなったか?」

「うん…カップ…一つ上がったかな…♡」

「何カップか当てて良い?」

「うん…当ててみて…♡」

モミ…モミ…モミ…

妹の胸を後から優しく揉みあげる。

「あん…♡気持ち良い…♡どう?何カップか分かった…あぁ…ん♡乳首は…関係な…あぁ…ん♡」

両方の親指と人差し指で乳首を摘みクリクリと捏ねくりまわす。

「う〜ん…Cカップくらいかな…?」

「あぁ…ん♡…正解…♡さすが…一杯エッチしてるだけの事はあるね♡」

「え…?そんな事…ないよ…」

「うふふ…♡嘘…♡知ってるよ?詩音さんのヴァージン奪ったって♡」

「え…?誰から…?え…」

「とぼけてもダメよ♡ぜ~んぶ知ってるんだから♡」

「みゆきには敵わないなぁ…♡」

「あぁ…ん♡ところで詩音さんと私…どっちのオッパイが大きい?」

「残念ながら…詩音はDカップはあるぞ…♡」

「えぇ~?詩音さん…あんなに細いのにぃ?悔しいなぁ♡」

「形はみゆきの方が好きだな…♡」

「うふふ…♡ありがとうお兄ちゃん♡んちゅ…♡」

みゆきが肩越しに振り向きキスを交わす。

やっぱり…可愛い…甘えん坊で小さくて華奢な妹…。

もっと早く素直になってみゆきと結ばれていたら良かった…。

「もうそろそろ…お風呂上がろうか?」

「うん…ここじゃ狭くて出来ないからな…」

「出来ないって…なにが?」

みゆきが惚けた顔で小首を傾げる。

その可愛い仕草に胸がキュンとなる。

「惚けるなよ…♡…セックスだよ♡」

「うふふ…♡やった~♡セックス!セックス!」

子供の様にはしゃぐみゆき…。

しかし…これからしようとしている事は全く子供じみてない。

大人の男女の営み…セックスだ。

しかし…浴室から出る前にどうしてもしておきたい事があった。

「みゆき…オシッコでる?」

「もう…♡仕方ないわね…♡気になって仕方ないんだ♡」

「うん…やっぱりみゆきご妊娠してるなんて…。」

ふぅ…と、ため息を一つ…可愛く付くと…浴室の床に和式の便所に座る姿勢で腰を落とした。

丸見えになったみゆきのオマンコ…。

「準備はいい?…いくよ〜♡」

小さな蕾の中央より少し上の小さな穴からチョロっと黄色液体が流れる。

「ちょっと待って…ハイ!良いよ!」

ジョ〜ジョロロロ〜

黄色液体が床面に広がり排水口に流れて行く。

俺はみゆきの尿道から流れ出る尿に検査薬のろ紙を当てる…。

「…やっぱり…陽性だ…妊娠してる…♡」

「もう…♡…検査結果出た瞬間…一段と大きく勃起したよ?妹が妊娠させられて興奮してるのかな?」

確かに…みゆきが妊娠…その背徳感に興奮している。

チンポが痛いくらいに勃起している。

俺はもう…狂っているのだろう。

妹もそうだ…2人とも狂ってしまった。

身体を乾かし…ベッドに向う。

「みゆき…」

「何…?キャッ♡」

いきなり後から抱き上げお姫様抱っこする。

「行きましょうか…お姫様♡」

「ハイ…♡私の王子様…♡」

簡単に抱き上げられるほど軽いみゆきの身体…。

華奢で細いのに胸とお尻はそれなり大きい…柔らかい太腿なんか俺より大きい…。

それなのに…全てが柔らかくて良い匂いがして…最高の存在…俺にとって最高のお姫様だ。

俺はシスコンでロリコンなのかも知れない。

ベッドの上にみゆきの身体を優しく降ろす。

ミシ…ミシ…

俺のベッド…詩音の部屋のベッドと変わらぬボロさだ。

「バスタオル…敷いとくね…」

「うふふ…♡手慣れたものね♡ヴァージンハンターユウト♡」

「変な事言うなよ♡王子様の次はヴァージンハンターかよ♡」

「うふふ…♡」

「ハハハ…♡」

互いに笑顔で見つめ合う…妹と2人水入らずで笑い合うなんて…どれだけぶりだろうか?

「どうか…ふつつかな妹ですが…宜しくお願いします♡」

妹がベッドの上でお辞儀をする。

「こちらこそ…ふつつかな兄貴ですが…宜しくお願いします…♡」

そっと…みゆきの肩を抱き…ベッドに押し倒す。

「お兄ちゃん…好き♡」

「みゆき…んちゅ…♡ん…好きだよ…♡」

キスをしながらみゆきの肉体を手で感じ取る。

柔らかな頬に手を触れ…そのまま下に…細い首筋を通って…綺麗な鎖骨に触れる。

「綺麗だよ…♡こんなに…綺麗になったんだ…ずっと…ずっと…見ていたよ…♡」

みゆきの成長を確かめる様に身体のラインを手でなぞる。

「あぁ…ん♡嬉しい…♡私もずっとお兄ちゃんだけを見てた…♡優しくてカッコいいお兄ちゃん…♡」

「大きくなったな…♡お兄ちゃんの理想の女の子になってくれた…♡お兄ちゃんお兄ちゃんって…ヨチヨチついてきていたあの小さなみゆきが…こんなにチンポが捗る女の子になるなんて…♡」

鎖骨から乳房の丸みを指でなぞり…少し膨らんだ乳輪の輪を指先で一周させピンク色の乳首をピン…と弾く。

「やん♡エッチ…あぁ…ん♡」

弾いた指先でそのまま乳首を摘むと指の腹でコリコリと扱く。

先ずは左の乳首…そしてそのまま指先をみゆきの身体のラインをなぞりながら…左の乳房から谷間を抜けて右の乳房の山を越え…乳輪を人なぞりして右の乳首を責める。

「あん…♡お兄ちゃん…気持ち良い…次は…オマンコ…オマンコ切ないよぉ…♡みゆきの妊娠マンコ…切なくてジンジンしてるのぉ♡」

両手で乳首捏ねくりまわしながら舌を胸からお腹へ這わせる…真っ白でシミもムダ毛も無い美しい肌…鳩尾からヘソに掛けてまるでナメクジが這う様にゆっくり舌を這わせる。

「あぁ…♡お兄ちゃん…くすぐったい…やめてぇ…♡」

「んちゅ…♡ダメだよ…舌先の繊細な感覚でみゆきの成長全てを実感したいんだ…♡んちゅ…♡」

小さな縦長の綺麗なヘソに舌を差し込む。

「あぁ…♡ダメ…おヘソの中なんて汚いよ…♡」

「ん…汚くなんかないよ…ん…♡」

そして…ヘソから出た舌先は丸みを帯びた下腹部を通り抜ける。

「ここに…みゆきの赤ちゃんがいるんだ…♡あの…つい最近まで子供だと思ってたみゆきが妊娠なんて…んちゅ…♡」

そして…舌先はみゆきの鼠径部…陰毛が生えた恥丘へと向う。

「もう…こんなにマン毛も生え揃って…エッチな子だ…♡まだ高校生なのに…オマンコに毛なんて生やして…なんてスケベな女の子なんだ…♡」

「いやん♡陰毛なんて中学生でも生えてるよ…♡みゆき…スケベじゃないもん♡」

「スケベだよ…みゆきは…ずっとお兄ちゃんとセックスする事…考えてたんだろ?」

「うん…♡お兄ちゃんとセックスしたかった…♡お兄ちゃんとセックスしたい…スケベな女の子だったの…♡」

「いつから?…2人暮らし始めてから?」

「ううん…♡多分…小学生の頃…6年生くらいかな?」

陰毛の中央を掻き分け…クリトリスに舌を到達させた。

みゆきのクリトリスは既に包皮から顔を出し…ピンク色に紅潮し勃起している。

「全く…今時の女の子は早熟だな…♡んちゅ…♡」

俺は口を尖らせると妹のクリトリスを口で吸う。

ちゅう〜レロレロ…

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