成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,811話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

【高評価】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密①(1/3ページ目)

投稿:2025-12-08 19:32:04

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

ユウト◆FlEYgiE

「ちょっと…今日、学校終わったらバレー部の部室の前に集合な!」

いきなりクラスカースト1位の女子「詩音」に声を掛けられた。

「え…?いや…」

「来なかったら分かってんだろうな?」

クラスカースト2位の「美璃夢」俺を睨みつける。

2人は小学生の頃から何時も一緒にいる。

ずっ友とかいうヤツだ。

家も近所でめちゃくちゃ仲が良い。

DQNネームで分かる様に育ちもお察しの性格ブスだ。

しかし…外見だけは乃木坂とかでもいけそうな美少女…。色も白くスタイルも良い。

美容やファッションにも細心の注意を払っている。

俺は普通の高校生…クラスでも目立たない様に気をつけていた。

今の御時世、目立って徳は無い。

クラスラインすら断っている。

もちろん彼女なんていないバリバリの童貞だ。

「え?何の用?…もし行かなかったら?」

全く関わりの無い2人…何時も2人で連んで他の2軍女子を従わせている。

そんな俺にとって恐ろしい存在の2人がワザワザ俺を指名してきた。

「来なかったらお前の妹…懲役3年な!」

俺には一つ下の妹が同じ高校に通っている。

こんな屑とは違う清楚で小さくて可愛い大切な妹だ。

「え…そんな…」

「まぁ…ちゃんと来たら妹ちゃんはウチ等がバックになってやんからよ…お前はとにかく来りゃ良いんだよ!」

「ウチ等がバックになりゃ、おめえの妹はこの学校では安泰だからよ…お得な話だぞ?」

俺の妹は大人しくて気も弱い。異性には大切にされるが同性にはイジメられる事が多いタイプ。

「放課後…使ってないバレー部の部室前だね…」

「この事は誰にも言うんじゃあねぇぞ!?」

こんな見た目でこんなに口が悪いなんて彼女達を知らない男達には想像もつかないだろう。

しかし、これが現実…芸能界のイジメとかの話を聞いて美人女優が元ヤンいじめっ子とかいう話が本当なんだと痛感する。

「一人で来いよ!」

何をされるのか…何をさせられるのか…俺は放課後まで恐怖と不安で授業に集中出来なかった。

しかし…妹LOVEの俺は自らは犠牲になってでも妹を守るつもりなのだ。

----------放課後

バレー部の部室に向う。

部員が集まらず廃部になった女子バレー部。

2人は元バレー部だ。

もちろん、2人が原因で部員が辞めていったのは言うまでもない。

「はぁ…何の用だろ…憂鬱だな…」

重い足取りで部室前へ…。

「お!来た来た♡」

「約束通りだな!」

「どうも…」

「あんま緊張すんなよ♡クラスメートだろ?」

死刑台に向う死刑囚の気分だ。

普段とは違う気遣いのある言葉に裏がある事を連想せずにいられない。

「コッチ…早く部室に入りな…♡」

ガチャ…

部室内に入ると直ぐに甘い香水や化粧品の臭いが鼻をつく。

部室はまるで彼女達の私室の様に女の持ち物で溢れていた。

「ほら…ジュースでも飲みなよ♡」

詩音が冷蔵庫からジュースを取り出し手渡して来た。

「え…ありがとう…」

「ふふ…どういたしまして♡ほら…美璃夢も♡」

「サンキュー!」

まるでパンサー尾形みたいに返事する美璃夢。

「ギャハハ!尾形かよ!」

どうやら詩音も同じ事を思った様だ。

「そりゃ真似したんだからよ!おめえも笑えよ♡」

「え…?は、はは…」

「ちぇっ…ユウトの奴が緊張してるからギャグかましたのによ…滑った?私…?」

美璃夢が俺の顔を覗き込む。

黙ってたら本当…美少女だ。

シミ一つ無い肌…整った目鼻立ち…。

凄い美少女だ。

「いや…ありがとう…それより…用って…?」

「まぁ…大した内容じゃないよ…。それよりお菓子も有るよ♡取り敢えずゆっくりしよ?」

2人に促されソファに座る。

学校の部室にソファに冷蔵庫…良く見ればテレビも有る。どれだけ今時の女子高生は自由なんだろうか…。

「それじゃあ♡乾杯〜♡」

「ルネッサ〜ンス♡」

「ギャハハ!おめえの古すぎだろ!」

何のギャグかすら分からない。…が、少し俺も楽しくなってきた。

楽しそうな2人の姿が微笑ましい。

今までは怖いイメージしか無かったのに意外だ。

「お?ユウトも笑ってるじゃん♡」

「良いじゃん♡笑ってるの初めて見た♡おめえけっこう可愛い顔してんな!」

「え…?」

「ユウトはけっこう中性的だよな!顔だけは…」

「顔だけ?」

「まぁ…その…なあ…美璃夢…」

「あぁ…うん…」

普段ハキハキしている2人が言葉を詰まらせる。

「その…西田から聞いたんだけど…」

「西田君から?何を?」

「まぁ…その…あれですよ…。詩音!言い出したん詩音なんだから詩音が言えよ!」

「仕方ねえなぁ…なぁ…ユウト…」

「何…?」

「ユウトのって…デカイんだってな…」

「俺の?何が?」

「もう…恥ずい!美璃夢…悪い交代!」

「いや…その…ユウトのチンチン…」

「え?何?」

「もう!ユウトのチンポ!デカイんだって聞いたんだよ!」

「チンポって!?」

確かに俺のチンポはデカイ…比較した事は無いがエロ動画の日本人男優のナニより一回りは大きい。

「だからよ…その…なぁ…?」

「ちょっと…見てみたい…かなって…♡…ダメ?」

「え…?そんな…恥ずかしいよ…」

「頼むよ…ウチら…ほら…その…」

「うん…男には興味ないけど…」

「え?」

「まぁ…周りが噂してる通り…ウチら…付き合ってるのよ…」

「え…?それって…レズ…?」

「まぁ…そういう事…」

美少女同士の女子高生レズビアン…。

かなりエモい。

「なら…何で…俺のチンポを?」

「ユウトって…女に興味無さそうだし…他の男子みたいに下心ないじゃん?それに…チンポも…♡」

「チンポもめちゃデカイって…だから…」

「なるほど…要するに…男に興味はないけど…男性器には興味がある…だから…クラスメートの中で一番女子に興味の無さそうな俺を選んでチンポを見せて貰おう…って話なんですね?」

「理解が早くて助かるよ…それに見るなら…ね?デカイ方が良いし…♡」

「お願い!この通り!…ユウトのチンポ…見せて♡」

「お断りいたします。」

「ええ?何でだよ?良いじゃん!」

「なら…2人がいきなり綺麗なマンコしてる…って聞いたから見せてくれ…!って言われて見せます?見せませんよね?」

「確かに…」

「確かに…!じゃあねぇよ!詩音!」

「いや…ユウトの言ってるのが正論過ぎて…つい…」

「そういう事なので…」

ソファから立ち上がる。

「ちょっと!待ってよ!妹ちゃんの事は?」

「それはここに来た事で契約成立してるでしょ?これ以上は取り引きの内に入りませんよ?」

「そこを何とか…ね?」

「嫌です!2人みたいな美少女にチンポを見られるなんて恥ずかし過ぎます。僕は変態ではないので…」

「仕方ない…詩音…マンコ見せてやれ!」

「え!?何で私なんだよ!美璃夢が見せてあげれば?」

「ええ?私は恥ずかしいよ…♡」

「私だって恥ずかしいよ…♡」

「もちろん、僕も恥ずかしいです…。」

3人が顔を見比べて固まる。

「はは…分かって貰えましたね…」

部室を立ち去ろうとする俺。

詩音が顔を真っ赤にして口を開く。

「…皆…3人とも恥ずかしい…。なら…!」

「?」

「3人とも…見せれば良いじゃん…」

「え…?」

「ふぇ…?」

「2人が見せるなら…私は良いよ…♡」

そう言うと詩音が腰の横のホックを外し制服のスカートを脱いだ。

パサ…

脱いだスカートが詩音の足元に落ちる。

「!!」

白くて綺麗な太腿…そして股間には白のレースのパンティが…多分高級なブランド物だ。

「ちょっと…詩音!?」

「…美璃夢も早く!」

詩音が美璃夢のスカートのホックを外す。

「キャ!ダメ!」

美璃夢の綺麗な太腿が露わになる。

少し詩音より太くて厭らしい。

美璃夢は素早く手でパンティを隠す。

「ダメ!手をどけて!」

美璃夢の手を掴んでパンティから離そうとする詩音。

その後ろ姿…柔らかそうなパンティに包まれた丸いお尻がとてもエッチだ。

「もう!知らない!ほら…」

美璃夢が手をどけてパンティを見せる。

詩音の白に対して黒のレースのパンティ…。

股上が異常に短いタイプ…後少しで陰毛が見えそうだ。

「どう?美少女2人の下着姿…」

素晴らしい。

同級生の女子の下着姿…。

付き合ってもいないのに目にするなんて事はそうそう有り得ない。

「じゃあ…ユウトも脱ぎなよ…」

「別にそんな約束…僕はしてませんが…?」

「う…」

詩音が一気に涙目になる。

何時も強気の彼女が見せる意外な表情にドキッとしてしまった。

気が弱く大人しいタイプの妹LOVEの俺…女子の弱い姿にキュンとしてしまうのだ。

「ここまでしたのに…ダメ?…ユウト…♡」

泣きそうな顔で上目遣いに見つめる詩音。

元々超美少女なのに…俺の好みの琴線にゴリゴリ触れてくる。

「ねぇ…私もこんなに恥ずかしいのに…♡」

美璃夢も泣きそうな顔で懇願してくる。

「ふう…仕方ない…ズボンだけですよ?」

カチャカチャ…

俺はズボンを脱ぎブリーフ1枚になる。

「うそ…♡」

「大きい…♡」

2人は俺の股間に釘付になる。

「これ…勃起してないよね?」

「はい…してませんよ?」

「したら…どうなるんだろ?」

「ねぇ…勃たせてよ♡」

「無理です」

「何で?お願い♡」

「勃たせて上げたいですけど…男は興奮しないと勃起しないんです。」

「え?私達の下着姿で興奮してないの?」

妹の下着姿ならとっくに勃起しているだろうが、他の女子の下着姿くらいで勃起したりはしない。

「してますけど…勃起するまでは…刺激が足りません。」

「刺激?」

「はい…触って貰うとか…マンコを見るとか…そういった強い刺激がないと無理です。」

「高校生の男子だろ?女子の下着で興奮しないんかよ?」

「興奮はしてますが…僕のはデカイので…強い血流が必要なんです。」

「仕方ないなぁ…♡」

詩音が真っ赤な顔で俺に近付く。

「本当…誰にも言うなよな♡」

サワサワ…

ブリーフの上から俺のチンポを擦る。

「うわ…大きい…!パンツの上からでも分かる♡」

気持ち良い…血流が一気にチンポへ向かっている。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!