官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】足をくじいて山男の背負子(しょいこ)に乗せられた妻が・・
投稿:2025-06-07 06:44:39
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僕たち夫婦は登山を趣味にしている。
先月結婚したばかりの新婚夫婦だ。
しかし、結婚する前から登山は続けている。
その日も僕たちは、万全の装備で登山へ向かった。
ところが、妻の美希が岩場で足を滑らせて、川に落ちてしまったのだ。
危険に思った僕は、いったん妻を安全な場所に置いて、途中来る時に通り過ぎた山小屋へと向かった。
そこには髭を蓄えた山の管理人がいた。
歳の頃は30代だろうか。
がっしりとした体格をしている。
「足をくじいた?わかった。一緒に行こう」
僕はほっとした。
ここでゴネられたら、妻と山中で夜を越す事になる。
春とはいえ、僕たちは宿泊の装備までは持参していなかったのだ。
彼は、妻が待機している場所まで行くと、早速足の状態を見た。
「これは、折れてるかも知れないな。もう日が暮れる。どちらにせよ、すぐに下山させた方がいい」
彼はそう言うと、自分だけ山小屋へ帰ろうとした。
「あの、待ってください。下山の救助はしてくれないんですか?」
彼は僕たちをジロッと見た。
「アンタたち、入山申請手続きとか、保険の手続きとかはしてるのかな?」
僕たちは、そこまで手続きをしていなかった。
「それじゃあ無償での救助は出来ない。レスキューを呼ぶんだな」
しかし日が暮れて気温は下がってきており、このまま救出を待っても凍えてしまいそうだった。
「あの、料金がかかっても良いので、何とか妻を下山させてもらえませんか?」
彼は下を向いて考え込んだ。
「こっから一人で奥さんを下ろすには、30万円ばかりかかる。悪く思わんでくれ。取り決めで決まってる事だからな」
僕は迷った。
30万円は大金だったからだ。
「あの、もう少し安くする方法はないでしょうか」
彼はしばらく腕組みをして考えた。
「無くもない。しかしアンタ、俺に一切口出ししないと約束出来るかい?」
僕は何のことか分からなかったが、とりあえずわかったと答えた。
すると彼は山小屋の倉庫へ行って、背負子と毛布を取ってきた。
「さあ、もう一度案内してくれ」
僕は彼を連れて妻のところへ戻った。
痛みはさほど無さそうだ。
「下山の準備をする」
彼は、なぜか背負子を身体の前に背負った。
「じゃあアンタ、奥さんの濡れた登山パンツとその中も全部脱がせて、背負子に乗せてくれ」
僕は驚いた。
なぜ僕の妻は、下半身ハダカで背負子に乗らなければならないのだろう。
そう言いかけると、彼はギロっと僕を睨んだ。
「川に落ちてびしょ濡れだ。このままじゃ風邪をひく。乗せたあと毛布で包むんだ」
彼の表情が、暗にさっき約束しただろうと語っていた。
仕方なく、僕は妻の登山パンツとショーツを脱がせた。
そして、彼に背後から抱っこされる姿勢で背負子に乗せた。
まるで満員電車で、前にリュックを抱えるような感じだ。
「じゃあ奥さん、胸を支える。少し我慢してくれ」
彼は立ち上がると、後ろから妻の胸を掴んだ。
「あっ・・」
妻は短い声を出した。
歩き出した2人を見ると、まるで胸を揉まれながらバックでアソコを突かれているように見える。
僕は変な想像をしてしまったが、2人の下半身は毛布で包まれていて僕からは見えない。
歩くリズムと共に、妻の揺れる胸がサワサワと揉まれているように見えた。
「あっ・・あんっ・・はあっ」
妻のため息が大きくなって来た。
すると彼は立ち止まり、僕に指示をした。
「その先に小さな橋がある。葉っぱが溜まっていると滑落する。ちゃんと通れるか見て来てくれ」
僕は、何の疑いもなく少し先の橋を見に行った。
妻と彼とが、小さな声で何か話している。
「あっ、ああっ・・」
後ろの方で、妻の声が聞こえた気がした。
橋は問題なく乾いていて、僕は2人のところへ戻った。
何だか妻の顔が上気していて、視線が合っていないように見える。
「よし、行こう」
彼は先に立って、僕の前を歩き出した。
「はあっ、ああん。そこ・・」
前の方で、妻が喘いでいるような声がする。
少し近づくと、さらに押し殺した妻の喘ぐ声がする。
「んはあっ、ダメっ。たまらない。出し入れしないで・・」
僕は妻の下半身を見た。
毛布で包まれている。
しかし実はその下で、背負子の底から妻のおまんこに向けて、山男の肉棒が挿入されているのではないか。
そういえばあの背負子は2本の丸太しか支える部分がなかった。
つまり背負子の上で、妻のアソコは全開に開かれているはずだ。
もしそこに露出された山男の肉棒が挿入されていたら・・。
僕は想像で、思わず股間を大きくしてしまった。
「あんっ、はあっ。いやっ、そんな奥まで・・」
歩くリズムと妻の喘ぎ声が一致する。
よく見ると、彼の手は妻の胸を支えるというよりも、すでに乳首を中心に乳房を揉みしだいている。
「んはあっ、そこっ。ああダメ。気持ちいいっ・・」
妻が自分から、気持ちいい、という声を出した気がした。
そして山男が少し大きな岩場をまたぐ時に、妻の下半身を包む毛布が少しめくれた。
すると、疑念は確信に変わった。
山男の巨大な肉棒が、妻のおまんこに出し入れされていたのだ。
「あっ、ああっ、ち、ちょっと待って。わたし主人の前で・・ううっ、もうダメ。ぐっ・・くはあっ!」
妻の首が後ろにのけ反った。
言葉には出さなかったが、妻は山男に逝かされた気がした。
「おいアンタ。こっから下りになる。少し先の岩場の様子を見て来てくれ」
僕は再び彼らを残して、少し先の岩場を見に行った。
こうしている間に、妻は山男の巨大な肉棒で犯され、中に出されているかも知れない。
僕は岩場の状態を確認したあと、駆け足で二人のところに戻った。
すると、いつの間にか妻の背負子に乗る向きが変えられていた。
2人は正面から抱き合うような姿勢になっている。
毛布で包まれていて見えないが、すでに2人のアソコは結合しているのではないだろうか。
「じゃあアンタ、先に歩いてくれ」
僕は先頭を歩き始めた。
「んんっ、ダメ。いいのっ。あっ、あっ、そこの奥が・・」
僕は思わず2人を振り返った。
するとすでに妻は山男の首に腕を回していて、2人は本当に抱き合っている。
背負子の歩くリズムに合わせて、妻は自分から腰を振っているようにも見えた。
「なあアンタ。後ろは見ない方がいい。それがアンタのためだ」
僕は前を向いて歩き出した。
もはやいま、彼に逆らう事は出来ないのだ。
「やあっ・・はうっ、あふうっ・・」
何かを舐める音がする。
おそらく2人は唇を重ねている。
きっと舌を絡め合って、唾液を交換するディープキスをしているのだ。
彼は山男らしく、足音はのっしりと大股で歩くように聞こえた。
「んはっ、そんな。ズン、ズンって・・んああーっ、奥はダメえーっ!」
山男が挿入する巨根は、まさか妻の子宮口まで届いているのか。
僕は振り向きたいのを我慢して歩き続けた。
やがて街の明かりが見えて来た。
あと少しで病院のある町に着く。
自然と急ぎ足になるが、つられて後ろと山男と妻のテンポも早くなる。
「ああっ、もうダメです。感じるの。そこ気持ちいいっ!・・お願い、ダメになるから・・」
後ろから、パンパンと肉と肉のぶつかり合う激しい音が聞こえて来た。
僕は思わず振り向きかけた。
「んはああーっ、あなた。こっち見ないで。もうダメ。わたし・・ああっ、来そうなのっ!」
妻はついに、もう絶頂を迎えるのだ。
「くはああっ、もう逝くっ。あなた、耳をふさいで。ダメ逝くの。ヒーッ、イグううーっ!」
妻が山男と抱き合って、大きな声で絶叫した。
ついに・・ついに僕の妻が山男の巨根に逝かされたのだ。
僕は足を止めようかどうか迷った。
このまま歩き続ければ、妻は山男に突かれ続けてしまう。
しかし、止まればいつまで経っても麓には辿り着かない。
僕は仕方なく歩き続けた。
「ああーっ、いま逝った。逝ったとこだから。いったん止まって・・んほほおっ、また来るって。やめてーっ、また逝ぐううっ!」
妻がまた逝かされた。
このまま麓まで、何回逝かされるのか。
「ひいーっ、もうおかしくなる。そんな何度も・・ああっ、めり込むのっ。おまんこに・・おおっ、またああっ!」
すると、山男が咆哮し始めた。
「おおっ、奥さん。出るぞっ。ぐううっ!」
「んはああーっ!」
2人は同時に絶叫して上り詰めた。
とうとう妻は、山男に中出しされたのだ。
「ああっ、ああっ、お願いもう・・出したのに何で固いままなの?・・わたしまた気持ちよくなる。狂っちゃう。ホントにアタマが変になっちゃうーっ!」
街灯まであと100メートルほどだ。
僕は、これ以上妻が上り詰めない事を祈った。
しかし妻は絶叫したのだ。
「あああーっ、あなたごめんなさい。すごいの。大きいの。がまんできないのよ!」
間に合わない。
もう妻は絶頂しようとしている。
「おおっ、また逝くわ。お願い一緒に・・んああっ、中で逝くっ。ダメーっ、おまんこ逝くうーっ!・・んはぐううっ!」
妻が絶叫すると同時に、山男が咆哮した。
妻は、彼の2度目の射精をおまんこの中で受け止めてしまった。
そしてようやく、すぐ近くの病院にたどり着いた。
それからも妻は連続で逝きっぱなしだった。
「確かに届けたからな。これから気をつけるんだ」
山男は、代金を取らずに立ち去って行った。
これだけ妻を差し出したのだから、当然といえば当然だった。
ふと山男が振り返った。
「奥さん、また来なさい。山小屋で待ってる」
妻の顔を見ると、わずかに頷いたのがわかった。
結局妻は、足の骨にヒビが入っていた。
しかし、治ったらまた登山を始めるらしい。
「あなた、また行きましょうね。わたしあの山にまた・・」
山男は、妻のカラダと一緒に心まで奪って行ったのだ。
その2ヶ月後、僕はあの山小屋の前で妻と別れを告げた。
妻はドアを開けるなり中に引き込まれて、全裸にされた。
窓からのぞくと、後ろからあの山男が、妻の尻に乗っかった。
「んはああーっ、これなの。大きいわ。太いのが好きなの。固いのよーっ!・・おおおっ、すぐ逝くっ。逝ぐううーっ!・・」
妻の声がだんだんと遠ざかる。
僕は沈もうとしている夕陽に向かって、さよならと小さくつぶやいたのだった。
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