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体験談(約 20 分で読了)

接待後、ビジネスホテルで人妻デリヘル嬢を呼んだら実母が来てびっくりした(1/3ページ目)

投稿:2025-11-21 11:41:06

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本文(1/3ページ目)

綾子◆JEOWcSM(大阪府/20代)
最初の話

私の名前は「今井修一」52歳の会社員。私の会社は全国から毎月いろいろな客が大阪にある当社を訪れ、客によっては夜接待することがある。接待の時は2次会のスナックまで行くことがあるため、スナック近くの毎回宿泊するビジネスホテルを予約して宿泊し、朝はホテルから出勤することは当たり前になっています。…

前回の話

私の名前は「今井修一」52歳の会社員。前回長編にも関わらず高評価を頂き続編を書きたいと思います。今回更に長編となりすみませんが、愛読願います。前回、熟女デリヘルを呼んだら妹の美鈴が来て相手してもらい、兄妹の肉体関係が娘の綾子にバレて綾ちゃんとも関係を持ち、いろいろあったが今も関係を続けて…

私の名前は「斎藤陽介」25歳で会社員です。

私の父は3年前に病気で他界して、今は母親と2人暮らしをしている。

私は母と一緒に暮らすために一生懸命仕事をしているが、母も昼間はパート、夜は週2回ほどコンビニでアルバイトをしている。

母の名前は「斎藤美鈴」48歳、息子が言うのもですがスタイルも良く化粧は薄めなのに、ものすごく美人というか美熟女で、私の大好きな「深田恭子」さんにそっくり。

一方、性欲旺盛な私ですが彼女はおらず、毎日4~5回ほど携帯でAVの熟女系ばかりネット動画検索をしてオナして抜いてます。

そう、私は同世代とか年下の若い女性より年上で60までなら抜けるほどの熟女好き。

しかも、熟女AVを観ながらオナするもう一つのネタは、夕方から夜だけの楽しみだが母のその日動き回った後、お風呂に入る時に脱いで洗濯機に入れた使用済みの染みパンツ。

部屋に持って来てクロッチに付いている愛液の匂いを嗅ぎ、舐めながらオナするのが一番の楽しみな変態息子です。

そんな日々が過ぎた週末の金曜日、顧客との懇親会で私も出席するよう上司から言われ、2次会も行くと言われたので終電に間に合わないと思い、母に金曜日は帰らないと話をして近くのビジネスホテルを予め予約した。

「22時か~以外に早く終わったし・・よし!お金少し余裕あるから久しぶりにデリ呼ぼうw」

「ワンチャンできる期待して熟女系を(ピ)ん~~・・桜さんって女性が深夜1時までか・・この人にしよ」

・・・・・・・・

「(ピンポーン♪)きた~~~!はいはい~」

「(ガチャ!)こんば・・・ん・・・ん?え!?か・・母さん!?」

「はじめ・・え!?陽・・あっあ~~~ごめ部屋間違えました~じゃ!」

「まっ・・待ち待ちw・・部屋間違えんでしょ?w・・母さんなにしてん!?」

「よ・・陽介なんであんたがここに居んのよ・・」

「今日泊まるって話したやんw」

「それは知ってる・・いや私が言いたいのはなんでこの時間に部屋に居て・・その・・電話してんのよ」

「そ・・そりゃ~俺だってたまにはスッキリ・・ってその前になんで母さんが来んだよw」

「その・・私はコンビニのバイト帰りよw」

「なんでコンビニ帰りが俺の泊まる部屋来るんだよw」

「とりあえず入って!」

「あ・・いや~~・・母さん帰るわw・・じゃ!」

「いいから(キャ!ちょっ!)」

「ふぅ~・・・・・・・・・・・店・・電話せんでええの?」

「・・・・・陽介本気で言ってる?・・私母さんだよ?」

「いや・・桜さんだ・・俺は桜さんを指名したから!・・それと60分じゃなくて120分でw」

「はぁああ~いやいや私終電なくなるしw」

「え?別に終わった後は店に直接帰るって言ってここ泊ればいいやん?」

「どうせ家に帰っても1人やん?」

「陽介本気て言ってんの?私母さんだって・・はぁ~・・(ピ)もしもし・・入りました」

「あのお客様が120分でと・・はいこのままタクシーで帰ります・・はい」

「よし桜さん(ザザ・・ビ~~~~ン!)オプの即フェラやって」

「うああ・・ああ・・でっか!陽介あんたこんな大きかったん?」

「桜さん早く!」

「はぁ~桜桜って(んぐっ!)大きいんん~~ん~ん!ん!ん!」

「おおふ!おふ!桜さんフェラ上手い」

「おふ!・・じゃ桜さん即プレイで着衣のままベッドに寝て」

「え!?陽介?・・即プレイはオプに入って(ザザ)キャッ!待って陽介!!」

「桜さん今日はどんなパンツ(ザザ)おおおお・・柄の付いた薄黄色やん」

「陽介待って!・・こ・・これ自前!・・即プレイは聞いて(ザザ)あああ!頭入れないで!」

「(スゥ~)あああ・・桜さんのここムンムンした良い匂いする」

「陽介!に・・匂い嗅がないで!・・洗ってないから(ズルズル)キャッ!ちょだめ!」

「うおおお・・桜さんのクロッチ部分結構濡れてるよ(スゥ~~)あああ・・すっげ匂い」

「ちょっ!陽介そんなところの匂いなんて嗅がないでよ変態!」

「さぁ~桜さんの大事なとこ(ガバッ!)おおおお結構剛毛!」

「キャッ!ちょ・・み・・見ないで陽介・・私母さんなんだよ(ジュル)あっああああ!!」

「だ・・だめ陽介洗ってないから汚ああああ!!・・あああん!あん!陽介待って!」

「ジュルジュル~桜さんのまんこすっげアンモニア臭と濃い味するジュル~」

「ああん!あん!陽介待ってそんな舐めないあああ~やばい逝っちゃあああ!!」

「あ“ああ・・ああ・・もう逝っちゃった・・息子に舐められて・・んくっ・・」

「じゃ~そろそろいい?」

「はぁ・・はぁ・・え?・・いいってまさか!?」

「陽介?あんたなに言って・・うそでしょ?」

「私お母さ(ズズ)がぁああ!まっ・・待って陽介!私母さん(ズン!)あ“っあ”あ“あああ!!」

「おおおお締まる!桜さんの膣すっごい狭い!ん!ん!」

「ああん!だめ!私・・・私させてないあああん!あん!奥に当たるあああ~!!」

「ん!ん!すっげ気持ちいい!ん!ん!」

「陽介だ・・だめ!そんなに奥突いたら母さんまた逝くっんあああああ!!」

「桜さんそんな締めたら俺もああああ!!」

「あああ・・ああ・・また逝っちゃ(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)え?・・なに?」

「(ドックン!ドクン!ドックン!)え!熱い・・陽介?・・あんたまさか母さんの中に出したん?」

「桜さん!んん~~ん~~3日分溜めた精子!」

「ちょっ・・ちょっと陽介!あんたなに中で出してん(ズボッ!ドロドロドロ・・)あああ・・ああ」

「はぁ・・はぁ・・すげ気持ちいい・・」

「あ・・あんたなんで中に出すん!?・・しかも私母さんなのよ!」

「い・・いや俺は桜さんのまんこに挿れて中に出した・・はぁ・・はぁ・・」

「・・・・陽介・・ごめんって・・この仕事やってた母さんが悪いから」

「あれ母さん・・なにベッドでパンツ脱いでるん?」

「陽介・・・」

「あああ・・母さんのまんこから精子が流れ出てるやん(ビ~~~~ン!)」

「あ・・あんたすぐそんな大きく(ニュル)ああん!え?陽介なに?あああん!」

「母さん!ん!ん!また大きくなっちゃったから!ん!ん!すげ~俺の精子が出てくる」

「ああん!あん!陽介だめ!抜いてああん!あん!・・精子ださないと!あん!あん!」

「あああああ・・ああ~だめ母さんまた逝っちゃあああああ!!」

「俺も逝く~~!!」

「あああ・・ああ・・だめよ外に出し(ドッピュ!ドッピュ!)あああ・・」

「んん~~ん!・・奥に!」

「よ・・陽介~~・・あああ・・ああ・・奥に精子が当たってる」

「はぁ・・はぁ・・(ズボッ!ドロドロ)すげ出てる・・」

「ば・・ばか!(タタタタ・・)」

・・・・・・風呂

「(ザーーーー)陽介の精子が私の中に(クチュクチュ・・ドロドロ)まだこんなに精子が出てくるやん」

「はぁ~・・・でも陽介のあんな大きかったなんて・・はは久しぶり」

・・・・・・

「(ガチャ)陽介のばか・・母さんの中に出すなんて」

「気持ちよかった・・すごく」

「そんなこと聞いてない・・ほんとに・・まぁ~終わっているから妊娠はしないけど」

「陽介あんた・・他のキャストとも毎回こんな生でしてん?」

「毎回って呼べるほどお金に余裕はないよ」

「性病になるわよ!・・みんな清潔とは限らないんだから」

「・・・普段はしないよ・・もしあっても常にゴム持っているから着ける・・性病怖いもん」

「なぁっ!あんたゴム持ってんの?・・なんで母さんにも着け・・いや違うわねそもそも」

「母さんとのエッチはゴム着けたらいいんや?w」

「ち・・違うわよ!そういう意味・・じゃないわ」

「母さん俺とはだめだった?」

「だ・・だめだったじゃなくて・・私達親子!・・近親相姦はだめやんか!」

「でも母さんダメ!いや!とか口では言いながら、身体は違って拒否せず受け入れてくれてたくさん逝ってたよ?」

「そ・・それはその・・」

「・・俺さ~正直昔から母さんとエッチしたかったねん」

「え?何言って・・・・はぁ~・・まぁ~私の脱いだパンツをいつも部屋持って行ってしてんだもんね?」

「・・・・え?w・・知ってたん?」

「最初は分かんなかったけど・・陽介あんた私のクロッチのところ舐めてたでしょ?」

「洗濯するときにあれって最初思ってさ・・わかるように綺麗にパンツ折りたたんで」

「洗濯機の奥へ入れて置いてさ・・今度見たらクチャクチャになってたから」

「はぁ~~~・・ずっと言えなかったけど汚いからやめて」

「うん・・もうしないよ・・これからは生のあそこ舐めれるもん」

「・・・・な・・何言っているのよ・・だめよそんな」

「じゃ~母さんベッド行こうよ」

「陽介聞いてる?」

「あ・・桜さん早く!」

「わかったわよ・・もう桜はやめて・・」

・・・・・・・・

「あああん!あん!陽介だめ!そんなに突いたらまた逝っちゃ~~~!!」

「ん!ん!母さん!」

「ああああ・・ああ・・もう逝き過ぎて訳わかんな(ドッピュ!ドッピュ!)あああ・・また中に出して」

「母さん!んん~~ん~~」

「陽介・・はぁ・・はぁ・・どれだけだすのよ・・もう5回目よ」

「母さん逝き過ぎてもうだめ」

「俺も疲れた」

「もう終電無いから泊るけど・・その代わり明日送ってよ?」

「おう!・・じゃこのまま寝よ」

「なに言ってんの?・・精子入ったままやん・・シャワーしてくる」

・・・・・・朝6時

「(ジュパジュパ)んっ・・あん・・え!?(バサッ!)陽介なにやっああん!」

「んん~ジュル~母さん俺朝立ちしてんだわ(ビ~~~~~ン!)」

「ちょ・・すご・・昨夜あんなに出したやん!もう出来(ズズ)ああああん!」

「母さん!おおふ・・おふ!・・気持ちいい!ん!ん!ん!」

「ああん!あん!陽介待って!・・母さん朝からしたら仕事行けなくああん!」

「あああ・・ああ奥に当たってあああ~だめ逝く逝く逝くっんあああ!!」

「陽介!い・・逝った!母さん逝っちゃっああん!あん!だめ逝ったばかり!ああん!」

「動かさないで!・・よ・・陽介だめっ!またすぐ逝っちゃああああ~~!!」

「だ・・だめ待っ(ドッピュ!ドッピュ!ドピュ!)あああ・・中は駄目だって・・朝から仕事あるのよ私」

「母さん!んん~~~ん!でた・・」

それからすぐシャワーで精子を洗い流した母は服を着て、俺は母を仕事場へ送った。

・・・・・夕方

「ただいま~」

「陽介おかえり~ご飯できているわよ~」

「ご飯食べるより先に母さん食べたい(ザザ・・ビ~~~~ン!)」

「キャッ!な・・なにいきなりデカチン出して!」

「母さんこれ食べたいでしょ?」

「・・そ・・そんなこと(ゴクン・・)ないわよ・・早くしまいなさい!」

「(ザザ・・)はい」

「な・・なに全裸になってるのよ!・・は・・はやくしまい・・わかったわよ」

「(んぐっ!)んん~~ん~~ジュル~あああ・・陽介のちんこ臭いんん~」

「斎藤さん~~回覧持って・・ん?(あああ~)え?w・・(チラ)」

「うあああ美鈴さん・・息子さんの・・咥えてるやんw」

「結構歩き回ったからね・・お母さんも蒸れてんやない?」

「・・・だめよ私は・・ほんとに・・臭うから・・口でしてあげるから逝って」

「そんなこと言ってわかりましたって言う息子じゃないぐらいわかってるくせに」

「だ・・だめよ(ザザ)キャッ!ま・・まって陽介ほんとに臭いから(ジュル)あああああ!」

「陽介だめ!なめないで!・・臭ああああ!舌入れないであああん!あん!」

「すっげ生暖かい液・・母さんアンモニア臭すごいよジュル~美味」

「いやだ!言わないで!・・へ・・変態ああん!あん!陽介だめ!クリばかりしたら」

「今度・・息子さんが美鈴さんのあそこ・・すっげ剛毛やん!(ビ~~~~ン!)」

「あああ~~やだ逝っちゃあああ~逝くっ!んあああ!!」

「ああ・・ああああ・・陽介逝っちゃったじゃない」

「俺のデカチンを挿れて欲しくなった?」

「・・・・そんな息子のちんこなんてほしく(ザザ!バックで!)キャッ!ちょっと待っ(ズズ)あっあああ!!」

「母さんのお尻張りがあってん!ん!ん!奥まで挿れるよ!んん!」

「(ズン!)あっああああ~奥に・・奥に当たるあああ!!」

「や・・やべw・・親子で近親相姦してん・・すげ」

「陽介だめ!後ろはまともに奥にああん!あん!だめ陽介もう逝っちゃあああ!!」

「あ“あ“・・あ・・また逝っちゃ(ドッピュ!ドッピュ!)ああん・・陽介また中に」

「母さん!んん~~!ん!・・出てる・・俺の精子」

「ああん・・あん(ズボッドロドロドロ・・)ああ床に精子が・・はぁ・・はぁ・・」

「まじ・・息子さん美鈴さんの中に出したのか?w」

「母さん気持ちよかった?」

「そんなはぁ・・はぁ・・息子のちんこなんて気持ちよく・・はぁ・・はぁ・・お風呂」

「陽介・・お願い・・私お母さんなのよ・・」

「俺の気持ちよくないの?」

「・・・・そ・・そりゃ~さ・・ずっとしてなかったし・・あんなデカチン」

「き・・気持ちいいわよ」

「・・・もうデリ行かない?」

「・・・お金いいしさ・・その・・」

「え・・・デリ?・・美鈴さんデリ嬢なん?w」

「じゃ行く日教えて?・・母さん帰って来たらパンツと膣内の中を確認させて?」

「な・・なに言っているのよ陽介」

「エッチしたかと中に出されてないか確認する」

「嫌なら行ったらあかん」

「え?wまじ?・・美鈴さんとヤレるんか?」

「・・・・わかったわよ・・でも見せるだけだからね」

・・・・数日後

「よ・・陽介?・・あの今日はさ・・前日から珍しく予約入ってさ・・夜行ってくるね」

「わかった」

・・・・・・・・22時

「302号・・ここか・・初めてで2時間って(ピンポーン♪)」

「(ガチャ)はい・・やっと見つけましたよ」

「え?(チラ)えっ!?・・は・・早川さん!!・・なんで?」

そう・・隣家に住んでいる「早川浩二」さん50歳の会社員だった。

数日前に回覧板を持ってきた時に俺達の近親相姦を目撃し、デリ嬢とのことで顔はボカシがあるので探しに探しまくったらしい。

「(ザザ)入って!」

「ちょ・・は・・早川さん探したって・・え?・・な・・なんで私が」

「えっと予約した2時間ね・・店に電話・・」

「あ・・あの(早く)あ・・(ピ)もしもし・・はい2時間・・はい」

「ふぅ~美鈴さんに抜いてもらえるなんてw」

「早川さんなんで知って・・」

「・・・美鈴さん息子としてん?w」

「え!?・・な・・なにをおっしゃっているんですか・・」

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