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体験談(約 44 分で読了)

怪我で入院した時に世話をしてくれた看護師と付き合い、結婚までいった馴れ初め話(1/6ページ目)

投稿:2025-12-11 09:15:26

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本文(1/6ページ目)

綾子◆JEOWcSM(三重県/20代)
最初の話

私の名前は「今井修一」52歳の会社員。私の会社は全国から毎月いろいろな客が大阪にある当社を訪れ、客によっては夜接待することがある。接待の時は2次会のスナックまで行くことがあるため、スナック近くの毎回宿泊するビジネスホテルを予約して宿泊し、朝はホテルから出勤することは当たり前になっています。…

前回の話

私の名前は「斎藤陽介」52歳会社員で部長職。私の会社には今年10年目になる50歳の「明智美鈴」がパート事務員で働いており、美鈴さんはゴルフをするので何回か会社のコンペにも出席してそこそこ上手かった。プライベートでも4人でまわることも何回かあり、美鈴さんはいつもビール等のアルコールをたくさん持…

私の名前は「斎藤陽介」24歳で会社員。

私の現在の妻である「斎藤美鈴」23歳との馴れ初めを書きたいと思います。

「1年前」

1年前の私の家族は、父は交通事故で他界、母は綾子43歳パート事務員、妹の舞は2個下で21歳大学3年生の現在3人暮らし。

12月、私は会社の忘年会に出席して泥酔状態で帰る途中に用水路に落ち、右足を骨折した状態で数時間後に発見され救急車で病院に運ばれた。

深夜の極寒で凍傷も一部ありましたがなんとか一命を取り戻し入院となりました。

「う・・・ん・・ん?ここは・・」

「あ!お母さん!・・お兄目が覚めたよ!!」

「(タタタ・・)もう~ばか陽介!・・心配したじゃない!なにやってるのよ!」

「あああ・・耳が痛いw・・なんだよ・・痛てて」

「ほんとばかお兄!・・どれだけ心配(グスン・・)」

「なんだ舞お前までw・・普段フン!って無視するくせにw」

「う・・うるさい!ばかお兄!・・凍傷で意識不明の重体だったんだよばか!」

「ばかばかってw・・はは・・まぁ~・・ごめん心配かけて」

「ほんとに・・お父さんが交通事故で亡くなって今度は陽介までって・・グスン」

「はは・・地獄からの復活(ドン!ばか!)おおおう・・」

「あ・・こんにちは~今よろしいですか?」

「あ・・すげ~美人の看護師さんw」

「えw・・美人って・・あ・・ありがとうございます」

「会った瞬間になに言ってんのよ!ばかお兄!」

「はは・・仲いいですねw・・あの私は斎藤さんを担当する(今井美咲)と言います」

「あ・・はい・・こんな美人さんに看病(ドス!うるさいw)おおおおふ」

「お・・おれ病人w」

「元気良さそうですねw・・良かったですw」

「じゃ~体温と尿検査するため尿を採りますので」

「尿?・・え?・・ここで?w」

「右足吊っているんだから仕方ないじゃない!・・私達は外に出てるから」

「い・・いや・・え?w・・俺こんな美人さんにあそこ・・恥ずいんだけどw」

「うふ・・いいですよ慣れてますからw」

「じゃ出ててもだから私達一旦帰るわね」

「じゃお兄!・・その美人看護師さんに出してもらえばかw」

「まじ・・」

「えっと体温は36.5っと・・じゃ下脱がしますね」

「え?いや・・(ズルズル~ぶら~ん)・・うふ♡・・じゃ触りますね(ギュッ!)」

「ま・・まじ?恥ずかし(ギュッ!)おおお・・おおやべ(ビ~~~~~~ン!)あ」

「キャッ!・・う・・ああああ・・なにちょっ・・で・・デっかw」

「やば・・反応しちゃ・・収まらない」

「はは・・こんだけ太いと・・尿便に入らないですねw」

「あ・・あの手を離して・・ふぅ~・・」

「あ・・今かな(ズズ)入ったw・・いいですよ」

「あの・・はは・・見られているとw」

「そ・・そうね・・じゃ後ろ向いてるから」

こんな感じでの最初の出会い。

それから数日は抵抗あったが、両手が動くため自分で出来たので徐々に慣れたが問題が・・若いため性欲旺盛な私は日頃から3回以上は出しているのに数日そのまま・・

「あ~・・だめだムラムラする(ゴソゴソ・・ビ~~~ン)おおふ・・パンパンだ」

「でもこのまましても・・出せないw・・でもシコるだけでも(シコシコ)おおふ!」

「おおお・・おお・・やば出そう!(陽介さ~~ん・・キャァアア!)うおおお!!」

「な・・なにして・・すっご・・」

「あ・・はは・・ごめんなさい・・正直我慢の限界ではは」

「・・・ですよねw・・若いし発散したいですよねw(にしてもすごい♡)」

「今井さんに見られて恥ず・・」

「若いんだしw」

「・・・出したい?・・私・・手でしてあげようか?w」

「・・・・・・え?w・・いいんですか?」

「ここの病室は他の患者さん居ないし・・いいよ別にw」

「普段は当然誰もしませんけど・・まぁ陽介さんなら(ちょっとこの大きいのは触ってみたい♡)」

「あ・・あのじゃ(ギュッ・・シコシコ・・こう?)おおおふ!おふ!」

「(シコシコ)すごw・・こんな大きいの見たことないw(むっちゃ大きすぎ♡)」

「先からすごい我慢汁でてるし」

「あああ・・ああ・・今井さん俺だめです!・・で・・出ます!!」

「出る?待って!ティッシュ出す(ドッピュ!ドッピュ!・・ドッピュ!)キャッw」

「あああ・・ああ・・気持ちいい!」

「間に合わなちょっw・・(ドッピュ!・・ドッピュ!)まだ出てる」

「どれだけ出るのよ?w・・すっごい量あああ~パジャマがw」

「あああ・・ごめんなさい我慢できなかった・・」

「す・・・ご・・むちゃ濃い・・」

「パジャマの替えあったはず・・あった・・これティッシュであそこをw」

「あ・・はい(ゴシゴシ)」

「じゃこれ洗濯機へ持ってくね(タタタタ・・)すっご♡・・男のあそこから精子飛び出すの初めて見ちゃった♡」

「興奮して(ジュワ~)や・・やばあそこが激濡れだわw」

「パジャマにすごい量の精子が付いて・・(スゥ~)うわ♡精子臭さw」

1回してもらったらもう恥ずかしいとか抵抗もなくなったけど、今井さんの方から聞いてくれるようになった。

「陽介さ~~ん(バサ)こんにちは~体温測りますね~」

「(チラ)今日も出したいですか?w・・いつも何回出してるの?w」

「いや・・言うと嫌われますのでw」

「うふ若いんだし~全然大丈夫よ」

「最低3・・多い時5・・とかw」

「ご・・5!?w・・そんなに?w・・そりゃこんなになるわけだわw」

「はは・・性欲旺盛で・・すみません」

「うふ♡・・じゃ~1回出しておく?」

「いいですか?(ザザ・・ビ~~~~ン!)」

「もう大きくなってw(ギュッ~シコシコ)うふ♡すご♡」

「今井さんはその・・彼氏と週何回するんですか?w・・おおふ!」

「え?彼氏?・・居ないわよ~w」

「え?w・・そんな美人なのに?・・じ・・じゃ~自分でするんですか?w」

「なに女性に聞いてるのよw」

「だって今井さんだって俺のw」

「まぁ~そうねw・・全然しないわよ自分では・・って嘘になるかw」

「週にな・・何回?」

「・・・・ベェ~w・・教えな~いw」

しかし何回かしてもらっていると母と妹に見られるのである・・・

「母さんやっとお兄今週末に退院できるね~」

「ほんとよもうw・・えっと205(おおふ!おふ!)え・・なに?w」

「母さんちょ静かに!・・(チラ)えw」

「なに?どうし(チラ)た・・うああああ・・よ・・陽介なにやっ」

「うあああ・・お兄今井さんにやってもらっ・・で・・でか!!」

「う・・ん・・すご・・陽介の・・あんなデカいの?w」

「デカいというか・・あんなん・・馬並みじゃん・・すごw」

「あ・・あああ~ああだめ逝くっ!!」

「い・・逝くって」

「まじ?w」

「いいよ!ティッシュ被せるから(バサ!ドッピュ!ドッピュ!)うああ出てる♡」

「おおふ!おふ!先にティッシュが擦れておおふ!」

「3枚重ねててもジュワ~って精子が染みてくるw・・今日もたくさん出たね~(ゴソゴソ)捨てておくね」

「あ・・ありがとうございます」

「今日もってw・・や・・やばい出て来るよ?」

「陽介あんなこと今井さんに・・(母さん早く!)え?うん」

「じゃまたw(ガチャ!)わぁっ!お・・お母さん!あ・・失礼します(タタタ・・)」

「(タタタ・・)トイレ(バタン!ガチャ)ふぅ~(ゴソゴソ)うあああ♡」

「すご♡・・出したばかりの精子(スゥ~)あああ~いい精子臭w」

「お母さん達丁度来たのね・・危なかったわw」

「(ベト)すごい濃い精子♡・・(んぐっ)んん~ん~オェ・・苦w」

「やばいわw・・ムラムラ限界!今日も帰ってしないとw・・これ持って帰ろw」

そう・・今井さんは淫乱だった・・あんな美人な顔して毎日・・

「よ・・陽介?」

「うあああ!なに?w」

「なにって見舞いよw・・お兄~なにビックリしてんのさw」

「い・・いや別に~」

「元気そうね!・・あ!今週退院だってね?」

「そうだね」

「なにその暗い顔はw・・さては今井さんに好意もっているとか?w」

「(ギクッ!)な・・なんだよそれ・・そんなわけないだろ?w」

「ふ~~ん・・まぁいいわw・・じゃ帰るわね」

「もう帰るの?w・・1分も居ないじゃね~~かw」

「まぁ元気そうだし?w・・顔見れば十分よw・・じゃ」

・・・・・・・・・

「(クチュクチュ)あああん!あん!(スゥ~)すごい精子臭あああん!あん!」

「ま・・また逝ぐぐっんあああ!!」

「はぁ・・はぁ・・もう3回も逝っちゃった・・毎回陽介さんこの精子付き♡・・いいネタw」

・・・・・・・翌日

「(バサ!)お兄?w・・来たよ~w」

「うわああ!びっくりした!・・な・・なんだよ舞!・・昨日も来たじゃね~~かw」

「今日も来たらあかんの?w・・それともなんかの理由で私じゃま?w」

「な・・なんだそれw・・別にじゃまじゃないけど」

「ふ~~んはっきり言わないんだ(むにゅ♪)あは♡(スリスリ)ねぇ?」

「おおふ!舞!な・・なんだいきなり!どこ触って(ビ~~~~~ン!)おおふ!」

「うああ~へぇ~すぐこんなになるんだw」

「なにお兄?・・今井さんにヌイてもらってんの?w」

「(ギクッ!)な・・なんのことだよ」

「まだごまかすんだ~(ズル!ビ~~~~ン!)うあああw・・近くで見たらやっぱデっかw」

「ちょ!うおおお!な・・なんだ舞!」

「へぇ~すごw・・なに?今井さんに(ギュ~シコシコ)こうしてもらってるの?w」

「おおふ!おふ!・・なんのことおおおお!おふ!・・舞どうしおおふ!」

「すごく固w(シコシコ)こんなふうにしてもらってたんだ~・・今井さんにw」

「な・・なんで知っておおふ!」

「だって昨日母さんとお見舞いに来た時さ~してもらってたでしょ?w」

「母さんも見たから知ってるよw」

「な・・なに~~~!!」

「あんな綺麗な看護師さんにしてもらってんだ~へぇ~~~(シコ!シコ!シコ!シコ!)」

「おおお・・おお・・激しい!や・・やばい!」

「(バッ)なに出そうとしてんのよ?w」

「お・・おいw・・今いいところだったじゃね~か!」

「じゃ帰るねw」

「お・・おい!帰るって・・待て!これどうするんだよ?w」

「いいじゃない一人でだせば?w」

「な・・なぁ~舞それはないだろw(金欠!w)え?w」

「お小遣いちょう~~だい♡」

「お・・おまえ・・・・・・・・・・・・いくらだ?」

「うふ5、000円でいいw」

「5・・・・(ガサガサ)ほい・・これでいいか?」

「うふwお兄目がギラギラw・・必死だね?w」

「は・・はやく続きしてくれw」

「なにしてほしい?w」

「なにって・・手コキしながらDキスして・・その・・」

「舞が今履いているパンツの匂いを嗅ぎたいw」

「ブッw・・なにそれ?w・・21歳の妹とDキスして妹のパンツの匂いを嗅ぎたいの?w」

「もう~それ変態じゃんw・・・・・・・+5だなw」

「なぁっ!・・5って今5渡したじゃね~~かw」

「え~~妹とDキスだよ?w・・しかもさ~妹のパンツの匂うを臭ぐんだから安くない?w」

「お兄?・・・私の今履いているパンツさ~今日朝から走り回ったから結構な匂いするよ?w」

「ムンムンだよ?w」

「結構な匂・・・・・・・ムン・・・・・(ザザ)5・・これでいいか!」

「まじで?w・・お兄出すんやw・・まいどありw・・じゃw」

「お・・お~~~~~~い!!www」

「やっぱり貰い逃げだめ?w」

「当たり前だろう~~がw」

「・・・仕方ないな~よいしょっと・・お・・お兄恥ずかしいから目を閉じてよw」

「ん・・(んぐっ)おおお・・んん~~ん~すげ」

「んん~ん~~Dキスしながら(シコシコ)こう?」

「んん~すげ!もっと舌出してんんん~~」

「変態w(シコシコシコ)クス♡んん~~ん~(シコシコ)」

「あああ・・ああ・やばい!待て!待て!・・まだ舞のパンツ臭ああああ!」

「(バッ!)おおお・・おお・・出るかと・・おお・・」

「まぁ~10貰ったしw・・本当に私のパンツの匂い嗅ぐの?w」

「は・・早く!・・寝てるから顔に跨ってくれ!」

「・・ほんと匂うからねw(ザザ)よいしょっと」

「う・・おおおおお!薄水色のパンツ(スゥ~~)あああ・・ああ・・すっげ匂い」

「お・・おい舞w・・ここすごく染みついてるぞw」

「恥ずw・・もういい?(ズル!ジュルジュル)あっあああああ!!ちょっと!!!」

「舞ジュル~~ジュルジュル~すっげw」

「ああん!ちょっとお兄!なにパンツずらしああん!だめ!洗ってないのにあそこを舐めないでああん!」

「すげw・・濃い味がするジュル~舞のまんこ美味!」

「(バサッ!)ば・・ばか!w・・お兄のばか!変態!・・なに妹のあそこ舐めてんのよ!w」

「・・・・あそこ舐めたから+5・・早く!」

「ど・・どうせならその・・舞のあそこにこれハメさせてくれw」

「なぁっw・・ハメって・・お兄何言ってんのよ?w・・兄妹であかんでしょ?w」

「・・・・・+10・・どうだ?w」

「10・・・ほんとに?w・・でもお兄ゴム持ってんの?」

「ないw」

「生で!?w・・生はあかんでしょw・・彼とだってゴムしてんのにw」

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