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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】母親の実妹である美鈴おばさん、その子供は今22歳と20歳だが実は私の子供である半分実話(1/3ページ目)

投稿:2026-01-26 14:21:55

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本文(1/3ページ目)

綾子◆JEOWcSM(静岡県/40代)
最初の話

私の名前は「今井修一」52歳の会社員。私の会社は全国から毎月いろいろな客が大阪にある当社を訪れ、客によっては夜接待することがある。接待の時は2次会のスナックまで行くことがあるため、スナック近くの毎回宿泊するビジネスホテルを予約して宿泊し、朝はホテルから出勤することは当たり前になっています。…

前回の話

私の名前は「斎藤陽介」52歳の会社員。前回のあらすじ私は会社で客の接待の二次会に「Misuzu」のスナックへ行っているが、最近49歳の美鈴ママとゴルフに行った帰りに肉体関係になった。それをいち早く察したのが同店で働いている25歳の綾子ちゃん。会社帰りに問い詰められ観念したが、綾子ちゃ…

私の名前は「斎藤陽介」今年41歳の会社員。

私は現在バツイチで実家に61歳の母である「綾子」と2人で住んでおり、父は昨年亡くなった。

母の綾子には4歳下に「足立美鈴」さんという妹がおり、美鈴さんには現在22歳の娘である陽華(はるか)ちゃんと20歳になる若菜(わかな)ちゃんがいる。

しかし・・その2人は実は私の子供なのである。

遡ること23年前、私が大学1年生だった18歳のお盆休みの時、当時34歳の美鈴さん夫婦が私達の実家に一泊で墓参りに来た。

「あ~~墓参りも無事終わって今日はたくさん飲んだわね~」

「あんた~毎日飲んでばっかりで子供はどうするのよ?w・・ちゃんとしてる?w」

「ん~たまに?w・・でも旦那に種がないのかできないから仕方ないじゃんw」

「はは・・」

「おっと思春期の陽介くんにはきわどい話だねw」

「いや・・はは」

「大学生活楽しい?・・彼女はいるの?w」

「いあ~居ないw」

「そんな男前なのに?w・・私ならすぐ飛びついちゃうな~♡」

「ちょっと美鈴!・・あんた飲み過ぎ!」

「いいじゃん~お姉は再婚しないの?」

「私?まぁ~・・はは・・」

「え?wだれかいい人いるの?」

「居ないわよそんな~こんな40前のおばさんだれが相手してくれるのよw」

「まぁそれでも大学行かせてくれたのは感謝してる」

「お!そうだそうだ!・・陽介くん立派な社会人になって今度はお母さんを助けるんだよ!」

「今度は社会の説教かい!ったくw」

「はは・・」

私はそんな会話を聞きながらも実は昔から母親の実妹である美鈴おばさんを好んでいた。

すごくスタイル良くて超がつくぐらいの美人、胸もそこそこあって今でも20代後半に見えるぐらいに若く見える。

母も美鈴おばさんと姉妹だけあって綺麗なほうだと思うが、やっぱ母親とどこか割り切っているので性欲の対象になっていなかった。

「じゃお姉~私先にお風呂いいかな?」

「少し前に湯が入ったからいいよ~」

「(美鈴おばさんお風呂行くんだ)チラ」

・・・・・・・・・

「あ~のぼせた~陽介くん次入る?」

「あ・・じゃ入ってくる」

・・・・・・・・・脱衣所

「ふぅ~やっぱいつ見ても美鈴おばさん綺麗だ(チラ)え?・・カゴに入ってる薄黄色のパンツってまさか」

「(ゴソ)うああ温かい・・これさっきお風呂に入った美鈴おばさんの・・クロッチ部分が薄茶色に染まってw」

「オシッコの痕か?(スゥ)うっおおすげアンモニア臭w(ビ~~~ン!)」

「我慢できん・・お風呂で」

・・・・・・・

「あはは・・(カチャ)家と間違えてパンツをカゴに(おおふ!おふ!)え?w」

「陽介・・くん?w・・シルエット越しだけどまさかw・・ってえ!?私のパンツない」

「美鈴おばさん!おおふ!おふ!」

「(あ~~w・・やっぱ私のパンツでw・・結構汚れてたのにいやだ~w)いやだそんな趣味あるんだ♡」

「ゴホン!あ~忘れ物しちゃった~~~」

「うっおおお!・・え・・美鈴おばさん?あ・・(やば!これか?)」

「あ!陽介くんごめ~~ん入ってたんだったねw・・また後で来るね~」

「あ・・うん(やべ・・返さないと)」

・・・・・・・・・・

「あ・・母さん先入ったよ~」

「じゃ~私も(待って)」

「待ってw・・私さ家と間違えてパンツをカゴに置いてきちゃったから取ってくるねw(チラ)」

「はは・・別に一緒に洗濯するよ?」

「いやいいよ~(タタタタ)」

・・・・・・・脱衣所

「あは♡あるあるw・・もう陽介くんこんなおばさんの・・やだ濡れてきちゃうじゃないw」

「あぶね・・」

・・・・・・・深夜

私は結局出さずに寝てしまったが・・

「ん・・おふ・・・(え・・なんか下半身涼しおおふ!・・え!?)」

「ジュル~すっご♡陽介くんのむちゃ大きい♡んん~ん!ん!ん!我慢できない!」

「(や・・み・・美鈴おばさんさんなにやっておおふ!)う・・」

「あは♡寝てても反応するんだね♡・・すっご!んん~あ~挿れたくなちゃった♡」

「このまま騎乗位で挿れちゃお♡」

「(え・・挿れるってまさか(ズズ)おおおおふ!あそこが柔らかい)」

「あ“あ”・・すご♡旦那とは比べ物にならないぐらい大きい♡ああん!あん!」

「(おおふ!やべ・・美鈴おばさんの中が気持ちよすぎるおおふ!)」

「陽介くんの奥にあたる♡ああん!やば・・い・・逝っちゃああああ!!」

「(うお・・締まる!!・・俺もだめ逝っちゃう!)うっ!」

「ああ・・やば・・気持ちよすぎる(ドッピュ!ドッピュ!)え・・え!?」

「熱い・・(ドックン!ドックン!・・ドクン!)え!?まじ?w・・精子出てる」

「(やば逝っちゃ・・おおふ!中に出したの初めて)・・・」

「(ズボ・・ドロドロドロ・・)う・・あ・・すごい濃い精子が・・やば♡」

「ティッシュ・・(ゴシゴシ)やばw・・(タタタ・・)」

「・・・ブファ!・・はぁ・・はぁ・・美鈴おばさん・・声出せなかった」

「まさか美鈴おばさんのあそこに・・むちゃ温かくて気持ちよかった」

「ハァッ!・・で・・でも中におもいっきり・・」

・・・・・・・・・翌朝

「お・・おはよ」

「陽介おはよ~ご飯できてるわよ」

「あ・・陽介くんおは~」

「美鈴おばさんおはよ」

「ど・・・どうしたのなんか疲れてない?w」

「いや・・はは・・夜途中から寝れなくて」

「(え?・・ま・・まさか気がついてたの?w)ど・・どうしたの?」

「いや・・はは・・なんかすごい夢?見てさ・・」

「まさか怖い夢?w・・あんたそんな歳じゃないでしょ~w」

「いや・・はは・・そのなんかすごい激しいエッチな夢を」

「まぁw・・まぁ~そういう年頃かw」

「はは・・(夢と勘違いしてる?w)」

・・・・・・2ケ月後

「陽介~ちょっと~」

「母さんなに?」

「聞いて聞いて!・・美鈴やっと妊娠したみたいだよ!」

「へ~~~美鈴おばさん妊娠・・に・・妊娠!?」

「ね~~34になってやっと!」

「あ・・妊娠(2ケ月前って丁度・・)ははまさか」

「まさかってなに?・・陽介とはかなり歳が離れるねw」

・・・・・・・・・・・5日後の土曜日

「お姉~~」

「美鈴いらっしゃい~おめでとうね!」

「あ・・こんにちは」

「陽介くんこんにちは♡・・私妊娠しちゃった♡」

「お・・おめでとうございます」

「突然聞くけどさ~陽介くんってたしかB型だったよね?」

「え?いきなりなんですか・・そうですけど」

「うふ♡別に~ちょっと聞きたかっただけ♡ありがと♡」

「あ・・お姉今日さ~旦那は仕事で来れないって」

「あら~じゃ~今日は美鈴だけ泊まってくんだね」

「そそ」

「え・・泊っていくの?」

「なによ~だめなの?w」

「い・・いやそんなことは」

「明日は日曜だし~飲むぞ~~w」

「こら美鈴!・・あんた妊娠してるんでしょ?もっと控えないと」

「だってまだお腹も膨れてないし~つわりもまだだし~wいけるw」

「まぁ~ほどほどにね」

私はその時はそんなにビールって美味いのかって思っていた・・今は豪酒だけどねw

・・・・・・・・・

「あ~飲んで食べた~w」

「ほとんど飲んでばかりじゃないw・・片づけるから休んでて」

「お姉~ちょっと陽介くんの部屋でゲームしてくるね~」

「え?・・俺の部屋?」

「は~~~い」

小声「いいからちょっと部屋に行こ♡」

・・・・・・・・・

「(ガチャ)失礼しま~~~すw」

「美鈴おばさんなんで俺の部屋・・」

「もう~前から言おうとしてたけど私まだ34よw・・おばさんは無いでしょ?w美鈴さんって呼んでよw」

「はは・・それよりさ」

「ん?あのさ~(バサ)キャハ♡・・私のこれ見てどう思う?♡」

「う・・・おおおお・・薄水柄模様のパン(ビ~~~~ン!)あ・・」

「あは♡大きくなった?w」

「美鈴さんいきなりなに見せて」

「ん~~~?w・・いや前泊まった時さ~私のパンツ持ってお風呂でしてたでしょ?w」

「(ビクッ!)あ・・・それはその・・ごめんなさい!」

「ははびっくりしちゃったあの時はw・・陽介くん私のパンツに興味あったの?w」

「・・・昔から美鈴さんに好意を持ってました・・はい」

「昔から?w・・いやだ~こんなおばさんのこと?w」

「今でもお綺麗ですし・・その・・性欲旺盛でパンツを見た時は自分を忘れてました」

「いやだもう~年頃か~♡・・でも結構汚れてたでしょあの時w」

「は・・はい最高にいい匂いがして・・」

「キャハハ~変態♡」

「あ・・あの!なんで・・なんであの夜俺のを」

「あ~~~♡やっぱ起きてたんだ♡」

「私ね~お酒飲むと淫乱になっちゃうの♡」

「あの夜、私のパンツでしてたのをシルエット越しに見てムラムラしちゃってさ♡」

「我慢できなくって深夜に陽介くんの部屋に行って夜這いしちゃった♡」

「夜這いって・・最初すごく怖くて」

「あは♡・・でも陽介くんのあれ・・すっごく太くて長くてカチカチだね♡」

「ビックリしちゃって♡・・もう我慢できなかったわ♡」

「その・・生だったよね?」

「ゴム要らないわよ~♡生が気持ちいいもん♡」

「あの・・あの時そのまま美鈴さんの膣内に」

「だね♡・・びっくり♡」

「いやびっくり!じゃなくて・・あの・・だからもしか妊娠って・・」

「ん~~~~~陽介くんの子かな♡」

「い・・いや子かなって・・やばいんじゃ」

「あ~いいのいいの♡私子供欲しかったし♡・・旦那と危険日にしても全然だし」

「陽介くんと旦那同じB型だしw・・バレないわよ」

「いやでばれないって・・そういう問題じゃ」

「先月生理こなかったからもしかって思って旦那とエッチして中に出したから」

「旦那もわかんないってw」

「いや・・はは・・そんなの」

「それよりさw・・(ズルズル)私としよ?♡(ガバ)ほら♡あの時見て無かったでしょ?w」

「う・・おお・・おおおお・・美鈴さんのあそこ剛毛・・すっげw(ビ~~~~ン!)」

「どう?♡・・あの時のパンツ臭と一緒だけど本物匂ってみる?w」

「に・・匂いたい(スゥ~)あああ・・ああ・・すっげアンモニア臭」

「ばか♡・・アンモニ(ジュル)あっああああ~舐めるのだめ!汚ああああ~!!」

「ジュルジュル~我慢できませんジュル~すっげ濃い味」

「ああん!あん!すごい舌がクリに!・・陽介くんのも咥えさせて」

「69?(ズル!ビ~~~~~~~ン!)こう寝るの?」

「そ♡・・うあああ~明るいとこで見たらやっぱ大きい♡」

「またがるね・・恥ず(ジュル)ああん!あん!(んぐっ)んん~ん!ん!ん!」

「おおふ!美鈴さんの舌が絡みついておおふ!」

「この前陽介くんのこのデカチンがそこに挿ったんだよ♡・・挿れる?♡」

「う・・ん・・正常位で挿れたい」

「うふ♡(ガバッ)来て(ズズ)がぁああ大き(ズン!)あっああああ~奥に当たる!!」

「美鈴さんの膣内すごく熱いです!・・ん!ん!ん!」

「ああん!すごい激しい!ああん!あん!だ・・め・・逝っちゃあああ~逝く!!」

「うおお締まる!!・・俺も出そうです!」

「このまま出したいでしょ?♡・・もう妊娠してるしいいよ全部私の中に」

「い・・いいですか!で・・出る!!!」

「陽介くんの熱い精子頂(ドッピュ!ドッピュ!)あああ熱い♡すごく奥に精子当たってる♡」

「(ドックン!ドクン!)まだ出てる♡・・すごい量だね♡」

「美鈴さん!んん~~ん!ん!」

「ああ・・全部美鈴さんの膣内に俺の精子流し込みました」

「うん♡(ズボッ・・ドロドロドロ)すご・・精子が流れでてくる♡」

「美鈴さんおれ・・」

「いいの♡・・子供欲しかったから♡」

「陽介くんは気にしないでチュ♡んん~~ん?w」

「陽介くんなに?w・・もう立ってるじゃないw」

「はは・・すぐ復活しちゃった」

「あそこ精子まみれだけど・・もう一回挿れる?♡」

「う・・うん」

若かった私は手コキでも連続で3回以上は当時できていたので、すぐ美咲さんに挿入し腰を振りまくって膣内に射精した。

その後、妊娠中でお腹が膨れてきても美鈴さんは相手をしてくれた。

・・・・・・・・・・・

9ケ月後、無事元気な女の子が生まれ、名前は先に述べたように「足立陽華(はるか)」と名を付けた。

もちろん美鈴さんが旦那にこの名前がいいって言ったらしく、私陽介の陽をどうしてもいれたかったみたい。

「うふ♡すっごく目がくりくりしてる♡・・絶対美人になるわ♡」

「美鈴似だなw・・俺に全然似てなくてよかったよw」

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