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体験談(約 17 分で読了)

母親の妹の娘と年始に親族の集まりで会い、その後ホテルでエッチしてしまった体験談(1/3ページ目)

投稿:2026-01-07 11:09:28

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本文(1/3ページ目)

綾子◆JEOWcSM(静岡県/50代)
最初の話

私の名前は「今井修一」52歳の会社員。私の会社は全国から毎月いろいろな客が大阪にある当社を訪れ、客によっては夜接待することがある。接待の時は2次会のスナックまで行くことがあるため、スナック近くの毎回宿泊するビジネスホテルを予約して宿泊し、朝はホテルから出勤することは当たり前になっています。…

前回の話

私は「斎藤美鈴」47歳のシングルマザーで近所からは女優の「井川遥」さんによく似ていると言われます。私自身も似ているかな~って思いつつも髪の毛とかはしっかり真似しています。スタイルは細身で身長160cm、バスト88cm、ウエスト67cm、ヒップは85cmです。私の夫は2年前に病気で亡くなり…

私の名前は「斎藤陽介」52歳の会社員です。

私の家系は、父は昨年他界し、母の敦子76歳と妻の由貴52歳の3人暮らしをしており、私自身は未だに性欲旺盛であるが妻とは数十年レス状態。

性欲の発散は、毎日会社へ行く前と帰宅する前に車の中でオナして発散する日々。

たまに会社が早く終わる時は、帰り道のラブホテルでデリ嬢を呼び発散していますが、正直お小遣いもそんなにないので、ほぼ自分でオナしてます。

そんな今年の年明け年始、毎年の行事でありますが、従妹とかが私の母が居る実家に集まり、家で昼ごはんを盛大にして賑わいます。

今年も母の妹である夏美さん72歳と、娘の美鈴49歳と、その子供明日香ちゃん24歳の3人が家に来て、6人で昼ごはんを食べてアルコールを飲んだ。

美鈴とは当然であるが子供の時から仲がよく、よく祖父の家で遊んだ仲だったが、18歳を超えると一気に大人っぽくなって可愛いいと言うより美人系となっていった。

そんな美鈴も結婚して今は49歳、歳をとっても美熟女でスタイルも変わらず胸もデカい。

女優で言うと「松嶋奈々子」にそっくり。

私は毎回食事後、自分の部屋に戻ってテレビを観るのですが、そこに美鈴が入って来た。

「陽くん入っていい?」

「ん?美鈴か?全然いいよ」

「はは・・ねえ陽くんはいつ見ても変わんないねw」

「ん?・・まぁ~昔から老け顔だからな~逆に今は他の同級生より若く見られるぞw」

「そそw・・なんか20ぐらいから変わってない気がするw」

「なんだよ今更w・・そりゃ~18の時はエロ本普通に買えた顔だけどなw」

「あはは~そんな時からエッチな本買ってたんだw」

「まぁ~今の時代はコレw・・スマホがあるからそんな本要らんしw」

「なになに?w・・今もエッチなの見てるの?w・・由貴さんいるじゃない?w」

「ん?由貴?・・そんな週十年前からレスな妻のこと言うなw」

「え~~由貴さんとそんなしてないの?w」

「いいじゃね~~かw」

「じゃ~なに?一人でしてんだ?w」

「えらい突っ込むなw・・美鈴だって旦那と別れて一人だから彼氏作ってしてんだろ?w」

「彼?w・・いないいないw・・こんなババアだれも相手にしてくれないわよw」

「じゃ~美鈴も一人で発散してんだな?w・・なんなら俺が相手しようか?w」

「な・・・・なに・・・なに言ってんのよ陽くんのエッチw」

「なんでだよ~もうそんな恥ずかしい歳はお互い無いだろ?w・・俺は昔から美鈴とエッチしたかったぞ?w」

「な・・ば・・ばかじゃないの・・そんな・・なに言ってるのよ」

「はは・・(ムクムク)なんか美鈴とって思ったらホラw・・立ってしまったわ」

「(チラ)キャッw・・な・・なに膨らませてんのよ変態w・・もういい戻る!」

「なんだよw」

「(タタタ・・)ば・・ばかじゃないの陽くんw・・もう♡」

毎年いつもなら昼ごはんを一緒に食べて少し会話して妹さん達は帰って行くのだが、今年はみんなアルコールを飲んでしまい、母親がどうせ明日も休みなんだからって泊っていくよう言った。

「ん~~アルコール少し残って運転して、それで事故したらだめだから泊ってくかね?」

「母さん・・そだね・・陽くんいい?」

「ん?あ~いいんじゃない~ゆっくりしてきなよ」

「じゃ~私先お風呂いい?」

「あ~じゃ明日香ちゃんと美鈴ちゃんの下着・・たしか新しいのあったからそれ履いて」

「え~敦子おばさんいいよこのまま履くから~」

「気持ち悪いでしょ~敦子さんごめんね~ほら明日香も!」

「う・・うんわかった」

「今日夜に洗濯するからそのまま洗濯機に下着いれといてね~」

「はは・・」

娘の明日香ちゃんが入り、美鈴も入ったので、次は私が入って行った。

「じゃ~俺も軽く入ってくるわ」

・・・・・・・・・

「(ゴソゴソ・・ズル)はぁ~さっぱり(チラ)して・・おおお・・このパンツってもしか」

「うお・・下のピンクパンツが明日香ちゃんので・・その上の薄黄色が美鈴のかw」

「(ゴソゴソ)うああ・・二人ともエロいパンツ履いて(チラ)うおおお!!」

「明日香ちゃんも美鈴もクロッチのところ・・激汚れw」

「す・・げ(スゥ~)うおおお!アンモニア激臭(スゥ~)あああ・・いい匂い(ビ~~~ン!)」

「やべ・・我慢できん」

・・・・・・・・

「(シコシコ)おおふ!(スゥ~)2人のパンツすげ臭い」

「(ガタン)やっぱ私達のパンツは持って帰って(ゴソゴソ)あ・・あれない?」

「(おおふ!おふ!)ん?・・陽く(おふ!)え?w・・まさかw」

「おお・・おおお(スゥ~)い・・いいい!」

「や・・やだちょっとw・・シルエットで見えにくいけど片手に持ってるのって」

「黄色・・やだ私のパンツじゃないw・・明日香のもないし」

「ああ・・あああ~逝くっ(ガチャ!ちょっとw)うっあああああああああ!!」

「み・・美鈴なんだ・・あ!」

「なんだじゃないわよw・・陽くんそのパン(チラ)キャアアア!」

「ちょ・・ちょっとなにそのデッかいの!!」

「あ・・はは・・ごめ・・つい美鈴のパンツが目に入って・・はは」

「い・・いやそれもだけど・・・・陽くんの・・デカすぎないそれw」

「はは(ビ~~~~ン!)フル勃起w」

「う・・あああ・・そんなに反り立つ普通w」

「・・(ハッ!)あ!そだ!パンツ返してバカ!変態!w」

「あ・・はは・・ごめ」

「(ガチャ)も・・もう陽くん私なんかのパンツであんな・・」

・・・・・・・・・・・・深夜

「美鈴?ちょっと俺の部屋で話さないか?」

「ん?陽くんなによこんな時間に」

「いいから」

・・・・・・・俺の部屋

「もう~なに?(バサ美鈴ごめ!・・敦子には内緒にしてくれ!)」

「はは・・いきなり土下座ってw・・お風呂のこと?どうしようかな~」

「どうし・・なぁ頼む!」

「もう言っちゃってたりして~」

「え!?ま・・まじ!?」

「嘘だよw・・じゃ~さ・・ちょっともう一回見せてw」

「え・・見せ・・って俺の?」

「嫌なら今から敦子さんに言って(待った!)」

「わ・・わかったから(ズル・・ぶら~~ん)はは」

「あら~さっきはビンビンだったのにw」

「いやそれは美鈴の(ズルズルこれのこと?w)う・・おおおお!!(ビ~~~~ン!)」

「美鈴おま・・なにパンツ見せおお・・」

「うああ・・ああ・・やっぱデっかw・・陽くんのすごい太くて長いねw」

「も・・もいいだろ?」

「なに言ってんのw・・出してないんでしょ?w・・今出せば?w」

「今って・・ここでか?・・いやいくらなんでも美鈴の前では」

「はぁ~・・敦子さんに(わかった!)」

「(シコシコ)おおふ!・・ね・・ネタがないと興奮が」

「へぇ~じゃ~さ(ガバッ)わ・・私のここ見てする?w」

「う・・おおおおおお!美鈴のまんこ・・剛毛でおおふ!おふ!すげ・・」

「うふ♡・・すごいビンビンw・・あ♡先から我慢汁出てんじゃんw」

「すげ!(シコシコ)美鈴のまんこっああ~逝くっ!出る!(バシッ!)うおお!ちょ」

「美鈴なに手で!今逝きそう(んぐっ!)おおおおふ!おふ!・・お・・おい美鈴おおふ!」

「ジュル~うふ♡すご♡・・陽くんのカチカチジュル~んん~」

「み・・美鈴おおふ!おまえなにやっおおふ!・・や・・やば逝くっ!(ブファだ~~め♡)」

「お・・おい!!!」

「なに口に出そうとしてんのよw」

「お・・おまっそれはないだろ!!」

「私の・・もう少し見たくない?」

「え・・そ・・そりゃ(ガバッ・・はい♡)うっおおおおお!!」

「うふ♡・・陽くん昔小学生の頃さ~お祖父ちゃんの家泊まった時」

「陽くん寝ている私のパジャマとパンツ下げてさ~見て舐めたでしょ?ww」

「え・・・え!?・・なんで・・起きてたのか?」

「小学生でもあんなことされたら気がつくわよ・・でもあの時は怖かったから我慢してたw」

「あ・・その・・ごめ」

「まぁ~今はあの時と大きく違って剛毛だしw・・割れ目も黒いけどねw」

「どう?w・・あの時と違(ジュル)あっあああん!ちょああん!舐めあん!」

「ジュル~すげ・・んん~~ん~~美咲のあそこすげ味がする」

「ああん!陽くんの舌がクリにああん!そんなに舌で舐めあああ~やだ逝っちゃあああ!!」

「ああ・・あ・・もう逝っちゃった」

「美鈴感じやすいんだな・・すげ濡れてる」

「はぁ・・はぁ・・ねぇ陽くん・・それ挿れたい?」

「美鈴・・俺のデカチン欲しいんだろ?w」

「な・・なによ!陽くんが私のここに挿れたいんでしょ!」

「ムキになってるw・・じゃ俺はいい・・我慢する」

「我慢・・ちょっと!い・・挿れてよ・・」

「欲しいのか?w」

「い・・いじわる・・ほ・・欲しいから・・」

「陽くんのデカチン挿れてほ(ズズ)がっああ!お・・大き(ズン!)あっあああ!!」

「美鈴!んん~すげニュルって挿った・・美鈴!ん!ん!ん!」

「あああん!あん!・・陽くんの奥まで・・奥に刺さるああ~また逝くっんあああ!!」

「(タタタ)母さんトイレ?行ったっきり戻ってこないじゃん・・大丈夫(ああん!あん!陽くんすご!)え・・え!?w」

「な・・なにこの喘ぎ声・・陽介おじさんの部屋から(ソォ~)」

「陽くん!ああん!また・・また逝っちゃあああ!!」

「ちょww・・母さんなに陽介おじさんとヤッ・・え?・・陽介おじさんのあれ・・なに?」

「む・・むちゃ大きいじゃん・・すっご・・」

「(ジュワ~)や・・やだすご・・濡れてきたじゃないw」

「美鈴!俺も逝きそうだ!ん!ん!」

「ああん!はぁ・・はぁ・・中・・もう無いからそのままいいよ♡」

「な・・中ってえ?・・(クチュクチュ)いやだ私も逝っちゃああ!!」

「い・・いいのかこのまま!・・で・・出る!あああ!」

「き・・来て(ドッピュ!ドッピュ!)あああ~熱い!(ドックン!ドックン!)」

「な・・中に出されるの久しぶり・・すごく陽くんの精子が奥に当たってる」

「(クチュクチュ)あ・・ん・・すご・・母さんあんな淫らな顔して中に精子流されてる」

「や・・やば(ゴソゴソ)タタ・・」

「(ズボッ!ドロドロ)うああ・・陽くんすごい精子の量w」

「はは・・久しぶりに興奮した」

「気持ちよかった?」

「あ・・あ~美咲の身体最高だわ」

「よかったねw・・小学生以来の私のあそこ舐めて挿れれて♡」

「う・・うるせいw」

「じゃ・・(ズルズル)私部屋戻るね」

「膣内に精子入ったまま寝るのかよw」

「お手洗い行ってウオッシャで少し洗うわよw・・じゃ」

・・・・・・・・・

「(ガチャ・・ソォ~)寝てる・・」

「母さん?」

「うあっ!び・・びっくりした・・起きたの?」

「・・・どこ行ってたの?」

「お・・お手洗いよ」

「・・・・少し前にトイレ行ったら居なかったよ・・」

「(ビクッ!)あ・・あ~ちょっとお腹壊してさ~台所で薬ので少し休んでたの」

「ふ~~~ん・・・そうなんだ・・おやすみ」

「お・・おやすみ(この子まさか・・見てないわよね)」

・・・・・・・・・翌朝

「おはよ」

「明日香あはよ~朝できてるわよ」

「美鈴ちゃんいかにも私作ったみたいにw・・明日香ちゃん私ねw」

「それと美鈴ちゃんなんか顔色いいわね~よく寝れた?」

「はは・・そう?w」

「(そりゃ~夜あれだけすればスッキリするよね)敦子おばさんおはようございます・・頂きます」

「お・・みんな早いな~明日香ちゃんもおはよ~」

「・・・おは・・」

「ん?w・・なにかあった?」

「・・・別に・・」

「(あ・・あの子やっぱ)明日香ちゃんと挨拶しないと」

「は~~~い(チラ陽介おじさんのあそこ・・あんなデッカイんだ)」

・・・・・・・・・・・

「あ~なんもすることないな~」

「(コンコン)陽介おじさんいる?」

「ん?明日香ちゃん?・・いるよ」

「(ガチャ)はは・・少しいい?」

「ん?なんだ?・・恋愛相談か?w・・美鈴達は?」

「あ・・昼ごはんの食材買いに行くとかで今敦子おばさんと出てった」

「買い物か・・明日香ちゃんは一緒に行かなかったの?」

「う・・ん・・ちょっと陽介おじさんに聞きたいことあってさ」

「お!・・ますます恋愛関係か?w・・なんでも答えるぞw」

「なんでも?・・あ・・あのさ」

「ん?・・お茶を(グビグビ)」

「母さんと昨夜エッチしたでしょ?」

「ブゥーーーーーーーーーな・・なんで知っ・・いや何のことだ?w」

「なんでも答えるって言ったくせに・・私見たもん」

「み・・見た?」

「母さん戻ってこないからさ・・探しに行ったら陽介おじさんの部屋から喘ぎ声聞こえて」

「そ~と覗いたら母さんとヤッてて・・しかも中に出したでしょ!」

「ブゥーーーーー・・い・・いや・・ゆ・・夢じゃないかなそれ」

「あっそ・・じゃ敦子おばさんに言お(待った!!)」

「あ・・あのな・・その・・・・・はいしました・・」

「敦子おばさんとしてないの?」

「ま・・まぁ数十年な・・はは」

「だから母さんと?・・従兄妹だよね?」

「まぁ俺も最初はって言うか・・はは・・言い訳か」

「うん・・美鈴とは昔からしたかったと正直に言う」

「母さんから誘って来たの?」

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