体験談(約 7 分で読了)
私、彼氏の性癖に悩まされてます9(1/2ページ目)
投稿:2025-11-29 00:31:08
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初めまして、優子です。女優の新木優子さんに似てると良く言われるので古木優子としておきます。年齢は現在25歳です。身長は166センチ、スリーサイズは95ー60ー98です。この話は今から五年前くらいまで遡ります。高校卒業して二年くらい経った頃のお話しです。当時、付き合ってた彼氏(実は今も付き…
投稿はやめるつもりでしたが、前回が50ポイントを超え、続編希望も結構、多かったので投稿を続けてみる事にしました。まあ、体験を聞いて欲しいという欲求もありますしね。私は現在、臨月を迎えており、実家に戻っております。ネタバレになると思って伏せてましたが、彼氏とは結婚しました。ただし、お腹の子は彼…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
私は杉浦さんのメガチンポによって、初めての失神を経験させられました。
気が付いた時には杉浦さんは帰っており、代わりに彼氏の亮くんが懸命にペニスを扱いてました。
私「亮くん?」
亮「あっ、ああ!」
射精しました。
どうやら、私が意識を失っているあいだ、ずっとオナニーをしてたようです。
私「ずっとオナニーしてたの?」
亮「うん。何度逝ったか分からない!」
私「物凄く興奮してくれたんだ?」
亮「うん。最高だったよ!」
私「怒ってない?」
亮「怒るもんか。素晴らしかったよ!」
私「そう、じゃ、良かった」
亮「やっぱり杉浦さんのチンポが一番?」
私「え、あ、ああ、そ、そうね。悔しいけど一番感じるかな?」
亮「もう忘れられない?」
私「そ、そんなこと・・・」
亮「優子、正直に言って!」
私「わ、忘れられないかも」
亮「じゃあ、種付けは杉浦さんで決定でいいな?」
私「ちょ、ちょっと待ってよ。金森くんも頑張ってるし・・・」
亮「お、優子、お前、もしかして俊哉のこと好きになったんじゃないのか?」
私「それはない!」
亮「本当か?」
私「うん。でも、なんか一所懸命だから、ちょっと可愛いかなって。それだけ」
確かに金森くんに対して以前のような嫌悪感は無くなっていました。むしろ、心情的には杉浦さんより金森くんに頑張って欲しいんですが、ただ、金森くんを選んだ場合、杉浦さんのメガチンポを失ってしまいます。どちらか一人しか選べないのです。
(もお、こんなの選べないよ、亮くんのバカ!)
亮「よし、じゃあ、もう少し俊哉にもチャンスをやろう!」
私「うん」
(亮くんはどっちを選んで欲しいんだろ?どっちを選べば悦んでくれるんだろ?)
いっそのこと、亮くんに選んで欲しいです。
ともかく、その日から、私は金森くんと杉浦さんに交代で犯される事になりました。
私「ああっ、か、金森くぅん。い、いい!」
彼氏の見守る中、ベッドの上で私はバックで金森くんに突かれながら、四つん這いで体を弓なりにします。そのまま体位を変え、背面座位へ移行しました。
背後から爆乳を痛いほど揉みしだかれます。
(もう、金森くんに愛されてない場所はない!)
体の隅々まで金森くんの愛撫を受け、金森くんも私の体で知らない所は無いでしょう。
私の体の全てを金森くんに知られたのです。
(もしかしたら、亮くんより知ってるんじゃないかな?)
ふと、私はそう思い、その事に興奮しました。
(す、杉浦さんにも体の隅々を調べられた。あの人も私の体の全てを知ってる!)
二人の醜男に体の全てを知られるという屈辱を味わいながら、私はその事に興奮しているのです。
彼氏の寝取らせプレイによって、私は完全な変態女へと変貌を遂げてしまいました。
背面座位をしながら、私は振り向いて金森くんとキスをします。
私「ああん、が、頑張ってぇ、金森くぅん!わ、私を奪ってぇぇ!ハアァァ」
金森「やっぱり杉浦の方が感じる?ハァハァ」
私「ご、ごめん。あ、あのチンポォ〜、反則なのぉ!で、でも、亮くんよりは全然いいよぉ〜!」
金森「聞いたか、亮?」
亮「あ、ああ」
私「ご、ごめんね、亮くん。か、体だけだからね。こ、心は亮くんのモノだからぁ〜!」
亮「ああ、わかってる。優子は何も悪くないんだ。優子の体がイケナイんだ!」
彼氏はペニスを扱きながら、上擦った声で言います。
私「そ、そうよ〜、この体がイケナイのぉ〜!はうっ、か、体が私の心を裏切ってしまうのぉぉ!ううっ、亮くん以外のチンポを求めてしまうのぉぉぉ、ハアアアア!」
金森「も、もう逝くよ!」
私「き、来てぇぇ、中にいっぱい出してぇぇ!た、種付けしてぇぇぇぇ!」
金森「あっ、うっ」
私「ハォォォン!ド、、ドクドク来てるぅぅ!熱っつい精子ぃ〜、ドクドク来てるぅぅ。はう!」
(金森くん、頑張ってね)
そう思いつつも、杉浦さんとセックスをすると、そんな思いは吹き飛んでしまいます。
杉浦「どうだぁ、このチンポが好きかぁ?」
対面座位で私は逝き狂います。
私「あぐぅぅぅ、くううっ、いっ、いいっ、このチンポいい!このチンポォ〜、い、一番好きぃ!ハォォォン!」
杉浦さんとベロチューをしながら、私は腰を激しく振り続けます。
(ああ、このチンポいい!最高よぉ〜!)
理性が吹っ飛んでしまいます。
(ああ、ずっと、こうしていたい!)
私「あああっ、亮くぅん、か、体だけぇ、体だけだからねぇ〜!こ、心は亮くんのモノだからぁ〜!はぐぅぅぅぅ!」
杉浦「でも、体は僕だけのモノだろ?」
私「ハォォォン!す、杉浦さんっ、杉浦さんだけぇぇぇ、はあおっ」
杉浦「僕の精子が欲しいかい?」
私「ほ、欲しい〜!し、子宮に注いでぇぇぇ、ハアアアア、ふおおおおおお!」
杉浦「ああっ、逝くっ、くっ」
私「あうっ」
私は無意識に杉浦さんの腰に両脚を絡め、腰を強く押し付けます。だいしゅきホールドです。
タップリと精子を注がれ、私は至福の表情を浮かべてしまいました。
(ああ、ドンドンこの男のモノになってゆく・・・)
やはり、杉浦さんのチンポは格別です。
それに回数を重ねるごとに杉浦さんのテクニックも上がってきました。今では金森くんと互角です。
見た目の気持ち悪さは杉浦さんの方が上です。それが私の興奮をさらに高めてしまいます。
ただ、匂いは金森くんの方が強烈です。杉浦さんも加齢臭がしますが、金森くんは独特の匂いで、それが私の性欲を刺激してしまいます。
金森くんはワキガなんです。その脇を私に嗅がせたり、舐めさせたり、吸わせたりします。
鼻が曲げそうで、味も酸っぱくて気持ち悪いんですが、それが却って興奮を呼びます。
(やっぱり選べないよ〜!)
そうこうしてるうちに金森くんと私と彼氏の三人で温泉旅行に行く日がやってきました。
新幹線に乗り、そのあとはバスに乗って目的地の温泉旅館へと向かいます。
バスの中で金森くんが念を押してきます。
「いいか?旅館に着いたら俺と優子ちゃんは恋人同士だぞ。亮はただの友達だ。いいな!」
亮「わかってるよ。しつこいな」
金森「優子ちゃん、俺の事は俊哉って呼んでね」
私「ええ〜、うーん、じゃあ、俊くんは?」
金森「おっ、いいね、それ。早速、呼んでみてよ」
私「俊くん」
金森「いいなぁ!」
私「ふふ」
亮「やってろ、バカ」
金森「ふっふっふ。妬いてるな?」
亮「うるせえ。あ、見えてきたぞ」
旅館の前でバスが止まりました。
金森「とうちゃ〜く!」
私「温泉って久しぶりだね」
亮「そうだな」
旅館に入り、宿帳に記入して部屋へと移動します。
部屋で仲居さんから食事の時間や入浴時の注意事項を聞くと、休憩のために私たちはしばらく部屋でまったりと過ごしました。
昼頃に街に出て昼食と買い物などをしました。
その間も私は金森くんと腕を組んで歩き、亮くんは少し離れてついてくるという感じでした。誰が見ても私と金森くんが恋人同士に見えるでしょう。
夕刻に旅館に戻り、先に食事を摂るか、温泉に入るかを相談しました。
金森「先に入ろうぜ」
私「どうする?」
彼氏に聞くと、
亮「うん、そうだな」
と、先に風呂に入る事になりました。
金森「混浴に行くぞ」
私「えっ、私、水着持ってきてない」
金森「裸で入ればいいじゃん」
私「えっ、でも若いカップルも居るんだよ。女性は絶対に水着を着るよ」
金森「別に水着を着なきゃダメな訳じゃないんだよ」
私「わかってるけど。恥ずかしいじゃない!」
金森「いいから。行こうよ」
私「え〜」
金森「みんなに見せてあげようよ。きっと興奮するよ」
私「・・・」
(ちょっと興奮するかも・・・)
結局、私は全裸で混浴に入る事にしました。
混浴には高齢の男性が多く入浴していましたが、中には若いカップルもいました。案の定、カップルの女性はみな水着を着ています。
金森「前をタオルで隠しちゃダメだよ。堂々と入ってね」
私「そ、そんな・・・」
私はチラッと彼氏の方を見ました。
亮くんはすでに目を血走らせ、ハァハァと息を荒くしていました。私の裸体が大勢に晒される事に興奮してるんだと思います。
(亮くんが興奮してる。頑張ってみよう!)
彼氏の興奮してる顔が大好きなんです。
私は全裸で混浴に入りました。
「おおっ」
という声が聞こえてきます。
皆、一斉に私を見ました。
若い男「おい、マジかよ」
若い女「すご〜い、大胆!」
高齢の男性たちも私の胸や股間、お尻を見てきます。
年寄りA「若くて胸の大きな娘さんじゃなぁ」
年寄りB「こりゃ、ええもんが見れた!」
ザワザワと騒いでいます。
(は、恥ずかしい!みんな見てるよ〜!)
金森くんがお尻を触ってきました。
私「ちょ、やめてよ、こんなところで!」
金森「いいから、いいから。それより、お湯に浸かって、しばらくしたら、あの岩場に座ってよ」
私「えっ」
見ると、湯船の奥に人が腰を下ろせそうな岩のような石が置いてありました。
金森「あそこに腰掛けてさ。少し股を開いてよ」
私「で、出来ないよ、そんな事!」
金森「いいから、いいから」
私「もお!」
私は恥ずかしくてお湯の中に逃げ込みました。
金森くんは私の隣に来て、お湯の中で私のお尻やオマンコを触ってきます。
私「お、お願い、ヤメテ!」
必死で抵抗しますが、金森くんの力には敵いません。
(亮くん!)
彼氏を見ると、少し離れた所から目を血走らせて私や周りの温泉客の様子を見ていました。
(もう、亮くんのバカ!)
そう思いつつ、私もしだいに興奮してきました。
金森くんが胸を揉んできます。
手の動きで何をしてるかは周りの温泉客にも一目瞭然だと思います。若い二組のカップルが興味深げに観察してきました。
若い男A「おい、胸揉んでんぞ!」
若い女A「ヤダ、イヤらしい!」
若い男B「わざと見せ付けてんな」
若い女B「変態カップルなの?」
高齢の男性たちも私たちの周囲を取り囲むように集まってきました。
金森「ほら、あの岩に座ってみて」
私「ああ、そんな・・・」
金森「ほら、早く!」
私は金森くんに促されるまま、お湯から出て岩場に座りました。
「おおお!」
と、温泉客の響めきが聞こえます。
若い男A「おおっ、すげえ!」
若い女A「見せたくて仕方ないのね」
若い男B「そりゃ、あんなにデカい胸なら見せたくなるよな!」
若い女B「そんな事ないわよ。あの女の人が変態なだけよ。露出狂ってヤツよ」
年寄りA「生きてて良かった!」
年寄りB「南無阿弥陀、南無阿弥陀」
中には私に手を合わせ、念仏を唱える人もいました。
(ああ、凄い!みんな見てる!みんな私を見てるぅ!)
股間から愛液が溢れます。
年寄りB「観音様、観音様〜、観音開きをお願いします!」
私「えっ」
私は金森くんを見ました。
金森くんはウンウンと頷きます。
(す、少しだけなら・・・)
私は意を決し、衆人環視の中で股を広げました。
「おおおおおお!」
歓声が聞こえます。
若い男AB「うおおっ、スッゲエ!」
若い女AB「本物の変態じゃない!」
男性からは歓声、女性からは罵声を浴びながら、私は興奮の渦に呑まれていきました。
(あああ、興奮しちゃう!)
金森くんが私に指でワレメを開くように合図してきました。
(ああ、ダメよ。そんな事・・・)
思いつつ、私は自分の指でワレメを左右に押し広げました。
「うおおおおおお!」
大歓声です。
(あああ、こ、これだけで逝きそう!)
「ハァハァハァ」
私は息を荒げました。
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