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鬼畜夫婦ですが、何か?(2)

投稿:2025-12-28 15:06:30

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きょうどうべんじょ◆FzeUEnk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして、優子です。女優の新木優子さんに似てると良く言われるので古木優子としておきます。年齢は現在25歳です。身長は166センチ、スリーサイズは95ー60ー98です。この話は今から五年前くらいまで遡ります。高校卒業して二年くらい経った頃のお話しです。当時、付き合ってた彼氏(実は今も付き…

前回の話

皆さん、杉浦さんとの第二子を無事、出産しました!2600グラムの女の子です。顔はまだ良く分かりませんが、どうやら杉浦さんに似てしまったようです。この子は醜女になるでしょう。可哀想ですが、仕方ありません。私たち夫婦の快楽の犠牲になってるんです。現在は私の実家でのんびりと過ごしてます。両…

管理人は昼夜を問わず、私を求めてきます。

管理人は杉浦さんと同じ40代で、メタボ体系ですが髪の毛はあります。

夫によれば、金森くんの部屋で観たAV男優に似てるそうですが、名前は覚えてないらしく、誰かは分かりません。いわゆるキモ男優の部類だそうです。

確かに管理人はキモ男でした。

そのキモ男に私の体を好きなように弄ばれ、その事に何とも言えない興奮を覚えるんです。

その日も突然やって来て、私の体を激しく求めてきました。時刻は午前10時からだったと思います。長男は幼稚園に行ってました。

キッチンのテーブルに両手を付き、お尻を大きく突き出して管理人の肉棒を迎え入れました。

管理人「ああ、奥さん。ハァハァ、つ、次の子は俺の子でいいだろ?」

管理人は私の子が杉浦さんの子である事を知ってます。

「ハアアン、は、はいぃ、か、管理人さんの赤ちゃん欲しいですぅぅ、あうっ、ぐっ」

突かれるたびに快感が全身を貫き、私は激しく腰を振ってしまいます。

管理人「お、奥さんに俺の子を産ませたいんだ!ハアアアア!」

「い、イギィ!わ、私も産みたいですぅ!」

もちろん、アフターピルを飲んでます。

私は杉浦さん以外の子を妊娠したくないんです。

これは相手を悦ばせるために言っているだけです。

管理人「ああっ、もう何回、奥さんの中に出したかな?」

「わ、わかりません!い、いっぱい出してもらってますぅぅ、ハアアアア!」

管理人「旦那以外の精子がいいんだろ?」

「は、はいぃ、夫以外の子がいいですぅぅ、くうぅ!」

管理人「旦那に悪いと思わないの?」

「ああ、そ、そんなことぉ〜、どうだっていいんですぅ、き、気持ち良ければ何だっていいんですぅぅぅ、ハオオオオオ!」

管理人「くぅ、何てスケベな体なんだ!爆乳で巨尻でぇ、こ、こんなの放っとけないよ!ああ!」

管理人が激しくペニスを出し入れします。私はそれに合わせて腰をくねらせ、グチョグチョという卑猥な音を立てながら、愛し合うのです。

(ああ、もっと、もっと突いてぇ!)

本当に堪らないんです。醜い男たちに好きなように体を弄ばれる快感にハマってしまったんです。

(も、もう戻れない!)

本当に何度この男に中出しされたでしょうか?

無論、回数は杉浦さんが最も多いんですが、最近は管理人とのペースが増えていて、回数も並びそうでした。それぐらい管理人は執拗に私を求めました。

(ハァハァ、いいっ、凄くいいっ、そ、それにまた杉浦さんにしてもらえる!)

杉浦さんは自分との関係を続けたければ指名した相手とセックスをしろと命じてきたのです。

それが管理人と新聞の集金にくる尾藤です。

どちらも杉浦さんの旧友でした。

管理人がその時を迎えたようです。

管理人「ああ、あ、逝くぞ!」

「き、来てぇ〜!ハオオン!」

管理人「うっ、うう!」

「いっ、くっ」

(き、来てるぅ、ドクドク来てるぅ、私ぃ、この人たちの共同便所にされちゃってるぅ!)

もう、この快楽から抜け出せません。いえ、抜け出したくないのです。ずっと、この醜い男たちの慰め者にされたい、私は本気でそう思いました。

管理人が帰ったあと、杉浦さんに報告し、抱いて欲しいと懇願しました。

杉浦「そろそろ次の子が欲しい?」

「はい、杉浦さんの子が欲しいんです」

杉浦「旦那さんじゃダメなんですか?」

意地悪く杉浦が笑います。

「夫じゃダメなんです。杉浦さんじゃなきゃダメなの!」

私は座りながら股を開き、自分の指でワレメを大きく広げました。愛液が溢れています。

杉浦「ふふふ、今度の排卵日に旦那の前で種付けしてあげるよ」

「う、嬉しい!」

杉浦「それまで、お預けだな」

「そ、そんな、いま欲しいです」

杉浦「じゃあ、私のウンコを食べてくれますか?」

「は、はい、食べます!」

この頃の私は杉浦さんの汚物処理になってました。

杉浦さんはムチャクチャするんです。

唾液を飲ませるだけではなくて、痰や鼻水を飲ませ、目糞、耳糞、鼻糞、臍のゴマや爪の垢も食べさせてきて、小便も飲ませます。

大便をした後はトイレットペーパーではなく、私に舌で綺麗にさせるんです。

最初は苦痛でしかありませんでしたが、繰り返して行ううちに私はその匂いに慣れ、寧ろ興奮するようになったんです。一度、肛門に舌を入れると杉浦さんは便意を催したらしく、残っていた柔らかいウンコを私の口中に放出したのです。

僅かな量でしたが、私はそれを咀嚼して飲み込んでしまいました。もっとも、そのあと気分が悪くなり、トイレに全部吐き出してしまって杉浦さんに酷く怒られたんです。

杉浦「絶対に吐いてはいけませんよ。いいですね?」

「は、はい。絶対に吐きません」

杉浦「私の体から出た汚物は全て消化吸収してください。いいですね?」

「ハァハァ、は、はいぃ、こ、この体に取り込まさせて頂きます!」

それを考えただけで私は発狂しそうなほど、興奮してしまうのです。

結局、床に新聞紙を敷き、仰向けになって口を開く私の顔の上で杉浦さんは屈み、「うーん」とキバリながら、ブリブリと大きなウンコをしてきたのです。私は夢中で食べました。

(ぜ、全部食べなきゃ!)

グニャリとした気持ち悪い食感と強烈な匂いに耐えながら、私は咀嚼を続け、ゴクリと飲み欲しました。全て杉浦さんのチンポを得るためです。

(杉浦さんのチンポを挿れてもらえるなら何だってする!)

私の精神はすでに崩壊していました。

食糞が終わると、一応、杉浦さんは歯を磨かせてくれましたが、その間も激しい吐き気に襲われました。匂いは消えてくれません。

(絶対に吐いちゃダメ!)

目を白黒させながらも私はその苦痛に耐えました。

杉浦「よし、じゃあ、ご褒美に種付けしてあげます」

「はい、お願いします!」

杉浦さんの種付け宣言が出ました。

これを機にしばらくは杉浦さん以外の男とのセックスは免除されます。確実に杉浦さんの子を身籠るためです。

(こ、これから毎日、種付けしてもらえる)

私は夢見心地でした。

また、あの快感が味わえるのです。

杉浦さんの子を身籠っていた数ヶ月間ほど、興奮できた時はありません。私はアレの虜になってしまったのです。

杉浦さんは私の胸を痛いほど揉みしだいてくれ、乳房にもキスマークを残してくれます。

このキスマークを見て、私も夫も興奮するのです。

全身を唾液でベトベトにしてくださり、私は風呂に入らず、杉浦さんの唾液が少しでも長く肌にこびり付いた状態をキープするのです。

(この体は全て杉浦さんのモノ・・・)

途轍も無い興奮に包まれます。

醜い男に陵辱され、子宮も卵子も犯され、自由や権利を奪われる事に陶酔してしまうのです。

もう病気でした。

いよいよ、杉浦さんのペニスが私の中に入ってきます。私は期待と興奮で気が狂いそうでした。

杉浦さんと繋がってる時が私の人生の最高の瞬間なんです。

ズブリ、と杉浦さんのメガチンポが挿入されました。

「あっ、はあっ、はああ!」

歓喜の声を上げてしまいます。

杉浦「しかし、相変わらず凄い愛液の量ですね」

「は、はい。す、杉浦さんを見るだけで濡れてしまいますぅ!ハオン!」

杉浦「僕を選んで良かったですか?」

「は、はいぃ、す、杉浦さんを選んで良かったですぅぅ!ハアアアア!」

杉浦「旦那を選ばなくて良かったですか?」

「はいぃ、りょ、亮くんを選ばなくて良かったですぅぅ、あっ、くうっ、くおお!」

杉浦「僕の子孫を増やしたいんでしょ?」

「あああっ、は、はい、杉浦さんの子孫〜増やしたいですぅぅ!アゴォ!」

杉浦「自分の卵子と子宮で増やしたいんですね?」

「はい、私の卵子と子宮を使って欲しいですぅ、ほ、他の女に奪われたくないですぅぅ、はうっ、うぐおおおおお!」

対面座位で私は杉浦さんに腰を強く押し付けます。少しでも深く杉浦さんのペニスを味わいたいのです。

(ああ、子宮口ぃ、こ、小突いてるぅぅぅ、最高ぉ〜!)

杉浦さんは挿入しながら、私の胸を痛いほど揉みしだき、左右の胸を中央に押し潰すように寄せて乳首を舐め回したり、吸ったり噛んだりを繰り返してくれました。

(ああ、幸せぇ・・・)

生きている事を実感させてくれます。

(す、杉浦さんが私に生きる悦びを与えてくれてるんだ・・・)

私は杉浦さんの雌になりたい、そう思うようになりました。

とにかく、抜き差しされるたびに全身に電流が走るんです。これを味わえるなら死んでもいいとさえ思います。

(ああ、杉浦さん、す、素敵ぃぃ、ハァァ)

私は無意識に杉浦さんの腰に両脚を絡めました。

杉浦「ふっふっふ、欲しいんですな?」

「く、ください!杉浦さんの精子ぃ〜、く、くださいぃ!」

杉浦「僕の遺伝子が欲しいと言いなさい!」

「い、遺伝子ぃ、く、くださいぃ!杉浦さんの遺伝子が欲しいのぉ〜!わ、私の遺伝子とぉ、杉浦さんの遺伝子ぃ、ひとつにしたいのぉぉぉ、アガァ、く、狂っちゃう、狂っちゃうぅ、ホオオオン!」

杉浦「こ、この変態女がぁ、こ、これでも食らえ!おっ、うお!」

「アガァ、きでる、きでるぅ、ドクドクきでるぅぅ、あっ、かっ、んん!」

全身を痙攣させました。

(もう死んでも、いい!)

私は杉浦さんに服従する悦びの中、意識を失いました。

それでは、この辺で・・・。

この話の続き

いやぁ〜、参りました〜!何と評価が低いんでしょう。一気にモチベが下がってしまいました!皆さん、こういう話はお嫌いなんですね。第二子までの妊娠と出産の記録と思ったんですが、何か誤字も多いし、今回で終了します。さて、杉浦さんとの二人目の子作りが本格的になってきました。危険日に入ったん…

-終わり-
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