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【高評価】元教育係のまどかさんとの同棲生活とセックス(1/2ページ目)

投稿:2025-11-03 12:18:10

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本文(1/2ページ目)

藤くん◆EmQhFHA(大阪府/30代)
最初の話

僕が新卒で介護職員として働きはじめた頃の話です。福祉系の大学を卒業して割と規模の大きな特別養護老人ホームに介護職員として働きはじめました。今ではどうかわかりませんが、当時の介護業界は女性の比率が多い印象でした。大学での実習先もそうでしたが、働くことになった施設の配属先のフロアは主任と副主…

前回の話

今日もスタッフルームでは、おばちゃん…いや、お姉様方がお菓子片手にワイワイと楽しそうに休憩している。以前開催してくれた僕の歓迎会で、1人のお姉様に「まどかちゃんと付き合ってんねやろ?」と見透かされていたが、それ以降も特に誰かに追及された事は無かった。本当に黙って知らんぷりしてくれているのだろう。…

翌朝は6時に設定したアラーム音で目が覚めた。

今日は同棲してから行けてなかった彼女の両親と祖父母のお墓参りに出かける予定だ。

お互い不規則なシフト制で勤務していると休日が一緒になる日はあまり多くはない。

今月だと、2人とも休みなのは今日とあと1回だけだ。

まぁそれもあって同棲しているが、そろそろ借りたままになってる僕のアパートも引き払ってしまう話にもなっている。

お墓参りの後、アパートの片付けをして不動産会社で退去手続きをして、引越しまで完了してしまいたい。まぁほとんどリサイクルショップ行きで、残りは自分達で運んでしまえば終わりそうな荷物しかないから頑張れば今日1日でなんとかなりそうだ。

という訳で今日は割とハードスケジュールだ。

2人で1階に降り、顔を洗って彼女が朝食の準備をしてくれている間に洗濯機のスイッチを押す。

基本部屋干しなので、空き部屋に干されている洗濯物を少し片付ける。

半分くらい片付けたタイミングで、

「ご飯出来たー食べよー」

リビングに戻って朝食を食べる。

今日は和食メニューだ。ほぼ毎日何かしら準備してくれるが、いつも美味しい。

食べ終わった後の片付けは僕の役割だ。

その間に彼女は身支度を始める。

洗い物が終わったら、洗濯機の中身を空き部屋に持っていって干す。

乾いた洗濯物の残りを片付けて、その中から適当に着替えれば僕の支度はほぼ完成だ。

一応髪をセットしていると、黒いスキニーとゆるいスウェット姿に着替えて、お出かけ用メイクを終えた彼女がリビングに戻ってきた。

「お待たせー洗濯ありがと。なんかセットしてんの久しぶりやん?」

普段は寝癖を直すくらいで、わざわざセットまではしない。

「一応ご挨拶やからなぁ」

「もぅ…可愛いなぁ♡」

後ろから抱きついて邪魔してくる。

両腕を押さえられたカタチになるので、

「ちょ!やりにくいって笑」

「えへへ♡なぁ?まーだー?早く行こーよー」

そう言いながら、僕の乳首を服越しに爪で引っ掻いてくる。

「うわっ…ほんまにやりにくいなぁ…そんなんして、後で知らんで?」

彼女は楽しそうにサワサワと僕を触りながら、

「えー?後でどうなるん?」

予定を全て変更して今すぐ虐めたいが、グッと堪える。

「それは後でのお楽しみやなぁ…さっ出来たから行こか。」

まるで小さい子供のようにひっついたまま玄関に移動していく。

こうやってじゃれてくるのも、彼女の過去を思うと甘えられなかった反動なのかなと感じる。

お墓までは車で10分程だそうだ。

途中、供花を買ったりしたのでもう少し時間はかかったが思いのほか近場だったので、またいつでも来れる時に来ればいいなと思う。

目を閉じて静かに手を合わせ心の中でご挨拶する。

仏壇には手を合わせたが、お墓参りは初めてだ。

付き合っている事、同棲している事、これからの事、いろいろ思っていると長くなってしまった。

目を開けて振り返るとジッとこちらを見る彼女と目が合う。

「長かったなぁ、何言うてたん?」

「まぁいろいろあるやん?」

「えー教えてよー」

「はいはい。次行こか!」

少しムスッとした彼女の手を握って駐車場まで少し歩く。ご機嫌ななめのままだと辛いので、

「いろいろ言ったけど、最後に言った1個だけなら教えてもいいで?」

「え?なになに?」

「また来ますね。って言いました。」

「…ふふっ…さぁ次いこー!」

繋いだ手をブンブン振りながら嬉しさを隠しきれない感じで、とりあえず機嫌は良くなった。

次は僕のアパートに移動して、早速片付けていく。

とりあえず絶対持って行く物をまとめる。まぁそういった物は、ほとんど彼女の家に持ち去った後なのでダンボールに3箱程度の量だった。

あとは買取業者に来てもらい家具や家電をまとめて引き取ってもらった。

残りのゴミをまとめた頃にはお昼近くになっていた。

近くのファストフード店で軽く昼食を済ませて、不動産屋へ向かう。退去手続きを終えて、いつものスーパーで買い物をして、予定よりだいぶ早く彼女の家…改め2人の住まいに帰った。

とりあえず荷物を運び込んで、ソファに並んで座る。

「あー疲れたけど思ったより早く終わったなぁ」

「お疲れ様でした。手伝ってもらったから早く終わりました。ありがとうございます。本日より改めてよろしくお願いいたします。」

ソファの上で正座してわざとらしい敬語で言う、彼女も同じようにして

「いえいえ、お荷物が少なかったので…私の方こそお墓参りありがとうございました。こちらこそよろしくお願いいたします。」

「…あはははっ笑、もー思わずノってしもたわっ!…ご飯はまだ早いからコーヒー淹れよっか?」

「ありがと。」

同棲を始めてから約1ヶ月、もう長年連れ添った夫婦かと思うほど一緒にいるのが当たり前になっていた。

今日からこの家で住むのに何ら違和感はないが、これからの事について改めて話しておく事にした。

コーヒーをマグカップに入れて彼女が戻ってきた。

「ありがと、改めてやけど、今日から一緒に住ませて貰うやん?いろいろ話さなアカンなぁと思って。」

「え?なに?改まって…こわいこわい」

「いやさ、アパート引き払ったら家賃とかかからんしさ。生活費の事とか。」

「あーそう言う事な。でも食費とか買い物の時多めに貰ってるしなぁ…んー…じゃあ生活費用の財布にお互い決めた額入れるようにする?残りは好きに使えるけど、貯金も1人で住むよりは貯めれそうやし」

「そうしよ。じゃ計算しよ!」

それから2人で相談しながら金額をそれぞれ10万に決めた。いつも自炊してたり、2人とも浪費するタイプではない上に、家賃がかからないので世間一般よりはかなり安く抑える事が出来そうだった。まぁそれでも一軒家と車の維持費なども考えての設定金額にした。余った分は2人の貯金として貯めていく事にした。

もちろん10万を引いた残りの分も将来の為に貯めていく。

真面目な話をしていたらあっという間に、外は暗くなっていた。

簡単に晩御飯を済ませて、明日は2人とも仕事なので早々に寝る準備をする。

「お風呂入る?お湯ためてくるわ。」

「いや、シャワーだけでいいよ。昨日みたいになるかもやし。」

「…昨日みたいに?しちゃうん?」

色っぽい微笑を浮かべて言う。

元々キレイな人だが、大人の妖艶さが最近は時々感じられると思う。

「先入ってて、パジャマ持ってくるから。」

「はーい♡」

風呂場に消えていった彼女を見送って、アパートからこっそり持ってきた荷物を開ける。

前にネットで注文しておいた大人のおもちゃだ。

以前見つけた彼女が持っていたおもちゃは、ローターくらいだった。初めてなので、とりあえずバイブと電マとアイマスク、それと手錠を2つ買ってみた。

急いで2階に行き、枕元に手錠とアイマスクをその他を寝室のベッド下に隠しておく。

あとは念の為、バスタオルを布団の上に準備しておく。

パジャマはどうせ着ないので持たずに1階に戻りシャワーを浴び始めた彼女のいる風呂に入る。

「おそーい!」

「ごめんごめん。頭洗おか?」

「うん♡待ってた笑」

すっかり僕に頭を洗って貰うのがお気に入りになったらしく、気持ち良さそうに目を閉じている。

昨日も見たし、その前もほぼ毎日見ている鏡越しに映る彼女の真っ白な胸を目にすると相変わらず僕のモノはすぐに反応する。

彼女を洗い終えたら、交代で僕の事を洗ってくれる。

このタイミングで僕のモノが大きくなってるのがバレて始まるのがいつものパターンだ。

今日も体を洗って貰ってる際に勃ってるモノを握られ、

「…大きくなってるで?」

僕の耳元に顔を近づけて誘うように彼女は言ってくる。

「まどかさんが触るからでしょ?」

「洗っただけやのに?藤くんもエッチやからなぁ…すぐ硬くなるもん♡」

そう言いながら手は僕のモノを更に大きくさせようと上下に動かしてくる。

「…また昨日みたいになっちゃうで?」

「んふふ♡いいよ…しよ?」

「じゃあ今日はベッドでしよ。」

シャワーを終えて、体を拭くのも濡れた髪を乾かすのもそこそこにベッドのある寝室まで移動する。

裸のままベッドに腰かけた彼女を押し倒して、唇を重ねる。

今日はゆっくりしたい気分なので、初めて彼女としたキスのように優しく触れていく。

「っん、あ…ちゅ…んふぅ…なぁ…なんかいつもより優しくしてる?」

速攻でバレた。最近は激しく求め合うようなキスが多かったからまぁ無理もない。

「うん…初めてした時みたいなのをイメージしてみました笑」

「やんっ♡なんか思い出してしまったやん…あれから藤くんにだいぶエッチにさせられたもんなぁ…」

「そう?まどかさんが元々エッチなだけやと思うけど?おもちゃ使っちゃうし、なぁ?」

「…そうやけど…藤くんがいっぱい虐めてくるからぁ」

「今日はもっと虐めようと思って、こんなの買ってみました。」

枕元に準備していた黒いファー付きの手錠を手渡す。

「ん?なにこれ?……っあ!手にするやつ?」

彼女の両手に手錠をかけながら、

「そうそう、これでこうやって捕まえとこうと思って。」

拘束された両手をバンザイさせる。

もう1つの手錠でベッドのフレームに繋げる。

「あっ…ほんまに逃げれへん…なんかドキドキするなぁ♡」

拘束された両手をガチャガチャ動かしてみるが自力では外れない。

気に入ってもらえたようで良かった。

「じゃあ始めよか。」

サワサワと彼女の胸を外側から撫でるように手を這わせる。

「あーん…襲われちゃう…♡」

艶っぽい笑みを浮かべて言う彼女の乳首は触ってないが、興奮して硬くなってるのは明らかだ。

指で軽く弾いてみる。

「ひゃん!」

強めの刺激にビクッと体を震わせ、笑みが消え、うっとりとした表情になる。

左の乳首を手でいじりつつ、右に舌を這わせていく。

「あっ…くぅ、あん…あふぅ…」

時折、体がビクっと反応する度に彼女を拘束した手錠がガチャガチャと音を立てる。

そんな様子に思ってた以上に僕も興奮している。今すぐにでも入れてしまいたいが、我慢する。

舌をおっぱいから無防備に晒された腋に移動していく。

「あっ…あんっ、ダメっそこダメぇ…」

彼女に覆い被さった状態で、両手でおっぱいをいじくり回しながら腋を執拗に舐める。

身をよじらせて逃げようとするが、ガチャガチャと音がするだけで逃げられない。

「んあっ!恥ずかしいから…あぁっ!そんな舐めたらアカン…あぁん」

初めて腋を舐められて羞恥心を煽られつつ悶えているようだ。

しばらく続けたところで、割れ目に手を伸ばす。彼女のそこはもうトロトロと愛液を溢れさせている。

すくった愛液がついた指を彼女に見せながら

「腋舐められてこんなに濡れたん?」

「うぅ…わからん…」

「へぇ…こんなになってんのに?わからん?」

もう一度指を割れ目に這わせてから彼女の顔の前に手を持ってくる。

「んあぁ…だって…逃げれへんから…」

「それで興奮してんの?やっぱ変態やな。めっちゃ手についてるねんけど?」

冷たく言い放って彼女の愛液がベッタリついた指で、半開きになった彼女の唇をなぞる。

「あっ…ごめんなさい…チュ…チュパ…」

自分の愛液がついた僕の指を咥えて舌を絡めてくる。指って舐められるとこんなに気持ちいいと初めて気づいた。

「中はどうなってるんか、確認しとこか。」

彼女の口から指を抜き、再び割れ目に這わせて入り口に押し当てるとヌルんと飲み込まれた。相変わらず締まりは良いが、中はドロドロになっている。

「ああっ!」

「もうドロドロやで?ほら、聞こえるやろ?」

指を2本にして掻き回すように動かすと「クチュクチュ」と音が鳴る。

「あっあっ、いいっ!気持ちいい!あんっあっ…あ…」

さっきよりも愛液がベットリついた指をまた彼女の顔の前にもっていく。

「いや…恥ずかしい…」

「もっとする?」

黙って頷く彼女の唇を愛液まみれの指でなぞると、また指を咥えて舐めてからお願いしてくる。

「あっ…チュ、チュパ…チュル…んはっ…して…ください…」

中指と薬指を彼女の中に入れて、「グチュグチュ」とかき混ぜる。

「あぁっ!あんっ、そこ好きっ!んあっあっ」

ザラついた部分を少し押しながら擦られるのがお気に入りなので、とりあえず1回イクまで続ける。まぁすぐイクんだろうけど…

30秒ほどで、中がキュッと締まって足をピンと伸ばした状態で呆気なく

「あっあっあんっ、いい!イクッ、イクイクっ…んあぁぁっ!……んふっ…あはぁ…」

「もうイッちゃった?早くない?」

「はぁはぁ…だって…我慢できやんくて…」

完全にトロけた顔に仕上がった。

「やらしいなぁ…じゃあもっと気持ちよくなろっか?」

「もっと?…もう欲しい、藤くんの入れてぇ…」

ベッドの下に置いてあったバイブを取り出して、彼女に見せる。

「まずはこれ入れてみよかな。」

「え?…なにそれ?」

「知らん?まどかさんの事いっぱい虐める為にバイブも用意してみた。ちょっと待ってなぁ。」

バイブにゴムをつけて、彼女の割れ目に擦り付けて愛液を馴染ませる。

「あんっ、やっ…ちょっと待って。こわい…あっあっ…」

バイブでクチュクチュと割れ目を上下に撫でながら

「大丈夫やよ、それにもう欲しいんじゃないん?」

「あはぁ…あぁん、欲しいけど…藤くんのが欲しいの…」

「えー悦んでもらえると思ったのに……」

わざとらしく残念そうな顔で彼女をみる。

最近気づいた、僕がこういう顔をすると彼女はめちゃくちゃ弱い。ちょっとズルい気もするが…

「あっ、ごめん!嫌じゃないねん。ちょっとこわいだけやから…」

「大丈夫、ゆっくりしてみよ?」

再びバイブで割れ目を撫でながら、優しくキスする。

「んあっ、ちゅ、あはぁ…急に優しくしたらアカン…」

「なんで?」

「…可愛くて死ぬから♡…あんっあっ」

「ほんま何されても良いねんな笑」

「いい…いっぱいしてっ♡」

撫でていたバイブを入り口に押し当てる。

ズブズブと飲み込まれるように入っていく。

「あっあん、入ったぁ」

ヌチュヌチュとゆっくりピストンさせる。

「あっあっきもちいい…」

「スイッチ入れるで?」

まずは弱で動かしてみる。

モーター音と共に振動が手に伝わってくる。

「んあっ!ウネウネしてるっ!ああんっ!」

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