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体験談(約 5 分で読了)

同級生に勉強とフェラの個人レッスンしたら、お礼のリズミカルピストンで同時イキ

投稿:2026-02-19 06:12:42

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とある中学のヤリチン◆kRdzgmA(東京都/20代)
最初の話

中◯時代、俺はある出来事がきっかけでヤリチンになり、後輩を含めて俺の穴姉妹が10人位いた。今回はそのきっかけを話す。ある、夏の暑い日の昼下がり、部活を終えて後輩も帰り男子部室には俺一人となった。そろそろ帰ろうと思ってたら当時付き合っていた彼女のKが入ってきた。まあそれ…

前回の話

イニシャルだと変換できなくなるので、今回から名前にします。11月、俺はほぼ推薦も決まってた上に、そこそこ成績も良かったので、よく勉強に付き合ってたこの日は同じ剣道部だったナオ(初回談のN)との勉強に付き合っていた。ちなみにナオは、顔は似てる芸能人はピンと来なかったが、AKBとかに居そうな顔で…

前回から数日後、今度はモモ(初回談のM)の勉強に付き合う約束をして、モモの家に行った。

モモはデビュー当時の酒井美紀と綾瀬はるかを足して2で割ったような顔だった

モモは平均的なレベルのところを狙っていたため、無理に詰めることも無く、中学のおさらい程度で済んだ。

モモ「今日はありがとう!アキくん(俺)のおかげで一通りできたよ!」

「役に立てたなら嬉しいよ。ちょっと休んでいい?」

モモ「いいよ、てか、エッチするつもりでしょ?ベッドいいよ?」

「まあ、家に行く時点でそうなってるよな。今日は遅く帰れないから2回ぐらいかな?」

もはや家に行くと確定なのでお互い準備はしていた。

2人でモモのベッドに入り、キスしながらモモの胸を触り、モモは俺のペニスを触ってきた。俺が違和感を感じたので、部屋着から胸元を覗いたら乳首がチラ見えしてた。

「モモ、もしかしてノーブラ?」

モモ「そうだよ。家だと窮屈だからもう出かけない時はいつもブラしてないよ」「てか、アキくんのちんちん、前より太くなった?前より指が離れるんだけど」

「どうだろ?上反りはついて来たけど、太さは変わらないかもよ?カナ(俺の彼女)に聞いてみたら?」

モモ「そっか、やっぱりアキくんの事はカナが一番わかってるからね。」「今日は勉強付き合ってくれたお礼だから、私がしてあげる。カナほど上手じゃないけど」

そしてモモが布団に潜り、俺のズボンを下ろした。

モモ「やっぱりアキくんのデカイね〜AV男優みたいw」

「デカイのは認めるけど、いつAV見たんだよw」

モモ「カナとか変態仲間でたまに見てこっちの勉強もしてるんだよ」「じゃ、舐めるね」

ペニスを2、3度舌で舐めてから咥え始めた。

ヌチュ、ヌチュ、ヌチャ

モモ「ほう?ひもひいい?」(どう?きもちいい?)

だが、すぐに口を離してしまった

「ハァッ、でっかくて苦しい」「カナはこんなの何分も咥えてイカせるなんて凄いな」

「じゃあ特別に裏技教えてあげるよ。もう一回咥えて、鼻で呼吸してごらん」

モモ「なるほどね」パク「へきるね」(できるね)

「そしたら、唇でカリを軽く咥えて?」

モモ「ん?ほこ?」(どこ?)

伝わらなかったのか、一回離してしまった。伝わらなかったので布団を捲ってお互いが見えるようにした。

「ごめん。先っぽのツルツルしてるとこの一番下のフチね」

モモ「あ、ここか!」パクっ

「そしたら、今のツルツルしてるところを、舌で激しく舐めて」

モモ「ンッ、ほう?」(こう?)レロレロレロレロ

「ああっそれすごくいい、できればそのまま上下も欲しい」

ジュポジュポジュポジュポ

モモ「ンッンッンッ」チラッ

フェラの感触やら視覚で結構興奮してたが、モモのまん丸な目で見つめられて一気に込み上げて来た

「ヤバイ!イクッ!」ドピュ、ビューーッ、ビュッ、ビュッ!

モモ「ンンッ!ンンッ」

「ごめん、思いっきり口に出しちゃった。大丈夫だった?」

モモのことを心配するが、亀頭が奥で締め付けられる感じがした

「って、なんかすごい吸い付いてくるんだけど?もしかして飲んだ?」

モモ「ハァ!カナが前、こうやると喜んでくれるって言うからさ、どうだった?」

「すっごく気持ちよかったよ。上手くなったね」ポンポン

モモ「やぁん。アキくんに頭ポンポンされた」「ね?今日はお礼だから、最後までリードしてあげる。だからこのまま寝てて?」

「じゃあお願いしようかなゴムはカバンの内ポケットだよ」

モモ「あった!じゃあ付けてあげるけど、ちょっと準備するから待ってて」

モモがスマホを操作して何かを準備してから手早くゴムをつけてくれた

モモ「どう?付けれてる?」

「惜しいな、こうやって先っぽをつまんで空気を抜いたら完璧だよ」クシュ

モモ「なんでも知ってるね!また勉強になったよ。じゃ、挿れるね」

そしてモモが俺に跨って騎乗位で挿入した。

モモ「アッ、ウッ、アァン、全部入っちゃった」

「よく一気に入れたね。じゃあ、好きな時に動いていいよ?」

フィットするまでの間、モモがスマホを見せて来た

モモ「あのさ、これ知ってる?」

「これって、イエヴァンポルカだっけ?一応知ってるけど?」

モモ「今日はこのリズムで動いてあげる」

そしてモモが曲をかけ始め、俺の腹筋に手を着きながら、同時に腰を上下に動かし始めた。曲に合わせて、リズミカルながら激しい動きだった。

パン、パン、パン、パン、パン、パン

モモ「アッアッアッ!アキくん!どう?アンッ!」

「すげぇ!これ!いつもと全然違う気持ちよさ!オオッ!気持ちいい!」

ピストンしていたら、モモが止めて体勢を変えた。モモが腰を落として手を後ろに着いた

モモ「ごめん。脚疲れちゃったから少し座るね」

そして、モモが腰を再び振り始めた。ピストンする度にモモのケツが俺の太ももに当たってなんともいえない感触が良かった

「モモ、良いよ。すっごく気持ちいい!モモの桃尻が当たるのも良い!」

モモ「アッ!アッ!ンッ!ンッ!アッアッアッアッイッ!アッ!アー!」ビクンッ!ジョロ

一瞬締め付けられたあと、モモが果てた。少しだが潮も吹いて俺のお腹にかかった

「凄かったね!ちょっとかかっちゃったけど、凄い気持ちよかった!」

モモ「あ、ゴメン!いっぱい気持ちよくなったから、ガマンできなかった!」

部屋にあったティッシュでモモが俺のお腹を拭いてくれた。拭き終わったところで俺が身体を起こそうとしたら、肩と肘を抑えられてベッドに押し戻された。

「おい!なんだよ!」

モモ「今日は私がしてあげるの!最後までさせて!」

「わかった。じゃあ任せるけど、俺もなにかさせてよ。」

モモ「じゃあおっぱい触って?私もおっきくしてほしい」

モモの要望でそのまま騎乗位でした。今度は腰を前後に振ってグラインド騎乗位の状態だったので、俺も胸を攻めた。ナオとカナの中間あたりの推定Bカップぐらいだったが、乳首が上向きでまだ張りがあつた。

モモ「ンッ...///アンッ、アンッ、アッ!気持ち、いい!おっ、ぱいも、いい!アキくんはどう?」

「俺も気持ちいいよ、先っぽがゴリゴリ来て気持ちいい!」

モモ「じゃあ、イかせ、ちゃう!アッアッアッアッ」

モモの腰振りが急に小刻みになり、射精感が込み上げてきた

俺(ヤバイ、負けるかも)

俺だけイクのはプライド的に嫌だったので、乳首攻めしていた左手をクリに移して刺激した

モモ「エッ!ヤッ!そこは、アッ、ダメ!ア、キ、く〜ん!ヤダヤダ!イッちゃうぅッ!ヤメテェェ!」バタッ

「オオッ!アアッ!」ビュッ!ビュー!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

モモがイッて脱力しながら俺の方に倒れてきて全身の感触を感じたのと、腟内の締め付けが最後の一押しとなり、一気に射精した

15秒くらいで射精が治まったが、モモがそのままキスしてきた

チュッ、チュッ、チュッー

モモ「アキくん、好き、好き、大好き!カナには悪いけど、今だけは私の彼氏にしたい」

「すごいな、モモってこんなにがっつくんだね。普段からは想像できないよ」

モモ「久々だったのと、アキくんとのセックスが気持ちよすぎて、スイッチ入っちゃったかも。また、気持ちいいセックス教えてね。今度、カナと一緒に教えて欲しい!」

そして起き上がってゴムを外した

モモ「すごーい!こんなに出たんだ、カナの時とどっちが出た?」

「同じくらいかな?いつもこんぐらいだよ?」

モモ「そうなんだ」「あ!ごめん忘れてた!」

「何を?」

モモ「これやってあげなきゃ」

パクッ

なんと、おそうじフェラまでしてくれた

「そんなことまでよく知ってたね」

モモ「これもカナに教わったんだよ。気持ちいいこととか沢山できて、変態カップルって本当に羨ましいなぁ。」

「モモも本当に上手くなったよ。流石、カナの受け売りだけあるよ」

モモ「嬉しい!高校生になって彼氏出来た時のために頑張って覚えるんだ!もっと色々知りたい」

「でも、高校でこんなにテクあったら引かれない?」

モモ「そうかな?もしそれでフラれたらアキくんが帰ってくる時にしてもらおうかなぁ。それかカナ達とも家近いし、またカナとエッチごっこしようかな」

「てか、腰使い上手すぎでしょ、あんな凄いの初めてだったよ」

モモ「あぁ、私小学校の時からダンスやってたんだ。ソロメインだったから、ダンス部には入らなかったけど、剣道部入ったおかげで、アキくんと近付けたし、本当に良かったなぁ」

そんな話をしていたら6時前になったのでぼちぼち家に帰った。

なんだかんだ受験期はストレス溜まってみんな性欲強かったです。

-終わり-
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