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【高評価】初夜勤はあけていく(1/2ページ目)

投稿:2025-10-08 00:02:40

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本文(1/2ページ目)

藤くん◆EmQhFHA(大阪府/30代)
最初の話

僕が新卒で介護職員として働きはじめた頃の話です。福祉系の大学を卒業して割と規模の大きな特別養護老人ホームに介護職員として働きはじめました。今ではどうかわかりませんが、当時の介護業界は女性の比率が多い印象でした。大学での実習先もそうでしたが、働くことになった施設の配属先のフロアは主任と副主…

前回の話

初めての夜勤で教育係のまどかさんと急接近しキスした僕は、キスの余韻に浸りながらも業務をこなしていた。24時になり、オムツ交換にまどかさんと一緒に各居室を回っていく。さきほど、長く激しいキスをしたとは思えない様子でいつもと同じくテキパキ動くまどかさん。違うのは、いつもは日中の明るい居室なの…

僕は大学卒業後、介護職員として働きはじめたばかりだ。

今日、正確には昨日の夕方から初めての夜勤を担当している。

時刻は午前3時半、普段なら寝ている時間だが今は夜勤中なので当然起きている。

前日にしっかり寝たので眠気はない。それに同じフロアで一緒に夜勤を担当している、まどかさんと急接近した事もあり興奮で眠れそうな気がしない。

今すぐにでもオナニーしたい。いや、セックスがしたい。相手はもちろん、まどかさんだ。

しかし、職場ではダメだと思ってもいる。ましてや、初めての夜勤で言語道断だと僕の中の倫理観がそう言っている。

まぁ散々キスはしているのだが…

今までの人生で女性経験は人並みにあったと思う。他人と比較した訳じゃないから多いのか少ないのかはわからない。

ただ、一つだけハッキリしている事がある。

あんなに気持ちいいキスはした事がない。

相性がいいのか?職場という環境がそうさせるのか?

その答えは見出せないでいた。

「藤くん…仮眠せぇへんの?」

巡回が終わって、スタッフルームに戻ってきたまどかさんがいつもと違う優しい口調で聞いてくる。

「眠れるわけないっすよねー」

「そうやんなぁ…」

「…私経験無いって言ったやん?」

「…はい。」

「その、、エッチはした事ないねんな…」

「ですよね。」

「でもな……」

また俯いて華奢な体が小さくなっている。

「でも?」

「…その」

「その?」

何が言いたいかは察しがついている。

セックスしてみたいんだ。

ただ恥ずかしくて言えない感じなんだろう。

お互い好きだとは言ったが付き合おうとは言っていない。

まぁその辺りって順序はいろいろあると思う、付き合うのが先かセックスが先か。

はたまたセックスだけの関係なのか。

僕の正直な気持ちとしては、願ってもないチャンスなのは間違いない。付き合えるどうこうより、気の強い美人とヤレるのはほぼ決まった様なモノだと思っている。処女のオマケ付きでだ。

「男の人って…初めてなんは、その…面倒くさいんやろ?」

「へ?」

誰だ!まどかさんに処女が面倒くさいと思い込ませている奴は!?

世の中の男は大半が喜ぶ事だと思うのは僕だけですか?

「…結婚しろとか責任取れって言わへんから!その、、エッチして下さいっ!」

えーっと、完全に夜勤明けにするものと思っていたので改めて言われるとは…

驚いて固まっていると、

「…あっ!やっぱ嫌やんな!ごめんっ!忘れて!!」

どれだけ自己評価が低いのだろう。

まどかさん、あなたは世間一般でいうと美人なんですよ?上の上なんですよ?して欲しくは無いが、男なんて取っ替え引っ替え出来るぐらいの美人ですよ?

高校卒業から、この施設で働きだしたまどかさんでも外で誰かと遊んだりはあっても良いはずだ。いろいろ聞きたい事はあるが、折角のチャンスを無駄には出来ない。

「…しましょう。ぜひ」

是非?自分で口にして何言ってんだと感じた。

「…いいの?」

「僕でよければ。夜勤終わったら、今日しますか?」

「…うん。」

こんな約束をしたのは初めてだった。

夜勤が明ける10:00まで残り約6時間だが、ここから先は休んでいる暇などない。

各居室をオムツ交換に回って、起床準備をして、朝食介助をして、トイレ誘導して、日報をまとめて、日勤への申し送りまでが夜勤の仕事だ。

慌しい時間はあっという間に過ぎていった。

9:50頃、問題なく申し送りも終わった。

もう夜勤の業務で残されているものはない。

通常なら、スタッフルームで職員用に準備された朝食を食べるのだが、気持ち的にも落ち着いて食べるどころではない。

「藤くん!初夜勤はどうやった?」

ニヤニヤしながら中年の女性職員たちが聞いてくる。

「あー、まどかさんが色々教えてくれたんで、特に問題なかったですよ?」

どうせ揶揄われると思い、サラッと答えとく。

昨夜上の階で夜勤担当だった女性職員が、

「こっちは手伝って貰って助かったわ!うちのフロアにも藤くん欲しいなぁー、藤くん5階においでよ?」

「えーっ!藤くんはあげられへんなぁ笑。なっ?教育係のまどかちゃん?」

「あっ、ふぁい。いやでふ。」

急にふられて口にしていたロールパンを咥えたまま答える、まどかさん。

「ほらーまどかちゃんの許可が出やんから無理やなー笑」

女性職員たちがキャッキャ言いながら話している。お姉様方、楽しそうで何よりです。

僕は眠気覚ましのコーヒーを飲みながらそんなやりとりを見ている。

「藤くんモテモテやなぁ笑、おばちゃんもあと10歳若かったらなぁー」

「はぁ?あんたは無理やろー?笑。まどかちゃんくらい若くてピチピチじゃないと!なぁ?藤くん?笑」

「ッブ…あ、はい、そうっすね?」

コーヒーを吹き出しそうになり、適当に答える。

「あーぁ。振られたやんかぁ!まだ告白すらしてへんのにっ笑、あはははー」

「当たり前やろ!笑、イケる思っとったんか?笑、さーてそろそろオバハンたちは退散しよかな?あとは、お若いお二人でどうぞごゆっくり笑」

「せやな!邪魔したら悪いもんなー笑。ほな、夜勤お疲れさまー。」

そう言い残してお姉様方は、各々のフロアや仕事に散っていった。

スタッフルームにはまどかさんと2人だ。

「…お疲れさま」

「まどかさんも、お疲れ様です」

「着替えよっか。藤くん先行って。」

「了解です。」

この後の予定はすでに打ち合わせ済みだ。

一つしかない更衣室で先に僕が私服に着替える。入れ替わりで、まどかさんが着替える。

2人とも車通勤なのでタイミングをずらして職場をあとにする。

少し離れた大型スーパーの駐車場で待ち合わせる。僕が到着して10分ほどでまどかさんがやってきた。

ここからは僕の車1台で移動する。

「おじゃまします。」

そう言いながら助手席にまどかさんが乗り込んだ。早速目的地に向かう。最寄りの高速入口近くにあるラブホテルへ。

「助手席なんて久しぶりに乗るわー。なんかデートみたいやな?」

「いきなりラブホですけどねー笑」

「…ごめん。」

「いやいや、謝らないでくださいよー」

「だって無理言ってるし…」

「また言ってる笑、僕は喜んでますよ」

「ほんまに??」

「そりゃそうでしょ。まどかさんの事、好きやもん。」

「…ありがと、私も好き。」

「コンビニ寄りましょっか。」

目的地の少し手前でコンビニに立ち寄る。

適当に飲み物を選んで、ついでに、いやこれがメインか、ゴムを買う。

まどかさんが払わせてと言ってくれた。

コンビニを後にして、すぐラブホテルが見えてきた。

駐車スペースに車を停めて、2人で中に入る。

部屋を選ぶわけだが、

「いろんなのあるねんな…」

興味津々といった様子で部屋のパネルを見ている。

「どれがいいです?」

「えー、、これとか?」

まどかさんが指差した部屋を選んで、そちらに向かう。

中に入ると、リゾートホテルを意識した様なオシャレな雰囲気のする部屋だった。

「…あっ見てー!マッサージ機あるー」

あー、緊張してるな?

どれどれといった感じで部屋を見てるまどかさんの落ち着きがない。

ソファに座って、ウロウロしているまどかさんを呼ぶ。

「こっち来てください。」

「…はぃ」

「緊張してますよね?」

「ははっ…少し?」

引き攣った笑顔のまどかさんの頭をそっと撫でる。

察したのか、笑顔が消えて目を閉じる。

抱き寄せながら優しく唇を重ねる。

昨日の夜からかなり長い間キスしていたので、すぐに舌を絡ませて激しくなっていった。

「…っん…ふぅ…っんぁ」

早くも喘ぎ始めたまどかさんは、腰をモジモジ動かしている。

黒いワンピースはユニホームのジャージやTシャツとは違ってサラサラとして触り心地が良い。

腰からくびれ、胸の横までゆっくりと撫でていく。

「んっ…あっ…あんっ…」

胸を優しく手のひらで撫でると、ビクッとしながら僕の腕を掴む力が強くなる。

「…あ…汚いから。シ、シャワー浴びさせて?」

大きな目をウルウルさせながら言う姿に、僕は一瞬我慢出来なかった。

「きゃっ!」

2人がけの柔らかいソファに押し倒す。

肩より少し長い、真っ黒でツヤツヤの髪が倒された勢いで乱れている。

このまま犯したい!だが、初めてで緊張しているのも理解している。出来るだけ優しくしたい気持ちと欲望を満たしたい気持ちが僕の中でせめぎ合っている。

「すみません…痛くなかったですか?」

「…うん、ビックリしたけど…大丈夫」

やっぱり、優しく…出来る範囲でそうすると改めて心に誓った。

「まどかさんがあまりに可愛いから、我慢出来なくて…それに、汚くなんかないですよ。キレイです…正直、もうしたいです。」

押し倒した状態のまま、正直に思った事を伝える。

「…えへへ、なんか嬉しいけど恥ずかしい…」

「…まどかさん、好きです。」

そっとキスする。

「私も…好きっ…藤くん、…して?」

まっすぐ潤んだ目で僕を見ながら、覚悟を決めた感じだ。

抱き合って貪るようにキスする。

「チュ…チュパッ…んぁ…ん、んっ…プチュ…あっ、ん…」

すぐに体をピクピクさせ喘ぎ始めた彼女の首筋にもキスしていく。

僕に焦らす余裕は、もう無い。

「っあ!…んっ…ふぅ、ふぅ〜、んっ…ひゃんっ!」

ワンピースの上から胸を揉む。

ブラジャーの感触越しでもわかる張りと柔らかさだ。

「…はぁ…はぁ…んっ…あぁん」

上体を抱き寄せる様に起こして、ワンピースのファスナーを降ろす。

肩から腕へと脱がせていく。

淡いピンクの可愛いブラジャーに包まれた胸はキレイな谷間を作っている。

そのままホックに手をかけてプチンと取り外す。

細いくびれと形の良い美乳でメリハリのある上半身が露わになる。

あとでわかったのだがEカップだそうだ。服の上からだとCかなと思っていたので、隠れ巨乳ってやつだ。

下から持ち上げる様に優しく美乳を揉む。

「…んふっ…っん」

ピンクの乳輪に触れるか触れないかギリギリのところまで指を這わせる。

「んっ、っあ…ん…っあ」

腰をモジモジさせて切なそうな表情になっていく。

そのままの動きを続けつつ、抱き寄せた左手で膝立ちになるよう促していく。

目の前に白い肌の美乳が近づく、外側から内側に向かって舌を這わせる。

初めての刺激に逃げようとする彼女をしっかり抱き寄せて逃げられないようにして、愛撫を続ける。

「…はぁん…っあんっ…あぁん」

体をピクピクさせながらも腰がウネウネ動く様に感じてくれているのが伝わってくる。

僕の頭を掴んだ彼女の腕にもだんだんと力が入ってきた。

そうやって愛撫しながら、腰の辺りで止まっているワンピースを膝まで降ろして、くびれから腰、無駄な肉がついていない引き締ったお尻を撫でまわす。ゆっくりと形を確認するように…

吸いつくような肌がとても気持ちいい。

「…はぁ…っん…あぁん、ふぅ、ふ、じくんも…」

「ん?脱ぐ?」

コクンと頷く彼女。

「…じゃあベッドいこっか」

足からワンピースを取って、ショーツだけの姿でベッドの真ん中に座る。

その姿は、何かの写真集に載っていそうなほど綺麗で、思わず唾を飲み込んだ。

Tシャツを脱ぎ、ベルトを緩めズボンとパンツは一気に降ろした。

全部脱いでこないと思っていたのか、彼女が顔を手で隠しながらも隙間から見ている。

僕もベッドに乗って、ゆっくりと彼女を寝かせる。

隠していた手を解き、いろんなところにキスしながらもう一度愛撫を繰り返していく。

「んぁ…あぁっ!…っあ…き、きもちぃ…」

されるがまま、喘いでる彼女にもっといっぱい感じて欲しい。素直にそう思った。

ショーツを下げようと指を這わせる。

反射的に彼女はキュッと足を閉じたが、あちこち指と舌で舐められては喘いぎつつ緩んでくる。

ショーツが濡れてシミになっている部分を爪でなぞる。

「はぁん…」

一際大きく喘ぐ彼女の反応を見ながらなぞり続ける。シミはだんだんと大きくなっていった。

「…脱がすよ?」

ウンウンと小さく頷く彼女の足の間に入ってショーツを脱がせる。

薄めの柔らかそうな陰毛から下は小振りな感じだが、薄暗くてもわかる位に濡れている。

そのまま足を開かせる、さすがに恥ずかしいのか咄嗟に手で隠してしまった。

隠した手にキスして舐めていく。

「あっ!ダメっ…そこっ、はダメぇ…あっ…あんっ…あかんっ…」

本気で逃げようとするが、細い腰を僕の両腕が押さえているのでクネクネしているだけで逃げられない。

しょっぱい味が口いっぱいに広がるが、指とその周りの鼠蹊部を全て舐めとる勢いで何度も舐めた。

「はぁはぁっ…あっ!あっん……あっ…あんっ…」

諦めたのか、指が開いてきた。手をどかせて、直接舐める、

「あっ、ひゃんっ…っあ…っあっあ…やっ…あんっ」

しばらく舌全体でゆっくり舐め続けた、まだクリトリスを優しくキスしたり舐めながら、指を少しだけ入れてみる。

「ンチュ…痛かったら言ってな?」

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