体験談(約 12 分で読了)
【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して⑩(2/2ページ目)
投稿:2025-10-16 18:31:06
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「挿れて・・」
里帆さんは少し足を開いて、さらにお尻を突き出した。
俺は突き出されたマンコ周辺を右手で軽く撫でた。
「んああっ・・」
里帆さんの股間はヌルヌルというよりトロトロで、マン汁が垂れていた。
「うん」
俺は里帆さんのすぐ後ろに近寄り、右手でチンポを握って、左手で里帆さんの腰を掴んだ。
俺がチンポをマンコに近づけると、里帆さんも少し膝を曲げて、マンコでチンポを迎えに来た。
俺は少し上半身を反るようにして、股間を確認しながらチンポをマンコの入り口にあてがった。
そして、チンポの半分くらいをマンコに挿れた。
「んんっ・・ああっ・・竜馬君・・」
俺は右手をチンポから離して、両手で里帆さんの腰を掴んだ。
「はぁはぁ・・竜馬君の・・硬いの・・」
俺はゆっくりと根元までチンポを挿れると、チンポ全体がギューっと締め付けられるのを感じた。
「ううっ・・」
「はああぁぁっ・・ああっ・・竜馬君・・スゴイ硬い・・奥まで・・はぁはぁ・・」
俺は少し膝を曲げて、下から斜め上へ里帆さんを突き上げるように、腰を動かした。
「ああああっっっ・・っ・・凄い・・イイっ・・」
里帆さんの喘ぎ声が狭いお風呂場に響いて、いつもより大きく聞こえた。
俺は腰の動きを速く、激しくした。
パンパンパンパンとお互いの身体がぶつかる音が響いていた。
「ううっ・・」
「ああああっっっ・・っ・・イクっ・・ああっ・・竜馬君・・」
俺は射精感が込み上げてきたので、さらに強く、全力で腰を動かした。
「んんっ・・」
俺は懸命に射精感を我慢しながら、腰を動かした。
「ああああっっっ・・っ・・ああああっっっ・・っ・・」
里帆さんが叫び喘いで、首を大きく上に反らせた。
俺は両手を里帆さんから離して、マンコからチンポを抜いて、足元に向かって射精した。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
里帆さんは、正面の壁に寄りかかるようにして、立ったまま荒い呼吸をしていた。
俺は左手で里帆さんの腰を掴んで、右手で勃起が治まらないチンポを握った。
そして、もう一度里帆さんのマンコの入り口にあてがった。
里帆さんは、少しだけお尻を突き出してきた。
俺はチンポの根元まで一気にマンコに挿し込んだ。
「ああああっっっ・・っ・・」
里帆さんは、正面の壁に手をついているが、さっきよりはやや高い位置についていて、前傾の角度もさっきより小さい姿勢だった。
俺は里帆さんのくびれの辺りを掴んで、自分の腰を里帆さんに押し付けた。
すると里帆さんは、顔の前あたりで壁に手をついて、お尻を俺の方へ突き出し、横から見ると「く」の字のような形になった。
俺は少し腰を落として、下から斜め上に突き上げるようにゆっくりと腰を動かした。
「ああっ・・竜馬君の・・おちんちん硬くて・・好き・・ああっ・・」
パン、パンと二人のぶつかる音が響いた。
俺は両手を里帆さんのくびれから、体を滑らせるように上へ移動させ、中指のはらが乳首に当たるように、後ろからおっぱいを掴んだ。
「んんっ・・ああっ・・」
俺はそのまま腰を前後に動かし続けた。
「ああっ・・竜馬君・・ああっ・・竜馬君・・ああああっっっ・・っ・・」
里帆さんの喘ぎ声がお風呂場に響く。
俺は腰の動きを少しづつ速めた。
「ああああっっっ・・っ・・またイク・・イク・・ああああっっっ・・っ・・」
里帆さんは叫び喘いだ後、首を大きく上に反らせて、声にならない音を喉から出した。
俺は里帆さんのおっぱいを掴んだまま、里帆さんの身体ごと抱きしめるように自分の体に寄せた。
里帆さんは首を横を向け、さらに首をねじるように斜め後ろの方へ向け、俺に近づいてきた。
俺は首を下に向け、顔を里帆さんに近づけた。
目を瞑っている里帆さんの唇に俺の唇を重ねた。
里帆さんがすぐに舌を絡めてきたので、俺も舌を絡め、お互いに吸い付きあった。
ピチャピチャという音が響く中、お互いの唇を舐めあい吸い付きあった。
二人の唇が離れると、お互いに至近距離で見つめ合った。
俺は両手でおっぱいを揉みながら、ゆっくり腰の動きを再開した。
「はぁはぁ・・はぁぁぁっ・・竜馬君・・激しくして・・」
「うん」
俺は両手で里帆さんのおっぱいを掴んで、腰の動きを速く強くした。
「はううっ・・ああああっっっ・・っ・・イイっ・・」
パンパンパンという二人がぶつかる音と里帆さんの喘ぎ声が響いていた。
俺もだんだん射精感が込み上げてきたので、さらに激しく腰を動かした。
「ああああっっっ・・っ・・竜馬君・・中に出して・・ああっ・・大丈夫だから・・ああああっっっ・・っ・・」
「ううっ・・・う、うん・・」
俺は前回同様、今日はいわゆる安全日ということだろうと思った。
「ああっ・・またイッちゃう・・ああああっっっ・・っ・・」
「俺も・・イク・・・」
俺は射精感をギリギリまで我慢して、里帆さんを突き続けた。
「ああああっっっ・・っ・・ああああっっっ・・っ・・っ・・」
里帆さんが一段と激しく叫び喘いだのを聞いて、俺も里帆さんの中に射精した。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
里帆さんが正面の壁に寄りかかるように脱力していったので、俺は後ろに二歩下がって、里帆さんから離れた。
すると里帆さんは、その場に座り込んだ。
「はぁはぁ・・私ちょっと・・動けないかも・・」
「えっ?大丈夫?」
里帆さんが首だけ俺の方を向けて軽く笑った。
「大丈夫じゃないよ~。竜馬君が激しくするから~」
「いや、それは・・しょうがないっていうか・・」
俺も笑いながら答えた。
「竜馬君シャワー浴びちゃっていいよ。私一回外出るから。一緒に浴びるのはなんか恥ずかしいから」
里帆さんは笑いながらゆっくり立ちあがって、フラフラとお風呂場から出て行った。
俺は軽く全身を流してお風呂場を出た。
里帆さんは全裸のまま脱衣スペースに座っていた。
「あっ、出た?じゃ私も浴びちゃうね」
俺と入れ替わりで里帆さんはお風呂場に入っていった。
俺は脱衣スペースを出て、リビングに戻った。
服を着て、ソファーに座ったところで、気になることを思い出した。
さっきまで里帆さんはオナニーをしていて、それを見ていた俺に気付いた。
俺は里帆さんに気付かれて、慌てて脱衣スペースへ逃げた。
その後すぐに里帆さんが追いかけてきた。
俺の記憶はそんな感じだ。
ということは、オナニーをしていた寝室はその時のままかもしれない。
俺は急いで寝室へ向かった。
寝室のドアは開いていた。
俺は迷わず突入した。
ベッドの上にバイブと下着が置いたままだった。
俺はベッドの上のバイブを手に取った。
リアルなチンポの形で色は肌色、俺のチンポよりも少し太いくらいのかなり大きいバイブだ。
少し酸っぱいような臭いがした。
俺はバイブをリアルで触ったのは初めてだったので、興奮よりも単純な興味の方が強かった。
里帆さんが戻ってくるかもしれないので、俺はバイブをベッドの上に置いてリビングに戻った。
俺がソファーに座っていると里帆さんがリビングに入ってきた。
里帆さんはいつも通りTシャツとハーフパンツだった。
「竜馬君なんか飲む?」
里帆さんはいつもの笑顔だった。
「う~ん。そろそろ戻ろうかな」
「そうだね。もう向こうもおひらきになってるかもね」
俺も里帆さんもさっきまでのことには何も触れずに、普通に会話をして、俺はマンションを出た。
もう里帆さんと何かをすることはない。
そう思うことで、俺の中に罪悪感は生まれない。
そう思うことで罪悪感なく過ごせるとうことを自分で理解していた。
俺は実家に戻ってすぐに寝た。
次の日起きると、泊まっていた拓兄はもういなかった。
あと10日ほど地元でのんびり過ごして、夏休みが終わる少し前、バイトのシフトに合わせて、また地元を離れる予定だ。
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