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体験談(約 4 分で読了)

田舎の小学校の温泉の入り方という授業で見せ合いする話

投稿:2025-10-16 19:29:13

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名無し0107◆NVByRnA(北海道/20代)

小学校の六年生の秋のことでした。

僕が住んでいた町は温泉が有名な場所で、地元の特産を大切にする文化からか、学校のカリキュラムにもその名残が色濃く反映されていました。

六年生になると、社会科の一環で「温泉の入り方」という特殊な授業が設けられていたのです。

特に田舎ならではの考え方から、小学生の裸など「ガキの裸」だと、教師も保護者も思っており男女合同で行われていました。

授業当日、まず先生から「今日は、学校の隣の公民館の温泉施設で、正しい温泉の入り方を学びます。全員この教室でタオル一枚になって移動します」と説明を受けました。

最初はみんな驚いた反応をしていましたが、うちのクラスは男子に比べ、女子の人数が多かったり、性格的にも男子は控えめな子が多く、女子は活発な子が多かったのもあって女子の方が盛り上がっていました。

女子達は「男子の裸が見られる」と口々に言い合い、中には「〇〇くんの、ちんちん見たいな」なんて、正直すぎる言葉も飛び交っていました。

着替えの時間になり、一斉に制服を脱ぎ始めました。

僕は、早くタオルを巻きたい一心で、急いで隠しながら服を脱いでいきました。

やっとタオルで大事な所を隠すと、女子達の方から「あはは、(僕の名前)くん、お尻かわいいね」「もっとゆっくり見たかったのに」といった声が聞こえ、顔から火が出そうでした。

反対に、女子達が着替えしている様子をチラチラと見てしまうと、発育し始めた胸や、割れ目が目に入り、すごく興奮してました。

廊下を通り、そして外に出ると、冷たい秋風が肌に直接当たり、思わず身が縮こまりました。

男子達が必死に隠しているのに対し、女子達は堂々としていて「風吹くとちょっと見えるよ」「今ちんちん見えた」と笑い声をあげていました。

タオルを取られている男子もいました。

ようやく施設に到着し、広い脱衣所に入ると、先生から「それでは、今の説明の通りに一人ずつ実演していきます。正しい掛け方や、作法をやってみましょう」と言われました。

最初に呼ばれたのは、僕の前の席のS君でした。

彼は人前で話すのも苦手な、とても内気な男の子でした。

先生の指示に従い、実演していきます。

湯船に入るタイミングでタオルを取るよう指示が出ました。

女子達からは「わー、見えた!」「S君のちんちん、ちっちゃくてかわいい!」といった黄色い声がかけられ、S君は顔を真っ赤にしてました。

いくつかの男子が実演させられ、そのたびに女子達から色々な声が上がりました。

やがて、僕の名前が呼ばれました。

女子の方を見るとニヤニヤしていて、タオルを取ると女子達からは「あー、(僕の名前)くんの、見えた!」「〇〇君より、ちょっと大きいかも!」「おしり、かわいいね!」といった声が上がり、僕はもう恥ずかしくてどうしようもありませんでした。

続いて女子の実演が始まりました。

僕の興味は当時気になっていたMさんに注がれました。

タオルを外したMさんの、あどけなさと少しの大人っぽさが混ざり合った体つきが、僕の目に焼き付き、そこから目が離せなくなりました。

Mさんの胸は、僕が想像していたよりもふっくらとしていて、下は年相応の毛の生えていないかわいいおまたでした。

気づけば僕のあそこは、タオルだけでは隠しきれないほど大きくなっていました。

女子達は、そんな僕の様子に気づいて「(僕の名前)くん、大きくなってない?」「見たい見たい!」と言われ、僕はもう逃げ場がありませんでした。

一人の女子が、思い切って僕のタオルをめくり、みんなに見られました。

女子達からは、「わー、すごい!」「見て見て、(僕の名前)くんの、立ってる!」「なんでなの?」といった声が上がり、僕はもう、本当に恥ずかしくて、泣きたい気持ちでした。

一通り実演が終わると先生から「それでは、正しい作法を学んだところで、これから自由に温泉に入って体を温めてください。今日の授業の締めくくりです」という言葉がありました。

ようやく解放されたと、男子達は我先に湯船に飛び込みました。

僕はまだ先ほどの羞恥心が残っており、なるべく目立たないように隅の方で浸かっていました。

温かい湯に浸かって少しだけ心が落ち着いたのも束の間、気になっていたMさんをはじめとする数人の女子が、湯船の中をゆっくりと泳ぐようにして私の周りに集まってきました。

「(僕の名前)くん、ここにいたんだ。一緒に遊ぼうよ」と女子が言い、僕がおどおどと頷くと、彼女たちは僕の周りに輪を作りました。

そして、その中の一人が、「ねえ、(僕の名前)くん、さっき立ってたのもっと見たいな」と言い、水面下から僕の股間を探り始めたのです。

僕は驚いて身をよじりましたが、湯の中では動きも鈍く、すぐに彼女達の手が僕の体に触れてしまいました。

彼女達は「あ、あるよ!」「大きいね」と言いながら、僕の体を触ってきました。

すると、僕が泣きそうになっているのに気付いた女子が「ねえ、(僕の名前)くん。今度は私達の体も触っていいよ。」と言いました。

他の女子たちも「触っていいよ!」と口々に言い、中には自信たっぷりに胸を張り、湯に濡れた肌の一部を僕の目の前に突き出す子さえいました。

僕は信じられない気持ちでいっぱいでしたが、少年の本能的な好奇心には抗えませんでした。

震える手を水面下に伸ばすと、まずMさんの胸にそっと触れてみました。

僕が想像していたよりもずっと柔らかく、温かい感触が指先から伝わってきました。

次に、別の子のおしりのあたりに触れると、また違ったより弾力のある感触に驚かされました。

彼女達は「どう?どんな感じ?」と純粋な好奇心に満ちた目で僕の顔を見つめ、僕が触るたびに「ここも触ってみて」と、僕の手を自分たちの体へと優しく誘導してきました。

おまたを触っても、彼女たちは小さく「きゃっ」と声を上げるだけで、逃げる様子はありませんでした。

そして、女子の一人が「見て、さっきより大きくなってる」と小声で言い、それを合図に、数本の指先が僕の体に触れてきました。

そのまま彼女たちは僕の体をじっくりと観察し始めました。

「大きいし、かたいね」と、無邪気な感想を口々に述べました。

さらに、彼女達の探究心はおしりのあたりまで及びました。

一人が「(僕の名前)くんのおしりの穴、見てみたいな」と言うと、他の女子も「うん、見てみたい!私達のも見ていいから」と同調し、僕は湯船の縁に両手をつくように促されました。

無防備な姿勢で、おしりの割れ目をじっくりと観察され、「うわ、穴がある!」「きれいだね」とまで言われてしまいました。

その後に見せてもらった彼女達のおしりの穴は、おまた以上に特別感があり、一番興奮しました。

温泉の時間は、あっという間に終わりを告げました。

先生に促され、僕達は湯船から上がりました。

その後特に何もなく卒業したのですが、今、大人になって振り返ってみると、あの時の経験はとても貴重な時間だったなと思います。

-終わり-
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  • 1: ぎゃらぼさん#OTNUIRI [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮しました。
    続編、もしくは似た雰囲気の話をまたお願いします

    0

    2025-10-16 23:19:23

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