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【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して⑨(2/2ページ目)

投稿:2025-10-04 17:19:31

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本文(2/2ページ目)

一応、バスタオルを股間が隠れるように腰の辺りに置いた。

そのまま目を瞑ると、いつの間にか寝てしまった。

俺が目を覚ました時、俺の股の間に里帆さんの頭があった。

「ん?」

俺はすぐに状況を理解できずに目を擦って、自分の股間の方をよく見てみた。

すると里帆さんがソファーに座っている俺の両足の間で、絨毯に正座していた。

里帆さんは、右手でチンポを触っていた。

俺のチンポはビンビンに勃起していて、置いてあったはずのバスタオルはなかった。

里帆さんは俺が目を覚ましたことに気付いたようで、チラッと俺の顔を見た。

俺は背もたれに、もたれかかったままジッとしていた。

里帆さんはチンポを3分の1くらいパクっと咥えて、ペロペロと舌で刺激してきた。

「ううっ・・」

里帆さんはさらに、じゅるじゅると音を立てながら吸い付き、顔を前後に動かした。

「ううっ・・気持ちいい・・」

俺が両手で軽く里帆さんの頭に触れると、里帆さんは口からチンポ出した。

そして、立ち上がってソファーの上に膝立ちで上がって、俺のチンポの上に跨った。

俺の目の前、ゼロ距離に里帆さんのおっぱいがあった。

俺は、左手を里帆さんの背中にまわして、右手でおっぱいを揉んで、もう一つのおっぱいの乳首にしゃぶりついた。

「んんっ・・ああっ・・あああっ・・竜馬君・・」

俺はペロペロ舐め、じゅるじゅる吸い付くのを繰り返した。

「ああっ・・」

里帆さんは俺の頭を抱えるように抱きしめてきた。

俺は右手をおっぱいから離して、里帆さんの身体をなでるように滑らせながらマンコへ移動させた。

マンコの入り口に触れると、ローションを使ったかと思うくらい、ヌルヌルで温かった。

「ああっ・・」

俺はマンコの中に指を1本入れた。

里帆さんはビクンと腰を動かして、俺の頭をギュっと抱きしめてきた。

俺はもう1本、指をマンコの中に入れた。

「ああっ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

俺はマンコの中を軽くかき回した。

「竜馬君・・あああっ・・竜馬君・・ちょっと待って・・」

里帆さんが俺の頭から手を離して、俺の両肩の上に手を置き、ほんの少しだけ距離をとった。

俺はマンコから指を抜いて、両手で里帆さんの腰を掴んだ。

里帆さんは右手でチンポを掴んで、先っぽをマンコの入り口にあてがった。

そしてそのままゆっくり腰を落としていった。

俺はチンポ全体が、弾力のある温かいものに締め付けられるのを感じた。

「あああっ・・竜馬君の・・やっぱりイイっ・・」

「ううっ・・俺もめっちゃ気持ちいい・・」

俺の目の前には里帆さん顎があった。

里帆さんが両手を俺の首に回して、軽く抱き着くようにしながら、腰を前後に動かし始めた。

俺は里帆さんの腰を掴んで、里帆さんの動きをサポートした。

「ああああっっっ・・っ・・あああっ・・竜馬君・・」

俺は少し首を傾けて、里帆さんの首に吸い付いた。

「んんっ・・ああっ・・竜馬君・・ああっ・・竜馬君・・」

里帆さんが腰の動きを止めて、俺の首にまわしていた手を、俺の両肩に移動させた。

そして俺の肩を少しだけ押すようにして、距離をとった。

俺は少し見上げるように里帆さんの顔を見た。

里帆さんは少し見下ろすように俺の方を見ていた。

数秒見つめ合った後、里帆さんの顔が近づいてきた。

俺も里帆さんに顔を近づけるように、向かってくる唇を唇で迎えた。

二人の唇が軽く触れた後、お互いにお互いの唇に吸い付き、舐めまわした。

さらに舌を絡め、舌にも吸い付きあった。

しばらく唇を求めあった後、お互いに見つめった。

里帆さんが上下に俺の上でバウンドするように動き始めた。

「ああっ・・ああっ・・ああっ・・」

俺の目の前でおっぱいがブルンブルンと揺れていた。

俺は里帆さんの腰をしっかり掴んで、里帆さんの動きをサポートした。

「あああっ・・竜馬君の・・おちんちん・・好きなの・・ああっ」

里帆さんの動きが止まって俺の上に、チンポが刺さったまま座るような感じになった。

俺は里帆さんの腰をしっかり掴んだまま、ソファーの弾力を生かすようにして、腰を上下に大きく動かした。

そして、強く里帆さんを突き上げた。

「あああっ・・竜馬君・・ああっ・・こんなの・・イイっ・・スゴイ・・」

俺はブルンブルンと揺れるおっぱいを見ながら、強く何度も突き上げた。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

「ああああっっっ・・ヤバい・・良すぎる・・」

俺は腰の動きを小さくして、小刻みに里帆さんを突いた。

「ああっ・・これ・・ああああっっっ・・っ・・イクっ・・」

俺もだんだん射精感が込み上げてきた。

「ううっ・・俺も・・ヤバい・・」

「ああああっっっ・・っ・・ああっ・・っ・・っ・・」

里帆さんが激しく喘いで、俺の上で全身をビクビクと震わせていた。

俺はそのまま腰を上下に動かし続けた。

「あっ・・っ・・ああっ・・」

「イクっ・・」

俺は里帆さんの中に射精した。

里帆さんは俺にもたれかかるように抱き着いてきた。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

俺の肩に顔を乗せている里帆さんの息遣いは荒かった。

俺は里帆さんを軽く抱きしめた。

数分間だまって抱きしめていると、里帆さんのスマホの通知音が聞こえた。

里帆さんが首だけを横に向けた。

「ヤバい・・もうこんな時間・・」

里帆さんは俺の上から降りて部屋の棚に置いてあったスマホの方へ向かった。

里帆さんは、焦った声を出したが、動きはゆっくりで少しふらついていた。

俺はソファーに座ったままジッとしていた。

「ヤバい、今から帰るって。たぶん30分くらいで帰ってくる」

「拓兄?」

「うん、そう」

二人とも焦る気持ちはあったが、体がなかなか動かないという感じだった。

「とりあえず俺は帰ったほうがいいよね?」

「うん、そうだね」

俺はタオルで軽く体を拭いて、服を着た。

里帆さんは全裸のままバスタオルたちを回収していた。

「竜馬君今日はありがと。もう二人だけで会うことはないと思うけど、また遊びに来てね」

里帆さんは笑顔だったが、表情に疲れがでていた。

「うん・・・じゃあ行くね」

俺はマンションを出てゆっくり実家に向かって歩いた。

俺は、里帆さんのおっぱい、マンコ、喘ぎ声・・すべてを思い起こし、浮かれた気分で数日間を過ごした。

今後、里帆さんとはなにもないと思ったら、罪悪感はなかった。

特に残念という気持ちもなかった。

最高の思い出をありがとうという気持ちだった。

次に会うのは、拓兄と里帆さんの結婚式だろう。

この話の続き

大学2年の夏休みの後半。俺は9月になってから地元に戻ってきた。拓兄と里帆さんの結婚式が5月にあったが、それ以来の帰省だ。5月に戻ってきた時は1泊2日で、結婚式に出席しただけだったので、地元でゆっくりするのは3月以来半年ぶりだ。9月の初めに、実家の庭でバーベキューをした父、母、拓兄…

-終わり-
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