体験談(約 9 分で読了)
妻がパート先の大学生に散々遊ばれた挙句ヤリ捨てされていた
投稿:2025-08-22 23:01:30
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私の妻のアヤ(仮名)の話です。
私とアヤの間には二人の子供がいます。
アヤには昼は近所のホームセンターで働いてもらっています。
そこでバイトとして働いていた大学生のユウタ(仮名)という子にアヤがヤリ捨てされたという話なのですが、子供がいることもありアヤと離婚することもできないので、ここにアヤから聞いた話を書かせていただきます。
ユウタ君が入ってきたのは去年の春ごろだったそうです。
妻は職場の作業割を見ていた時に新しい名前を見て新しい子が入ってきたのに気付いたそうです。
妻によると春頃は今までいた学生のアルバイトが卒業等で抜け、新しい子が入ってくることは普通なので最初は早いうちに名前と顔を一致させなきゃな~くらいに思っていたそうです。
ただユウタ君は新しく入ってきた中でも体ががっちりとしていて明るい性格だったそうで、覚えるのが早かったそうです。
また、結構気軽に話しかけてくれたりしたので仲良くなるのも早かったそうです。
そうしてユウタ君のいる職場に慣れてきたころ、アヤはユウタ君からLINEの交換を求められたそうです。
学生バイト同士やパート同士でのLINEグループはあったものの、バイトとパートでLINE交換することは滅多にない、というより妻がパートで働き始めてからそんな話聞いたことがなかったそうで、妻はかなり迷ったらしいですが、親しげに話しかけてくれるユウタ君の印象が良かったので結局ユウタ君とLINEを交換したそうです。
LINEを交換してからユウタ君はぐいぐいメッセージを送ってきたらしく、妻曰く「もしかしてこの子私に気があるんじゃ...?」と思っていたらしいです。
アヤは昔水泳やバレーボールをしていた影響もあってがっちりした体型をしており、また妻の職場のパートの方は5、60代の人が多いらしく、その中で30代という比較的若め年齢だと聞いていたので、この話を聞いているときにユウタ君は最初からアヤの体目当てだったんだろうなと思いました。
LINEを通してアヤとユウタ君の距離はかなり縮まったようでした。
シフトをなるべく合わせたり、周りに変に感づかれないように週1もしくは週2くらいのペースで帰る時間を揃えたりもしたそうです。
アヤはユウタ君と出会って二か月弱ほどでそこまで心を開いていたそうです。
また変に噂されないように、店の出口を出てから反対方向に分かれた後、少し歩いたところで合流して別の方向になるところまで一緒に歩いて帰ったそうです。
こうしてる時点でアヤにもやましい気持ちがあったんじゃないかと思いますが、問い詰めはしませんでした。
ユウタ君は話すときに適度な話題を振ってくれるのはもちろんのこと、アヤの育児での悩みを親身になって聞いてくれたそうで、それが大きかったらしいです。
私には言いずらいこともユウタ君には気軽に言えたそうです。
一緒に帰ったりシフトをより被らせることでさらに距離は近くなったそうで、気づいたら近くの公園でベンチに座って話したり、妻もユウタ君も休みで、ユウタ君の大学の授業がない日は私に内緒で家に招いていたそうです。
その時から変なことをしていたんじゃないかと思いましたが、妻によると最初の頃は家に招いても話すだけでやましいことは本当に何もなかったそうです。
そうしてユウタ君と話すようになってからのある日、いつものようにユウタ君を家に招いた日のこと、その日は「筋トレとかしてますか?」という話題になったそうで、少しふくよかになっていた体型が気になっていたアヤはユウタ君と一緒に家で筋トレをしたそうです。
腕立て伏せやストレッチまでは普通だったそうなのですが、その後の腹筋や背筋でユウタ君の股間がアヤの体にこすりつけられたり、補助の時に胸やおしりをたびたび触られている感覚があったそうです。
ただ、アヤは気にしすぎだなと思ったり、そもそもそこまで悪い気はしなかったので特に何も言わなかったそうです。
ただ、その日からユウタ君のLINEのメッセージがエスカレートし始めたそうで、「体型の変化を撮っておくとモチベーションが高まりますよ」と言ってアヤの写真を撮りたいといった旨のメッセージが来るようになったそうです。
さすがにと思ってアヤは断っていたそうです。
ただ、それから話す内容が体に関する話題に偏っていったそうでだんだん「もしかして本当に私の体の体を考えてくれてるだけかも」と思っていったそうです。
それから家に招くときは2人で筋トレをするのがルーティーンになったそうで、写真もせっかくなら二人の体型の変化を記録に残そうということで何回目かでOKしたそうです。
そうして写真を撮るようになってから1、2週後に写真を見返したところ、服を着ているとどうも変化が分かりにくいねという話になったそうです。
どうしようかと二人で話しているときに急にユウタ君が「じゃあ僕下着になります!勇気出して!」と言ってその場でパンツ一丁になったそうです。
アヤはそれはまずいと思って服を着るように促したそうですが、「別にやましい目的じゃなくて体型の変化をわかりやすくするためだから」と言われ、そのままユウタ君の写真を撮ってあげたそうです。
さらに「僕は体型の変化を分かりやすくしたかったから脱いだけど、アヤさんまで脱ぐ必要はないですよ」とまで言ってくれたそうです。
この言葉でアヤはユウタ君が別に変な目的で服を脱ぐよう言ってるんじゃないんだなと思ったそうです。
また、もし変な目的でもユウタ君なら別にいいやと思ったそうで、妻もその日初めてユウタ君の前で下着姿になったそうです。
そしてユウタ君にその姿の写真を撮らせてあげたそうです。
そこからさらに二人の関係はヒートアップしていったそうで、その日から家に招いた日は部屋に入ってすぐに二人とも下着姿になって筋トレを始めたそうです。
下着姿で筋トレするようになってからユウタ君が自分の胸やおしりをどさくさに紛れて触っているのがより鮮明に分かったそうですが、特に何も言わなかったそうです。
また、その日から筋トレ後のストレッチをするようになったそうで、ユウタ君に背中を押してもらったり、まんぐり返しのような姿勢にもなったそうです。
もうその時にはアヤの中でユウタ君に対する抵抗感はほぼなくなっていたそうで、アヤも言われるがまま受け入れていたそうです。
せっかくならとユウタ君はその様子も動画に撮ってLINEで送って共有していたようでした。
そうしているうちにユウタ君が夏休みの期間に入ったそうで、午前はお互いパート、バイトをこなし、その後に家に招くという流れの日が多い日は週4程であったそうです。
夏は暑い日が多かったので家に着いたらお互いシャワーを浴びてから筋トレをしたそうです。
ただ、さすがに一緒に入るようなことはなかったそうです。
そして筋トレを下着姿で続けていたそうですが、夏休みに入ってからユウタ君が下着を下のほうに下げることが増えたそうで、筋トレ中にユウタ君のおちんぽが下着からはみ出して見えることが増えたそうです。
さすがに「大事なのが見えてるよ笑」と注意したりしたそうですが「夏なんで暑くて笑」などいろいろ言い訳をされてそのままだったそうです。
アヤも最初は気になっていたそうですが、次第に気にならなくなっていったそうです。
むしろアヤの方もストレッチ中にユウタ君のおちんぽがちょいちょい体に触れるのが興奮を引き立てていたようでした。
そしてそのまま日が経つごとに二人ともどんどんエスカレートしていったそうで、ユウタ君がアヤのVラインを指でなぞるようになったり、アヤの方からユウタ君のおちんぽを触れに行ったりしていたそうです。
写真撮影では妻のほうもブラやショーツをズラしてユウタ君に少しずつ裸を見せていたそうです。
そして8月の後半のある日、お風呂から上がったユウタ君は全裸のままリビングにきたそうです。そして「このままトレーニングしましょう!」と提案して、アヤはそれを断らなかったそうです。
アヤもお風呂に入ってから全裸のままリビングに向かい、そのまま筋トレを開始したそうです。
その日は筋トレを一通りした後ユウタ君が胸を舐めてきたそうで、それが気持ちよく、そのままそれを受け入れたそうです。
その日の写真撮影は撮影枚数が多かったそうで、全身写真をいつも通り撮った後、胸やおまんこの写真を大量に撮ってきたそうです。
アヤは「これ誰にも言っちゃだめだよ」とだけ言って好きなだけ写真を撮らせてあげたそうです。
動画も撮られた後、どんな写真を撮ったのか見せてもらうと、アヤのおまんこが奥まではっきりと映っているものや、バックから撮ったおまんことお尻の穴がはっきりと映っている写真なども含めて大量だったそうです。
「その時恥ずかしくなかったの?」と聞きましたがアヤは「その時はユウタ君に体を見せたり写真を撮ってもらうのが気持ち良かった」そうです。
次の日からはお風呂は一緒に入るようになったそうで、その時からはもう当たり前にキスやお互いの性器を弄るようになっていたそうです。
最初のほうはユウタ君の愛撫が気持ちよくなかったらしく、やめようかとも悩んだそうですが、気持ちいい触り方を教えてあげた結果私よりもアヤの女性器の扱いが上手くなり、そのままユウタ君との関係を続けてしまったらしいです。
また、その日から筋トレは腕立て伏せ等ではなくなり、SEXを筋トレと称してひたすらしていたらしいです。
家に入ってからはお互いの性器を触りあったり舐めあったりしながら入浴して、あがれば部屋でSEX三昧の夏休みだったそうで、だめだと思いながらも気持ちよさに勝てなかったらしいです。
一度その時期に保育園のお迎えにアヤが遅れた日があり、私はアヤも大変だなと思っていたのですが、後から聞いた結果その日はユウタ君とのSEXに夢中になっていて遅れたようでした。
ただ、ユウタ君が短期間でたくさん抱けて満足だったのかアヤの体に飽きたのかわかりませんが、夏休みが終わってから少ししたくらいの頃からアブノーマルなプレイを求めてきたそうです。
帰りに人気のない公園でのプレイを求めてきたり、お尻の穴を舐めるように指示されたり、逆にお尻の穴に挿入しようとしてきたそうです。
アヤもさすがにこれはと思って拒否しようと思ったそうですが、拒否しようとするたびに下着の中に手を入れられて、アヤのおまんこを軽くいじられるだけでその気になってしまい、最終的に全てOKを出したそうです。
アヤはユウタ君からの指示で、アナルセックスができるように、夜風呂に入る際にお尻を開発し、その様子を動画に撮って毎日真面目にユウタ君に送っていたそうです。
アヤは普段入浴時間が30分くらいなのですが、この頃は1時間、長くて2時間ほど入る日もあり、お風呂に入っている時間が伸びたなぁと思っていましたが、育児の疲れかなと思って特に何も言っていませんでした。
正直そんなことをしているとは想像がつきませんでした。
そして一緒に帰る日は公園にあるバリアフリーの公衆便所に入り、ユウタ君に開発具合を見せるのが日課になっていたそうです。
開発具合を見せ、褒めてもらった後にそのまま前戯からSEX、そしてイく直前に口に出してもらってごっくんしたのを確認してもらって解散という流れがそのころの主な流れだったそうです。
そのころにはもう育児の話題は出なくなっており、次どんなプレイをしたいかだったりどんなおもちゃが欲しいかといった話題しか出ていなかったそうです。
LINEも最初のほうは「何食べたんですか?」だったり「何か困ってないですか?」といったようなメッセージが送られていたらしいのですが、その頃は「今のアヤのおまんこみたいw送ってw」だったり、「小便中の動画ちょうだいww」といったようなHな指示メッセージのみになっていたそうです。
アヤはそういった指示にしっかり従っていたそうで、小便や大便中の動画を送ったり、寝ている私の横で通話しながらオナニーをしていたそうです。
また帰り道でも指示が増え、公園の陰でユウタ君が見てる前で直接小便や大便をさせられて見られたり、ユウタ君のお尻の穴を舐めるように言われたそうです。
舐めるのに抵抗はあったそうですが、この時もやはりユウタ君に女性器を手慣れた感じで弄られただけですぐに舐めたそうです。
秋頃にはユウタ君のが入るほどお尻の穴は開発出来ていて、後ろでSEXするたびに「アヤの記録だから」と毎回動画撮影されていたそうです。
レスだったので気づきませんでしたが、この頃からお尻に正の字で後ろでシた数をサインペンで書かれていたらしいです。
冬休みに入る前にはユウタ君の小便を飲まされたりもしていたそうで、このあたりからちょっと変だなとは思っていたそうです。
クリスマスや正月あたりの年末年始はさすがに会わなかったそうですが、ビデオ電話は相変わらずしていたそうで、リモートで裸をしっかり見てもらっていたそうです。
ただ新年あけて一回目に会ったときは家で3回戦ほどしたそうで、この頃は「寒いから」と素手で下着の中に手を入れられながら歩くようになったそうで、アヤ自体はもう嫌悪感は全くなかったそうです。
ユウタ君が春休みに入ってからはほぼ毎日猿のようにバイト終わりに家でSEXしたそうで、普通のプレイもまたするようになったそうです。
春休みでお互いのシフトが入っていないある日、いつも通りユウタ君と家でしていたところ、インターホンが鳴り、誰かと思って覗くとユウタ君の呼んだ友達らしく、その日は3Pに勤しんだそうです。
前後ろの穴に同時に挿れてもらったり、いわゆる串刺しをしてもらったそうで、すごく気持ちよかったらしいですが、その友達が帰った後に、「流石にユウタ君以外とは怖い」と言って二回目は無かったそうです。
ただ、そう言った際に「一応友達にこれからもヤれるって言ってたからさぁ、とりあえず飲んでよ」と言われてそのまま小便を飲まされたそうです。
また、その後にユウタ君がトイレで大便をした後に「これも舐めて」と言われたそうです。
流石に嫌だったそうですが、ユウタ君の友達に申し訳ないと思ってきれいにしたそうです。
そのまま春休みも終わりに近づいたころ、ユウタ君に「中出してみたい」と言われたそうです。
さすがにそれはまずいと思って断ろうとしたそうですが挿れられたうえに女性器を弄られながらお願いされ、OKしたそうです。
いった後にもやっぱりまずいと思ったそうですが、そのままハメ撮りされ、中から出るところまでしっかりと撮られた後に「アヤさん本当に大好き」とキスをされて「ユウタ君ならいいか。安心だし」とそこまで深く考えなかったそうです。
ただその日から毎日のように中出しされ、さすがにまずいと思ったそうで一回私とアリバイSEXをしたそうです。
私はこの時久しぶりに求められたのでうれしかったのですが、こんな事情があるとは知りませんでした。
私とのSEXの次の日等もユウタ君とはまた連日中出しSEXをしていたそうで、動画を撮られながら卑猥なことをたくさん言わされたそうで、
「旦那さんのとどっちが気持ちいい?」
「ユウタ君のです!」
「俺の子孕む?」
「孕むっ!孕みます!」
「お前もう俺の肉便器だよな?」
「えっ?」
「俺の小便飲んだし、中にいっぱい出したし、うんこついてたケツの穴も舐めてたよな?」
「はいぃ...」
「じゃあアヤは誰の肉便器?言ってみて?」
「ユウタ君のです!アヤはユウタ君の肉便器ですぅ!」
そう言った動画がユウタ君との最後の動画だったそうです。
それを撮った数日後、ユウタ君からLINEが来ていたそうです。
「今までありがとうアヤ。アヤ攻略するの難しいかなって思ってたけど、簡単に股開いてくれて助かったわwムチムチのお前の体気持ちよかったよw最後の種付けラッシュで俺の子孕んでくれるの祈ってる!ありがとね俺の肉便器さんw」
すぐにユウタ君と話をするために職場に行ったそうですが、その時にはもう辞めていたそうです。
幸いなことに良心の呵責でアヤがピルを飲んでいたこともあってユウタ君との子供は出来なかったそうです。
つい先月あたりに妻から泣きながらこのことを聞いてショックでしたが、2人の子供もいますし、ユウタ君との子供も出来てないので離婚等はしませんでした。
こんなこと誰にも言えないので、話の整理も兼ねて出来事を中心にここに書かせていただきました。
長文失礼しました。
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(2020年05月28日)
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