官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
義父とできてしまったふしだらな嫁11
投稿:2025-08-22 21:34:40
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
「海にくるのは久しぶりだなぁ・・・しかもケンタと一緒に来れるなんて嬉しいよ」夫のケンイチさんは車を運転しながら、バックミラー越しに後部座席に座っている甥っ子のケンちゃんに話しかけました。お盆休みの時期はお義父さんは村内の会合で忙しく、この時期は村内から手伝いの方々が来られます。なので私は…
「加奈さん夏休みはどうだった、ケンイチも趣味の釣りを楽しんでいたか?…おぉ、たまらん…加奈さんのおしゃぶりも久しぶりだ」
「はぁ…んっ…あん…はぁ…んん」
「ケンイチとはセックスしたのかね、あいつと俺のちんぽではどっちがいいね?」
「あぁ…お義父さん…いじわるなこと、おっしゃらないで…んっ、んんっ、もう…お義父さん、終わって…イってください、お願いします」
お義父さんの黒くてたくましいおちんちんに舌を這わせて舐めあげながら、亀頭に吸い付きます。
「加奈さんのおしゃぶりを堪能したいからなぁ…おぉ、すぐにイってはもったいないからなぁ」
「んっ、んんっ…んふっ、はぁっ、あっ…んんっ」
私はお口いっぱいに熱くて硬いおちんちんを咥えこんで、頭を上下に激しくふり、口内の空気を吸い込みおちんちんを密着させて愛撫をしました。
「おう、うぅっ、これはたまらない…イってしまいそうになる…おやおや、加奈さんも自分でおまんこいじって、スケベな姿だなぁ」
「はっ、はっ、あぁ…はぁ…っ…んんっ」
お義父さんのおちんちんを咥えながら、私はおまんこの割れ目に指を挿入しました。
膣壁を指先で擦り、天井部分の気持ちいいところを指先で押しあてるたびに愛液があふれて、粘液が太ももをつたっています。
お義父さんのおちんちんを愛撫する音と自らのおまんこをいじる時の愛液を混ぜる音が部屋の中に響いています。
「加奈さん、おまんこの入れたくなってきただろう…なあ?」
「…はい」
体を後ろ手で支えながら座っているお義父さんの顔を見上げると、私はお義父さんのおちんちんを手で握りながらおまんこの入口に亀頭をあてがいました。
粘液で覆われて怪しく光る亀頭とおちんちんを咥えこもうとひくひくと蠢くおまんこが密着し、腰を沈めるとおちんちんは膣壁を押し開きながら入ってきました。
私の充血したびらびらがおちんちんを包み込み、お義父さんの肉茎をすべて飲み込んだのでした。
「ん…あっ…っ…はぁっ!」
挿入するとお義父さんの亀頭がおまんこの子宮口を押し上げ、おちんちんの先っぽがそこをえぐるように圧迫しました。
「おぉ、加奈さん、もうイってしまったのか?仰け反っているとちんぽを咥えこむおまんこが丸見えだぁ…おっ、ひくひく、びくびくとちんぽを締め付けるように蠢いているぞぉ」
「あっ…ん…はぁ…あっ…いっ、いいっ、あんっ、やっ、あっ、ああっ」
おまんこがお義父さんのおちんちんを挿入されただけで、びくびくと性的な絶頂を迎えてしまいます。
でも私はそれだけでは満足できず、もっともっとお義父さんのおちんちんにおまんこを犯してほしくてほしくてたまりませんでした。
お義父さんの肩に手をかけながら仰け反るような体勢で私は体全体を上下に動かし、お義父さんのおちんちんがおまんこの奥にズンズンとあたるように腰を振り乱してしまいます。
「おっ、おっ、加奈さん、いいぞっ、おぉ、なんてやらしい腰づかいだっ!こんな淫らな腰の動き方を覚えてくれてうれしいぞぉっ!」
「おっ、お義父さぁん、おちんちんが奥にあたって、はぁっ…ああっ…奥、きもちいいっ、いいのっ、お義父さんのおちんちんすごく、いいですっ、おまんこ、おかしくなっちゃいます!」
おちんちんのカリがおまんこの膣壁を引っ掻き、おまんこの奥を亀頭が圧迫するごとに愛液があふれ、自ら動くたびにおまんこに白っぽくなった粘液が付着していました。
「加奈さん、そんな激しくすると俺もイキそうだっ、おおっ、だめだ、いくぞっ!うっ、でるっ!!」
「んあっ、お義父さんっ、ああっ、でてますっ、おまんこにお義父さんの精液、熱いのっ、あっ、すごっ、あっ、また、いくっ、いっちゃうっ、いくいくっ!!」
おまんこの奥にお義父さんの熱い精液が激しく叩きつけられるように何度も吐き出されて、子宮口をノックしました。
お義父さんに中だしされるごとに私はなんども仰け反りながら、びくびくっと何度も絶頂に達してしまいました。
「加奈さん、とってもよかったよ…私がもっと若ければもっと加奈さんの体を味わえたんだがなぁ」
お義父さんは中だしセックスの余韻にひたっている私のおまんこを指でいじりながら、私を抱き寄せて耳元でささやきます。
「お義父さん…そろそろ家に戻らないとケンイチさんに怪しまれてしまいます」
「むぅ、大丈夫だろう、えぇ…いいじゃないか…加奈さんだって俺のちんぽほしいだろう…なぁ?」
「…お義父さん、ここにいるのはお義父さんのお手伝いですから…お手伝いがないかぎりは…難しいです」
「そうか、なら理由についてはこちらで考えよう…ほら、こちらを向いておまんこ開くんだ」
「ああ…お義父さん…あぁん」
お義父さんは私に覆い被さり、私の足を開きおまんこに黒くたくましいおちんちんを突き入れてきたのでした。
「8月も終わろうとしているのに、いつまで暑いんだ」
「愚痴ってないで、手を動かしなさい」
盛夏は過ぎ去ったもののまだまだ日中はとても暑い日が続いていました。
私は甥っ子のケンちゃんと神社の境内にある建屋を片付けていました。
お祭りの時に利用する以外に近づくことはありませんでしたが、ここに住みながら管理していた方がお亡くなりになったからです。
普段からよく管理されていたので、内部はとてもキレイで家財道具もほぼそのまま使用できるほどでした。
「おばさんはほんとうにここに住むの?」
「…どうだろうね」
お義父さんは建屋を管理する人が必要で、村内に適任者がおらず私はどうかと村内の会合で提案したとのことでした。
会合では全員が賛成とのことでしたが、私は夫の判断に委ねるとお義父さんに返事をしたのです。
「伯父さんも爺さんに言われたら賛成しないわけにいかないだろうけど…」
「…ちょっとなにしてるの?」
「僕はここにおばさんが住んでくれれば、爺さんに気にせずにおばさんとセックスできるからね」
拭き掃除をしている私のお尻をケンちゃんは撫でながら言いました。
「おばさんっておっぱいじゃなくて、お尻もでかいよね」
デニムを履いているうえからでもわかるくらい、私のお尻はボンと目立っていました。
「おっ、Tバックだ、えっろ~」
ケンちゃんは私のデニムをおろすとお尻を見つめながら言いました。
「ちょっと…お尻のこと気にしているんだから…あっ」
おまんこを覆っているTバックの布地を人差し指で上下に細やかに触ってきました。
「おばさん、おまんこのところ濡れてきてるよ。お尻も柔らかくて最高だよ」
私のお尻を舌でベロベロと舐めながら、唇を這わせてちゅぱちゅぱと音をたてて吸い付き、ケンちゃんの唾液まみれにされてしまいました。
「あぁ…あんっ…はぁ…んっ…指入れちゃ…っ…あんっ」
おまんこを隠す布地の横から指を挿入して、膣内の肉壁をケンちゃんは指でかきまわしながら犯してきました。
愛液があふれて、くちゅくちゅ、くちゃ、ぐちゃっと卑猥な音をたてています。
「うわぁ、おばさん濡れ濡れだよ、指がぬるぬるになっちゃったよ、おまんこが僕の指を締め付けてくるよ」
「あっ、やっ、あんっ、は…ぁ…あんっ」
膣壁を指先で擦られるたびに、愛液とともに快感があふれて、私は体を四つん這いにさせてお尻を突き出すようにしてしまいます。
「もう我慢できないよ、うわぁ、おまんこの中が真っ赤になってて、クリトリスもぷっくりと大きく膨れてる…はぁ、ああっ、おいしい、おばさんのエロまんこ」
ケンちゃんに私のおまんこの状態を形容されながら、お口を膣に密着させて吸い付かれ、クリトリスを舌先で弄ばれるたびに私は卑猥な声をあげて感じてしまいました。
「あっ…ひぃ…んんっ…おまんこが…おかしくなっちゃう…きもちいい」
「はぁはぁ…おばさん、これがほしいんだろ?」
おまんこに硬くて、熱いものが這わされて動いていました。
その物体がおまんこから溢れでる愛液と交じり合い、くちゅくちゅ、ぐちゃっと音をたてています。
「あっ、いじわるぅ…熱い、ケンちゃんおまんこが熱いわ」
「ほら、おばさんおまんこにちんぽほしいって言ってよ」
ケンちゃんは私に卑猥なセリフを言わせようとおちんちんをおまんこの割れ目に這わせて上下させるように腰を動かしました。
「も、もう…ケンちゃん、おまんこにおちんちん入れて…おねがい」
「おばさんにおねだりされたら、入れないわけにいかないからね…いくよ、うわぁ、おまんこトロトロに濡れてる…ちんぽに絡みついてくる」
ケンちゃんのおちんちんがおまんこの膣壁を押し開く感覚と、肉棒と肉壁が擦りあう快感で私は絶え絶えに淫らな吐息を漏らしてしまいます。
「亀頭の先に何かあたってるよ…うわぁ、引き抜こうとすると閉まる…はぁっ、うっ、いいっ、奥につくと擦れて…すっげぇきもちいい」
「あ…あっ!…ん…あっ!…っ…んあっ!」
ケンちゃんはおちんちんをゆっくりと引き抜くとカリが膣壁を引っ掻き、そしてズンと一気に突くと亀頭が子宮口をえぐるように圧迫されてしまいます。
「おばさんのまんこ最高、ちんぽ締め付けて、絡みついてくる、腰が止まらない!」
腰を掴み、パンパンと音をたてながらケンちゃんのピストンは激しく、だんだんと腰づかいは細やかな回数を刻んでいきました。
「あっ、あっ!あ、んっ!あんっ!」
短い間隔のピストンはおまんこの奥を何度も亀頭がノックして快感の波が短い間隔で私の脳天を直撃します。
「ケンちゃん、いっちゃいそうっ!もうだめ、いっちゃう!」
お尻をさらに突き出し、床に頬をつけて口からは快感のためか、涎をたらして木目を濡らしていました。
「僕も、もう我慢できないっ、だすよっ!中に…うっ、いくっ!!」
ケンちゃんの最後のピストンで亀頭が子宮口に密着され、先っぽから熱い粘液がどくどくっと吐き出し、なんどもたたきつけられます。
「ケンちゃんっ、熱いっ、あっ、でてるっ、はあ…んっ、あっ…くるっ、いっちゃう、いっくぅぅぅっ!!」
ケンちゃんの中だしセックスで私はおちんちんの脈動を感じながらイってしまいました。
私は神社の社務所兼管理棟に引っ越しも終わり、管理者として仕事を少しずつ覚えているところでした。朝も暗いうちから清掃、神前のご奉仕などをしていると1日があっという間に終わってしまいました。まだまだ暑いので秋祭り本番迄おこなう水垢離などは気持ちよくおこなえていました。その日も滝に打たれた後に…
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