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ピアノのレッスンで先生におねだりされた話

投稿:2025-08-05 06:32:22

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

いつもありがとうございます。今回も一話完結タイプです。俺は小学校から北陸の大学に行くまでのかなりの期間、断続的にピアノを習っていた。身体が弱くて入院も多くとぎれとぎれではあったが。中学までは学校行事すらまともに参加できなかったからせめてもの楽しみを、なんて親が考えたのかもしれない。そのピ…

前回の話

お待たせいたしました。多くの続編希望ありがとうございます。頑張って書いてみました。今回もどうぞよろしくお願いいたします。登場人物の台詞と当時のスペックは次の通りです。「自分」#ブルー19歳176cm68kg「先生」#ピンク30歳165cmB85w60H90/54kg「…

いつもありがとうございます。

前回、初の真奈ちゃんとの自主練と名のつく合体場所を提供してくれた先生、ここまでくるとピアノのレッスンからだいぶ逸脱してるけど、こんなうまい話なかなか無いので突っ込むのはやめておく。しかも真奈ちゃんとあと3回も会えるとは期待値マシマシ。

おかげで華奢でかわいいJK相手に改造してるとはいえ正規の学校のセーラー服姿でHが出来るという夢のような時間を過ごせた。ところが、いくら防音室とはいえ音が100%遮断されるわけでは無い。

先生がピアノ室に合流したとき、すっかり声が漏れていたと暴露されちまった。この家の住人だから音漏れには慣れているのだろ。だがやっぱりあの声を聞かれるのは恥ずかしいもの。

何となく予想着いたのだが恐らく先生はあの声を聞いて発情してしまったのではないだろうか。ピアノ室に入ってきた先生は明らかに顔が赤いしほてってる感じがした。そして真奈ちゃん離脱後質問攻めにあう。

「ね、真奈ちゃん抱いてみてどーだった??」

「ちゃんと、逝かせてあげれたの?」

「服は教えた通り、うまく脱がせたのかな」

「ゴムはちゃんと着けたわよね??」

突然矢継ぎ早に質問が飛んでくる。俺も必死に答える。

だが、先生としても俺らの行為を見たかったのかもしれない。

やがて、会話が止まると。

「だめだ、あたし・・・・」

「貴方たちの声聞いてしまって興奮してレッスンどころではないわ。ねえ今回分の謝礼要らないから」

「今から、だめかな♡・・・♡」

先生はすっかり発情モードに入ってしまった。

あれほど女性に縁のなかった俺が今こんなことになっている。

ひとたび俺一人を奪い合う状況になると、目前の獲物を確保したくなるという現象は心理学にも詳しいこの先生に教わった。

だから経験が皆無の男より不倫とかバツイチの男がモテたりする傾向にあるらしいと聞いた、今まさにその状況なんだろうな。

「いいですけど、旦那さんは大丈夫です??今17時半ですが」

「今日も19時過ぎかと思うの。安全のために18時半までなら」

「一応、これって本当はいけない事なんですよね。」

「うん・・・そうなんだよね汗。悪いと思ってる。」

「俺も真奈ちゃんの件でお世話になっていますし」

「期待には応えたいと思います。キリッ」

「ただ防犯カメラとか盗聴器とか大丈夫ですよね??念のため」

「流石にその辺は大丈夫よー安心して♡」

ふう、いろいろこのピアノ教室やべえな。

真奈ちゃんは良いとして(16だからよくないのか?)

流石に旦那居る先生と合体はまずい気がしてるから万一その流れになったら表面上は断ろう。

正直俺としても先生と合体したいのはやまやまではあるが、俺から希望するわけにはいかないしな。

「じゃ、しよ♡」

先生は俺に抱き着いてきた。

真奈ちゃんと違って身長差は小さいので屈む必要もなくキス。

事前に準備してきたのか、ミントっぽい味がした。

「はあっもうトロトロ・・・まさかこんなになるなんて。」

「ねえっ、この前みたいに、手や口で出してあげるから」

「あたしのも、舐めて・・・♡」

「あ、ああ、はい!任せてください。」

正直この提案はホッとした。さすがに合体は気が引けたもので。

そんな当時の心境を思い出す俺。

経験が無い割には社会的概念がしっかりしていたみたいだ。

「ねえ、脱がせて♡」

今日の先生は上は白い半袖ブラウスに、紺色のタイトスカート。

俺は先生の背後に回り、おっぱいを揉みながらブラウスのボタンを外していく・・・・あれっ今気づいたが盛大にポチ!!

肌は透けてるし乳輪まで丸見え。これは視界的にグッと来るものがある

「ブラジャー脱いできたんですか??」

「真奈ちゃんもノーブラで煽るし一体どうなってやがる」

「飯田君、盛大に透けてるのになかなか気づいてくれないだもん」

せっかくなので脱がす前に勃起してる乳首を刺激してあげよう。

俺は先生のブラウスを脱がす前にゆっくりとおっぱいを揉んだ。

ブラウス越しに乳首が降れるか触れないかの絶妙な距離感で愛撫。

「ああ、飯田君の乳首いじりとっても素敵。ビリビリと感じちゃう♡」

先生は乳首の刺激に合わせて身体をピクピクと揺らす。

「やん、焦らさないでぇ・・・早く脱がせて直接お願い♡」

「じゃ、裸にしちゃう♡」

俺はブラウスのボタンを全部外し、タイトスカートにインしている部分をそのままに両袖を抜き、腰にブラウスが残った状態で自分も裸になって抱きしめた。

そして脇から手を入れて真奈ちゃんよりずっと大きいおっぱいを愛撫。

今回も脇毛のジョリ感は皆無でよくメンテナンスされている。

中心に向かって乳首をキュッと摘まみ、そのままコリコリと刺激した。

「あん、やっぱり直絶触り、効くう。服の乱れ具合がまた、興奮♡飯田君、上手いね♡」

背後から抱きしめたままタイトスカートの中に手を入れる・・・はっ!!

いきなり陰毛の感触が!!!パンツも無い!

「パ、パンツも脱いできたんすか」

「実は・・・隣の部屋で一人エッチしてたのよ♡」

ああっしかもタイトスカートの尻には大きなシミ。やはりそうだったか。

こりゃ相当我慢してたな。先に舐めてあげるか・・・・

俺は先生を全裸にし、タオル敷いたソファに座らせて足を広げていった。

やっぱり直前に散々洗ったのか、濡れてはいるが雌の匂いが皆無。

俺は下の方から丁寧に舐め始めた。

少し甘い感覚がある塩化ナトリウム味。

前回逝かせたときの感覚を研ぎ澄ませて満足させてやりたい。

「ああ、凄い、気持ちい・・それ位の強さでお願い」

静かなピアノ室に俺が先生のマンコを舐めるぴちゃ、ぴちゃという卑猥で静かな音が響いている。俺は段々舌をクリに近付けていくと反応も強くなってきた。

「ああ、気持ちい、あああー♡」

俺は快感と共に強くなる先生の両脚に頭をホールドされやや苦しかったが頑張って舐め続けた。やがてクリに到達し最初はフェザータッチ、徐々に強めて不慣れな舌技で舐め上げていく。

「うう、もうダメ、イクぅ・・・・ああん・・ガクッ」

やがて力が抜け、逝ったようだ。今回は潮は無しだった。

何とか序盤に逝かせられ、ほっとした俺。

・・・・暫しの休息後

「とっても気持ちよかったわよ。虜になりそう」

「いやそれは流石にまずいっす」

「大学生に言われてしまうなんて、まずいわね」

「じゃ、舐めてあげるからパンツ脱いで♡」

今度は俺が攻められる番です。

この前みたいに立った状態で抱き合って軽くキス。

最初は手でシコシコ、あっという間に勃起してきた。

先生は体勢を変え、俺をソファに座らせ、対面して床に座る。

その後チンコを口に含むと、ジュボジュボという卑猥な音を立てながら俺のチンコを刺激し始めた。一気に猛烈な快感がチンコを襲う。

再びみるみるうちにカチカチになっていく。

「ああ、先生めちゃフェラ上手いです!!」

「飯田君にフェラしてあげるのは初ね♡」

まだ30秒か1分しか経過していないが早くも身体の芯から燃え上がる射精感が生まれ拡散し始めた。

先生は慣れた様子でチンコをジュボジュボと嘗め回している。

身体の中心から急速に射精感が襲ってきた。

先生は顔を激しく上下させ、口技と合わせて刺激を強めていく。

「先生、イキそうだ・・口のままでいいです??」

「いいよ、そのまま口にだして♡」

ビクン!ガクンガクンガクン・・・ピュピュピュピュ!!

俺は一週間分の精液を思いきり先生の口に放出していく。

「凄い、熱い、ネバい!!!ケホ、ケホ!」

「量もなかなかよ!!流石若い味がするものね♡」

味で若いとかそうでもないとかわかるものなのか??

先生は咳込みながらもそのまま俺の精液を飲み干してしまった。

よく考えるとわずか10日程度の間に、年下と年上両方味わってるなんてこれまでに非モテを考えると贅沢な展開ではある。

先生はゆったりした大人の魅力、真奈ちゃんは若さに任せたエネルギーが魅力的だ。

すっかり抜かれて腑抜けになった俺はソファでぐったりしていた。

先生はよく頑張ったわねと労いの言葉を発しながら丁寧にぬれタオルで俺の身体を拭いてくれた。

暫くして落ち着くと俺は交代して先生をソファに寝かせて、口周りとか股間や足などを丁寧に吹き上げた。

「飯田君ありがとう。また今回も欲望に負けてしまったわね」

「ま、バレなきゃいいか。この程度の内容ならいつでもどうぞ」

「これなら100%妊娠の危険もないですし。」

「そうねえ、またお願いすることもあるかもしれないわ、と括っておきます」

こうして俺の不倫生活は暫く継続宣言をお願いされた。

一応合体だけは避けておこうとは心に誓った。

着替えて準備を終えたのが18時頃。流石に先生は全て着替えて下着もつけた。先生は毎度毎度シモの世話だけではまずいので、残った時間でレッスンしましょうと提案。30分程度無料でしっかりレッスンをしてもらいこの日はお開きに。

「次はまた真奈ちゃんとの合体を目指しましょ。もうアポ取ってるしね♡」

「ああ、大学生活が終わった後、付き合えるかもしれないからな」

少し内容の進行が予定より遅れていますが、次回は再び16歳真奈ちゃんとの合体編からの発表会への流れなど書いていけたらと思います。

お付き合いいただきありがとうございました。

この話の続き

多くの続編希望ありがとうございます。頑張って書いてまいります。お付き合いいただけたら幸いです。前回はわずかにレッスンも実施したが絶対的に練習量が足りてない。だってレッスンがピアノじゃなくてHなレッスンなんですもの・・・・という事で、その後は真奈と会えない日も積極的にレッスンに入って挽…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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