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ピアノのレッスンでJKと出会う話

投稿:2025-07-31 10:26:00

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
前回の話

いつもありがとうございます。今回も一話完結タイプです。俺は小学校から北陸の大学に行くまでのかなりの期間、断続的にピアノを習っていた。身体が弱くて入院も多くとぎれとぎれではあったが。中学までは学校行事すらまともに参加できなかったからせめてもの楽しみを、なんて親が考えたのかもしれない。そのピ…

この話の続編、遅くなりました。

いつもお付き合いいただきありがとうございます。

先生全裸クン二事件があってからその後何事もなくレッスンは続けていた。既に伊藤トモコは正式にお別れしてた時期です。

極限まで働かされて体調ヤバかった先生の旦那さんも多少楽な部署に移動して少しずつ回復しているらしくて何より。社会人って怖いね・・・・

大学生活に入って1年目夏休みは昼間に例の鉄工所のバイト、一時帰宅して汗を流し平日は18時半ころ、土日は14時ころからレッスン入っていました。

鉄工所でのバイトでも合計数回エロエロな展開に恵まれ、付き合うことは無かったものの人生のモテ期だったのかもしれない。

(別の続編、鉄工所エロエロおねえさん参照)

平日は8時半から鉄工所が始業なので19時近くまで束縛されるという学生にしてはハードな毎日でした。

なんせ北陸に戻ったらピアノも持ち込み電子ピアノ自己練習のみになってしまいますから毎日頑張って可能な限り通いました。

そして突然、奇跡の出会いが!

次の人が予定時刻より早く着くと一時的に顔を合わせることもある。それがとってもかわいいJK(16)だったのです。真奈ちゃんっていうコでした。(仮名)

推定スペック、身長150、B75、W55、H75、38㎏くらいか。童顔で中学生にすら見えた。細いけど胸も尻も小さい感じね。

当時大学生だった俺にとって小柄な事もあり真奈は3歳年下でもやけに若く感じたものでした。44歳の今は20歳も年下ゆみと付き合っているのですが・・・・

鉄工所の美咲ちゃんはセフレみたいな位置づけですし、勿論ピアノの先生とお付き合いするわけにもいかない。そんな中で見た瞬間の一目ぼれでした。

「先生、あの、その、さっきのコってコンスタントに来てるんですか」

先生「あれっ、あれれぇ??飯田君もしかして気にいっちゃった?」

「いやヤバいっす、可愛すぎます。先生バイト先が盆休みで4日間休みなんですけど、あのコと一時的に話せるよう前後の時間に入れてもらえませんか」

先生「そうねえ14、15日はうちもお休みいただいてるので飯田君の予定からすると」

先生「13と16と17来れるかしら?」

「はい。13は午前中鉄工所ですがシャワーしても同じような時間も可能です!!」

先生「じゃあ必ず飯田君の前か後に真奈ちゃんが入るように調整して後で連絡するわね」

先生「あたしも何か二人を繋げそうな会話考えてくるわ。」

俺氏、心の中でガッツポーズ。

・・・・・そしてバイト先盆休みへ。

今日は俺が真奈ちゃんの後ろの時間。勿論少し早めに行きます。

現在真奈ちゃんは先生と会話中・・・・

先生「じゃあ、発表会は出る方向でいいかな。」

真奈「はい、ちょっと自信無いけど頑張ってみます!」

コンコン!俺氏、遂に教室に。

「こんにちは!」

先生「あら、飯田君こんにちは。ごめんなさいね、今発表会の件で少し話してるの。」

今日の真奈ちゃんはまんまJK夏服制服。登校日でもあったのだろうか。

前回は大人し目な印象の私服姿の真奈ちゃんだったが、制服は結構エロい。

立ったままでも腹がちらりと見える程短くした胸当て外しのセーラー服に膝上15cmくらいのスカート。短いセーラー服の中は派手目の赤いレースのブラが透ける。突然真奈ちゃんが軽く伸びをした。伸びをしてしまうと短か過ぎのセーラー服は真奈ちゃんの引き締まった魅力的なお腹を隠すことは不可能。これ勃起したらやべえなあ。

待機場所はソファーで、簡単なセパレーターもあるけど先生は敢えてセパレーターを畳んで俺も会話に参加できるようにセッティングしてくれていた。

「はい、ちょっと二人とも失礼するわね。発表会の件で話があります。」

先生「飯田君も発表会出てみる気無いかな??」

先生「普段遠い北陸に居るから声かけなかったんだけど、折角ならと思って」

先生「あ、こちら中道真奈ちゃんね。よろしくね♡」

先生「今度の発表会も出るのよ!!」

「飯田です、どうぞよろしくお願いいたします。」

先生は二人が共通の話題で会話に入れるようにスムーズに誘導。

真奈「あ、飯田さんですねよろしくお願いします。」

真奈「飯田さんも発表会出るんですか??」

「今急に決まったんだ汗」

「普段遠くにいるから、簡単な曲にしてもらおうかと思って」

先生「ちょっとー、気持ちは分かるけど流石に小学生も参加するからある程度の難易度には挑戦してもらわないと!!」

真奈「飯田さんズルいですよー♡自分だけ楽しようだなんて」

真奈「あたしだって先生にちょっと難しいかなって曲、提案されたんだから」

先生「ほらほら、真奈ちゃんも言ってるよ!!ここはカッコつけなきゃ」

「よしわかった、ヘビーローテーションでも弾いたるわ」

真奈「えーそういうの好きなんだあ・・・飯田さんかわい♡」

「あはは、AKBは好きなんだよ。昔おニャン子も好きだったし」

真奈「ああ、大学生でしたっけ、確かに世代ですねw」

先生「はいはい、そろそろ二人とも時間来てるから、また曲は追々決めていきましょ」

こうして真奈ちゃんは帰宅していった。

サンキュー先生、いきなりすげー話せてめっちゃ嬉しい。

先生「かわいい制服だったでしょ彼女。短くて胸当てをわざと外している上着が抜きポイントよ」

先生「彼女細いからセーラー服のあちこちに隙間が出来ちゃうの。」

先生「今度来た時、また伸びをさせるから覗いてみたら♡?」

先生「見られるの好きって言ってたから、伸びの目的を察して目いっぱい見せてくれるかもよ♡」

ちょっと待て、また突然この先生はエロいことを・・・・

先生「元々学校の夏服がやけに短くしているの知ってたからねー。練習で肩凝ったらこれが一番よって伸びをすることを仕込んどいたのよ」

先生「突然一目ぼれしたコの引き締まったお腹見れちゃって、この果報者が」

先生「今夜しっかりあのコの腹ちらで抜きなさいね。あたしとか元カノで抜いちゃダメよ。」

先生「次の時、真奈ちゃんで何回抜いたか報告してね♡」

散々煽られてからのレッスン開始になりました。

レッスン中も話し合った結果、発表会はAKB系で行くことになりました。あとは適切な難易度の楽譜があるかどうかですね。

その後数回真奈ちゃんとレッスンの入れ替わり時間に会うことが出来、先生も段々Hな話に誘導してきて煽ってるのがわかりました。

当初は早い時間のコだったのですが、親がパートに出ることになり俺と似た時間のレッスンに変わったようでした。

ある日の会話・・・

先生「真奈ちゃんってそれセーラー服自分で改造したの??」

真奈「はい、あたし裁縫得意なんです。暑いから風通しを良くしたかったの。」

真奈「でも胸当て外しは怒られるから、先生に注意されたらマジックテープで一発で戻せるようにしてある」

彼女は堂々と俺の目の前でセーラー服を引っ張り、胸当てを着けたり外したりして見せた。引っ張るだけでお腹丸見えどころか一瞬ブラまで見えてしまい遂に真奈ちゃんで勃起した・・・バレないように足を組んだw。

先生「へえ、流石だわねえ。縫い跡も全然わかんない。」

真奈「着丈も5cm詰めたの。お腹見えた方が断然かわいいでしょ」

「それ、流石に男の俺にはちょっと刺激が・・・・」

真奈「あーっ飯田さんHなこと考えてるぅ!!!」

真奈「セーラー服の中覗いてみたいんでしょ、全く男ってのはみんな見たがるのよね。」

真奈「この前教室の蛍光灯切れたとき男の先生に頼まれて交換したんだけどさ、あたしチビだから机に立っても目いっぱい背伸びしなきゃ届かないのよ」

「そしたら・・・交換してるときさり気に男子とその先生まであたしのセーラー服とかスカート、こそこそと覗いてやがったww」

真奈「おかしいと思ったのよ。身長180台がゴロゴロ居るバスケ部の男子にやらせたら良いのに。最初から覗きが目的だったのよ。」

真奈「でも慣れてきたら見られるのは快感で、もう堂々と見せてやれって一切隠さなかったの。」

真奈「それだけあたしの身体が魅力的だから見たいんでしょ」

先生「あはは、結構真奈ちゃんって大胆なのねえ。ここまで話すの初めてね。私服の時の見た目から想像つかなかった」

「飯田君たまらないんじゃないww?」

「いや、もう今勃〇で立ち上がれないっす。」

先生「あーもしかしてー、もうっ飯田君今の話で想像しちゃったの?あたしの制服の隙間から見える素肌を・・・・ほんっと男はみんなHなんだからw」

女性二人だと下ネタめっちゃ強いです。

下ネタでもガンガンノッてくれた真奈ちゃんに大興奮でレッスンを開始し、暫く勃起したままでした。

先生「もう、飯田君それ何とかしなさいよー見てらんないわww」

「いやー先生、あの格好の16歳とあんな内容の会話して収まると思いますか??」

先生「わかったわ、ちょっとお風呂場来なさい!」

え??まさか抜きあり??

先生は俺の手を引いて自宅のふろ場に行くと、俺に全裸になるように指示し、なんともトロピカルなビキニにさっと着替えて入ってきた。

先生「いい、あたしも勃起が目に余るから抜いてあげるけど頭に思い浮かべるのはあたしじゃなくて真奈ちゃんだからね。これは勃起が収まらないための緊急措置よ。」

先生「業務であり、恋愛感情は一切なしよ!!」

そういうと美しい水着姿の先生に立ったまま抱き着かれ、ローションを勃起チンコに塗られた。その時点で興奮MAXで再びギンギンに。

せっかく抱き合ってる状態で抜いてくれるなら、こっそり水着を取って生乳を味わいたくなった。先生のビキニは背中と首で結ぶオーソドックスなタイプ。

サッと抜き取るには2アクション必要ですが、背中に両手を回して抜かれている俺の姿勢的に難易度は高くない。

「あ、あ、めっちゃ気持ちいいです・・・」

クチャクチャクチャクチャ、シュッシュッシュッシュッ

ローションと先走り液の混ざった卑猥な音が風呂場に響きます。

高速で先生の手が俺のチンコを扱きます。

その瞬間!

俺は右手で首のブラ紐を、左手で背中のブラ紐の結び目を思いきり引っ張ってやった!!

先生のビキニの上は計画通り一瞬で外れ、生乳密着に成功!!

先生「コラッもう、何やってんのよーこの性欲の塊がー!」

先生「でも脱がし方が高速過ぎて、あたし濡れちゃうよぉ♡♡」

業務的なやり取りからの突然の先生の色っぽい台詞にやられて急速に身体の奥深くから射精感が湧き上がってきた。

よしっ、この勢いでビキニの下も外しちゃおう。

俺は両手でビキニのパンツの両側の紐の結び目を引っ張った!!

スルッ。

遂にパンツも瞬時に外れた。水着のパンツに愛液がべっちょりと付着して糸を引きつつ落ちてゆく。その瞬間、俺は視界に先生の全裸をが映ってしまい、

湧き上がる射精感が防波堤を超えてきた。

「ああ、ダメだ、出るう、出る!!・・・・」

ドクン・ドクン・ドクン・どぴゅどぴゅどぴゅ!!!

俺はピアノで鍛えられた先生の手の中で果ててしまった。白い液体が浴室の床に勢いよく飛び散る。

先生「もうーほんと飯田君脱がすの上手なんだからあー♡」

先生「今日のレッスンは精液抜きでおしまいねっ」

先生「ねえ、後15分であたし逝かせれるかなあ♡」

「やってみましょう。俺も是非逝かせたいです」

俺は前回のように、先生を浴室の床のマットに寝かせ、手マンから開始した。

Gスポットも勉強してきた。

既に粘性のある液体で、濡れ濡れ。

人差し指が先生の中にぬるっと入る。

先生「あん、入ってきた・・・」

俺はゆっくり指を動かしながら、Gを探した。ゆびの腹にざらざら感が見えたらそれらしい。が、あまり反応が変わらない。

先生「飯田君、あたしクリ派なのよ。クリの方が早いかも♡」

オッケーありがと、クリでやるわ。

俺は先生のクリを丁寧に剝いた。今回マンコ洗う前なので少しカスがあるのがたまりません。前回より雌の匂いが強い。逆にすね毛も股間の毛も脇毛も完璧に処理されていた。

もしかしたら旦那とのセックスが復活してメンテにも気を配ってるのかもなあなんて想像しながら剝いたクリを丁寧に舐め始めた。

味は相変わらず塩化ナトリウムです。

先生「そう、その強さいいっそのままお願い♡」

先生は身体をピクピクと動かし、感じているのがわかる。とってもエロい動きだ!

先生「あん、あん、あーっイイーっ♡♡」

俺はクリを強弱着けて丁寧に舐め上げる。

凄い愛液の量だ。もう俺の顔、先生の愛液だらけ。

やがて・・・・

「ああっだめっ!!凄い!イクっイクー♡」

ビッシャー!!

先生の力が抜けて、逝ったことを実感。

俺は頭も顔も愛液と潮でびちゃびちゃになった。

先生「はああ、はあー気持ちよかったわ。また飯田君にいかされちゃった♡」

先生「いけないことだとわかってても、歯止めが効かない。どーしよ♡」

「旦那さんは大丈夫なんですか?」

先生「今日は19時だから、後2時間くらいね。さあ洗って出ましょ。」

こうして俺は欲望に負けてしまい、またまた先生と不倫っぽいことをしてしまった。次回は真奈ちゃんとの発表会とその後について書いていきます。

読み切りの予定でしたが思いのほか長引きそうなので数話行くかもしれません。長くなるかも知れませんが良かったらお付き合いお願いします。

この話の続き

お待たせいたしました。多くの続編希望ありがとうございます。頑張って書いてみました。今回もどうぞよろしくお願いいたします。登場人物の台詞と当時のスペックは次の通りです。「自分」#ブルー19歳176cm68kg「先生」#ピンク30歳165cmB85w60H90/54kg「…

-終わり-
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