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親戚の14歳お姉ちゃんとの妄想話

投稿:2024-10-19 15:07:39

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名無し◆MZOXJBU(30代)
前回の話

あくまで妄想の話です初投稿で会話描写無しなので温かい目で見て貰えると幸いです自分は雑食な為ストライクゾーンが幅広い(年齢や容姿含め)過去にもバイト先の店長の娘にちょっとしたイタズラもした事があるしかし本質はロリコンだと思うある正月休みに親戚家族が遊びに来た親戚は母親、祖母、長男(…

前回の話より時系列は二十数年前の話になります。

今作から拝見して頂いても問題ありません。

相変わらず会話無しに一人称視点での話で、内容はオネショタ?インピオ?なのであしからず。

これは小学生頃の話です。

自分の家族(母親、12歳長男、10歳自分)は毎年、長期休みの時期になると遠方の親戚の家に2〜3週間ほど遊びに行ってました。

地元も十分楽しかったが、新幹線に乗り移り変わる景色に心躍らせ今年はどんな所に行けるのか楽しみに親戚の家に向かった事を覚えてます。

今回は冬休みに入ってすぐに出発しまし、長時間の移動を終え親戚の家に到着しました。

親戚の家には自分の家には無いような物が沢山あり掘り炬燵やピアノ、地下室に屋根裏部屋にはなれの部屋、近くにはジブリ映画に出てきそうな大きな森などといった子供心をくすぐる場所です。

親達が近況を報告するなか、荷物を置き子供達だけでさっそく遊びに出かけました。

近くの駄菓子屋でジュースやお菓子を買い、森の方へピクニック気分で向かい、しばらく喋った後に皆でかくれんぼをして遊ぶ事になった。

最初は楽しんで遊んでいたが自分が鬼役の時、いくら探しても2人とも見つからず30分以上必死に走り回っていた。

それからしばらくすると2人が何処からともなく現れ、寒い冬だというのに3人は汗を滴らして家に帰りました。

家に着くと汗だくの子供達を見て、すぐに風呂に入るように促されました。

3人で一緒の風呂に入り騒ぎながらどんどん順番に身体を洗っていきました。

その後、夕食を食べ皆でテレビを見たりゲームをしたりしてから初日は就寝しました。

2日目は朝食を済ませ自分と長男は宿題を母親の監視付きで行い、割と宿題は簡単だった為早々にその日の分は終わらせまし1人で遊んでいたが、邪魔だと怒られ2階のお姉ちゃんの部屋に遊びに行く事にした。

お姉ちゃんは部屋で漫画を読んでいたので、自分も適当に漫画を取り読んでみたが、すぐに飽きてしまい隣にいるお姉ちゃんに何を読んでいるのか聞きながら覗き込みました。

お姉ちゃんが読んでいたのはレディコミ系の本でちょうど過激な描写のシーンで、自分はエロ本だなんだと騒いだところお姉ちゃんにエロ本じゃ無いと怒られ、逆にエロ本見た事あるのかと聞かれ焦りました。

尋問屈し近所の堤防に落ちているのを見た事を白状し、お姉ちゃんの逆襲にあってしまった。

当時の自分はエロへの知識があまり無く、セックスという行為も知らず、裸で抱き合うキスをするなどソフトな行為がエロい事という認識だった。

お姉ちゃんにエロい事の何がいいか分からないと言うと、試してみようと言われ、しぶしぶ付き合う事になった。

初めは軽いキスからしてみるがふざけて軽口を叩くとお姉ちゃんは舌を入れてきて自分はビックリし固まっていると、手を取られ胸に手を持っていき触ってと言われるがままお姉ちゃんの柔らかな胸を撫でる様に触れていると、次第にドキドキと胸が高鳴り気付けば勃起していた。

すぐにお姉ちゃんに勃起を悟られ、膨張した股間を握られ刺激されると、感じた事の無いの気持ち良さに放心状態になる。

すると今度は自分の手を胸から下半身の方に導き、服の上から股を触らされていましたがよくわからなくただ擦っていると、ふたたび手を取られ下着の中に突っ込まれた。

若干の体毛を手に感じ、熱く蒸れた女性の性器に驚いていると、自分の手にお姉ちゃんの手の平が重なり指を誘導されクリトリスの愛撫を教えられた。

不思議な突起を刺激し、指を動かしているとヌルっとしたものに触れ慌てて手を引抜いてお姉ちゃんにおしっこ漏らしたのか聞くと、エロい事すると出てくるんだと教えられました。

今度はヌルヌルの元が気になり指を動かしていると柔らかな穴を探り当てた。

聞いてみるとその穴に指を入れてと言われ、恐る恐る指を挿入する。

指に感じる熱さと愛撫により滴るヌルヌルの気持ち良さにお姉ちゃんの穴を弄る様に指を動かした。

次第にお姉ちゃんは艶めかしい嬌声を発しはじめ、穴中の手前の方を刺激してやら穴の入口ので浅く出し入れをしろなどレクチャーされしばらく刺激し続けていると、急に指が締め付けられお姉ちゃんが震えている様に見えた。

慌てて手を抜き出し、大丈夫かと心配し顔を覗き込むと、お姉ちゃんは恍惚とした表情で力なくうんと言うのみだった。

その後なんともいえない空気の部屋の中気不味そうにしていると、階段を上がってくる足音が聞こえお姉ちゃんから少し離れた。

部屋に入って来た兄に何してたか聞かれ、お姉ちゃんが漫画を読んでただけだと答え、そのまま3人でゲームをして遊んだ。

あまりスッキリしない終わり方かもしれないがこれがこの作品の主人公の性癖を歪める事になった始まりです。

-終わり-
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