成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,134話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

デカ尻彼女とのはじめての露出の思い出

投稿:2025-11-14 00:19:52

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

エロみく◆gmZ3REA
最初の話

同じ地元の野球チームに所属していた女の子がいた。その子とは仲がよく野球の時以外でもよく遊んでいた。そんな彼女の裏の顔を見たのは小学六年生の夏だった。ある試合終わり俺たちはいつも通りユニフォームを着替えていた。いつも物陰や車の中で着替えていた彼女、今日はもう着替え終わったようでこちらにやってきた。…

前回の話

くすぐり対決とSEXを何度も積み重ね同じようなことに飽きてきた俺と彼女。そこで俺は彼女に提案した。「くすぐり対決も飽きてきたし、違う対決にしない?」「例えば?」「うーん、イかせ合いとか?」「あ!いいね!じゃあさ罰ゲームもさもっとハードなやつにしようよ」と、俺と彼女の新たな対決が決…

ある日の学校帰り俺はいつものように彼女と待ち合わせをして下校をする。しかし、その日はいつもと違った。彼女がある提案をしてきたのだ。

「ねぇ、露出とか興味ない?」

「?露出って、露出?」

「そう例えばこうやってノーパンで帰ったり」

と言いながら彼女は制服のスカートを捲った。彼女はなんと下着を履いてなくまんこが丸見えになった。

「ちょっ、おい馬鹿、なにしてんだよ」

「スースーして気持ちいいよ。気づかれるか気づかれないかドキドキするし♡」

たしかに彼女のまんこは少し湿っている。

「いつから履いてないんだよ」

「うーんとね、部活終わって着替える時に誰もいなかったからパンツまで脱いだの」

彼女は中学に入ってから陸上部に入っていた。

「それで露出って俺は何したら良いんだ?」

「パンツ脱いでズボンのチャック開けて帰ってよ」

そんなことをしたら丸見えになってしまう。

「そんなの丸見えじゃねえか」

「その方が興奮するでしょ、しかもこの時間ならもう暗いからバレないよ」

俺は彼女に押され渋々OKした。俺がパンツを脱ぎにトイレへ行こうとすると、

「何してるの?ここで脱ぐんだよ」

と彼女が言ってくる。ここでってここは体育館の通路で隠れてるわけでもない。

「ここでは流石に無理だよ」

「だぁめ、早く脱いで」

こうなったら彼女は聞かない。俺は細心の注意を払いズボンを脱ぐ。そして、もう一度まわりを確認しパンツを脱いだ。たしかになんだか気持ち良かった。

「よし、じゃ帰ろ」

と俺と彼女は歩き出した。しかし、パンツの無いのとチャックが開いているので気になってうまく歩けない。その上、彼女はノーパンのくせにスカートをギリギリまで折り今にも見えそうだ。風が吹くたびに彼女のデカ尻がチラ見えする。俺は勃起してしまった。しかも亀頭がズボンの外へ出てしまった。すると彼女がこちらを見て

「あれ?なんかこんにちはしてない?笑良い子はお家帰らないと」

と言って俺のちんこをつついてくる。つつかれるたび俺のちんこは感じて脈うってしまう。

「露出してこんなビンビンにしちゃうなんて変態ちんこだね♡」

と彼女が煽ってくる。俺は負けじと彼女のスカートをめくり、

「そっちこそこんな濡らして淫乱まんこ」

と煽り返す。お互いその場で始めそうなほど興奮していた。しかし、その興奮を抑えなんとか彼女の家に着いた。彼女の家に着いた瞬間俺たちは地下に行き服を脱いだ。地下だとギリギリ声が聞こえないのだ。

「淫乱まんこ俺のちんこが欲しくてもう我慢できないでしょ?」

と彼女のマン筋をちんこでなぞると、

「うん♡早く入れて♡」

と彼女が自分でまんこを拡げ誘ってくる。俺は迷わず挿入し、おもいっきり腰をふる。

「あっ♡あん♡いきなりっ♡激しい♡♡」

彼女も我慢することなく声を出す。露出で興奮が高まっていたからかいつもより気持ちよく、彼女は

「あっ♡待って♡きょっ♡やばい♡もういくぅ♡いくいくっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁんっっ♡」

とイってしまった。しかし、俺は自分がイくまで構わず腰を振り続ける。

「あっ♡もうっ♡イってる♡ってばぁ♡♡」

と彼女はさらに感じる。そしてついに俺も絶頂に達した。俺がちんこを抜くと彼女が

「綺麗にしてあげる♡」

と言って咥えてきた。

ジュポジュポ♡ペロペロ♡ペロペロ♡

とお掃除フェラがいつのまにか本格的なフェラになり俺はまたイってしまった。

その日はそこでHをやめ俺が帰ろうとすると彼女が

「待って、今日まだ対決してないよ」

と言ってきた。たしかに今日はなにも対決していないが、もう俺は満足していた。しかし、彼女は足りなかったようだ。

「じゃあ、今日の対決はおしっこの量ね」

と意味不明な対決内容を提案してくる。

「どんな対決だよ笑」

「良いじゃん、ちょうどトイレ行きたかったの」

と言いながら彼女はペットボトルを持ってきた。その中におしっこをして少ない方が負けらしい。正直俺はあんまり出る気がしない。今日は負けかなと思いながらおしっこをする。結果は半分にも満たなかった。

「これはわたしの勝ち確かなぁ」

と彼女は嬉しそうにおしっこをしだした。すごい勢いと量だ。ジョボオオオオオオという音を立てながらどんどんペットボトルに溜まってゆく。そしてついにはペットボトルを溢れてしまった。

「はい、わたしの勝ちぃ〜」

と彼女はおしっこをしたままパンツも履かず勝利宣言をすると

「罰ゲームは公園で全裸になって写真を撮ってくることね」

と言ってきた。どうやら本格的に露出にハマってしまったようだ。しかし、それは俺もだった。内心少し楽しみになりながらも

「それはやばいだろ」

と拒否する。しかし、彼女に

「やらなかったら学校でやらせるからね」

と言われる。やはり、拒否することはできない。

帰り道俺は公園に立ち寄り人影のない物陰で全裸になり写真を撮った。外で初めて裸になった開放感で勃起がおさまらなかった。

次の日の学校で驚くことが起こった。なんと彼女がノーパンノーブラで学校へきたのだ。

「お前、下着は今どこにあるの?」

「下着なんて家だよ」

なんてことだ。彼女は相当露出にハマってしまったらしい。今にも見えそうなスカート丈とうっすら乳首が透けているノーブラおっぱいで彼女は一日中過ごした。部活のユニフォームもノーパンノーブラで着るので走るたび胸はゆれ、割れ目はくっきりと見えめちゃくちゃにエロかった。その日の帰り俺と彼女は公園に立ち寄った。彼女が露出撮影をしたいと言い出したのだ。

「わたしが露出するからいっぱい写真撮ってね♡」

と彼女はノリノリだ。ブランコで立ち漕ぎしてまんこを見せたり、鉄棒に跨りまんこ擦り付けたら、ジャングルジムをデカ尻や胸で挟んだり。

様々な露出写真を撮らされた。

そして、そこから彼女の露出はどんどんエスカレートしていった。もうノーパンノーブラ登校は当たり前になり、休日のデートでもノーパンノーブラなことが増えた。さらにはデカめのTシャツ1枚だけをワンピースのように着てきたり、胸元ゆるい服を着たりもするようになった。

この話の続き

待ちに待った修学旅行。修学旅行は2泊3日、今から期待で胸が躍っている。バス席を俺は彼女と隣にしてもらった。朝バスに乗り込む。俺は朝早かったこともあり寝ようと目を閉じた。すると耳にふぅ〜と息がかかる。そして、ちんこを触りながら、「わたしねこの旅行下着1つも持ってきてないの♡」と彼女が耳元で…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:3人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:0人
合計 8ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]