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あられチャン似の女の子と関係それから3

投稿:2025-07-26 21:07:03

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)
最初の話

私が高校1年の時の話です。進学校ですが、普通の高校です。私は身長172cmで体重は62㎏の全く普通の高校生です。クラブ活動はバトミントン部という地味なクラブです。ところが性欲だけは人一倍強く、走ったり、バトミントンに精を出しても一日3回ぐらいオナニーしてもまだ足りないぐらいでした…

前回の話

カナと関係後、なぜかやる気が出てほとんど時間つぶしでやってたバトミントンの新人大会で地区決勝まで進んでしまいました。自分ではそんなことより、これでまたカナと遊べるかなと考えた。クラブの同輩が「おい、クラスのアイドル百合絵が来てるぞ、すげーな。」そんな言葉は右の耳から左の耳にとおり抜け…

性欲が収まらず、昼休みもランニングして発散してた。

友人はバトミントンクラブの延長と考える人も多かった。

ただこれが、体のばねを作ってるようだ、性欲様様だ。

朝は弟の良夫の体調が悪く母が掛かりっきりで、弁当もなしだ。

性欲・食欲のダブルはつらいな。

水飲んで、日陰で休んでいると、クラスのアイドル百合絵が「不景気な顔してどうした。?」

「え、アイドルが冴えない凡人に声かけることあるんだ。」

百合絵「何がアイドルよ、やめてくれない。お宅たちが言ってるだけだよ。」

「そうだね、でも百合絵と話してるだけで大変だ。」

百合絵「ところで君って彼女はいるのかな、あ、いないか。」

「一人芝居はやめてくれ。腹減ってるんだから。」

百合絵「私じゃないけど、君に興味持ってる子がいるんだ。」

「俺、そんな気はないや、じゃあね。」

午後の授業は、空腹が幸いして、授業の内容がよく頭に入った。

クラブ活動も休もうかと、考えてると、マネジャーが部活の前にたべろと

おむすびを作ってくれていた。

私はおもわず「やったー。」と大急ぎで手を洗って戻ってくると、デブの部員が全部食べてしまっていた、それも一人で8個も。

私はあちゃーと思ったが、バトミントンのシャトルに怒りをこめていると、

めまいがして倒れてしまった。

保険室に連れていかれ、ベッドに寝てると、カナが来てくれた。

「いいのか、看病に来てくれたのはうれしいけど丸わかりだよ、」

カナ「今はそれどころじゃないでしょ。大丈夫。」

「腹が減っちゃってさ。心配かけてごめん。」

カナ「残り物だけど、お弁当の残り食べる。?」

「食べるよ、助かった。」

マネージャーの夢が心配してきてくれた。

「カナちゃん、来てくれてたんだ。なんで?」

カナ「私、保健委員だから、心配で来たんだ。」

「お弁当箱は。?」

カナ「佐川君がお腹空いたっていうから、残り物だけど食べてもらったんだ。」

「フーン、残り物をね。ふーん。」

じゃ、今日は無理しないでね。

夢が体育館に戻ると、デブの原市が「夢ちゃん、おむすびありがとうね、げぷ。」といったので。

「デブ、死んじゃえ!。」

原市「これはパワハラだろ。」

一同【デブ、死んじゃえ!」

帰りは、カナの家によると誰もいない、留守だった。

カナの部屋に行ってカナに抱き着くとカナも抱き返してくれベルトの留め金を

外してくれた。

私もカナのブラウスを外し、ブラジャーのホックを外してオッパイにむしゃぶりついた。

パンツを取り去り、赤くなったマンコにむしゃぶりつく、「これだ。」と思った。

元気を取り戻し、コンドームをしてマンコに根元まで挿入して大きく出し入れしてこの世の天国を味わう。

そのあと二人でシャワーを浴び、くつろいでいると、お母さんが返ってきた。

セーフだ。

カナ「今日、栄がねバトミントンで張り切りすぎて倒れた。」

お母さん「あらあら、無理しないでよ。」

カナ「保健室で私が付き添っていたら、マネージャーの夢ちゃんがもう、何であなたがいるの。だって怖い怖い。」

お母さん「女の妬みは怖いのよ、カナも気をつけなさい。」

カナ「了解です。」

そんな時、事件は起きた。

カナが所属する、美術クラブにデブが忍び込んだのだ。

その日は、カナともう一人の女の子がお互いの写生をしていたのだが、デブが

玩具のナイフを持って裸で忍び込んだのです。

もう一人の女の子があらん限りの叫び声「たすけてー。」と絶叫したので、私

がバトミントンのクラブを持って走り出すと、マネージャーも追いかけて「落ち着いて』と声をかけてきました。

美術室に入ると、デブがナイフらしきものをもって女の子に抱き着いていました。

女の子は「ヤダ、ヤダ。」と泣き叫んでいました。

カナは箒で抵抗していました。

私は夢中でデブの持ってたナイフを叩き落とすと、顔と言わず体中をたたき戦意をなくさせました。

マネージャーの夢が「もうその辺でいいから。」の声で落ち着きました。

デブは何人かに取り押さえられ、警察に連絡したようでした。

女の子が泣きながらすごい力で抱き着いてきました。その上をカナも抱き着いてきました。

マネージャーの夢が二人を、保健室に連れて行きました。

その後、警察の取り調べもありました、デブは警察に捕まりましたが、それでいいんだと思いました。これは大変な犯罪です。

帰りは、カナと二人で帰ろうかと思っていたのだが、女の子が一緒についてきた。

女の子「なんか一人でいたくない。」

カナ「彼女は真美子、だけど通称マルコちゃんだからね。」

カナの家に行き、お母さんに女の子が今日の武勇伝を興奮して話してるうちに

まるこちゃんのお母さんが迎えに来て、帰っていきました。

私はカナとキスをして帰りました。

終わり

-終わり-
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(2020年05月28日)

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