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【評価が高め】16歳の実の娘を犯し、娘の親友を弄び続ける鬼畜親父(1/2ページ目)
投稿:2026-01-04 11:59:15
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私は40代のサラリーマンだ。妻と16歳になる一人娘の千夏の3人家族だ。妻は看護師をしており私の収入と合わせての家計はまずまず潤っていた。女子校に通う娘は良く友達を家に連れてきて、パジャマパーティーと称してお泊り会をしていた。娘の友達は全体的に皆可愛い方だと思うが中でも一際可愛く私の好…
沙季ちゃんを再び犯した日から娘の千夏を見る目が変わってしまった私は、毎日洗濯機の中の千夏の下着を手に取り匂いを嗅いでしまう…流石に実の娘の下着を物色する事への罪悪感と異常さは痛烈に認識するのだが、沙季ちゃんの若いオマンコの味を覚えてしまった私は娘であっても若い肌や無垢な身体に意識がいってしまう。…
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沙季と茜ちゃんを犯し、千夏のオマンコにまで触れてしまったあの日以来、私は妻の夜勤日には千夏と2人の時でも薬で千夏を眠らせた。
そしてセックスこそしなかったが千夏の身体の隅々まで舌を這わせ、特にオマンコは念入りに弄び私の愛撫で千夏の身体に歓びを教え込んだ。
沙季と茜ちゃんはどうやら妊娠はしておらず、また楽しみが増えていたのだった。
あれ程まで中出しを楽しんでも妊娠していない沙季と茜ちゃん…
千夏が産まれてからも妻とは特に避妊などせずに夫婦生活を過ごしてきた。
もう1人くらいは子供が出来ても構わないと思っていたからだ。
しかしこの16年、妻は妊娠することは無かった。
私か妻に妊娠し難い原因が有るのかもしれないが、現状を顧みると私に原因が有る可能性が高いように思う。
千夏が出来たこと自体が奇跡だったのかもしれない。
今となってはそれは私にとって好都合だ。
若い子達に何も考えず中出し出来るからだ。
そんなある日事件は起こった。
私は少し体調を崩し仕事を早くきり上げて昼過ぎに帰宅した。
その日は千夏は試験期間中で早くに帰宅していたのだった。
玄関を開けると見知らぬ男物のローファーが千夏の靴と並んでいたのだ。
「ただいま…」
小さな声で言い、玄関からリビングへと入る。
千夏の姿は無かった。
私の頭の中に想像したくも無い光景がどうしても浮かんで来る…
そっと2階に上がり千夏の部屋の様子を伺うと声が聞こえてくる…
「ダメ…まだ付き合って間もないのに…ヤダ…」
「何だよ…良いだろ…キスくらい…」
「ダメ…まだ早い…よ…」
私はハンマーで頭を殴られたような感覚になった…
『私の千夏に…彼氏?…』
身体から力が抜けその現実から逃げるようにゆっくりとリビングに戻る…
ソファーに腰を下ろし深呼吸する…
「はぁぁぁぁ…」
気を落ち着かせ考えた…
『とにかく私が帰宅した事に気付かせなければ…』
そう思い階段の下から声をかける…
「千夏〜…居るのかぁ?…」
大きな声を張り上げる。
少し間を置きパタパタと廊下を歩く音が聞こえてきた…
「パパ…どうしたの?まだお昼過ぎだよ…」
千夏は言いながら階段を降りて私に顔を見せた。
「ちょっと体調が悪くてな…早退してきたんだ…それより千夏…お客さん来てるのか?」
恐らく私は引きつった表情をしていたのだろう…
千夏の表情が硬くなり慌てた様に言ってきた。
「う…うん…お友達が来てるの…」
「そうか…男の子か?」
「え…う…うん…そうだよ…」
「そうか…パパは少し横になるから…何のもてなしも出来ずに悪いな…」
「いいよ…そんなの…それより大丈夫なの?早く寝たほうが良いんじゃない…」
「有難う…そうする…」
そう言って寝室に入りベッドに横になる。
千夏の部屋の方に意識を集中させていると直ぐに相手の男は帰っていった様だ。
『遂にこの時が…私の千夏が…いずれ奴に…』
私は何とも言えない…嫉妬?の様な感覚に支配されていった。
しかし体調が悪かったせいか知らぬうちに眠りに落ちていった。
夕方になり目が覚めリビングに降りていくと千夏が夕飯を作ってくれている。
「あ…パパ…寝てなくていいの?」
「ああ…少し寝たら楽になってきたよ…」
「そうなの?良かった…でももう少し待ってね、直ぐにご飯出来るから」
「夕飯作ってくれてるんだな…有難うな千夏…」
「たまにはこれくらい…でも味の保証は無いからね…」
普段は素っ気ない千夏もこの日は健気で愛らしい事を言ってくれた。
暫くして千夏の作ってくれた夕飯を頂く…
向いに座る千夏に話しかける。
「千夏…今日の…その…友達?は…彼氏なのか?」
「え…う…うん…そう…」
千夏はかなり言いにくそうに話していた。
「そうか…付き合ってるのか…長いのか?」
「ううん…まだ1週間位しか経ってないよ…」
「そうか…」
それ以上は聞くのが怖くて聞けなかった…
その後は沈黙が続き千夏は黙って後片付けを始めた…
洗い物をする千夏をみていると恋する女の子は綺麗になる?のか、以前に増して可愛くなっている様に思えた…
それが私には耐えられない事である。
『私の千夏が…何処の馬の骨とも知れない男の為に…そんな事は許されない…千夏は私の物だ…』
私の嫉妬心はどんどん膨らみ、気が狂う程に頭の中が憎悪で支配されていく…
『あんな男なんかに千夏の処女を奪わせる訳にはいかない…それまでに私が…』
これはもう私の使命であるかの様に思えた。
この日はこの後妻が帰って来たので普段通り過ごした。
そして次の妻の夜勤日の夜、その日は千夏に飲ませる薬の量を半分に抑えた。
それでも千夏は早い時間に睡魔を催し部屋に入って眠った。
私は千夏の部屋に入り千夏を全裸にする。
千夏のオマンコを確認する…
まだあの男とはセックスしていないだろうか…
見るだけでは判断できなかった。
この日の私は既に狂っていた。
千夏の全身を舐め回しオマンコに吸い付きクリを舌先で愛撫し続けた…
「ん…んんん…あっ…ああ…」
千夏が声をこぼし始める…
膣に指を入れGスポットと思われる場所を指の腹で擦りつける…
ビクンッビクンッと腰を跳ね上げ千夏は感じている…
「あっ…あんっ…あんっ…ああ…」
千夏の膣内を愛撫し続けながらキスをしようと顔を近づけた時、薄っすらと千夏が目を開けた…
目は虚ろでまだ焦点が合っていない様だったが次第にハッキリと私を認識し言葉を発した…
「パパ…何してるの…それにパパ…何で裸なの…」
私の指は千夏の膣内を弄っている…
千夏は全裸にされオマンコの違和感を感じ、実の父親の指が大切な秘部に入っている事に気付き身体を硬直させた…
「な…パパ…何で私…裸なの…それに…ん…何…してるの…ぅっ…」
Gスポットを刺激し続けられている千夏は途切れ途切れに言った。
そして軽蔑の眼差しで私を睨み私の手を掴みながら更に言った。
「辞めて…パパ…何してるの…グッ…辞めてってば…私達親子だよ…変態…」
私の手を強く掴み膣に入った指を引き抜こうとする千夏…
「千夏…お前が悪いんだ…あんな男のどこが良いんだ!」
「うるさい…関係ないでしょ…やめて…辞めてってば!」
私を突き放そうとする千夏…
しかし千夏のオマンコは既に私のペニスを受け入れる準備が出来ていた。
「千夏…お前は私の物だ…あんな男になんか渡すものか…」
そう言って身体を千夏の両脚の間に割って入れる…
「やっ…何…何するの…パパ…やだ!…やめて…最低…」
私のペニスは既にいきり立っていた。
亀頭を千夏のオマンコにあてがい上下に擦り付ける…
私のペニスを見て千夏はギョっとした様に見つめ、必死に私を押しのけようと…脚を閉じようとする…
千夏の腰をガッチリと掴み身体を股近くまで割って入っているため脚を閉じる事など出来る筈もない。
必死に私から逃れようとする千夏の膣口に亀頭をあてがって少し沈める…
「やだ!…嫌だぁ…辞めて…パパ…おかしいよ…私達親子だよ!…何でこんな事…」
「千夏…お前は私だけの物だ…他の男になんか渡すものか…」
「やぁだ…私は悟くんが好きなの…辞めて!…離れて!…いやぁぁぁ…いたぁいぃぃぃ…」
千夏の訴えかけなど聞かずに私は腰を沈め千夏の中に入っていった…
千夏の膣口は拒絶し固くなっているのもあり物凄く狭い…
しかし膣口を無理矢理こじ開け亀頭をねじ込んだ…
そして亀頭に当る何かを破壊する様に突き進んだ…
ブチッ…
そんな音がしてくるような感覚が有った…
千夏はまだ処女だった…
乱暴に壊されたその痛みは尋常では無かったであろう…
「いやぁぁぁ…痛い…痛い…痛いぃぃぃ…」
千夏は顔を左右に振り顔をしかめ、涙を流しながら叫んでいた…
私は千夏に覆い被さり千夏を強く抱きしめ腰を振った…
「千夏…千夏…私だけの千夏…」
千夏の耳元でそう繰り返しながら鬼畜な父親の私は腰を振り続る…
「いや…やだぁ…やだぁ…痛ぃぃぃ!…辞めてぇ…パパぁ…お願いだから辞めてぇ…」
千夏のジュースのお陰か…それとも破瓜の出血のせいか…
千夏の腟内は少し滑らかになった…
グチャ…グチャ…グチャ…グチャ…
千夏との結合部から卑猥な音がしてくる…
痛がる実の娘のオマンコにどす黒く巨大なペニスをぶち込み猿のように腰を振りつづけた。
千夏の膣口は強引に開かれ、パンパンに開いた膣口で太い私のペニスを苦しそうに受け入れている。
狂ったようにその痛みを訴え、叫び続ける娘…
しかし、次第にその拒絶の声は無くなっていく。
「千夏…気持ち良いか…」
千夏は絶望し、諦めたように無抵抗になり無表情になっていた…
私はそれでも腰を振り続けた…
千夏の腟内も沙希の様に浅く直ぐポルチオに亀頭が突き当たる…
何度もポルチオを突いていると千夏の身体はビクッビクッと反応してくる…
「うっ…ぁっ…ぁ…ぁ…うっ…」
堪えていても零れ出る千夏の喘ぎ…
「千夏も気持ちよくなってきたな…どうなんだ」
「気持ちよくなんて…無い…いやだ…悟くん…ごめんね…」
千夏は涙を流しながら私の下で身体を弄ばれていた。
千夏の口から男の名が出てくると更に怒りが込み上がってくる…
激しく千夏のポルチオを突き続けた…
パンッ…パンッ…パンッ…
「うっ…ぐぅぅぅ…ぁぁ…あんっ…はんっ…あああ…ダメ…辞めて…んぐぅぅぅ…ぅぅぅ…」
遂に千夏は腟内を強烈に締め付け小刻みに腰を震わせた…
元々狭い千夏の腟内はパンパンに開かれ強烈に締め付けていたが、更に強く私のペニスを握り潰すように締めてくる。
「いっ…ぐっ…ああ…あんっ…はぁぁぁ…んっ」
千夏の身体は意志とは別にオーガズムを迎えてしまった様だった。
「うっ…ぐぅぅぅ…」
「出すぞ…千夏…おおお…」
私も呻き声と共に千夏の…実の娘の腟内で射精した…
千夏の膣内に温かい精液が充満する…
「いゃぁぁぁ!…」
千夏は腟内が私の精液で温かくなるのを感じ取り悲鳴を上げた。
私は千夏と繋がったまま身体を重ね抵抗する千夏を抱きしめる…
「うっ…うっ…うっ…」
千夏は嗚咽を漏らし泣き続けた…
「千夏…」
そう言って千夏に口づけをした。
千夏は抵抗すること無く受け入れる。
千夏からペニスを抜き取ると千夏の膣口はぱっくりと口を開き、赤く濁った精液をトロトロと溢れ出させている…
鬼畜な私は娘の破瓜の証をも撮影しながらティッシュで拭いていく。
千夏は力無く脚を開いたまま横たわっていた。
漸く私は我に返り娘に言った。
「千夏…すまん…パパ…お前のことが…」
「酷い…酷いよ…私達、親子だよ…」
「そうだな…酷いな…でもこの事はママには…」
そう言いかけたが
「言える訳無いでしょ…ママには絶対に…」
「そう…だな…」
「出ていって…早くここから出ていって!」
千夏に一蹴された私は出ていく他無かった。
「千夏…ごめんな…パパ…」
「もう良いから!…早く出てって!」
千夏の部屋から私が出て扉を閉めた瞬間、千夏の泣き声が聞こえてきた…
その夜は一睡も出来ず朝を迎えた…
千夏が降りてくるか分からないまま朝食を準備する…
ショックで今日は学校も休んでしまうかもしれない…
そう思っていたが千夏は降りてきた…
「千夏…おはよう…」
精一杯声を絞り出して私はそういった。
「おはよう…」
そう言い残し千夏はスッと洗面所へ向かう。
暫くすると千夏がリビングに入って来て食卓に腰を降ろす。
しかし一切私の顔を見ることなく黙って食事をしていた。
私は思い切って声をかける…
「千夏…昨夜は…」
すると私の言葉を遮るように千夏が言った。
「良いから!…ママに変に思われるでしょ…」
妻は夜勤明けで寝室に入っていたが、万が一でも気取られてはならなかったのだ。
その後はお互い無言で食事を済ませ互いに無言で家を出るのだった。
この日を境に千夏は妻が夜勤の時には必ず友達を呼ぶようになった。
友達が居る時に、まさか鬼畜親父が夜な夜な訪れるなど考えもしていなかったのだろう。
しかしそれを喜ばしく受け止める私はやはり鬼畜だ。
若い少女の身体を堪能するチャンスが増えた事は私にとって喜ばしい事以外、何物でもなかったのだ。
そのお蔭で沙季のオマンコや茜ちゃん、そして加奈子ちゃんまで味わう事ができたのだった。
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(2020年05月28日)
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