体験談(約 32 分で読了)
【評価が高め】爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた その4.3(1/3ページ目)
投稿:2023-06-20 22:26:52
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自分の結婚を機に、もう数年前になりますが、大学生の頃付き合っていた巨乳の彼女が彼女のバイト先にいた20cm級のヤリチン巨根に寝取られた話を書きます。当時俺は大学生で当時桃子(仮名)という彼女と付き合っていた。桃子は少しぽっちゃりしていたけど、顔もかわいい感じの子で、なんといっても特徴はそ…
最終回その2です。評価やコメントありがとうございます。今回も長くなるかもですが、宜しければお付き合いください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《登場人物》桃子…身長160センチ弱。体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。スリーサイズは102-68-89(…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
時間が経ちましたが、続きです。
もしよければ、宜しくお願いします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《登場人物》
桃子:俺の彼女。身長160センチ弱、体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。座るとお腹に段が出来る。スリーサイズは102-68-89、胸はアンダーバスト73のH〜Iカップでどんな服にも胸部に山を作る。胸の大きさの割に乳輪は小さめで、乳首は陥没している。色は茶色。お尻は胸の割に小ぶり。髪はブラウンのセミロングで、顔が少し丸く可愛らしい。
俺の彼女だったが、店長の巨根と性技で堕とされ、店長に彼女化(実際にはセフレグループのひとり)されてしまう。
店長:苗字は佐藤。長さ約20センチ、太い、雁高と三拍子揃った巨根の持ち主。気に入った女の子にすぐ手を出すヤリチン。筋肉質。
俺:桃子の彼氏。前回隠れて桃子と店長のセックスを見てしまう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「お待たせっ♪」
裸の桃子がHカップの巨乳をユッサユッサと揺らしながら、風呂場からおもらしした衣服を片付けて帰ってきた。
「マンコは洗ってこなかっただろうなぁ?俺は中出しした精液が逆流してるとこを見るのが好きなんだよ」
店長がニヤニヤしながら言う。
「うん、洗ってこなかったよ…」
桃子は少し恥ずかしげに言った。
「だったら証拠を見せてみろよ?そこのベッドで」
「うん…」
桃子は店長から指図を受けると、ベッド上に行きしゃがんだ…
「おら、股開け」
「うう……///」
桃子は顔を若干赤くさせると、左右におもいっきり自分の脚を開いた。
「んんん…っ」
桃子が脚を広げると、一本筋のピンクのパイパンオマンコが拡がり、小陰唇と膣口が見えるようになった。桃子の膣から、店長が子宮目掛けて種付けした大量の精液が流れ落ちていた。
「ももこのオマンコから、さとおさんが膣内にいっぱい射精した精液が溢れるの、見えますか…っ!」
「桃子、もっとよく見せてみろよ」
「ううん…こお…っ?」
桃子はオマンコの端を両手で押さえると、指で…くぱぁ…と自分の膣内がよく見えるように左右に拡げた。
…更に桃子のピンクのオマンコから、店長が桃子の子宮目掛けて膣奥に中出しした、白濁した精液が流れ出してくるのがパイパンオマンコなのでよく見えた。
「恥ずかしいよぉ……っ…自分でこんなとこ拡げるのぉ…」
桃子は顔を赤くし、背けながら押し殺した声で言う。
「桃子のオマンコから、俺の精液めっちゃ出てる笑」
「だってぇ…膣内でいっぱい出されたの分かったよ…さとおさんがイク時…ぶっといのがすごくドクドクしてたもん…子宮に精子いっぱい送り込まれた…」
桃子は見られながらMっ気を刺激されたのか、ハァ…ハァ…と少し息を荒くしながら、膣口を開いている両手の人差し指でクリトリスを挟み、くりくりっと刺激し始めた。
「こんなに…拡げてたら…その硬くて太長いので…ここ、埋めて欲しくなっちゃうよぉ……」
桃子が自慰をしながら店長に軽く懇願した。
「んじゃ…あれを着てからな…折角だからな」
店長は床に置いてある桃子が中学生の頃着ていたスク水を見た。
「もう挿れて欲しいのにぃ…」
「我慢しろよ、あれ着ねーとヤらねーぞ」
「…わかったよ……」
桃子は店長のペニスを物欲しそうに見ながら、スク水の近くに寄り、手に取り、店長の目の前に立った。
「ちいせーなぁ笑。桃子、お前のその巨パイ、それに入んのかよ笑」
「…わかんない……」
桃子も入るかどうか戸惑っているようだった。
「まあ、取り敢えず着てみっか。桃ちゃん、俺を興奮させるようにエッチに着るんだぞ笑」
「うん…エロエロももこになる…」
桃子はそう宣言すると、スク水に足を通し始めた。
足を通すと、ムチムチしたふくらはぎと太ももにスク水を通していく。
桃子は太ももを制覇し、脚の付け根にスク水を到達させた。
桃子は次にオマンコと小ぶりだが丸い自分のお尻を包み込む順番になったが、その前に店長に背を向けると前屈みになり、オマンコとお尻を店長の眼前に曝け出した。
「おっ、いい光景だねぇ…」
店長の目の前には、桃子の女の子特有の丸いお尻とオマンコのワレメというすごい光景が広がっていることだろう。
「今から…中イキするようにさとおさんに開発されちゃった、エロエロ肉厚パイパンオマンコとエロエロムチムチお尻をスク水の中に仕舞い込みます…お尻をプリンプリンさせながらエロエロに着るから、瞬きしないでよく見ててねっ…」
桃子はエロく、お尻を左右にプリプリ振りながら店長の眼前でスク水にまずオマンコをそしてお尻を仕舞い込んでいく。
「めっちゃエロい光景だなぁ、桃子笑」
「エッチでしょ??さとおさんが喜んでくれるなら、変態になれる…」
桃子はそう言いながら、ムチ…ムチ…と少し窮屈そうにお尻の肉をムニュムニュさせながらスク水に仕舞い込んでいく。
「…お兄さん……私はお触りおーけーですよ…是非スク水越しにお尻をムニムニ揉んでください…」
店長は桃子にそう言われると、両手で桃子のお尻をムニムニ揉み出した。
「あー…桃子のケツ、柔らかくてやっぱ良いわ〜笑」
「ああん、エッチぃ…エッチな触り方でこーふんしちゃう…」
桃子は店長にお尻を揉まれてるうちに、スク水に全部お尻を仕舞い込んだ。
「お尻着たよっ…よっと!」
ムニュッ!
「うおっ!!」
桃子は店長の顔にヒップアタックした。
「うふふ…♡ほーら、お尻ムニムニ〜…柔らかい??」
桃子はお尻でスク水越しに店長の顔をムニュッ、ムニュッと押した。
「ああ、めっちゃ柔らけー、きもちいー笑」
店長は顔を桃子のお尻で覆われながら喋っていた。
「喜んでくれて良かった♡…じゃあ…上に行くね…」
桃子は笑いながらそう言うと、お尻を店長の顔から離し、くるっと店長に向き直った。
「よ…っと…」
桃子は下半身は履き切ったので、今度は上半身をスク水に包み込み始めた。
ウエスト、少しだらしないお腹…と問題無く着ていった…が、やがて桃子という女の子の、否が応でもセックスアピールしてしまう、上半身のまっ白い乳牛のような、ふたつの巨大な膨らみの真下でスク水の進撃は止まった。
「さあ、桃ちゃんにとっての最大の難関がやってきました笑。Hカップの巨パイが学生用のスク水に収まるのか?見物だな笑」
桃子は下乳からスク水を上に引き上げようとしたが、両胸のメロンのような大き過ぎる膨らみは、スク水にうまく収まらない。
「うう〜、やっぱりおっぱいが入らないよぉ…」
「頑張れー、桃子。それを着れないとセックスできねーぞ笑」
「やだぁ……さとおさんとセックスしたいぃ…おっきいおちんちん、桃子のオマンコに挿れて欲しいよぉ……」
「だったら頑張って着てみろよ」
「うぅ…」
桃子はなんとか自らの巨乳をスク水に収めようと、持ち上げたり、潰したり…と、Hカップバストをムニュムニュ、ギュウギュウ、ブルンブルン、バルンバルン…という擬音がまるでなっているかのように、縦横無尽に柔乳を変化させて格闘する。
「うぅ…くく……」
やがて。なんとか桃子は左胸よりも若干小さい右胸を潰して潰して、スク水の中に押し込んだ…
あとは左胸だけになり、スク水からボロンと溢れている。
「もうちょっと……!」
桃子は左胸も持ち上げながらギュニュニュと潰し、なんとかスク水へ押し込んだ。
「入った…!」
桃子がスク水の肩紐を肩に掛けながら言った。
「さとおさん、中学生の頃のスク水、着れたよ〜」
「着れたが、、エロエロももこになってエッチに着るっていうのが、上半身は出来てなかったから減点」
「ええ……そんなぁ……これ着るの大変でそんな余裕なかったからぁ…」
「まあ、桃子の巨パイが色んな形に変化しながらスク水に収まっていく様を見れたから、良いってことにしてやろう」
店長が仕方ないからという風に言った。
「桃子、目の前に立って、しっかりとスク水着た姿を見せてみろ」
「うん…」
桃子がソファに座っている店長の1mくらい前に立った。
「さとおさん、中学生の頃の桃子はどうですか…?」
「パイがデカ過ぎるな笑。カシャッ!」
「また写真撮るの〜!?」
店長が桃子のスク水姿を写真に撮りながら、率直な感想を言った。
桃子の中学生の頃に着ていたスク水を着用した姿を俺もよく見た。
桃子の非常に弾力性に富んだ、釣鐘型の巨乳おっぱいは潰されてはいたが、水着を破らんとばかりにはち切れるような存在感を示していた。
今の桃子には胸のサイズが全く合っていなく、横からも前からも乳肉がはみ出しており、特に脇側側面からのはみ出しが著しく、谷間を形成している前にかがめば前からもこぼれそうになるという感じだった。
折角詰め込んだが…ジャンプしたり走ったりすれば、スク水からおっぱいのてっぺんがこぼれるだろうと思った。
また、全体的にふっくらと女性らしい丸みを帯びているムチムチの桃子の身体は、おっぱいほどでは無いが、色んな箇所がスク水の境目から肉がはみだしていた。はちきれんばかりのスク水からこぼれる肉感がエロく、肩に食い込む水着のストラップ部や、太ももなど、ムチムチ感を際立たせていた。
「背中も見せてみろ」
店長がそう言うと、桃子は180度ターンした。
スク水の背中はY字型だった。おっぱいと同じく性熟し、丸みを帯びた桃子のムチムチなお尻は、尻の柔肉がスク水からハミ出していた。
ぴったりしたスク水を着た桃子の後姿を見ると、くびれからお尻にかけての膨らみをいつもより意識させられた。桃子のお尻は小ぶりで、普段は目立つおっぱいに意識がいくので気にしてなかったが、ウエストからヒップのラインも相当性的魅力を持っているという事に俺は今更気づいた。
後ろから犯す征服欲とか、お尻の柔らかさを感じられるとかあると思うが、店長はこのラインが好きだから、バックでするセックスが好きなのだと俺は思った。
「ハミ尻してる笑。」
「お尻は当時からハミ出てていやだった…授業だし、隠すものも無いから仕方なかったけど…」
「マジか笑。こんなケツ見せられたら、思春期まっただなかの中学生男子は桃子のケツを思い出しながら夜にシコってただろうな笑」
「やだぁ……」
桃子がお尻を押さえながら言うと、くるっと店長の方に向き直った。
「まあ、ケツよりそのデカパイの方がズリネタになってたか笑。中学生の時にEカップあったんだって??中学生の頃の桃子はどんなだったか、言ってみ??笑」
「確かに、水泳の授業の時は男子の視線感じたなぁ…当時もおっぱいの肉が脇から溢れてたかも…」
「中学生の頃の私はね…」
桃子が中学生の頃の自分の体型について話し始めた。
「小学6年生から中学校に入学した頃、少し胸が大きくなってきたの。でも…気にしてなくてブラもしてなかったの。でも、中学2年生の時くらいにおっぱいに視線を感じるようになってきたの……」
「お母さんにそのことを話したら、下着屋さんに連れてかれて…おっぱい測ってみたら、Eカップだった…」
「Eカップ中学生かよ〜。同級生達、桃子のEカップを揉みしだく妄想してただろうな笑」
「そうかな…」
「そりゃ、ジュニアアイドルみたいな巨乳の女子がクラスにいれば、健全な男子中学生は妄想するだろ笑。多分、桃子は妄想の中で何人にも犯されてただろうな笑」
「桃子はEカップになるまでノーブラだったんだろ??Eカップ中学生ノーブラ女子がクラスにいたら、みんな勃起しながら授業受けてたんじゃね笑。体育の時とか、ブルンブルン揺れて大変だったろ??笑」
「うん、大変だった…おっぱい千切れそうになって速く走れないし、すごく揺れて目立つし…体育は嫌いだった…」
「桃子は気づかなかったと思うが、ノーブラの時はきっと服から乳首ポッチしてただろうな、Eカップぐらいだと。」
「ええ…そうだったのかな……でも、中学生の時、おっぱいも大きくなってきたけど、合わせて乳首も大きくなって、乳輪も広がっていったからね…そうかも……今思うと恥ずかしいね…」
「桃子のエロエロ陥没乳首はこん時ぐらいから大きくなり始めたのか」
「うう…おっぱい弄ってオナニーしてたからね…週3から4日で笑。そのせいでこんなになっちゃったかなぁ…大きさも。」
桃子が少しでもジャンプしたり、走ったりすればスク水からボロンと溢れそうな乳首を見つめて言った。
「中学生の頃はずっとEカップだったのか?」
「うん、でも無理矢理だよ…3年生の時や、卒業するときはもっとおっぱい大きくなってたけど、これ以上大きなブラ付けるの嫌だったから…最後はね、押し込んでたけど、もうブラから乳首が溢れてた…」
「なんでFカップいやだったんだよ?」
「ジュニアブラがEカップまでしか無くてね、Fカップの下着だと、下のパンツも併せてセクシーな大人用のやつしかなかったの…着替える時とか、みんな子供っぽい下着なのに、自分だけアダルトなの付けてたらね…それが嫌だったの」
「高校生になったら、もう観念してFカップ着用したけどね」
「なるほどなー、周りから浮かないようにするなんて、巨乳はそんな悩みもあんのか」
店長は納得したように言った。
「桃子が中学時に出会えてたらなぁー、その時から開発出来たのにな笑。Eカップぶら下げた同級生の中学生とセックスなんて最高だったな笑」
「さとおさんは…中学の時どうだったんですか…??」
「ああ、俺?中一の時に脱童貞したわ。クラスメイトの女の子と初セックス。当時から巨根だったから、大変だったけどな笑。キッツキツの処女マンで、ゴムだと挿っていかないから、生でヤったなぁ。最初は痛かったみたいだけど、我慢してたら、最後、向こう初めてだったのに失神しそうになってた笑」
「うわぁ…初めてがさとおさんは…絶対大変…」
「まあ、当時は俺のチンポも成長過程で、ここまで大きくなかったからな。」
「んで、その後よ、初セックス相手の5歳上の高校生の姉ちゃんが俺の話をその子から聞いたみたいで、誰もいない時に家に呼ばれて、その姉ちゃんに、"アンタ、オチンチンデカいんでしょっ!見せてみて"とか言われて、ズボン脱がされて見られたら、いきなりしゃぶられたww」
「そんなことあるんだ…嘘じゃないよね?でも、さとおさんならありそうだね…」
「いや、嘘みたいだが、ほんとだぜ笑。その姉ちゃんは経験結構あって、色々興味ある女で、巨根がどんなもんか見てみたいし、試したかったらしい。」
「いざ挿入ってなった時、めちゃくちゃ濡れてる姉ちゃんの経験豊富オマンコでもなかなか挿らなくてなぁ、結局ゴム外して生挿入したら、挿れた途端、"ああああんんん!!"とかめっちゃでかい喘ぎ声を出し始めて、最後は何回もイッてたな笑」
「エグ…」
「まあ、姉ちゃんは中学生とは付き合う気がなく、そう言う関係にはならなかったんだが、チンポは欲しいってことでセフレにはなった。その後も姉ちゃんとも何回もヤったし、姉ちゃんの友達にも紹介されてヤって、高校生へのチンポ供給マシンになってたわ笑」
「初めてのクラスメイトの女の子とはどうなったの…?」
「子供っぽい体型と顔が嫌で、ヤリ捨てちまった笑。俺の人生初ヤリ捨て笑。折角処女を俺にくれたのにごめんねーって感じ笑」
「その子のお姉ちゃんとはエッチしてるのに…」
「その姉ちゃん達はデカパイでE、Fカップあったからな。姉ちゃん達に教わったおかげで前戯も上手くなったし、セックスしまくれてチンポも大きくなったし、マジで良い姉妹に出会えてよかった笑」
「お姉ちゃん達…?」
「ん、ああ、その姉妹は3姉妹で、一番上に大学生の姉ちゃんがいた。真ん中の姉ちゃんの2つ上だな。」
「その一番上の姉ちゃんは真ん中の姉ちゃんと俺がセックスしてるとこをたまたま見て、俺のチンポを試したくなったみたいで、一回セックスしたら、気に入ったみたいでセフレにされた笑。んで、一番上の姉ちゃんの友達の、性欲真っ盛りの大学生女子達に紹介されて、大学生へのチンポ供給マシンにもなった笑」
「高校生と大学生の姉ちゃんとその友達たちと、ほんと中学時代は死ぬほどセックスしたわ笑。わりーな、俺のことばっか喋って」
「ううん、大丈夫…さとうさんは中学生の時からそんなに女の子とエッチしてたんだなって…私は自分で自分を慰めてた時くらいからすごいなって…」
「エッチな話聞いたら…桃子のオマンコ、"キュン"てしちゃった…」
桃子が自分の股間を押さえながら言った。
「水着で見えないかもだけど、今、桃子のオマンコから洪水注意報出てるよ笑」
桃子は股間を擦り合わせ、さっきから挿入して欲しそうにしていた。
「挿入はまだ早いぜ、桃子。やっぱりエロエロ桃子になるっつった割にはスク水着てる時に上半身は何もエロエロにしてないから、罰として、何か上半身でサービスしろよ」
「サービス…?うーん…」
桃子は少し考え込んだ。
「おらっ、早くしろ」
店長が急かす。
「…分かりました。エロエロ桃子の…さとおさんをご奉仕する為だけにぶらんぶらんぶら下げてる、Hカップの巨乳で、エロエロなサービスさせていただきます…」
本来、女性の乳房は子供に授乳させる為に付いているが、今の桃子にとっては店長に性的な奉仕する為についているようだった。
「よいしょ…」
桃子は肩からスク水のストラップを外し、スク水をズリさげると、折角押し込んだおっぱいをブルンッと露出させた。
「はい、ボイーン♡」
桃子の大きな釣り鐘の形をした、白いおっぱいが再び露わになった。白いおっぱいの膨らみの中心部には、Hカップにしては大きくない茶色い乳輪と陥没した乳首が存在を主張していた。
「ブルンブルンに揺れてる桃子のHカップのエロエロデカパイをよくご覧ください…」
桃子はHカップの巨乳おっぱいをわざとユッサユッサ、ブルンブルンと上下左右に揺らしながら店長に近づいて行った。
「ブルンブルン♡ユッサユッサ♡プリンプリンでボインボインなエロデカパイが下品に揺れる様はどうですかぁ?♡」
桃子は店長の好きそうな淫語をしゃべりながら近づく。
「これは最高だな笑」
店長の目の前で桃子が止まる。
「おっ、そのデカパイでどうするんだ?」
「桃子のエロエロデカパイで…顔面パイズリをさせていただきますっ…」
桃子は両手で左右の乳房をむんずっと持つと、谷間に店長の顔面を密着させ、ムニュっと挟み込んだ。
「…おおっ!良いサービス…」
店長は桃子の柔らかくて大きいおっぱいに顔面を包み込まれ、気持ち良さそうだ。
「ムニュ♡…ムニュ♡…プリンプリンで若くてハリのある桃子のエロエロおっぱいで、お顔をもにゅもにゅ挟まれるのは気持ちいいでしょ…?」
「おお、やべーわ…窒息しそ笑」
「乳首とおっぱい弄ってオナニーして、こんなにボインボインになっちゃったの……最近さとおさんに開発されて、更にデカパイになっちゃった…ももこ…」
桃子は自分の手に収まりきらない巨大なおっぱいを、なんとか持ちながら、強弱をつけ、ムニュムニュと店長の顔面を包み込ませていた。
「これ以上大きくなるのは嫌だったけど…さとおさんが好きなら…Iカップ…Jカップにさせて…?もっと桃子のおっぱい触っておっきくして…?もっと…桃子のおっぱいをエロく、下品にしてぇ…」
店長は桃子の胸の谷間に顔を埋め、ムニュ♡ムニュ♡と桃子の大きく、柔らかいおっぱいを顔面で感じていた。プリンプリンな桃子の柔らかい巨乳が谷間にいる店長の顔の形に合わせて変形している。
「さとおさんをこおやって、包み込んでるだけで感じちゃう!桃子の陥没ちくび…勃起しちゃうよぉ♡こおやってるだけでね、想像妊娠して、ちくびから母乳出ちゃいそう…♡桃子の牛さんみたいな下品な爆乳から、牛乳みたいな母乳がピューって出ちゃうよぉ♡」
「ねっ?ももこのおっぱい好きにして良いよ…?なんでもさとおさんの好きなようにして…?このHカップで、ブルンブルン揺れる、プリンプリンでボインボインの下品な爆乳エロおっぱいはさとおさんのだからっ…好きに使ってぇ♡」
桃子からの懇願を聞くと、顔を桃子の谷間から離した。
「仕方ねーな。折角顔面パイズリが気持ち良かったが、そこまで言われたら、もっと桃子のデカパイを俺好みになるように開発してやるよ…」
「うん……してぇ♡そうしてぇ♡おっぱいぃ、もっともっといっぱい弄ってぇ♡さとおさんにおっぱい弄られるの大好きなのぉ♡」
桃子は自分のおっぱいを揉みながら言う。
「桃子のおっぱい、なんでも好きなようにしていいよっ♡さとおさんの男らしい手でいっぱいモミモミして欲しい♡乳首いっぱいチューチュー吸って欲しい♡いっぱい触って…開発してぇ♡」
桃子は両手で乳首の近くを持ち、乳首を店長の顔に軽く当てた。当てただけで、桃子の口からは「あっ…♡」という吐息が漏れた。
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-
17: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-01-24 22:45:24
-
16: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きはいつ頃になりそうですか?
1
返信
2024-01-24 21:41:22
-
15: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろ出来そうですか??«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク
3
返信
2023-10-27 23:22:37
-
14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
3
返信
2023-09-19 18:46:50
-
13: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2023-09-19 06:21:14
-
12: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ろーれるさん
お待ちいただいていて、ありがとうございます。すみませんが、もう少しお待ちください…汗次回は桃子が高校の時の制服を着ながら、大きくてエロいHカップ爆乳をブルンブルンさせ、店長の巨根をお世話する回になりま…
了解です(((o(*゚▽゚*)o)))
主さんと彼女が別れるところは書かれますか??2
返信
2023-09-18 23:30:32
-
11: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
自作、いつ頃になりそうですか?(*・ω・*)wkwk
お待ちいただいていて、ありがとうございます。
すみませんが、もう少しお待ちください…汗
次回は桃子が高校の時の制服を着ながら、大きくてエロいHカップ爆乳をブルンブルンさせ、店長の巨根をお世話する回になります。1
返信
2023-09-14 07:10:22
-
10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]自作、いつ頃になりそうですか?
(*・ω・*)wkwk2
返信
2023-09-14 01:43:08
-
9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ろーれるさん
桃子は店長に命令されて、仕方なくという感じでした。チンポ小さいと言われました…その話は最終回以降なので、出てこないです。すみません。
その時のエッチの話もアフターストーリーで書いてくれたら嬉しいです!
最終回以降、もし気が向いたらお願いします!!!2
返信
2023-06-29 19:54:36
-
8: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
えー!その時の反応はどうでしたか?次の章にその時の描写は書かれますか?
桃子は店長に命令されて、仕方なくという感じでした。チンポ小さいと言われました…
その話は最終回以降なので、出てこないです。すみません。1
返信
2023-06-29 18:53:31
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
2
返信
2023-06-28 21:04:18
-
6: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
2
返信
2023-06-27 21:47:45
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ろーれるさん
コメントありがとうございます。出来るだけ早くアップしたいですが、もう少し先になると思います。すみません。何か内容で気になることがあれば、コメントで答えます!宜しくお願い致します。
これより後で彼女と主さんはエッチしましたか?2
返信
2023-06-27 18:48:48
-
4: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
最終回はいつ頃になりそうですか??
コメントありがとうございます。
出来るだけ早くアップしたいですが、もう少し先になると思います。すみません。
何か内容で気になることがあれば、コメントで答えます!
宜しくお願い致します。1
返信
2023-06-25 07:11:59
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]最終回はいつ頃になりそうですか??
2
返信
2023-06-24 19:20:08
-
2: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
お待ちしてました!!今回も最高でした!次回、最終回また楽しみにしてます!!
お読みいただき、ありがとうございます。
コメントをいただくとやる気が出ます!
できるだけ早くアップできるように頑張るので、宜しくお願い致します!1
返信
2023-06-22 12:20:00
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしてました!!
今回も最高でした!
次回、最終回また楽しみにしてます!!2
返信
2023-06-21 21:04:36
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