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【高評価】嫁の会社の後輩に寝取らせたり、寝取られたり⑤(1/2ページ目)
投稿:2022-04-02 17:54:48
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俺の寝取られ体験と言うか、寝取らせと言うかの話を書こうと思う。俺には最近結婚した2歳年下の可愛い嫁がいる。この話の始まる頃で確か29歳とかかな?名前はヒカリって言う。可愛いってのは主観がかなり入って入ると思うけど俺から見たらかなり可愛い。しかも背が低く胸がデカく童顔と言う最高の条件が…
前回の投稿にも多くの評価いただきありがとうございました。少しでも興奮を共有出来れば嬉しいです。前回が終わって次どうするかなーて思ってて。ほんとよくないんだけどやっぱりずっと同じって言うのは刺激がなくなるというか、もっと違う嫁を見たいって気持ちになっていた。牧田と話をしてると絶対に…
またまたご評価ありがとうございます!
嫁で興奮してもらえてこちらも興奮してしまいます!笑
前回、嫁から少し間を空けたいという呟きを聞いてしまって流石に自重しなきゃなぁとか思っていた。
牧田にも誘うようなことはするなと伝えておいた。
これでもし隠れてしているようなら浮気になるしそこは信じるしかなかった。
それでも影で会ってるんじゃないのかとか疑いながら一人密かに興奮材料にしていた。
その日以来嫁は俺にベタベタだった。
セックスする回数も増えたし、デートも良くするようになったのでこのまま終わらせてもいいのかもなと思っていた。
まぁそれでも寝取られ性癖のだめなところなんだけどやっぱりどこか物足りなさを感じていた。
どこかにきっかけがないかなと。
流石にこちらからまたお願いするのも間を開けたいと言った嫁に申し訳ない。
ひと月くらいだったとき、特に誘うつもりがあったわけではないが牧田のことを嫁に聞いた。
実際しばらく会ってなかったし、彼女と別れて元気にしてるのかなぁと思って聞いただけだ。
「最近あまり一緒にならないから喋ってないなぁ。あっ。でも今日は休みだったかも?」
「どうしたんだ?」
「さぁ?あまり知らないけど体調不良って言ってたと思う」
俺は嫁が風呂に入っている間に牧田に電話した。
話を聞くと体調不良ではなくただのサボりだったようだ。「どうしたんすか?再開っすか?」と嬉しそうにする牧田に相変わらずイラッとした。
「そういうつもりで電話したわけじゃないけど…」と言いながらダメなことを考えついてしまった。
「牧田。嫁にメールしてお見舞いきてもらえよ」
「えっ!いいんすか?」
「看病とかだったら誘いやすいだろ?」
「それって、シテもいいってことっすよね?」
「嫁次第な!拒否られたら諦めろよ」
「了解っす!そろそろ物欲しくなってると思うので行けると思いますよ」
相変わらずうるさいなぁと思いながら電話を切る。
風呂から出てきた嫁が何気なく携帯を見る。
ドキドキしながらそれを横目で見ていた。
「ねぇ」
嫁がこっちを向いていった。
「牧田からメール来てるんだけど」
「え?なんて?」
「なんか体調悪いから看病来てほしいんだって」
「休んでたって言ってたもんな」
「断る?」
「なんで?しんどいんだったら行ってあげたら?」
「えー?んー。」
「どうしたの?」
「そういうことになったらどうする?」
「そういうことって?」
「えっちなこと誘われたり?」
「誘われたらどうする?」
「そんなの断るに決まってるじゃん」
「俺がいいよって言っても?」
「うーん。……てか俺くんがしてほしいだけでしょ?」
「あはは。バレたか」
「やっぱりね。でも多分普通に帰ってくると思うよ?」
「うん。そこはヒカリに任せるよ」
「そんなこと言いながらめっちゃ大きくなってるよ?」
ニヤニヤしながら嫁が言う。
「仕方ないだろ!ヒカリが牧田とエッチなことするかもって、思ったら興奮するんだよ!」
「ねぇ、ちょっと脱いでみて?」
なんとなく抵抗できなかった。
「すご♡触ったり何もしてないのにめちゃくちゃ大きくなってるよ?」
「うるさいなぁ」
「ねぇ。牧田の家でえっちなことしちゃうかもよ?」
ビクンっとチンコが反応する。
「あはは♡牧田の大きいから我慢できなくなるかもなぁ♡」
「なんで、、、」
「なんでって、シテほしいんでしょ?ほらこうやって咥えるかもよ?」
「そ、そんなに牧田のやつがいいのか?」
「さあ?でもほんとに大きいからなぁ♡」
「そんな………」
ニヤニヤしながら俺のちんこをパクっと咥えた。
「ふふっ♡大きいけど牧田のほうが大きいかもなぁ♡」
「お、大きい方が好きなの?」
「さぁ?♡でも俺くんのも大好きだよ?♡」
『のも』っていうのにかなり引っかかった。
「ま、牧田のも、そんなに美味しそうに咥えてるのか?」
「美味しそうって!それはわからないけど気持ちよくしてくれるから気持ちよくしなきゃって思っちゃう♡」
「やっぱり気持ちいいんだ……」
「ごめんねぇ♡牧田のってほんとに奥まで届いちゃうから、ゴンゴンされたらすぐいっちゃうの♡そんな気持ちよくさせてくれるんだから気持ちよくなってほしいなぁって♡」
「そんな……しかもお前牧田としてるときあいつのことまっきぃって呼んでないか?」
めちゃくちゃ気になっていたことを聞いた。
「あー、うん、それはごめん。たまに仕事でもあだ名で呼んでるんだけど、なんかエッチしてるのに牧田って仕事みたいで嫌だなぁて思っちゃうの♡」
「そ、そうなんだ。なんかめちゃくちゃラブラブに見えてキツイかも」
「でも興奮するんでしょ?♡ガッチガチだよ?まっきぃだったらもっと我慢してくれるのにいっちゃうのかなぁ?」
煽られてめちゃくちゃ興奮さてしまった。
「うっ。だめだ」
俺は呆気なく嫁の口の中にぶちまけてしまった。
「ご、ごめん。」
「んっ♡んっ♡あーあ我慢できなかったねぇ♡」
俺の静止を飲み干す。
嫁は精子を飲むことに慣れてるように思えた。
「牧田のと違う?」
「すぐそういうこと聞くんだから!うーん。俺くんのほうが飲みやすいかな?」
「ど、どうして?」
「牧田のってすごくドロドロしてて濃いんだよね」
「そ、そうなんだ。」
「ごめんね!意地悪して!食べるものとか困ってるだろうし、明日牧田の看病には行こうと思うけど俺くんが思ってるようなことにはならないと思うよ」
「うん。わかってるよ。でももしなにかあったら怒らないからちゃんと話してほしい」
「ふふ♡怒らないのね♡わかった。期待はしないでよ」
こうして嫁を牧田の家にいかせることになってしまった。
形はどうであれ貸出のようなことになった。
家から牧田の家までは車で15分ほどだ。
これまでで一番長く感じたかもしれない。
そろそろ家についただろうか。
何してるのか。
考えだしたら止まらない。
1時間が経っても連絡はない。
ソワソワしていた。
ずっと勃起しっぱなしだったけど。
2時間ちょっとして嫁が帰宅した。
変にめちゃくちゃも遅くなくて少し安心した。
もしかしたら何もなかったかもしれないな。
淡い期待?をちょっとだけ持ったりしてた。
「牧田どうだった?」
「どうもこうも!めちゃくちゃ元気だったんですけど!病気とか嘘じゃん?」
こころなしかテンションが高く感じた。
元気だったって……いろんな妄想が……
「で、誘われたりはしたのか?」
「あー。まぁ。正直に話す約束だもんね。」
ドキッとした。
「てことは?」
「うん。しちゃった。」
マジか~と思いながら案の定興奮していた。
「ごめんね。なんか久しぶりだったからか牧田がめっちゃ触ってきたりして!一応俺くんに正直に話す約束で変なことになっても大丈夫って伝えたら…ね。」
「マジか~。どんなことしたの?」
「どんなって!普通にしただけ!変なことはしてないよ」
「そっか。ちょっと凹むかも」
「興奮はしないの?」
「めちゃくちゃするよ!でもしちゃうんだ〜て感じ」
「自分から言っておいて馬鹿じゃないの?」
「ごめん」
嫁は少し本当に怒っているようだった。
喧嘩とまではいかないがあまり詳しく話を聞くことはできなかった。
まぁ牧田に話聞けばいいかなんてこのときは軽く考えていた。
次の日の日曜日
嫁は友達と遊びに行く約束があると昼過ぎに家を出ていった。
俺はソワソワした気持ちをどうにかしたくて牧田に連絡した。
「昨日したんだってな?」
「あっ!久手さんから聞きました?」
「詳しくは聞けなかったけどしたことは聞いたよ」
「久手さん詳しくは話さなかったんですねー」
少し意味深に言う牧田
「どういうことだよ」
久しぶりにかなりドキドキしながら聞いた。
「いやぁ、まぁ………てかこれ見てもらうのが手っ取り早いかもっす!準備いい後輩で感謝してほしいっす」
「はぁ?」
「とりあえずメール送りますので」
そう言って電話を切る牧田
すぐにメールが届く。
データが添付されていた。
なんか寝取られ系のAVでよく見るパターンのやつじゃんかよとか思いながらも、嫁が他人としてるシーンが見れるかもと思うと見る前からめちゃくちゃ勃起してしまっていた。
意を決して再生ボタンを押した。
ガチャガチャとスマホをセットする?音がする。
画面にはベッドが映っていた。
ピンポーン
少ししてインターホンがなる。
「ちょっと、起き上がってて大丈夫なの?」
嫁の声だ。
「ちょっとマシになってきてまして……」
「ご飯食べてる?」
「いやーゼリーとかくらいしか」
これ全部嘘なんだよなーと思うとイラッとした
「適当に具材買ってきたからなんか作るし寝てなよ」
いやらしい雰囲気は微塵も感じなかった。
牧田が言われたとおりにベッドに横になっていた。
しんどくなんてないくせに。
「おまたせー。あっ起きてたんだ」
画面に嫁が映り込む。
手の届かないところに居るからなのかこのついさっきまで一緒にいたはずなのにすごく愛おしく感じた。
「せっかくの久手さんの手料理だから起きてようって思いまして…」
「大したもん作ってないよ?」
そう言うとベッドから起き上がり座った状態の牧田に料理を渡そうとした。
「あっ、久手さん食べさせてくださいよ。」
「ばっかじゃないの?」
「しんどいので、お願いします」
「あんまりしんどそうに見えないけどなぁ」
渋々みたいな声を出しながらスプーンでおかゆ?を掬うとフーフーと息で冷ませて牧田の口元へ持っていった。
なんかこのシーンにイラッとするよりもかなり嫉妬した。
「うまっ」
「よかった」
結局牧田は食べきる分全て嫁にフーフーさせて食べさせてもらっていた。
しんどくないくせに!
「めちゃくちゃうまかったっす」
「ふふっ♡ありがとう。しんどいからか甘えん坊さんだね」
嫁は愛おしそうに牧田の頭を撫でる。
はぁ?と思ったがどうしようもない。
「なんすか?」
「ううん。よわってるまっきぃ可愛い」
「誘ってんすか?」
「そんなわけないでしょ?病人相手に」
「えー。ずっと体調悪かったからめっちゃ溜まってるんすけど」
「何言ってるのよ。だめに決まってるでしょ?」
「ですよねー。。。じゃぁお風呂入れてないから体拭いてもらうことはできますか?それくらいならいいでしょ?」
「うーん。まぁ。気持ち悪いだろうしね」
そう言うと嫁は部屋を出てまた少ししたら濡れたタオルを持って帰ってきた。
「適当にタオル借りたよ」
「あっ。ほんとにしてくれるんすね」
「はぁー?ならやめようか?」
「す、すいません!お願いします!」
「じゃぁ上の服脱いで」
何事もないかのように服を脱ぐように指示する嫁。
俺もあまり気にしたことなかったけど意外と鍛えられてるんだよな。
「なんか恥ずかしいっすね」
「そんなこと言うから恥ずかしくなるのよ」
嫁はしっかり看病の範囲内だと言わんばかりに自然と牧田の体を拭いていく。
上半身裸の男の体をなぞるように拭く嫁の姿だけで勃起門だった。
「下は?」
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