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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】ご近所人妻、裕子さんの弱味を握ったので無理矢理エロい事を強要した件(4)(2/2ページ目)

投稿:2025-07-22 19:27:11

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本文(2/2ページ目)

「あぁ…っ」ピクン

腰がクネっと動く

こんなの人混みでやったらエンドレスだ

やっと車に到着した時、俺の車の周りは全然スッカラカンで、ポツンと一台だけ浮いてるように停まっていた

ピィピッ

キーレスで鍵を開けてドアを開けてあげて、俺の腕にしがみつくようにしてる裕子を助手席に座らせてあげた

「ほら、頭気をつけて」

「ん…ありがとう…」

バタン

ドアを締めて運転席に周り、俺も乗り込むと

「あぁ…っ…やばっ…」

俺が運転席側に回り込むほんの数十秒の間に裕子はオナニーをしていた

「お、おい、なに…」

「ダメっ!イッちゃうっ!!」ビクンビクンっ

「あぁ………すご…」

「マジかよ…」

背もたれを少し倒し、焦点の合っていない目はボォっと天井を眺めている

そんな姿をポカンとしてしばらく見つめる俺

その時、車の外で何か音がした

ビクッと俺が外を見ると、運転席の真横にモールの従業員?の警備員のおじさんがいた

俺と目が合うと、見てはいけない物を見たという表情で、早歩きで離れていく…が、少し離れた所で立ち止まり、こちらを見ていないフリをしながら実は見ている

「ねぇ、警備員さんに見られちゃったよ?」

「ん……見られても…別にいい…」

「まだコッチ見てるし…」

「もっと…見てって言ってよ…」

もう裕子は完全にスイッチが入っているようだ

試しに警備員さんに手招きをしてみる

警備員さんは手招きに気付いてるのにコチラに来ない

「来ないなぁ」

「じゃぁ…ワタシが行く」

ガチャ

裕子は車を降りてフラフラと歩き出した

転んではマズいので俺も降りると、裕子は車の後ろの死角になってる所に移動して、両手でフェンスを掴んでなんとか立っている

「大丈夫??」

「ねぇ…まだおじさん見てる…?」

「えっとねぇ…」振り返って見ると、俺らが見える角度に移動して来ている

「あ、うん、いるね」

距離にして15mくらいだろうか?俺らが変な事を始めれば注意しようとしてるのだろうか

「あ…あの人?」

裕子も警備員を見た

今度は裕子がフラフラしながらも手招きをする

すると警備員は近付いて来ながらも

「だ、大丈夫ですか?酔っ払ってるの?」

心配そうにやって来た

「いや、お酒は飲んでないです」

「体調悪いのかい?大丈夫?」

俺は軽く裕子を支えていたが、面白そうなので手を離してみると、警備員にもたれ掛かってしまった

「ちょ、ちょ、ほんと大丈夫かい?」

すると裕子はおじさんの顔を見上げた瞬間、またビクンっと腰が跳ねた

「あぁっ」

大丈夫?なんて心配してるフリをして胸元をガッツリと見ていたらしい

「おい、大丈夫か?」

わざとらしく後ろからお腹に手を回して引き上げ、立ちバックのようなカタチにした

裕子の顔はおじさんの肩に乗り、背中に手を回していた

「い、医務室に連れて行きましょうか?」

「大丈夫…」「多分大丈夫です。」

警備員から引っ剥がしてまた助手席に裕子を運ぶ

軽くお礼をして俺も車に乗り込んでエンジンを掛けて急いで発進した

「あのおじさん…勃ってた…」

「見たの?」

「触ってみた…」

さっき、少し触ったらしい

「マジか、そのままあそこで3Pやれたかなぁ笑」

冗談で言ってみると

「えっ…いやっ…そんなっ」

「い、いくっ…」

想像してイッてしまったようだ

モールから10分も走ると、古びたラブホに到着した

「着いたよ」

「ねぇ…もう…」

裕子は立つのもやっとだった

腰に手を回して支えながら歩き、なんとかラブホの部屋に入室

「はぁ……ねぇ…こんなになったワタシ…引いちゃった?」

「ん?引かないよ?いやらしくていいじゃん」

「こんなワタシでも興奮する?」

胸元はガッツリ開いてるし、膝をくっつけて内股でプルプルしながらもなんとか立ってる姿もエロかった

「あ、俺もうギンギンだったりするよ」

「えぇ…ほんとぉ?」

ズボンの上から触って確認する

「あぁ…おっきぃ…」

今まで自分が隠して来た性癖

ほんとは相手に求めていた事

言えない、認めたくない、ほんとは違う

偽ってきた

それは間違いだった。全てを曝け出すのがこんなにも気持ちのいい事だったのか

裕子はそんな事を、ちんこを触りながらも語っていた

「こんな裕子を知ってるのは俺だけだな」

「そうだよ…全部…見て…」

俺は裕子を後ろ向きにして壁に押し付け、勢いよくスカートを捲った

「んんっ!」

「俺だってずっと美味しそうだって見てて、たまらなかったんだからな」

「いやぁぁぁっ!」拒否のイヤではなかった

「もう爆発しそうだよ」

一気にズボンとパンツを脱ぎ去り、股の間にギンギンに硬いちんこを差し込んでみた

「あっ…カリが…」

クリにヒットしてるらしい

「すっごいヌルヌルだね」

「あぁぁん…」

「美味そうだなぁ…ジュルジュル吸いたい…」

「いやっ!そんな事言わ…」

少し腰を引いて角度を上向きに変え、押し込んでみると、ヌルっとすぐおまんこに入ってしまった

「あぁっ!い、いきなり!」

「うわぁ…入っちゃった」

「すっごい…おっきいぃぃぃ」

もうこうなったら止まらない

少し後ろに腰を引き寄せ、立ちバックでおっぱじまる。

「あぁ…気持ちいい…」

「あぁん!あんっ!あっ…あっ…んはぁぁ!」

「うわぁ…奥の子宮がゴリゴリって…」

「だめっ!そこっ!そこぉぉぉぉぉ」

「やばいっ!」

「ねぇっ!美味しい?ワタシのおまんこ美味しい?」

「すっごい美味いよ!ちんこでいっぱい味わうぞ」

「あぁぁぁっっっ!おちんちん美味しいぃ…ぶっとくて硬くて…ダメェぇ!」

「俺も…うわぁぁぁ…で、出るぅ!」

「いっぐぅぅぅ…あがぁぁぁぁ」

顔が真上に向くほど身体を反ってイッてる裕子に中出しをしてしまった

「がぁ……うがぁ……」

系が切れた操り人形のように落ちそうになった裕子を必死に抱き抱えた。

「ねぇ」「立てるかい?」

「なんかすっごい奥きた…」

「あ、うんうん、ゴリゴリしてたね」

「あんな所届いた事ないの…」

「痛かった?」

「すっっごい良かった…」

どうにもカラダに力が入ってないので、お姫様抱っこでベッドまで連れて行き、裕子を寝かせてから玄関に脱ぎっぱなしのズボンなどを取りに行った。

ベッドに戻ると、スースーと寝息を立てている

寝てしまったようだ

「ブラウス…シワになるぞ」

ボタンを外してなんとかブラウスを脱がし、スカートもなんとかして脱がした。

服をハンガーに掛け、俺は裕子が目覚めるまで待つ事にした。

次は裕子が起きてからを書きたいと思います。

この話の続き

ベッドに寝かせた裕子の横でタバコを吹かしながら一通り眺めてみる「ほんと…美人だしスタイルやばいな…」#ブルーボソっと言葉に出てしまう顔は何度も言うように深田恭子にそっくり。輪郭は裕子の方が細いと思うが、角度と髪型によっては本当に本物かと思う程。スタイルは、肋骨が浮き出過ぎない…

-終わり-
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