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【高評価】高校の部活の同級生の女の子と再会した夜02

投稿:2025-07-18 23:34:42

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会社員◆GZUGUlg(20代)
前回の話

それはまだ私が高校3年の春から夏にかけてインターハイに向けて頑張っていた頃の出来事でした。たまたまその年は私ともう一人、同級生の女の子がインターハイ出場確実という事もあって、毎日監督の特別メニューを受けていました。部員は20名程いましたけど、いつも私とその女の子だけ居残り練習をさせられて毎日…

まだ梅雨が始まったばかりと言ってもその年は空梅雨でほとんど雨に降られる事もなく、本当ならもう彼氏とビーチに行ってビキニの日焼け跡がついていてもおかしくない頃なのに、二人のインターハイ予定者という事もあって、女子の走高跳び選手はヘソ出しのビキニのユニフォームを新調した、

その女の子のブルマから外に出ててる太腿とヘソ出しでお腹の部分と肩紐から出ている肩から腕にかけて日焼けしている褐色の肌と真っ白で大きな胸なんて肌が透けて見えるんじゃないかって思うくらい青い静脈が草の根の様にいくつも張り巡らさせていて「柿本ってこんな色白だったっけ」って言うのに、

そんな私の言葉なんて聞こえていない様に「待ってっハアッ、アッアッくすぐったいっ」って言うその女の子の乳首は私の舌で舐めている内にどんどん硬くなってきて「スゲーよ、女の子も乳首硬くなるんだ」って言うと「待って、待ってアアッちょっとタンマ、顔見せて」

って言うその女の子の両手で頬を挟まれて布団の中に潜っている私は引き上げられてしまって「榎田の舐め方ってくすぐったい」って言うので「やっぱ下手?」って聞くと「ううんっ、なんか、どうしていいかわかんなくなる」って言うので

「俺の彼女ってさ、陥没乳首っていうの?普段出っ張ってなくて舐めてる内に少しだけ膨らんでくるんだけど柿本みたいに出っ張ってなくて柔らかいっていうか」って言うと「私の乳首って、いやらしい?」って恥ずかしそうな表情で「ううんっ、俺はこの乳首好き、可愛いと思う」って言うと

「あのね、部活の女の子達と一緒にお風呂に入ってる時に私って乳首おっきめなのかなーって気になってた」って言うので「どうせ俺は童貞だから?そんなにいろんな女の子と経験ないからよくわかんないけど大きいって事はないと思う、っていうか俺的にちょうどいい」って言うと

「ほんとに?エッチな乳首じゃない?」って心配そうに聞くので「もうちょっと確認させてくれないとわかんない」って言うと「もーーっスケベ、ほんとは舐めたいだけなんじゃないの?」って言うので素直に「うん、舐めたい」って言うと

「ホントに可愛いって思ってる?私の乳首」って聞くので「すぐ硬くなるからくすぐったいって思ってるの凄くわかりやすし、可愛いもあるけど、ちょっとエロい」って言うと「やっぱエッチなんだ」って落ち込んだ表情になっているので

「バカだな、男がエロいって思うって事はその乳首に凄く興味があるって事なんだよ、っていうか魅力がある?凄く舐めたくなるっていう意味」って言うと「そんなに舐めたいの?私の乳首」って言うその女の子は私よりセックスの経験値が高いはずなのに真っ赤な顔で私の顔を下から見上げていました。

「じゃあもうちょっと舐めていい?」って言いながらその女の子の右胸の舐め始めると「ちょっとだけならいいけどンンッ、アッアッやっぱ舐め方が変っハアッハアッ乳首くすぐったいし体がゾクゾクして私っ、どうしていいかわかんないっ」って言うその女の子は

また私の口に向けて右胸だけ突き上げながら体をよじって太腿を擦り合わせながら腰を悶えさせていて「待って、待って、ショーツ脱ぐ」って言うので「何それ?入れてもいいって事?」って聞くと自分で両手を使ってパンツを下ろして左足を抜いた後に右膝を外側に向けて右手の指に引っ掛けて

右足も抜こうとしながら「そうじゃなーい、言ったじゃん前戯だけって」って言いながら更に赤い顔になっているので「じゃあなんで野獣の前に自分から食べられたくもない肉を差し出す様な事するんだよ」って聞くと「だって、ショーツ穿いて帰れなくなっちゃいそうなんだもん」って言われて

「なんか、言ってる意味がよくわかん・・・ん?それって・・・そういう事?」って言いながらその女の子の股の間に私の右手の手の平を差し込むと「アッアッバカ、もうっ、まだそんなとこ触っていいなんて言ってないでしょ?」って言いながら血相を変えて私の右手の手首を掴んできて

「もう遅い、辿り着いちゃった」って言うと「もーバカー、そういうとこ彼女が許してくれないとこなんだよー」って言いながら必死の形相でしたけど「スゲー濡れてる、彼女の比じゃない」って言った私の顔があんまり驚いているみたいに見えたのか「そんなに凄い?」って大真面目な表情で

「少なくとも、彼女と比べても驚くくらい」って言うと両手で顔を覆いながら「あーもう、榎田がそんなとこ触るからー」って言うので「だって、これだって前戯の一環だろ?前戯までならいいって言ったじゃん」って言うと「この事誰にも内緒にしてくれる?」って言うその女の子は

まだ両手の手の平で顔を覆っていて「こんな事誰に話せるんだよ、先生?親?部活の奴ら?友達?誰にも言えなくない?」って言うと急に顔から手の平をどけて「そっか、そうだよね、私達誰にも言えない事してるんだもんね」って言いながら安堵しているみたいで

「でも柿本が凄く濡れやすいの俺に知られた」って言うと両手の手の平で私の顔を掴んできて、大きく首を横に何度も振りながら「ねっねっもうそこ触んないで、この事誰にも内緒にしてくれる?」って言うその表情は真剣そのもので

「しょうがないなー、可愛い柿本にそんなに懇願されたら断れないけどさー」って言うと「けど?って何?」って言うので「このヌルヌルの気持ちいい感触だけは譲れない、もっといっぱいヌルヌルにしちゃう」って言いながら、その女の子の上で四つん這いになっていた私の体を

女の子の右横に左肘をついて下ろし、私の人差し指と中指と薬指を合わせて、その女の子のビラビラをゆっくり上下に撫で始めると「ハアッハアッちょっアアッ待っダメっ、撫でたらもっと出ちゃうっ」って言うので「だからそうしたいんだってば、いい?乳首も舐めるよ?」って言いながら、

また丁寧にその女の子の右胸の乳首のシワの一つ一つに私の唾液が行き渡る様にヨダレでヌルヌルの私の舌を上下に小さく震わせる様に舐め回し始めると「アッアッアッアッ、ハアッハアッハアッ、ングウゥゥッッッッ、ハアッハアッハアッ」って、どんどん激しくなっていく呼吸音と喘ぎ声がエロくて、

興奮して自分でチ〇ポをシコりたいくらいなのに我慢しながら5分くらい、その女の子の右胸の乳首を舐めながら3本の指でビラビラからクリトリスにかけてゆっくり撫でて上げていると「アッアッアッ上手っ榎田の前戯ってンンンッ、ハアッハアッ凄く上手だよ」って言いながら

左肩を浮かせて左手の手の平で私の肩を掴み「いつも彼女にしてあげてるんだったらわかるでしょ?ね、もう私っ」って言いながら私の右足の太腿に左足をのせて膝を曲げて爪先を伸ばしながらふくらはぎから左足の内側を私のスネにこりつけ初めて、乳首を舐めている私の顔を上げてその女の子の顔を見ると

「嫌、見ちゃヤダ、今の私の顔見ないで」って言うので「これも譲れない、今の柿本の顔大好き」って言いながら、今度は浮かせてきたその女の子の左の乳首を舐め回しながら右手の中指の腹だけをクリトリスに優しく押し付けながらゆっくり撫で回し始めると

「アハアァァァッッッそこっ、ンフウゥゥゥッッッ、ハアッハアッ、ダメっ、凄い上手っ、彼氏と全然違うっ」って言うその女の子は私に向けてゆっくり腰を前後に動かし始めて、左手と同じ様に右手の手の平も私の肩を掴みながら「アアッ、もうダメっ、イク、イクとこ榎田に見られちゃうっ」

って言いながら私の向けて腰を突き出して来た後に腰をビクッビクッビクッって震えさせながらイッてしまいました。

「ングウゥゥッッッッ」っていう低い喘ぎ声を出しながら私に顔を見られるのが恥ずかしいのか私の胸におでこをくっつけて背中を丸め、付き合っている彼女にしてあげる様にクリトリスに中指の腹をギュッって押し付けてあげていると「ハッ、ハアッ、ンッ、フッ、アッ、ハアッハアッ」

って小さな吐息の様な声を出しながら私の指にクリトリスを擦り付ける様に腰をゆっくり動かしていて、1分くらい経つと、まだ、まだ私の胸におでこをくっつけたまま「見たわね」って言うので「見た」って言うと「何を?」って聞くので「それは、その、なんて言うか、柿本が、その」

ってほんとは言いたいけど言っちゃうと急に顔を上げたその女の子の顔が豹変してバケモノにでもなっている様な気がするくらい低い声で「何見たかわかってるんでしょうね」って言われて背中が凍り付く様な思いで「いや、見てない」

「嘘つき、見た癖に」

「怖えーよ、早く柿本の可愛い顔見せてよ」って言うと、私の肩に両手で掴まる様にゆっくりと顔を上げて来て、その女の子の目だけ見えると、それはもうとても恥ずかしそうな眼の表情で「キスしたい」って言うと「なんで?」って言うので

「柿本のイキ方がすっごく可愛くてキスしたくて堪らない」って言うと、また目しか見えていないその女の子が「イッたとか言ってない」って言うので「なんかイッたとかイッてないとか言葉にするとややこしいけど柿本がそう言うんだったら俺は何も見てない」って言うと

「私にこんな事しといて何もしてないって言うわけ?」って言うので「何なんだよ上手って言ってみたり、イッてないって言ってみたり、見たって言ったら怒るし、何も見てないって言ったら無責任みたいな事言うし俺何て言ったらいいんだよ」って言うと、

急に顔を上げて可愛らしい笑顔を見せてくれながら「私が彼女だったら多分もう許してあげてると思う」って言うので「そうだろ?俺の前戯ってそんな下手じゃないよね?普通彼女だったらもう許してくれてるよね?やっぱ高校生だから?単に彼女がビビリだから?」

「もう彼女の事イカせてあげられる様になって半年以上経つのにさ、お預け喰らわされ続けてる俺って可哀そくない?」って矢継ぎ早に聞くと「それからが下手くそとか?」って言うので「下手ってなんだよ、挿れ方?そんなに強引に挿れようなんてしてないし」

「ギリギリのところで怖い・・・って言われる俺の気持ちわかる?」って言うと「じゃあさー、榎田がどんな風にしてるかやって見せてよ」って言うので「やっぱ初めての時って正常位がいいだろ?」って言うと

「そうだよねー、私はそうだったしその方が安心すると思う、って言うか一応ゴムは付けといてよね」って言うので布団の中でその女の子の上で四つん這いになって「何なんだよ挿れさせてもくれない癖に」ってブツブツ言いながらベッドの枕の上に置いてあるゴムを取ってケースを破り、

布団の中で右手だけで取り付けていると「フーン、見らずにつけられるんだ」って言うので「そりゃ何度も挿れようとした事はあるからさ」って言うと「そこまでいってて許して貰えないっていうのがわかんないんだよねー」って言うその女の子の太腿の間に両足の膝を差し込んで股を広げると

私の太腿に、その女の子の柔らかい太腿が擦れて気持ち良くて「柿本の太腿気持ちいい、なんか俺、興奮する」って言うと「興奮して間違ってほんとに挿れたりしないでよね」って言うので「はずみで入っちゃったりして」って言うと「どさくさ紛れに挿れたりしたらマジでブン殴るから」

って言いながら顔の前で拳を握っていて「筋トレしてる柿本にパンチって痛いんだろうなー」って言うと「わかってるならいいけど」って言うので、さらに膝をずらしてその女の子の太腿を広げる様に腰を近づけると「アーもー-っそんなに股広げさせなくてもできるでしょー?」って言うので

「だって彼女にやってる様にしてみてって言うから」って言いながらゴムを被せた私のチ〇ポをその女の子のビラビラのミゾに当てるとビクッって震えながら目を瞑って、そんなに嫌がっている風でもなくて「別におかしいとこないだろ?」って聞くと薄目を開けて私の顔を見ながら

「うん、普通だと思う」って言うので「一応さ、いきなりっていうのもなんだからこんな風にね、彼女の入口に俺の亀頭をゆっくり擦り付けてる」って言いながらその女の子のビラビラからクリトリスにかけて私の亀頭を擦り始めると

「エッエッ?あんまり強く押し付けないで、入って来ちゃいそうで怖い」って言うので「彼女もそう言うからさ、緊張をほぐしてあげようと思ってこんな風にさ、俺のチ〇ポ全体でゆっくりマッサージするみたいにゆっくり擦ったりしてるとさ」ってまだ私が説明している途中で

「アッアッ待って、あんまり擦り付けられたら私っ、ハアッハアッまだ敏感アッ、ちょっアアッ、ダメって言ってるのにっ」って言うけどその女の子のヌルヌル擦れるビラビラで私のチ〇ポはイッてしまいそうになるくらい気持ち良くて「そんな事言ったってハアッハアッ柿本のここアアッ気持ちいい」

って言いながら私のチ〇ポを押し付け気味に素早く擦り付け始めると「アッアッアッ擦れるだけでイッ、イッちゃう、イッちゃうっでばっ」って言うその女の子は、またクリトリスでイッてしまいそうになっているみたいで「いいじゃん、いいじゃん、このまま柿本の顔見ながらイカせたい」って言いながら

更に擦り付けるスピードをあげて腰を動かし始めると「アッアッアッもうっ、ダメって言っアアッもうダメっ」って言いながら腰を突き上げてきた後に「アッアッアッイックッ、イックッ、ンフウゥゥゥッッッ」って言いながら思い切りのけ反って腰を浮かせてきて、

重い私の体重を持ち上げんばかりの力強さで「イッた?今俺のチ〇ポでイッたよね?」って聞くけど、まだその女の子は仰け反ったまま呼吸もできないみたいで、突然「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って息を吹き返した様な荒い呼吸で

「素股でイッた?イッたんだろ?そっかーこういう手もあるよなー、これだったら彼女もすんなり受け入れてくれるかも」って言うと「ちょっと待って」って言いながら私の腰に両手を当てて腰を押し上げて私の腰の辺りを見ているみたいで「そっかー、これは怖がるのも無理ないかも」って言うので

「何?何か変?」って聞くと「彼女って処女なんだよね?」って聞き返してくるので「そのはずだけど、何で?」って更に聞き返すと「やっぱさー、これだけおっきいとねー、処女の女の子は無理って思うと思う」って言うので「そんなに大きいかな」って聞くと

「かなり」って言うので「じゃあ俺の彼女はずっと拒み続けるって事?」って聞くと「それはないかもしれないけど、やっぱ勇気いるよねー」って言うので「だったらさ、処女じゃなきゃなんとかなる?」って聞くと

「多少経験を積んでればねー、その子が榎田の事好きだって思ってくれてれば」って言うので「いるじゃん、多少経験積んでる子」って言うと「誰の話し?」って言うので、人差し指をその女の子に向けると「は?私で試そうとしてる?」って言うその女の子の右頬の口角が引きつっていて

「ちょっとだけ、ね、いいだろ?そしたら俺も童貞捨てられるし」って言うと「なんで私が榎田の童貞卒業させてあげなきゃなんないのよ、だいたいねー、私には彼氏いるし、榎田だって彼女いるんだからそっちで処理して貰いなさいよー」って言うので

「だからその彼女がなかなか受け入れてくれないからこうして相談してるんだろ?こんな事もう俺柿本にしか頼れないよ」って言うと「なんで私じゃないとダメなのよ」って言うので「俺の初めては柿本がいい、っていうか柿本じゃないと嫌だ」って言うと「なんで?」って聞くので

「好きだから」って言うと、その女の子は少し考えていたみたいでしたけど「ほーんとかなー、もう挿れたいばっかりで苦し紛れで私の事口説いてるんじゃないの?」って言うので「俺そんな簡単に女の子に好きだなんて言わないよ」って言うと「ほんとにちょっとだけ?」って聞くので

「ちょっとだけならいいの?」って聞くと「私だって怖いんだからね、ほんとにちょっとだけだよ」って言ってくれて「ありがとう、でも俺、上手くできるかな」って言いながら昂る気持ちを抑えつつ、その女の子の入口に私の亀頭を当ててみると

角度的にもっと下に向けて入れないといけない様な気がして、ただでもフル勃起で天井を向いている私のチ〇ポを指で押さえて下に向けて入れようとしていても、なかなか上手く入れられなくて、そんな時にその女の子が上体を起こしている私の手を掴んで「来て」って言いながら

私の手を引いて四つん這いにしてくれながら少し腰を浮かせてくれながら「これならいい?」って言ってくれるので、そのまま腰を前に突き出すと私の亀頭がゆっくり中に入り始めて「アッアッ気持ちいい、女の子の中ってこんなにヌルヌルで暖かいんだ」って言うと

「いい?ゆっくりだよ、そう、そのままゆっくアアッおっきいっ」って言うその女の子の体が硬直して、よほど力が入って緊張しているのか体がブルブル震えていて「だいじょぶ?痛くない?」って聞くと「ハアッハアッまだだいじょぶ、もうちょっとだけ挿れてみて」って言うので、

私のチ〇ポの真ん中くらいまでゆっくり挿れていくと、頭を浮かせて大きな目を見開いて上目遣いで私の顔をじっと見ているその女の子の首には筋が突っ張っていて、歯を噛み締めて小さく口を開けて「フーーーッ、スーーーッ、フーーーッ、スーーーッ」って、まるでテレビで見た出産の時の様な呼吸をしていました。

「フーーッ、フーーッ凄いおっきいっ、おっきいのも凄いけど硬さが凄いっ」って言うので「御免ね、あと少しだから根本まで挿れてみていい?」って言いながら私の根本まで挿れてみると、私の横腹を両手で掴んで引き寄せながら「凄いっ、奥まで届いてるっ」って言うので

「俺はね、今凄く気持ちいいんだけど柿本的にはどうなの?男は大きい方がいいとか聞くけど今の柿本が気持ち良さそうにしてくれてる様には見えないんだけど」って言うと「あのね、今ちょっと体がビックリしてるっていうか、痛くはないんだよ」

「でもこんなおっきいの経験した事ないから全身に力が入るくらい緊張して手なんてほら、震えてる」って言うその女の子の手も指もプルプル震えていて「俺どうしたらいい?初めてだからよくわかんないけどもう突いてみてもいいのかな」って言うと

「待って、もう少しこのままでいてくれる?今ちょっとビックリして体が緊張してるけど少ししたら慣れてくるかも」って言うので、少しでも緊張をほぐしてあげようと思って「ありがとね、俺の童貞卒業の相手になってくれて」って言うと「ほんとだよ、感謝してよね」って言いながら

ガチガチに緊張していた表情が少し穏やかになってきたので「あのさ、ちょっと聞いてみたいんだけど」

「何?」

「中派とかクリ派とかいうじゃん」

「うん」

「柿本ってクリ派?」

「どっちかって言うと、そうかな、クリの方が凄くイキやすい」

「方が、って事は中でもイケるって事?」

「うん」

「それって最初から?」

「ううんっ、一人目の彼氏の時は中でイッた事なかった」

「って事は今の彼氏が上手って事?」

「昨日言ったと思うけど、ちょっとヤンチャな人でさ、いろいろしたがる人なんだ」

「いろいろって体位とか?」

「それも、あるけど」

「それもって何?他になにかあるの?」

「おもちゃ、とか」

「エーーッ柿本が?そんな事されてるの?柿本ってさー、可愛い顔のわりに急にどエロい事言うよねー、っていうかあるんじゃんおもちゃ使った事」

「私じゃないし、彼氏がするんだもん」

「毎回?」

「ううんっ、私がおもちゃ嫌がるから時々」

「なんで嫌がるの?」

「だって恥ずかしいし、イッちゃうから」

「イッちゃうって事は気持ちいいからじゃないの?だったらおもちゃも悪くないんじゃん」

「だけど私だけ気持ち良くなるのは恥ずかしい、ちゃんとお互いが気持ち良くなれる方が私は好き」

「なんでおもちゃの話しになっちゃったんだったっけ」

「榎田が中イキできるかって言うから」

「って事はさ、初めての中イキ経験はおもちゃだったの?」

「うん」

「中イキできるのはおもちゃの時だけ?」

「ううんっ、おもちゃはただのキッカケ」

「って事はチ〇ポでもイッちゃったりする?」

「うん、毎回じゃないけど」

「俺にできるかな柿本を中イキさせる事」

「どうかな、わかんない」

「動いてみていい?」

「うん、少し慣れてきたかも、でもゆっくりだよ」

確かにその女の子の言う様に挿れてすぐの頃は“狭くてきつい”という印象でしたけど、緊張がほぐれた分少しだけ緩くなった気がして、その女の子の太腿に膝をくっつける様について、なるべく深く入る様にお腹ごと前に突き出すと

「初めてだからしょうがないかもしれないけど、なんか、動きが硬い」って言うので「御免、上手くできなくて、どうすればいいのかな」って言うと「腰だけゆっくり前後に動かすみたいな」って言うので、その女の子の言う通りに腰だけカクカク前後に動かしてみると

「アッアッそう、そんな感じ」って言うので「柿本はどんな風にすれば気持ちいいのかな」って聞くと「今はそんな事気にしなくていいから、まずは榎田の童貞卒業が目的でしょ?榎田が気持ちよくなれる様に動いてみて」って言うので

「あのさ、挿れてすぐの頃より柿本がヒクッヒクッって締め付ける回数が増えてる気がするんだけど、それって意図的にそうしてる?」

「ううんっ、気持ち良くなってきたら自然とそうなる」

「柿本にさ、こんな風に締め付けられたら気持ち良くて俺、イキそうになる」

「いいよ、ゴムつけてるからいつでも」

「どうしたらもっとヒクヒク締め付けてくれる?」

「それはねー、上手く説明できないかな、女ってさ、基本受け身じゃん?だから相手の男の人がしてくれる事が気持ち良ければそれでいいし、最初はあんま上手じゃなくてもセックスしてる内に上手になってくれればそれでいい」

「じゃあさ、俺がしてみたい突き方でいい?」

「いいけど、あんま激しくしないで」

そう言うその女の子の中から亀頭がギリギリ抜けないところまで腰を引いて、その後にゆっくり奥まで挿れていくと「アハアァァァッッッ」って小さな声を漏らしているその女の子が少し腰を浮かせて股を大きく広げるので「痛くない?」って聞くと

「ううんっ、そんな事ないよ、でも榎田って鍛えてるからなのかな、チン〇ンがマッチョみたいで、凹凸感が凄い」って言うので「じゃあ俺がイクまでこの突き方でいい?」って言いながらその女の子の入口から奥までをゆっくり擦れる様にピストンしていると

私も気持ち良くなってきて硬さと大きさがマックス状態になってきて1分ほど突き続けていると「ハアーーッ凄い硬いっ、彼氏のバイブよりおっきいっ」って言うその女の子は少し浮かせた腰をゆっくりとうねらせ始めて「アーッスゲー気持ちいい、柿本の中ヒクヒクがどんどん激しくなる」って言いながら

ギュッギュッって締め付けてくる狭いけど愛液でヌルヌル滑る入口に私のチ〇ポを、女の子の膣壁に擦り付ける様にピストンを続けてていると2分くらい経った頃に「アッアッアッ待ってー、待ってー、これっ、凄い気持ちいいっ」って言うその女の子は両手で私の二の腕を掴んで上半身を仰け反らせ、

大きく股を開いて腰を突き上げながら私のチ〇ポをギューーーッって締め付けてきて「女の子の力ってこんな凄いの?」って聞くと「ハアーーッダメっ、私の方がイッちゃいそうっ、こんなゆっくりなのに榎田のチン〇ン凄いっ、ハアッハアッハアッいい?イッていい?」って言うその女の子は

しっかと目を瞑って、まるで目だけニッコリ笑っているみたいに見えるのに口は大きく開けて「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしながら私の腰を浮かせるくらい腰を突き上げてきて「アッアッアッイッちゃうっ、イク、イク、もうダメっ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

私のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付けてきて腰をビクビクさせながらイッてくれました。

この話の続き

締め付けられている私も気持ち良くて堪らなくて、思わずピストンのスビードを上げて突き始めると、右手の手の平で私の肩をパンパンパンって叩きながら「アッアッアッ待ってっングウゥゥッッッッ、アッアッ今イッてるからくすぐったいっ」#ピンクって言う女の子は体を硬直させていて、その女の子の奥まで挿れてピストン…

-終わり-
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