体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】高校の部活の同級生の女の子と再会した夜05
投稿:2025-08-10 13:08:21
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それはまだ私が高校3年の春から夏にかけてインターハイに向けて頑張っていた頃の出来事でした。たまたまその年は私ともう一人、同級生の女の子がインターハイ出場確実という事もあって、毎日監督の特別メニューを受けていました。部員は20名程いましたけど、いつも私とその女の子だけ居残り練習をさせられて毎日…
抱き合いながらキスをして舌を絡め合っていると、その女の子が左手で私の右肩を押して仰向けにされた私の胸の上に躰を半分乗せて来ながら「なんか、こんな気持ちになったの初めて」#ピンクって言うその女の子は左足の太腿を私の太腿の上に乗せて跨ってきて「こんな気持ちってどんな感じ?」#ブルーって聞くと「私がし…
監督を送り出した後にそのいい女と、すぐ近くにあった公園のベンチに座って、酔い覚ましに自販機で炭酸飲料を買って飲みながら話している内に「ハアー、みんな懐かしかった、結構みんな結婚してたね」って言うそのいい女に「柿本だってしてるじゃん」
「榎田はスケベだから絶対結婚してると思った、彼女は?いるんでしょ?」
「まあー、いる様ないない様な、まだまだこれからかな」
「ねえ、その忘れられない女の子ってどんな子だったの?」そう聞かれてそのいい女を指差すと
「エッ?私みたいな子だったの?それは勿体ない事しちゃったねー」って笑うそのいい女に
「だから、柿本だってば」って言うと「ハ?」って目を大きく見開いて驚いているみたいで、でも数秒経つと「またー、エッ?そんな事、冗談だよね」
「旦那さんってあの時の彼氏?」
「ううんっ、あの人とは卒業してすぐ別れた」
「なんで?いつも迎えに来てくれるくらい優しい人だったんだろ?」
「やんちゃな人だって言ったの覚えてる?」
「うん」
「卒業してすぐの頃にね、彼氏んちでエッチしてる時に彼氏の先輩っていう男の人が隣の部屋に隠れてたみたいでさ、彼氏と私の間に割り込んで来ちゃって」
「嘘だろ?それで柿本はどうしたの?」
「逃げようと思ったけど裸だったしさ、彼氏も先輩から言われて断れなかったみたいで二人に襲われた」
「それってさ、3Pになっちゃったって事?」
「まあー、嫌だったけどそういう事になるのかな」
「抵抗した?」
「そりゃそうだよ、泣きながら抵抗した」
「それで?どうなったの?」
「いっぱいイカされた、彼氏にも彼氏の先輩にも」
「それでそれで?」
「それで嫌になって別れた」
「全くよー、どうして柿本はそうして俺がドキドキする様な事をサラって言うんだよ」
「だって、こんな事誰にも言えなかったし」
「そんな事聞かされたら俺時間を戻してその場所に乗り込んで柿本の事救い出してあげたくなるじゃん」
「そんな事できないし」
「それは、そうだけど、でも柿本の事二人で攻めたい元カレの気持ちもわからないでもない」
「変態、それじゃ榎田も元カレと変わんないじゃん」
「バカだな、二人で攻めるもう一人の男も俺」
「アハハハ、何それ、元カレよりもっと変態じゃん、なんか想像したら震えが来る」
「どうせ俺は変態ですよ」
「私ってさ、可愛いしスタイルも良くて目立っちゃうじゃん?」
「自分で言いますか」
「何よ、そうじゃないって言いたいわけ?」
「いや、確かにその通りです」
「よろしい、でさ、私に言い寄ってくる男ってやっぱやんちゃな人が多くてさ、ヤリモクっていうか、躰目当ての人が多いみたいで、なんか、榎田みたいに優しい男の人いないのかなって思ってた頃に今の旦那と知り合ってさ、この人なら大事にしてくれるかなって思って一緒になったんだ」
「そっかー、いい女にはいい女の悩みってあるんだな」
「でもさ、確かに大事にしてくれてる感はあるんだけど時にはさ、なりふり構わない男の本気っていうの?そういうの感じてみたいって思ったりするわけよ」
「じゃあやっぱやんちゃな人がいい?」
「いやいや、もうああいうのはコリゴリ」
「旦那さんってさ、性欲強い方?」
「どうかな、そうでもないと思う」
「柿本って今日実家に泊る?今日は家に帰らないんだろ?」
「家には帰らないけど今日はその辺のホテルにでも泊まろうかなって思って」
「今から探しても、もう見つかんないよ」
「榎田は?実家に泊る?」
「いや、もう顔出して来たし、俺もう近くのホテル予約してるんだ、良かったら柿本も一緒に泊ればいいじゃん」
「あのさ、今何言ってるかわかってる?私人妻だよ?」
「今変な事考えただろ」
「変な事って、何よ」
「人妻の柿本に俺が手を出すとでも思ってる?」
「だって、あの時だって私彼氏いたのに」
「彼氏と旦那じゃわけが違うだろ」
「それは、そうかもしれないけど、ほんとに何もしない?」
「信用ねーなー、そんなに俺の事疑ってんのかよ、俺はただ柿本とまだ話してたいって思うから誘ってんのに」
「じゃー、お邪魔しちゃおっかな」
「ほんとに?マジで?やった」
「わかりやすい奴、そんなに私と一緒にいたいたんだったら最初から正直にそう言えばいいじゃん」
「誘ったら絶対断られると思ったから」そう話すのが早いか私はそのいい女の手を引いて近くに予約していたホテルに足早に向かいました。
そしてその時の私はその女の子と初めてホテルに行った時の様に心臓がバクバクしていました。
私の宿泊する予定のホテルは2階にフロントがあって、1階にもエレベーターがついていて(これ絶対連れ込みホテルだよな)って思いながらそのいい女を私の宿泊する部屋の階に1階から向かわせ、私は2階で鍵を受け取って部屋に向かいました。
エレベーターを降りるとそのいい女が待っていて、私が宿泊する部屋のカードキーを差し込むと「なんか、こういうのドキドキするね」って言いながら笑っているそのいい女の肩を抱いて部屋に入り、電気もつけずに細い廊下の壁にそのいい女の肩に両手をかけて押し付けると
「やっぱそういう事考えてるんじゃん」って言いながら上目づかいで私の目を睨み込つけていて「俺が今何考えてるかわかる?」って聞くと「私にエッチな事しようと思ってる」って言うので「キスしていい?」って聞くと「そこは聞くんだ」って言った後に目を閉じてくれました。
キスをしながら私の舌をそのいい女の口の中に挿れると、その女も私の舌に舌を絡めてきて、ジャケットを脱がせていくと、丁度目の前の壁にハンガーがフックにかけてあって、二人のジャケットをかけた後に、そのいい女のブラウスのボタンを外し始めると
「なんか、勝手にボタン外してるんだけど」って言うそのいい女の視線が挑戦的に思えて、それはまるで(人妻になった私の事旦那から寝取る度胸あるの?)って聞かれている様な感覚でした。
勝手にそのいい女の心の言葉を妄想してしまった私が「外さないと柿本のデカい胸見れないじゃん」って言うと「嘘つき」って言うので
「何が?」
「人妻の柿本に俺が手を出すと思ってる?って言ったじゃん」
「言ったよ?でも出さないとは言ってない」
「そーんなの苦し紛れの言い逃れじゃん」
「でも嘘はついてないだろ?」
「人妻がそんな簡単に旦那じゃない男に胸見せちゃうと思う?」
「そんな事言ったってもうブラウスのボタン全部外しちゃったし」
そう言いながらそのいい女のミニスカートからブラウスの裾を引き抜くと
「もしブラのホック外したらブン殴る」って言うそのいい女は私の顔の前で拳を握って見せて来て
「ブン殴られてもいい、俺はこのまま柿本の胸見なかったとしたら一生後悔する」って言いながら、廊下の壁に肩をつけてもたれかかっているそのいい女の背中に
両手を回してブラのホックを外してブラを捲り上げ、10年近く見たくて見たくて堪らなかった大きな胸を見た瞬間、堪らず背中を丸めてそのいい女の右胸の乳首に吸い付きながら舐め回し始めました。
「アハアァァァッッッもうっ、勝手に舐めるっ」って声を漏らすそのいい女は壁に肩をつけたまま背中を反らせて胸を前に突き出してきて、本気で殴られると思っていたそのいい女の右手の手の平は私の左頬に優しく当てられていて、そのまま舐め続けていると
「待ってー、待ってー、ハアッ、ハアッ、そんな舐め方しちゃダメーっ」って呼吸音の様な小さな声で言いながら両手を下に下げて壁に手の平を突いているのは、悶えさせている太腿で体を支えるのが困難になってきているからなんじゃないかと思いました。
「待てない、今待ったらとても大切なものを失ってしまいそうな気がする」って言いながら、太腿をワナワナさせているそのいい女のミニスカートの下から私の手を入れて、ストッキングとパンツの上から私の右手の中指と薬指を当てて股間をゆっくり擦り始めると、
5㎝以上あるピンヒールを穿いている足を伸ばしても肩を壁につけているそのいい女の膝は必然的に少し曲がって腰を突き出し、擦っている私の指がホッコリと湿って蒸れている様な感触になってきて、更に身をかがめて私の左腕をそのいい女の腰の後ろに回して腰を引きつけ、
中指と薬指を股間に強めに当てて指がストッキングに擦れない様に、ゆっくり撫で始めると「アッ、アッ、アッ、バカっ、私もう人妻なんだってばっ」って言うそのいい女のクリトリスが硬く勃起しているのが私の指にもハッキリわかりました。
そのまま私の左腕で腰を抱える様に引き寄せて、私の右手の中指と薬指でストッキングとショーツ越しにクリトリスを撫でながら右胸の乳首を舐め回し始めると「人妻だって言ってるのにっアアッ、ダメっ、そんなに擦り付けたらハアッハアッ、ダメなんだってばっ」って言うそのいい女は股を広げて腰を突き出し、
両手で私の肩を掴んで躰を硬直させながら呼吸もできないみたいで「そんな舐め方って言っても俺はこんな舐め方しかできない」って言いながら私の指をクリトリスに擦り付けてていると太腿に思い切り力を入れたそのいい女は
「もうダメっ、イッ・・・ちゃうっ、ングウゥゥッッッッ」って言いながら腰をビクビク震えさせながらイッてしまいました。
イキながらまだ腰も膝もガクガクさせているそのいい女は自分の足では上手く立っていられないみたいで、私の左腕を細いクビレをグッと引き寄せて支えてあげると「ハアッハアッ見られた、また見られた」って言うので「何を?」って聞くと「イクとこ榎田に見られた」って言うので
「初めてじゃないんだからそんなに血相変える事ないじゃん」って言うと「旦那じゃないのにっ」って言うので「旦那じゃないとイケないってわけじゃないだろ?そんな事よりこのままじゃショーツ穿いて帰れなくなるんじゃなかったっけ」って言いながら
私が床に膝をついてミニスカートを捲り上げ、ストッキングとパンツを脱がせ始めると、そのいい女はまだ「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸のまま後ろ手に壁に両手の手の平を当てて体を安定させようとしていて「そんな事ばっか覚えてるんだから」って言いながら
ハイヒールもストッキングもパンツも脱がせていく私にされるがまま膝を曲げて足を浮かせ、自分でもパンツから足を抜いていました。
「シャワーも浴びさせてくれないの?」って言うそのいい女に「今はそんな時間が勿体ない」って言いながら私の両手の手の平で太腿を押し広げ、下からクリトリスを私の舌先で舐め回し始めると、もうそのいい女の股間は愛液が溢れ出していて内腿の股間部分まで濡れていました。
「アハアァァァッッッもうっ、こんな事旦那にもされた事ないのにっ」って言いながら腰を前に突き出してくる仕草で舐めやすくなった私がそのいい女のビラビラからクリトリスにかけてヨダレでヌルヌルの舌先でゆっくりと舐め始めると「アッアッアッせっかちっ、ねっねっ、ここじゃなきゃダメ?」
って言うそのいい女のビラビラはクリトリスの周りが以前より少し広がっている感じがして(きっといろんな男に舐められてきたんだろうな、クッソー)って思いながら
「下の毛無くなってる」
「だって、男の人にアンダーヘア見られるの恥ずかしいんだもん」
「いつパイパンにしたの?」
「21の時、変?」
「ううんっ、舐めやすいし、柿本のここってツルツルで舌触りがいい」
そう言った後に少し広がっているビラビラから舌を沿わせてすぐ傍にあるクリトリスの根本から舌先で皮を剥き上げる様に舐め始めると「アーーーッまたあの時みたいに皮剥いてるっ」って言うそのいい女は両手の手の平を私の両頬に当てながら爪先を立てて股を開き、ガニ股になって腰を前に突き出しながら
「ハアーーッハアーーッハアーーッ」っていう荒い呼吸を初めて、興奮する私も焦りを抑えながら皮を剥いたクリトリスの先端をゆっくり舐め回していると「ンフウゥゥゥッッッ舐め方がハアッハアッいやらしいっ」って言いながら腰を前後にゆっくり動かし始めて、
私の頬に当てている手の平に段々力が入ってくる感じで、そのいい女がイキそうになっているのがわかりました。
それでももっとそのいい女をその気にさせたい、私のセックスを求めて欲しいと願う私は、すぐにでもイカせたい気持ちを抑えながら、ゆっくりとクリトリスを舐め回し「アハアァァァッッッ、もうダメっ、榎田の舌っ、ハアッハアッ乳首でもゾクゾクするのにっ」って言うそのいい女が
「ハアッハアッハアッねえっ、ゆっくりなのっ?もうちょっとだけアアッ、そうっ、アッアッアッなんで?なんで?あと少しでイッちゃいそうなのにっ」って言い続けてもイキそうなギリギリのところで5分以上焦らし続け「もうダメっ、アアッ、立ってらんないっ」って言いながら
太腿をブルブル震わせ始めたタイミングで舌の腹から先端にかけてそのいい女のクリトリスに押し付け気味にベロベロ舐め始めると、両手の指で私の髪を掴み「アハアァァァッッッそれっ、それしてっ、アアッ、イッ、イク、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら
腰も太腿もガクガクさせながら崩れ落ちて来るそのいい女の太腿を下から支え「ハアッハアッハアッねえっ、ベッドっ、ベッドがいい」って言うそのいい女に「ベッドに行ったら覚悟して貰うよ」って言いながら、そのいい女の太腿から抱き抱え、お姫様抱っこしてベッドに連れて行きました。
そのいい女を仰向けにさせてベッドに降ろしてブラウスもブラも剥ぎ取り、ミニスカートも左足に引っ掛かっているパンツもストッキングも脱がせた後に私も来ている服を全部脱いで、そのいい女の右側に体をすり合わせる様に躰を密着させて寝そべり
「見たかった、柿本のこの大きな胸、あの頃と全然変わらない、俺ずっとずっとこの胸に触れたかった」って言いながら私の右手の5本の指で、そのいい女の左胸のたわわな乳房をサワサワ撫で始めると、ブルブルって躰を震わせたそのいい女は上半身に鳥肌を立たせていて
「あの頃の褐色の肌も堪んなくエロかったけど柿本の肌ってこんなに白かったんだ、この真っ白な裸も堪んなくエロい」って言いながら私の指で乳首の周りを円を描く様に撫で回し、その直径を少しずつ小さくしていくと、そのいい女は顔を起こして今にも乳首に到達しそうな私の指の動きを
大きな目を開けてジッと見ていて、今度は私の右手の中指の先端だけを乳輪に触れるか触れないかギリギリのところで撫で回し始めると「ハアッハアッハアッハアッ」っていう呼吸が少しずつ荒くなってきて、そのいい女の乳首に触れたくて堪らない自分自身を焦らしながら私の中指の横が
少しずつ乳首に触れる様に撫で回し始めると、すでにその時点で乳首が硬く勃起していて「変わってない、柿本の乳首あの頃と同じ様に舐めたくて堪らなくなる形だよ」って言いながら私の中指の腹で、優しく乳首の先端を撫で回し始めると
「ハウゥッッッ榎田の触り方もアッ、ハアッハアッあの頃のまんまっアッアッ凄くいやらしいっ」って言いながら左肩を浮かせて左胸を突き上げてきて「俺の触り方嫌?」って聞くと「アアッ、もうっ、焦れったいっアッアッそんな撫で方ンンッ、あの頃よりいやらしくなってるっ」
って言うそのいい女の躰は、もうしっとりと汗をかき始めていて、そのまま3分ほど左の乳首だけをゆっくりゆっくり撫で回していると「アッアッアッもうっ、撫でるの?ずっと撫でてるの?」って言いながら、次のステップに進んで欲しい様な表情で「どうして欲しい?」って聞くと
「舐めたくなる形って言ってた癖に」って言うそのいい女は上目遣いに私の顔を見上げながら大きな目を更に大きく見開いていて「この大きい目も変わんない、可愛くて大きくて、あの頃俺、柿本の目の中に吸い込まれるんじゃないかって思ってた」って言うと
「なんか、口説き方があの頃より巧妙になってるんだけど」って言うそのいい女の左乳房の硬く勃起している乳首に吸い付きながら舐め始めると「アツアッアッ榎田の舐め方もあの頃と変わらないっ、ゾクゾクしてどうしていいかわかんなくなるっ、ねっねっ左だけ?」
「ハアッハアッハアッ右ンンッ右の乳首は舐めたくないの?」って言うそのいい女は背中を反らして胸全体を突き上げてきて「舐めたいに決まってるじゃん、わざと右の乳首は残してるのに」って言うと「なんで?なんで右は焦らすの?」って言うので
「あの頃さ、柿本の乳首舐めてる時右の方が感じやすいんだって思ってたけど、俺の勘違いだったかな」って言うと「そんな事まで、覚えてるの?」って言うそのいい女は急に真面目な表情になって「違った、かな」って言うと「確認してみる?」って言うそのいい女の右乳房の乳首を
吸いながら舐めながら私の右手の中指と親指で左乳房の乳首を挟んで優しく揉みながら人差し指の腹で乳首の先端を撫で始めると「ンハアァァァッッッダメっ、こんな舐め方されンッ躰がゾクゾクして私っハアッハアッまたどうしていいかわかんなっちゃうってばっ」って言うそのいい女は
体中に鳥肌を立たせていて、そのまま2分程私の舌と指で両方の乳首を攻め続けていると、躰全体を波打たせる様に悶えさせながら両脚の太腿を擦り合わせ初めて「これだよ、俺ずっと柿本の感じ方が忘れられなかった、あれからいろんな女とセックスしてもどれだけイカせてもこの興奮には遠く及ばなかった」
って言いながらそのいい女の股間に私の右手の中指と薬指を這わせ始めると、もう私の指と舌で2度イッてしまっているそのいい女は私の手の平までヌルヌルになるくらい溢れだしていて「なんか、前より濡れやすくなってない?」って聞くと
「もう2ヵ月くらい旦那としてないから」って言うそのいい女は少し寂しそうな表情でした。
「なんで?喧嘩でもした?」
「ううんっ、そんなんじゃないけど、うちの人淡泊っていうか、もともとそんなに性欲が強い人じゃないみたいで」
「嘘だろ?柿本が奥さんなのに?俺なら毎日柿本がクタクタになるまでしたいのに」
「そりゃ結婚してすぐの頃はあの人もそんな感じだったよ、でももう3年目だし、ちょっと倦怠期なのかな、優しいから私がちょっと仕事で疲れてる顔してると気を使って誘って来ないし」
「そうなんだ、だからさっき公園でなりふり構わない男の本気、とか言ってたんだ」
「会社の結婚してる女の子と話しててもね、やっぱ3年目くらいから急に頻度が低くなったとか聞くし、そういうのしょうがない事なのかなー、って思うんだけどさ」
「柿本から誘ったりする?」
「こんないい女がそんな事できると思う?」
「自分でいい女って思ってるんだ」
「何よ、違うって言いたいの?」
「ううんっ、柿本は間違いなくいい女だよ、こんなメイクしなくても充分可愛いのに」
「そんな事ない、もうあの頃の私みたいに若くないし」
「確かにあの頃みたいに二人とも10代じゃなくなっちゃったけど、今の柿本の方があの頃より数段色っぽいよ」
「そんな事、言ってくれるの榎田だけだよ」
「バカだな、ここに来るまで柿本の事2度見してた男が何人いると思う?」
「2人、だったかな」
「ちゃんと男の視線意識してんじゃん」
「だって、ジロジロ見るんだもん」
「そりゃ見るよ、あんな短いスカート穿いてるいい女がこんな触りたくなる様な足見せてくれてるんだから」
「榎田も見てたでしょ」
「俺の隣に座る時チラチラ見てた」
「スケベ」
「だってしょうがないだろ?柿本の足って綺麗でしゃぶりつきたくなるくらいなんだもん」
「今でもそう思ってる?」
「今の方がもっとそう思ってるよ、思ってないとこんな事しないだろ?」
そう言いながらそのいい女の右乳首に吸い付きながら舐め回し、私の右手の中指を、もうヌルヌルになっているそのいい女のビラビラのミゾに擦り付けてヌルヌルの指先でクリトリスを撫で回し始めると「アッ、またそんなとこ触るっ」って言いながら体をビクッって震わせた後に背中を反らして胸を突き上げ、
太腿に力を入れて腰を突き上げてきて「何年も何年も柿本にこうしたかった、俺今夢見てるみたいだよ」って言いながらクリトリスの根本から皮を剥きながら擦り上げ、私の中指の腹でクリトリスの先端を優しくゆっくり撫で回し始めると「アハアァァァッッッこの触り方っ思い出しちゃうっ」
って言いながら腰を上下にゆっくり悶えさせ始めて「可愛いよ、柿本の硬くなってるクリ可愛くて堪らない」って言いながら剥いたクリの皮膚にあまり負担をかけない様に私の中指の指先だけ優しく当てて中指の第一関節と第二関節の曲げ伸ばしだけで、多分私の感触的には
私の指先が僅か5mmくらいの往復をゆっくり続けているだけで「アッ、アッ、アッ、アッ」って声を漏らすそのいい女はその「アッ」の2文字を口にする度に走高跳びの時に見せてくれていた時の様に、柔らかい背中を弓の様にクックックッってしならせながら
「アアッまたっ、イッ・・・ちゃうっ」って言うそのいい女は胸元から顔まで濃いピンク色に染めて呼吸を止めて固まり、数秒後に「ンフウゥゥゥッッッ」っていう低い吐息を漏らしながら腰を大きくうねらせながらイッてくれました。
剥いた皮を戻して中指をキュッって当ててあげていると、太腿を閉じて私の手の平を強く挟んだまま「ハアッハアッハアッハアッ」ってまだ荒い呼吸をしているそのいい女はゴクッって唾を飲んだ後に私の顔を下からジッと見ていて、今度は私の右手の中指をゆっくり挿れて行くと
「ハアッハアッ中ダメっ、これされたら私アアッ、ダメだから」って言うそのいい女は中で私の指を感じる事を恐れているみたいで「あの頃は指を挿れた事なかったよね?」
「ハアッ、ハアッ、だから、何?」
「ほんとは挿れてみたかったんだ」
「なんで?」
「やっぱ柿本って俺の童貞卒業の先生だったわけじゃん?」
「そう、だけど」
「だから柿本の中のどこをどうすれば感じてくれるのか指で確認してみたかった」
「そんな事しなくても、たった2回だけだったのに私あんなに」
「覚えててくれた?あの時どんな事したか」
「だって、彼氏がいるのにあんな事したの榎田が初めてだったし」
「だから改めて指で確認してみたい」
そう言いながらそのいい女の中に私の中指の第二関節まで挿れてGスポットを中指の腹で撫で回し始めると
「アッちょっ、ハアッ、ハアッ、ハアッそこされたらダメっ」って言いながら指を挿れた私の手の平を太腿で強く挟んで右足の膝を曲げて左足の太腿に擦り付け初めて
「もう少し力緩めてよ、どこが柿本の性感帯なのか確認しにくいじゃん」って言うと「だってっハアッハアッ榎田の触ってるとこハアッハアッ勝手に太腿に力が入っアアッそこダメ、ね、中が感じちゃったら私」って言うそのいい女は左手で私の右肩を掴んで
やめて欲しいともそのままして欲しいとも取れる切なそうな表情で、乳首を舐め回しながら私の指の根本から第一関節までの間を出し入れしながら中指の腹でGスポットを撫で回していると、閉じていた太腿を少しずつ開いて左腰を浮かせて左太腿を立てて開き始めて、
私の指で中をかき混ぜる様に少しスピードを上げて出し入れし始めると「アーーーッこれダメっ、アアッ、欲しくなっちゃうんだってばっアッアッアッアッイッちゃう、中でイッちゃうっ」って言うそのいい女は私に向けて腰を突き出してきて「アーーーッイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら
私の指と中の間から潮を吹き出しながら腰をビクビク動かしながらイッてしまいました。
まだ「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしているそのいい女に「チ〇ポ挿れていい?」って聞くと「でもハアッハアッそれやっちゃったら私、完全に浮気する事になっちゃうんだよ?」って言いながら戸惑っているみたいで「男の本気、見たいんじゃなかったっけ」って言うと、
そのいい女は私の股間を一瞬見た後に私の顔を見ながら
「なんか、久しぶりに見たけどやっぱ、迫力凄いよね」
「見るだけじゃなくて触ってみてよ、俺の本気度がわかるからさー」
そう言うとそのいい女は恐る恐る私のチ〇ポを逆手でサワサワ触り始めて
「凄い硬い、榎田のチ〇ポってこんなに硬かったんだよね」って言うそのいい女は何度か私のチ〇ポをを指で強く挟んで硬さを確認しているみたいで
「もう先っちょヌルヌルになるくらいヨダレ垂らしてる」
「目の前にさ、喰いたくて堪んない大好物があったらヨダレ出ない?」
「気持ちはわからないわけじゃないけどさー、あ、ほら、ここラブホじゃないしゴムなんてないでしょ?それはやっぱマズいんじゃない?」って言うそのいい女は私の気を反らそうとしているみたいで
「持ってるよ、俺」
「なんで?」
「ゴムとハンカチは男のエチケットっていうかさ、俺ってサイズ大きいじゃん?だからいざっていう時に買おうと思ってもなかなか売ってないから常に携帯してるんだ」
「なんでそんな用意周到なのよー」
「ゴムなくても柿本としたくて堪んないんだけどね」
「我慢、できないの?」
「他の女だったら我慢できたかもしれない」
「なんで私が相手だったら我慢できないのよ」
「柿本がセックスの気持ち良さを教えてくれた女だから」
そう言いながら仰向けになっているそのいい女の上で四つん這いになり、太腿の間に私の膝を入れて股を開きながら「なんか、太腿細くなっちゃったね、俺柿本の筋肉ムキムキの太腿結構好きだったんだけどな」って言うと「細くなった私の太腿、魅力無くなっちゃった?」って聞くので
「ううんっ、とんでもない、柿本のあの太い太腿も好きだったけど、こっちの方が大人の女って感じがして凄く興奮する」って言いながらそのいい女の太腿に私の太腿を当てて股を開かせ、脱いだスボンの中に忍ばせておいたゴムを取り出して私のチ〇ポに被せていると
「ほんとに挿れちゃうの?」って言いながら困惑の表情で、私の指でチ〇ポを挟んで入口に当てると「待って、口じゃダメ?私やっぱり怖い」
「旦那さんに知られるのが?」
「ううんっ、榎田がこんな事口外する様な人じゃないってわかってる、でも私っ、あの時にみたいになっちゃいそうで怖い」
「俺はあの時柿本がどんな事考えてたのかわからない、でもできる事ならあの時の柿本の気持ちが知りたい、聞かせてくれる?俺がずっと知りたかった事」
そう言いながら私の亀頭の半分くらいをそのいい女の中に挿れていくと、私の胸に両手を当てながら、首を横に2度振った後に「それを知られるのも怖いっアッアッ入って来るっ、アアッやっぱりおっきいっ」って言った後に私の胸に当てていた手の平を私の肩に回して肩を掴んできて
「この狭さ変わんない、気持ちいいっ、奥まで挿れるよ?いい?」って言いながら私のチ〇ポををそのいい女の奥までゆっくり挿れていくと「アハアァァァッッッ凄い硬いっ、2ヵ月してないから凄く感じやすくなってるのにっ」って言いながら私のチ〇ポをギュッギュッって締め付け始めて、
奥まで挿れたまま再びそのいい女の中にチ〇ポを挿れられた喜びに浸っていると、ギュッギュッって締め付けるそのいい女の中が狭くて気持ちいいのは勿論の事、以前には感じなかった奥に入っている私の亀頭に柔らかい膣壁が絡み付いてくる様な感覚が加わっていました。
「このパンパンになる感覚っ、あれ以来っ」って言うそのいい女は私を童貞から卒業させてくれた日の様に「ハーーッ、スーーッ、ハーーッ、スーーッ」って深呼吸の様な息遣いをしながら体を硬直させていて「いいよ、緊張がほぐれるまで待っててあげる」って言うと、今度は首を縦に小さく何度か振っていました。
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(2020年05月28日)
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