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体験談(約 14 分で読了)

私がまだ高校生の頃の話です銭湯の体験です(1/2ページ目)

投稿:2024-07-15 21:08:00

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ちひろ◆GVF4cXA

私がまだ若かったころの話です。

高校2年生の時のお話です。

夏の暑いころたまたま家の給湯器が壊れ、どうしてもお風呂に入りたくて、自転車で5分ほどかけて隣町の風呂屋さんまで行くことにしました。

その頃はまだスーパー銭湯はあまりなく、ほとんどが今は無くなってしまった番台のある銭湯でした。

今までそのような銭湯に入ったことがなく、自転車で行って汗だくになったこともあり、あまり深く考えていませんでした。

靴を入れ暖簾をくぐった時に、番台からいらっしゃいとゆう声がし、初めてあっ番台なんだと思いました。

幸いにもおばさんが座っていて、男の人でなくてよかったと思いました。

もう遅い時間で客はほとんどおらず、4、5人のおばさんばかりでした。

私は温泉もあまり好きではなく、母親の前でも服を脱ぐのがちょっと恥ずかしいほどでした。

ですから番台のおばさんの前でも、服を脱ぐのが少しぎこちなかったかもしれません。

急いでブラとパンティを脱ぎ浴室のドアを開けて洗い場に行きました。

中にいた母親ほどの歳のおばさんが、ちょっとこちらを見た時、生まれて初めて全身の裸姿を見られたことを意識しました。

それでも暫くするとすぐに慣れ、気持ちの悪かった頭、汗など洗いゆっくり湯船に浸かりました。

隣にいた50代ほどのおばさんがはなしかけてきて、『あまり見かけない子だね』『若い子は肌が綺麗だね』『何かスポーツやってるの』とか聞いてきました。

隣町から自転車で来たことや、今高校2年生でバレーボールをやってる事など話しました。

最近は年配の人と話す機会などほとんどなく、ゆっくりお風呂に入りリラックスするのがとても心地よく、また来ようかなと思いました。

暫く湯に浸かっていると部活の疲れも取れ、眠くなってきそうでした。

その頃は皆いなくなり、男湯からもほとんど声が聞こえなくなりました。

そろそろあがろうかと思い、番台のおばさんにヘアーまで見られるのちょっと嫌だなと思いガラス越しに番台を見た時

思わずアッと声が出てしまい、胸を隠しまた湯船に浸かってしまいました。

なんでおばさんじゃなく、男の人が座っているの、さらにおじさんでも嫌なのに、どう見ても自分と同じくらいの若い人が座っていました。

私はパニックになってしまい、声を上げようかと思ったのですが、そうすれば彼が番台を降りてこちらに来ることわかっていていて、固まってしまいました。

もうどうしていいか分からず、泣きそうになりました。

10分以上湯船に浸かっていると、のぼせてしまいもっと悲惨なことになると思い、意を決して出ることにしました。

ヘアーを隠して出、後ろ向きで体を拭けば顔も見られず、少しはマシかなと思い湯船から前を隠しながら立ち上がりました。

するとなんと終業時間が近くなったせいか、彼は番台から降りモップで床を拭き始めたんです。

しかも私のロッカーのすぐ後ろです。

しかしもうどうすることも出来ません。終業時間までもう10分もありません。

固く絞ったタオルで前を隠し、ガラスドアを開けました。

幸いにも彼はこちらを見ようとはせず、ずっと床を拭いていました。

私は後ろ向きで小さなタオルでお尻を隠し、バスタオルで急いで頭を拭きました。

彼は他の床は拭き終わったみたいで、相変わらず何も関心がない素振りで私の2メートほど後ろの床を拭いていました。

しばらく向こうに行って貰えませんか、と言おうと思ったのですが、折角向こうを向いてる彼をこちらに向かせる事となり、また顔も見られると思うのでやめました。

頭を拭き終わると、体の汗も拭き服を着て急いで出ようと思い腰に巻いていたタオルを外した時でした。

突然彼が話しかけてきたんです。

本当のパニックはここからでした。

『あれ、一組の、⚪︎⚪︎じゃね』『俺三組の△△だよ』『確かバレーボールやってるよね』『君、うちの組でも美人でスタイルがいいと人気だよ』と言い出したのです。

そういえば違うクラスに風呂屋の跡取りが居ると聞いたことが有りました。

私を知ってる人だと思うと更に恥ずかしさが限界に達しました。

ま後ろからお尻を見られながら体を拭いて黙っていると、また話しかけてきました。

『こっちは仕事で女の裸なんて見慣れているよ、あんまり恥ずかしがられるとこっちまで恥ずかしくなる、といってもまだ三回目だけどね』と言って少し笑いました。

『うちの組の××、同じバレーの。君のことがすごい気になってるみたい。モテるよね』『俺バスケ、知らなかった?』

こちらが反応を示すまでずっと話かけるつもりみたいです。

2分以上話しかけられ、こちらも、相手は仕事で裸は見慣れてるはずと自分に言い聞かせ、更にスタイルがいいとか、モテるとか言われて悪い気がしません。

あまり恥ずかしがっていると自意識過剰だと思われるし、だんだん感覚も麻痺してきました。

私は顔だけ彼に向け、こんばんはと言いました。

あっ、彼知ってると思いました。彼は体もかなり大きくうちのクラスでは人気があり、ちょっとハンサムなひとでした

『やっと話してくれたね、』、彼は嬉しそうにまた話し始め、近くから藤の椅子を持ってきて座ってしまいました。

『もう誰も来ないから時間のこと気にしなくていいよ、髪濡れたままだと風邪ひくよ』

とか優しそうに言われていると、だんだん慣らされてきた感覚が、プツンとキレてしまいました。

その頃には恥ずかしさに少し快感が混じってきて、もう少し見られてもいいかなと思うようになりました。

その時彼が、突然『お願いだからこっち向いてよ、前から君のことが気になっていたんだ』と言いました。

私は最後に残っていた羞恥心を振り捨て、えいっとばかりに彼に正面を向けました。

もう覚悟していたので、乾いたヘアーも胸も隠さず全部見てとよと言わんばかりに後ろに腕を組みました。

なんて喋っていいか分からず、ほんの少し黙っていると、彼は椅子に坐ったまま唾を飲み込むようにして、ヘアーから胸までじっと見て

『噂通りの綺麗な体だね、バレーをやってるから足もウエストも細いしスタイルもバツグンだ、××が知ったら殺されるね』と言ってまた笑いました。

実は私は自分の体に少し自信があり、同級生からも羨ましがられ胸や小さなお尻が自慢でした。

『やっぱりスポーツをしている子の体は全然違うね』

『最近は皆家に風呂があるから⚪︎⚪︎さんみたいな若い人はまず来ないんだよね』『やっぱり高校生の体が一番好きだな』と言いました。

私は『もういい?』と言ってまた彼に背中を見せ髪を拭き始めました。

その日は夏の暑い日だったので、天井の扇風機からの風が心地よくすっかりリラックスしてしまいました。

私も一旦全て晒してしまうと、今更全然恥ずかしく無くなり、却って裸でいる事が快感になりました。

全く彼を意識ぜず、目の前で屈折しながら足を拭いたりもしました。

彼が座っている位置からは、後ろから股間を覗かれる様なかんじになり、締まった両脚の間からは全てが見えていたのかも知れません。

今更胸を隠すのもなんだかバカらしく思われ、すっかり昔からの知り合いみたいに親しく話をしていました。

側から見たら年頃の素っ裸の女性が、服を着た男の前で普通に話をしている姿はかなり異常です。

なんだか二人だけの秘密を共有した様な不思議な親近感が出てきました。

彼も私の気持ちの変化に気が付いたのか、だんだん図々しくなってきて、胸の形が大きすぎなくていいとか、ヘアーが少し薄くて割れ目が見えそうだとか、また小さなお尻がとても可愛いとか批評して、言われるとますます羞恥の感覚がマヒしてきました。

私はこの様な異常な状況にだんだん体の中から熱くなってきて、まだ処女の自分の中にこの様な感情があることに驚かされました。

私も更に大胆になり彼に色々聞いてみたくなりました。

もう一度彼の方に向き髪を拭きながら

『綺麗な女の人が来たら、服を脱ぐ時もじっと見ているの』『露出症みたいな女の人いた?』、後で思うとそれはまるで

自分ことを言ってるようでした。

またさっき聞いた『同じバレーの××君、私の裸全部君に見られたと知ったらどう思うかな』と言ってみました。

彼は『××だけじゃなく、男たち全員に恨まれるな。』と言った後『確かに反応が見てみたい、ヘアーとか胸の形も言ってみようかな』と言って笑いました。

私も『そんな事されたらクラブで顔を見られなくなるよ』と言って笑いました。

『そうだ写真を撮って貼り出そう』と言ったのでハハハと笑い、『冗談でもやめてよね』と言って終わりました。

『これから一緒に風呂入ろうか』と言うので、あっと思い彼の顔見たら冗談だよと言って笑いました。

別に入っても良かったのに。

『また風呂入りに来てよ』と言ったで、君が番台の時にねと言って笑いました。

その日はそこまでで家に帰りました。

最後に帰る時挨拶をしたのですが、驚くほどあっさりした反応でした。

身体の隅々まで見、反応まで知った男の余裕を見せつけているようでした。

それからまた自転車で5分かけて家に帰ると、替えたばかりの下着がぐちょぐちょになっていて、今日の身体の変化に改めて恥ずかしくなりました。

家に帰ってからもう一度思い返すと、改めて恥ずかしさが湧き上がってきてドキドキし始め、なんであんなに大胆になれたんだろうと思いました。でも別に後悔はしていません。

逆にあの身体の芯が熱くなる感覚をもう一度味わいたくなり、今更ながら自分の心の変化に驚かされました。

それからしばらくは学校で顔を会わせるのが恥ずかしく感じました。

それから夏休みの近づいた一週間後、学校で彼から手招きされ、小さい声で

『今日、親戚の法事で親がいないから、風呂入りに来てよ』と言われ、ちょっと恥ずかしそうに『うん』と答えました。

その日は部活もそこそこに家に帰り、これから風呂に行くのにシャワーを浴びて、汗を流しました。

その時間が来るのを待ちながら、目一杯可愛い下着を選び、自転車なのにスカートで出かけました。

お風呂屋に着くと、これからの事を想像し深呼吸をしてから暖簾をくぐりました。

ドアを開け入ると上の方から『いらしゃい』と声がし、見上げると彼でした。

脱衣場には30代ぐらいの綺麗な人が、下着を付けこれから帰ろうとしている所でした。

その人が帰ると同時に番台から降りてきて、まだ少し時間があるのに暖簾を片付けに外に出て行きました。

戻って来るとこちらに来て話しかけてくれるのかと思ったら、何も言わずまた番台に上がってしまいました。

全く普通のお風呂屋さんの対応でした。

私もこちらから話しかけるのもおかしいと思い、前の時の様に奥のロッカーの前で支度し始めました。

前回あれ程全て晒してしまったのに、改めて若い男性の前で服を脱ぐ事がどれ程恥ずかしい事かと思い知らされました。

彼の視線が気になって、最初の恥ずかしかった感覚が戻りドキドキが止まりません。

番台を見ると彼がじっとこちらを見ています。

また身体の芯が痺れる様な感覚になり、真っ赤になりながら急いで全て脱ぎ、洗い場の方に逃げる様に行きました。

湯船に浸かると、心臓がドキドキして、震えが止まりません。

洗い場で体を洗っている時も視線を感じ、洗っている振りをしてあそこを触って見ると、かなり異常な状態になっていました。

もう一度湯船に浸かり少しだけ落ち着かせ、脱衣場に行く事にしました。

なんと彼は前の時と同じ様にロッカーの辺りをモップで拭いていました。

すると前の時の恥ずかしさが蘇り膝が震えました。

真っ赤になりながら体を拭いていると、彼の視線を感じ鏡越しに後ろを見ると、彼のモップを持つ手が止まり

じっとこちらを見ていました。

泣きたくなり、タオルを待った手が止まってしまいました。

その時ようやく彼が『こんばんわ』、と言ってくれました。

彼の声を聞くと急に力が抜け、座り込んで泣き出してしまいました。

彼は優しそうに『どうまた恥ずかしくなった?』と聞いてきたので、思わず大きな声で本気で泣き出してしまいました。

彼は『ゴメン、ゴメン恥ずかしがってる子って可愛いからね』と言って私の両肩を持ち、立ち上がらせ近くにあった、藤の丸椅子に座らせてくれました。

同級生なのにまるで自分が子供になった様な気持ちになりました。

彼は私の頭をポンポンし、『またよく見せて』と言いました。

自分が調教されたのが分かりました。

涙を拭きながら立ち上がり、改めてすぐ近くからゆっくり見られました。

ただ前の時と違い、大きな体から見下ろされ明らかに彼の下になったと感じその後全て逆らえなくなりました。

またしばらく雑談をした後、突然、彼がこれから俺と付き合わないかと言ったので、私も彼氏がいなかったこともあり『うん、いいよ』と答えました。

それから急に彼が真剣な顔して暫く下を向き、顔を上げ

『もし嫌だっらはっきり断ってくれてもいいんだけど』、そこまで言ってまた暫くの沈黙

『実は俺まだ童貞なんだよね、たぶん君もバージンだろ、これから先君とそうなるかも知れないけど、今まで女の裸は見てきたけど、あそこはまだ見たことがない、今初めての女性は君と決めたから今見たい。うん』

と言って裸の私の目をじっと見たんです。

彼氏宣言された上、感覚がマヒしたこの全裸状態では断れません。

少し考えたフリをした後じゃいいよと言ってしまいました。

彼はとても嬉しそうに『もし断られたらどうしようかと思った。』

と言って、ここでもいい?と聞いてきたので思わず頷きました。

同級生ですでにエッチしている子も知ってるので、いつかそうなる事は覚悟していました。

それに最初の相手が彼であればイイかなとも思いましたが、それでもこんな特別なシチュエーションでもOKしたのは

やはり少しお湯でのぼせていたせいかも知れません。

じゃどうすればいい?と聞くと、彼は座っていた椅子と病院にある様なレザー張りの長椅子を番台から見えないロッカーの位置に置きました。湯当たりで倒れた時のために準備してあるそうです。

『ここに寝てくれる』と言って寝かされました。

脱衣場で見られるのと違い、全裸で見下ろされているのはまた別のはずかしさがありました。

『胸さわらせて』と言って大きな手で優しく触り始めました。ヘアーにも自然な成り行きで触れられ、軽く引っ張られました。

先ほどからの異常な状況から身体も変化し始め、『柔らかいね』といいながら乳首を舐められた時、思わずアッと言ってしまいました。

5分ほど揉まれ続け喘ぎ声に堪えられなくなった時、じゃ姿勢を変えるねと言って指示されました。

彼は私を抱きかかえ長椅子の端近くまで下がり、婦人科にかかるような姿勢にされました。

大きく足を抱えて寝かされ、間に彼が座りました。

レザーの枕に頭を乗せたため、彼の顔がよく見え余計恥ずかしくなりました。

『じゃ見せてねいいね』と言って、両手で優しく開らかれました。

『本当にヘアーが少ないね、お尻の穴も丸見えだよ』とわざと言って、恥ずかしがる反応を楽しんでいました。

もちろん婦人科にはかかったこともなく、このような姿勢に頭の芯がジンジンしびれました。

彼は息を潜めるように、自分でも見た事がない処女膜をじっと見て優しく指を入れようとしました。

少し痛かったのですがそれ以上入れてきませんでした。

私は恥ずかしさより、お風呂に入った後でよかったと変なことを思いました。

しばらく処女膜、おしっこの出口、クリトリスを触り、皮を剥かれた時は思わず声が出てしまいました。

彼はちょっと変わった性癖があるのか、ここは何々と一々私に説明し恥ずかしそうにしている私の顔を見て喜んでいました。

それから指を舐めいきなり肛門に入れてきたんです。

見られるだけども恥ずかしいのに、触るだけではなく入れてきた時はもう完全にパニックでした。

ただもう抵抗もできず、ウンチが溜まっていたら恥ずかしいなと変なことを考えていました。

また体も十分反応してきて恥ずかしい液が、肛門まで垂れてきたのが自分でもわかりました。

彼はお尻に指を入れたまま、いきなりアソコを舐め始め処女膜に開いた小さな穴に舌を抉じ入れてきました。

もう泣き声か喘ぎか分からないほど、大声を上げてしまいました。

30分ほどいろいろ見られ、いじられた時はぐったりしてもう足を抱えていられなくなりました。

彼は『有難う、⚪︎⚪︎さんの処女膜を見られて感動したよ。とても綺麗だった、お尻に指まで入れてゴメンね』

と言って『体が冷えてきたろうからもう一度お風呂に入ってきたら』と言ってくれました。

一緒に入ってくれるのかと期待したら、店を閉めるために男湯の方に行ってしまいました。

湯船に浸かり今まで起きたことを思い起こし思わずアソコに手を入れてみました。

いっそ最後まで行ければよかったのに、と思うほど彼のことが好きになってしまいました。

でも流石にお風呂やの中ではと思い、諦めました。

銭湯にはその後5回ほど彼が番台に座っていることを確認した上で、通いました。

家族は家に風呂があるのに、わざわざ銭湯に行く娘を不思議がっていました。

まさか同級生に裸を見て貰いたくて通っているとは、思もいもしなかったでしょう。

私も終業時間近くに行き、彼に身体を見てもらうことに嬉しさを感じていきました。

彼は私が来ると時間前にも関わらず、暖簾を片付け、二人っきりになりました。

まだその頃は一線を超えていなっかたにも関わらず、彼に見られている事に身体が痺れ、彼に要求されるままバレリーナのように片足を上げ覗かれたり、足を広げて前屈の姿勢をし後ろから覗かれたりもしました。

さすがにお尻の肉を開かれ、また肛門に指を入れられた時は少し恥ずかしく感じました。

一度全て晒されて見られてしまうと羞恥心がなくなる様です。

あと一度これからお風呂に入ろうかとした時、呼び止められ部活後の汚いままのアソコも観察されました。

汚い所を見られるのは今までと違った恥ずかしさが有りました。

その頃は彼も少し横柄になってきたのか、恥垢が溜まっているとか、まだ処女膜があるとか平気で言ってくるようになりました。

さらにどうせ最後の時間だから生理の時も来ていいよと言われ、一度行ったことがあります。

生理の時のあそこと汚れたナプキンも見られ、風呂後に新しいナプキンを付けるのも彼が行いました。

それもだんだんエスカレートしてきて、目の前でおナニーをして見せてと言われたのですが、さすがにそればかりはと断ると、手を合わせて必死でお願いされました。

彼にお願いされると断れないんです。

仕方なく例の長椅子に足を立てて仰向けになり、目を瞑りクリトリスを触って必死に気持ちを集中しようとしていた時、彼が胸を揉み、肛門に指を入れ始めました。

触られると一気に高まり、その瞬間、声をあげ思わず少し失禁してしまいました。

彼は笑いながら気にしなくてもいいよ、と言ってくれましたが何故かまた泣き出してしまいました。

その時初めて、おもちゃにされているんだと感じましたが、それでも付き合いを辞めようとは思いませんでした。

その後半年ほど経って、彼とはホテルで結ばれました。

高校生だとわかると入れてもらえないので、大人の格好をして入りました。

初めてのラブホに彼は興味津々で、バイブレータも試してみたいと言っていました。

初めて見る彼自身はとても大きく実際入るのかなと思っていたら、察したのかフェラして滑らかにしてと言われました。

私も痛くないようにと必死に口に含んだのですが、やり方がわからず戸惑っていると、詳しく説明してくれました。

どうも彼は前に言っていた自分は童貞だと言うことが嘘のようでした。

何故だか彼の童貞を卒業させた何処かの彼女に嫉妬してしまいました。

私はこれからの事を思うと、緊張で固くなっていました。

大きな体でのしかかられた時は、瞬間張り裂けそうな痛さはあったのですが今まで散々悪戯されてきたせいか、恥ずかしさはあまり有りませんでした。

彼が入ってきて初めて失った事に感傷的になっていた時、いきなりクリにバイブを当ててきたんです。

もう驚きとショックで思わず、大声を上げて泣き出してしまいました。

キスで口を塞がれ、そして入れられたまま大量に失禁してしまい恥ずかしさで、途中で止めることができなくなりました。

そのあと、彼は手をついて一生懸命謝りました。。

私が分かった、許すと言うとまたお願いと言って、今破ったばかりの処女膜を開いて確認されました。

指についた血も見せられました。

生まれて初めてのエッチなのに四つん這いになって、後ろからも入れられました。

私が恥ずかしがるところが面白いみたいです。

さすがに疲れ果て深い眠りに落ちてしまいました。

その後彼とは同じホテルに5回ほど行って、また色々お願いされ一度浣腸され排泄まで見られました。

お願いされるとどうしても断れません。

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