体験談(約 11 分で読了)
【高評価】後輩が狙うお嬢様風OL桜子が生意気だったので先にハメて味見すると一変して従順なセフレになってくれました♪(1/2ページ目)
投稿:2025-07-11 01:05:06
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僕(三嶋優介)が30歳の頃、高校の元同級生女子2人とSEXする機会がありまして、、、今回はその話になります。前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へとある3連休に地元に戻ってのんびりしていると高3の時の同級生高橋君から突然、「明日、集まって同窓会をやろう」#グリーンと連絡がありました。何でも…
「優介君、、知ってたの?アキラの(浮気)のこと、」#ピンクと半泣きの女性から電話がかかってきました。電話の主は大学時代の友達アキラの嫁ユッキー。今回はこの友達の美人嫁とエッチしちゃった話です♪僕が転職して土地勘のない〇〇市で暮らし始めてから4ヶ月が経ちました。職場は男ばかりで女性と話…
転職して地方の〇〇市での生活が一年経った頃、入会したテニススクールのおかげで枯れたSEXライフが一変しました。なんと最終的に4人の女性とヤレたのです♪今回はその最初の話になります。
32歳になった僕(三嶋優介)は男ばかりの職場で社外も女性と接触する機会が殆どない日々を送っていました。この一年は帰省した時に過去に昔関係のあった女性たちと会うくらい。
そんな中、僕のチームに田口君という中途入社の後輩ができました。歳は4コ下の28歳でまあまあのイケメンです。
その田口君に「三嶋さん、テニスしますか?」と声をかけられました。
「いや、大学時代に遊びでやった程度だな、、、」
「だったら、一緒にテニススクールに入りません?」
田口君が言うには、
「〇〇にあるテニススクールは綺麗な女の子が多いらしいですよ。」と教えてくれました。
僕らは出会いを求めて一緒に入会することにしました。会社の他の皆んなには内緒です(笑)。
何度も言いますがこのテニススクール入会が僕のSEXライフを改善する転機となったのです。
(エッチシーンは『ココからエロ』へ)
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
さて、テニススクール初日、空調の効いた屋内コートに案内されるとクラス一同が整列して僕らを迎えてくれました。
レッスンクラスのメンバーは約10人。初心者クラスなので男は久保という奥さん同伴の中年医師に新しく入った僕と田口君だけ♪あとは女性でした。
見た感じでは中年(40半ばより上?)のオバちゃまが3人、30代は久保さんの奥様(これが美人!)一人とお嬢様OL風の20代が3人という内訳。
全体的に品があってキレイな感じでした。男ばかりの職場で働く僕らの憩いの場になりそうです。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、
テニススクール入会後3ヶ月が経ちました。
どうでもいい話ですがテニスの腕はメキメキ上達していて純粋にスポーツとしてのめり込んでいました。正直言って女性関係は二の次となってました。
女よりもテニス、、特に女性問題で何かあるとココにいられなくなりそうだったので、、、、。
それに対して田口君は彼女探しに夢中で、ある女の子にターゲットを絞ってました。桜子という歌手の藤原さくら似の27歳のOLです。桜子はスレンダーでボーイッシュなカワイイ子でしたが、男を見下すような言葉を口にする少し生意気な女の子でした。
普段のレッスン時に、僕はオバちゃまから20代のコまで平等に接してましたが、田口君はあからさまに桜子狙いで声をかけています。
イケメンの田口君にチヤホヤされて、満更ではないはずの桜子は何故か塩対応。でも周囲から見るとそれがおかしかったのです笑笑。
会社でも僕と2人の時は桜子の話ばかりの田口君、大分と入れあげてるようでした。
そんな中、スクール生でビアガーデンに行こうというイベントがありました。初めての飲み会です。
ほぼ全員参加の中、一番気合を入れていたはずの田口君が何と当日風邪でダウン(涙)!医者の久保さんも来なかったので男性は僕だけとなりました。
会場に着くとテーブルは二つ。
僕は20代のOLたちがいるテーブルではなくて、敢えて中年のオバちゃま達と久保さんの奥様、志乃さんのいるテーブルに座りました。
何となく、やっぱり若い子がいいんでしょ!みたいに見られたくなかったんですね。この時は。
それと私服になった志乃さんの胸がやたら大きいことも気になりました(笑)。レッスンのときはスレンダーなのに、、、胸をスポブラで押さえつけてたみたいです。
会がスタートすると話題の中心は32歳の僕が独身で彼女がいないのは何故?というQ&A。
「三嶋君ならスグに出来るでしょ?ひょっとして女の子に興味がないとかぁ、笑笑」と志乃さん。
「今日だってあっちのギャルチームに座ればイイのにさっ笑笑」とオバちゃま。
面倒くさかったので「ゲイなんです。僕。」と適当に誤魔化す僕(笑)。
それでも会は盛り上がり、何名かで二次会に行くことになりました。オバちゃまと志乃さんは帰り、残ったのは二十代女子、桜子、美希、香里奈と僕の4人。
僕は志乃さんに興味があったので少し残念でした。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、
店を出ても地方都市と言えども週末は次の店が見つからず、一人暮らしの僕の家に来たいと言う女の子達の意見もあって、ウチで宅飲みすることに。
久々の美味しい展開♪女の子を部屋に入れるのは初めてです。
コンビニで酒とお菓子を買って移動しました。
僕のマンションは1DKだけど十数畳の広めの洋室とDK、バストイレは別で使い勝手は良く、自分では気に入ってました。
洋室には2人掛けソファとセミダブルのベッドがあります。今夜はここで飲むことになりました。
「ちゃんと片付けてるじゃん、三嶋っち。リビングが広くていいね、、、」と褒める香里奈に対して、
「え〜、、全体的に狭くない?学生マンションみたい。三嶋君もイイ会社なんだから2LDKは欲しくない?」と毒舌な桜子。
それと前からですが桜子が五つ上の僕を君付けで呼ぶのも気になってました。オバちゃまや志乃さん(僕の一つ上)たちが呼ぶからでしょうか?
大人の対応をするも本当は少しイライラの僕。
それでも二次会が始まると恋愛過去トークで盛り上がりました。僕はあくまで中性キャラを押し通して聞き役に回ります。
話の流れでなんと香里奈が同性愛者であることが分かりました。自分から告白したのです。
正確に言うとバイセクシャルで、男でも女でもどっちでもいいと言ってました。
気さくな性格な上、見た目は香里奈がお目々パッチリで1番可愛いいのに残念(笑)。
そんなのもあってか途中でポッキーキスゲームをやろうとの話になりました。
それぞれが全員とキスするまで続きました。
(田口君、スマン)と思いながら桜子ともキス。
久々の背徳感が走りました、、、、。
その後は下ネタ混じりのトークが続きます。
男性経験は25歳の美希が1人、27歳の桜子が8人、26歳の香里奈が7人と告白。
桜子は3人は男友達とって言ってました。スポーツ感覚でシちゃうそうです。顔は清純そうなのに、、、意外でした。可哀想な田口君(笑)。
香里奈は女性を含めると二桁行くと言ってました(笑)。SEXは好きな方だそうです。
その内に香里奈と美希はベッドで寝落ちして桜子と僕だけになりました。
夜の3時ごろ。ソファで並んで酒を飲む桜子と僕。ゲイだと言ったので安心してるのか少し僕にもたれ気味です。
「(お酒)強いね。まだ、大丈夫?」
「うん、全然。」と変わらず白い顔の桜子。
「ぶっちゃけ聞いていい?田口君のこと、、、」
どう思ってるか聞きました。
「顔は普通にイイと思うけど、付き合うのは、、、どうかなぁ?」
(普通にイイって、、結構イケメンだけどな、、、)
「背がもうちょっと高ければなぁ、、、私、男は背が高くないとダメなんだ、、、」
(田口君は175はあるし、桜子は160もないだろ、、、っていうか、170台前半の俺の前で言う?)と少しイラッと(笑)。まぁ、僕は眼中にないんでしょうけど、、
「実は誘われて今度2人で映画行く約束してるんだ」
「それなら桜ちゃんもいいと思ってるんじゃないの」
「別に、、、三嶋君とかと変わらないよ。他にも会ってる男の子は何人かいるし、、、」
この後、その男の1人がどんなに金持ちで男前か聞かされました。背は180くらいあるそうです。(変な自慢する子だなぁ、、、)と思いました。
総じて性格は良いとは言えない桜子。
それでも、隣に座る桜子と間近で話すと何故かカワイク思えて悶々としてきました。
もしかしたら、この子生意気なところが逆にモテるのかな?なんて思いながら桜子をマジマジ見ると、ダラッと胸の開いたTシャツから水色のブラの線、膝上丈のガウチョパンツから伸びる細いナマ脚につい目が行ってしまったのです。
(やば、ヤリたい、、、、)ムラムラしてきました。
最近ご無沙汰だったからでしょうか。それも久々の20代女子、、、、。田口君、すまん、、、、ガマンできん、
僕は桜子をヤることにしました(笑)。
『ココからエロ』
「ねぇ、桜ちゃん、、、キスしない?」
「えっ?」と桜子が横を向いた瞬間にチュっとキスしてしまいました。ポッキーゲームで敷居がさがっていたのかもしれません。
「チュ、、ンン、、何、三嶋君、、どうして?」
何で?ゲイじゃないの?と言った目つき、、、
(スポーツ感覚でヤラせる女なら別にいいだろ、、、)
僕は手を伸ばしてガウチョパンツの下から下着の中に指を入れました。
「ね、、ちょっと、、、ヤダって、、三嶋君、、」
毛を掻き分け、、ワレメに到達、既にトロットロ、(なんだ濡れてんじゃん笑笑)。
「ホント、ダメ、、大きな声出すよ、、ア、ンン、、」
桜子の口をキスで塞ぎました。手で僕を制しようとしますがたいして力は入ってません。
そのまま、水色のパンツをずり下ろして愛撫続行。
「くっ、、ホント、ヤダって、、もう、、何で、ハァ、、ホントは女の子、好きなの?、、、ンン、、皆んな起きちゃう、、」
「でも、、ココ、凄いことになってるよ、フフッ、」
僕はクチュクチュ音が鳴るように濡れ濡れの小陰唇とクリを愛撫、桜子の股間からイヤらしい音が鳴ります。
「ンン、、ンン、、ハアァハッ、、、ハァァハッ、」
声を押し殺しても漏れるアエギ声、
「気持ちいい?、」と耳元で囁きます。
「(ウンッ)、、ハァ、、、ハッ、、イィ、、ンン」
眉間にシワを寄せて悔しそうにうなずきます♪
そして、、腰に力が入る桜子、、もう少し、、、
「ンッ、、、(ダメッ!)ンン、、、ハッ、、、」
股が開き腰を浮かせ、揺らし、、絶頂に達する桜子。
「フフッ、、イッちゃったの?スケベだなぁ、笑笑」
少し馬鹿にするようにキスをしながら、、
「まだまだイカせてあげるよ、、、」と手マンを再開、今度はGスポット狙いで指をしっかり入れました。
「ン、、ンンッ、ここじゃヤダよ、、気になって、集中できない、、はぁ、はぁ、」
他でヤリたい?!もうエッチ自体は拒絶しない桜子。
「ん?、そうだねぇ、、、風呂場行こうか?」
うなずく、フラフラの桜子を抱えて浴室に移動。
「はい万歳して、、、」とTシャツ、ブラを脱がして全裸に、、桜子のオッパイが露わになりました。
小ぶりのBカップ?にほっそりとしたカラダ。
凄くセクシー、、、とはいいませんが、田口君よりも先に桜子の裸を見たことに僕は興奮していました。
浴槽のヘリに座らせて乳首を舐めながら手マンを再開します。
「、、ホラッ、脚開いて、、」に応じて腰を突き出す桜子。
もう、グチョグチョのワレメに指を二本イレてクリの裏側を攻めます。
「アァ〜、ソコ!ザラザラしたとこ、気持ちいぃの」
さっきとは打って変わって積極的に声を出す桜子、
(指3本イレちゃえ!)中指でGスポットを刺激しながら人差し指と薬指で膣のワキを開くように上下に撫でます、、
「アァッ、、アァ〜、ンン〜、オカしくなるぅ、、」
気持ちよさそうアヘ顔、股間がウネウネしてきて股を浮かせる桜子。
「あぁ、すごっ、、エロ、、ははっ、、イっちゃえ」
「ンン!、イクッ、、、、はぁ、、はぁ、、、」
脚腰をヒクヒクさせながら桜子は2回目の絶頂を迎えました。
肩で息しながら僕にしがみつき何とも言えないようなエッチな目つきで見ています。
(タマんね、、、イ、、イレたい)
ところが、、、です。肝心のチンポは硬くなってない!久々すぎたのか?興奮しすぎているのか?それとも年齢のせい?
桜子に分からないように自分でシゴいても柔らかいままです。1人でスるときはすぐに勃つのに(笑)。
マッハでシコっても焦ると余計に勃たない、、
(桜子にバレたら、バカにされて形勢は逆転してしまう、、、)
「ねえ、イレて欲しい?」とあくまでヤッてやろうか?的な立場。ホントは勃たないくせに笑笑。
「え、、、ウン」と何も知らない素直な桜子。
「ん〜、、(オマエじゃ)勃たないから硬くしてよっ、、」とメンドくさそうなフリをして桜子に命令。
パンツを脱いで「ホラッ、咥えて、、」とフニャチンを浴室の床に座らせた桜子の口元につけました。
従順になった桜子は大人しくチンポをちっちゃな口に含みます。
「全部ね、、、」桜子は根元まで口に飲みこみました。
(うほほ、、エロ♪、、田口君、ゴメン、、、)
中で舌をチロチロと動かして愛撫する桜子、(気持ちぃ、結構ヤルじゃん、、上手いわっ、、)。おかげで僕のチンポはすぐにムクムクと大きくなったのです。
勃起したチンポを「オェッ」と口から出す桜子、大成功♪もうギンギンでした。
「え、、、、、」僕のチンポに驚く桜子♪
「どう?このチンポ、自信あるんだけど、、」
「ん、、、、過去イチかも、、」
モノ欲しそうな目でチンポを観察する桜子。顔が小っちゃいので僕のチンポがより映えます。ハメる前にもう少し桜子のフェラテクを堪能したいなと思いました。
「フフッ、、もうちょっと舐めて、、」
カワイイ舌を出して裏スジをレロレロ、、カリにも舌を這わします。男はドコが気持ちいいか知ってるようなフェラチオです。
「タマタマ吸って、、、」に大人しく従う桜子。
「ジュジュッ、、、ポンッ、ジュジュッ、、、」
「もう片方も、、、シワシワが伸びるように、、、」
もう言われなくても分かってるってな顔でタマを吸う桜子。手慣れた様子です。
(あぁ〜気持ちいい、、田口君、この子、フェラ上手いわ、、良かったね、、、笑笑、、)
生意気だった桜子が頰を凹ませ金タマを吸う姿、、タマリません!
「咥えてよ、、ねぇ、、」、「え〜、、、もう、口に入んないよっ、、」
「いいから頑張ってどこまで入るか、ホラッ」
「ン〜、、、チャァア、、、、、」
桜子の小さなお口が僕の勃起チンポを飲み込みます。
「ンン、、、ン、、ウッ、、ググッ、、グホッ、」
ここで僕は生意気な桜子に意地悪したくなりました。頭を掴んで苦しそうな桜子に構わず喉奥まで挿入したのです。いわゆるイラマチオですね。
「ウグッ、ウグッ、ウグッ、、」とヨダレを垂らして涙目になる桜子に、ムラムラが止まりません。
「ホラホラッ、、桜ちゃん、、頑張ろ、、逃げんで、」
(俺ってこんなにSだったっけ?)なんて思いながら、頭を両手で掴み、亀頭3つ分くらいのところで、上下に無理矢理ピストンです。
桜子は半泣きで嫌がりますがもう止まりません!
僕は背徳感以上に征服感、優越感が湧き起こり、興奮しているのが分かりました。
桜子が生意気だったから出来たS行為の快感、、、
(ああぁ、、出る、、もうフェラで出そっ、)僕はそのまま射精しました。
溜まりに溜まった精子がドクドクと桜子の口奥に注がれます。生意気な桜子を便所扱い、、、最高でした!
「ウグホッ、、、ゲホゲホ、、、、、」
堪らず口から離す桜子、床に精液を吐き出しました。
「、、、もう酷いよぉ」
半泣きの桜子にもう前のような生意気さはありません。
「アハハ、ゴメンゴメン、、、ナマでイレたいからちゃんと絞り出して、、」
やっぱりイレるの?、、、という目で僕を見る桜子は期待半分、怖さ半分といったところ。
それでも言いなりな桜子は亀頭を半分咥えてチューチューしながら両手でシコシコ。残りは全部飲ませました。もう征服感がタマリません!
「じゃあ、普通にイレよっか?立って♪立って♪、、そうだなコレ掴んで、、、、」と壁のタオル掛けを握らせました。
もう言いなりの桜子、、お尻をプリッとして後ろから僕を迎える準備をします。2回指でイカしたマンコに亀頭を当てました。
(ヘヘッ、チンポでもイカしてやるからな、、)
愛液で濡らしながらジワジワ挿入、、、、
(田口君、、、先に味見しとくな、、、笑笑)
「ハァッ、ア、、痛くしないで、、、ゆっくりね」
「うるさい!俺に指図すんな!!」と半分冗談ですがキレたフリをすると、、
「あぁ、ゴメンなさい、」ビビる桜子に興奮、
亀頭を半分イレては出して、、焦らします。
「コレ、欲しいんだろ?マンコがヨダレ垂らしてんぞ!」
「スゴ、、イ、、入り口が、、拡がるのが、、分かる、」
「早くイレてくださいは?」、「、、、早く、、イレてください、、」
(よし!落ちたぁ!♪)僕はチンポを馴染ませ、、徐々に腰を突き出して中に進めました。
桜子の腰が細めなので大丈夫かな?と思いましたが、手マンで開いてたので何とかなりそうです。
「アァン、、、クウゥゥ、、、はぁ、、はぁ、、」
「大丈夫?痛いか?」と優しく言うと、、、
「(うん)、、苦しいけど、、気持ちいいかも、、、」
素直になった桜子、、、にそのまま一気に奥まで突っ込みました。
「アッ、、あひいぃん、奥刺さる♪、はぁ、はぁ、、、アッ、コレ、なら、すぐイキそう、、、、」
細めの割にはシマりは普通かもしれません。ガンガンに行けそうです!まずはゆっくりピストンスタート!
(田口君、お先に頂いてます)最高の背徳感で生マンコを堪能します♪
「アァッ、、あひぃ、チンコ大っきい、、、あひッ、あひッ」
アエギながら卑猥なことを口にする桜子。
「ウリャッ!ウリャッ!どうだ!笑笑」
凹凸の少ない細めのカラダをパンパン突いてると中学生を犯してるようで興奮しました。
「もう、ヤバい、、あひッ、、クウゥ、、もダメッ」
「ヘヘッ!オラっ!イケイケ!」
「イクイクイク、、イクッ、、あひいぃん、、、」
桜子の腰がガクブルして絶頂を迎えました、、。
「ハハッ♪イッた?、、俺も出したい、、二発目だし中でいいよね?」
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(2020年05月28日)
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