体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】高校の後輩菜々とデートしたらなんと三十路処女!ハメたら号泣されたけど翌日は朝からイキまくる淫乱女に変身しました!(1/2ページ目)
投稿:2025-07-25 05:38:50
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僕(三嶋優介)が30歳の頃、高校の元同級生女子2人とSEXする機会がありまして、、、今回はその話になります。前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へとある3連休に地元に戻ってのんびりしていると高3の時の同級生高橋君から突然、「明日、集まって同窓会をやろう」#グリーンと連絡がありました。何でも…
今回は前回飲み会の流れでエッチしたお嬢様OLの桜子との後日談と、後輩と付き合い出した桜子を含めて4人で行ったテニス合宿の話です。登場人物は、、、「三嶋優介(32歳)」#ブルー独身彼女なし、フツメン「田口君(28歳)」#グリーン顔も性格もイケメンな会社後輩「桜子(27歳)」#ピンク田口…
今回は人生で確か3人目!約10年ぶりに処女とSEXする機会があったのでその話をアップします。
※前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へ
当時、僕(三嶋優介)は転職先の◯◯市に住んで2年が経った頃、テニススクールで知り合った女性たちと充実したSEXライフを送っていました。
夫婦でスクールに通うお医者さんの妻である志乃さん、後輩の彼女の桜子、そして美人なのにバイセクシャルの香里奈。同じレッスンクラス内でドキドキしながら、この3人でシフトを組んでほぼ同じ毎週一回以上は性行為が出来てたのです。
そんな日々が4ヶ月ほど続いた頃に同じ高校の同窓生だというAから携帯にSMSが届きました。
『三嶋君、お久しぶりです。・・・・・・私の妹のBが◯△市に転勤になりました。突然ですが、土地の紹介がてら会って食事でもしてあげて下さい。携帯番号は・・・・・・』
(???何だこれ?)ちなみにこのAという女も全然覚えていません。
僕は高校の元同級生の美和子に電話してAのことを聞いてみました。ちなみに美和子とは2年前から2、3回カラダの関係があります。
(詳しくは『高校の元同級生女子たちとハーレムSEX!ポッチャリ爆乳の美和子とスレンダー美乳の貴子を相手に逆3P♪』)
美和子はAのことをよく知ってました。
『あぁ、Aちゃんね。高一のとき同じクラスだったよ。めっちゃ賢くて、確か◯大学出て医者になってると思う。才色兼備で、、超真面目だけど綺麗でクラスでは目立ってたよ〜』
ちなみに高一のときは美和子と僕は別クラスです。
『マジ?俺、学校行ってなかったから知らんわ、笑笑。でもAじゃなくてその妹が来るんだけどね』
『何歳?』
『2つ下。30かな、、、』
『ふぅーん、どうせヤル気でしょ?笑笑』
『ヤルか!得体の知れない、、って言うと悪いか、』
(そうか、、、少なくとも姉ちゃんは美人か、、、)僕は美和子の『綺麗で目立ってた』が心に残りました。そして下半身が反応してしまったのです。
最初に話したように当時の僕はSEXに不自由してない生活。でも、チンポは僕の意思とは裏腹に新しい相手を求めているようでした笑笑。
SMSで連絡をとり、会う約束を土曜の昼からにして、何も無かった場合に日曜の夜に香里奈と会う約束をしました。
そして、水曜からオナニーを禁止。こうなると何が何でもヤロうとしちゃうんですけどね(笑)。
僕は観光をしてから、ノリが良ければ部屋に呼ぶことにしました。そして、隠し撮り用にネットで小型のビデオカメラを買ってしまったのです。
前々から買おうと思ってたのですが、その時関係のあった女性は皆んな撮らせてくれたので隠す必要がない笑笑。
しかし、今回は妹からAを通じて、僕の変態っぷりが由利子に伝わることを恐れたのです。
まぁ、何を今更って感じで伝わってもいいんですけどね(笑)。
とにかく、1DKの部屋に二箇所に隠しカメラをセット。ベッドの頭の方からとソファの後ろからベッドまでが映るようにと配置しました。(分かりづらくてスミマセン)
、、、、、、、、、、、、、、、、、
さて当日、◯◯市で最も大きな駅で待ち合わせ。初対面で駅で会うなんて若いときのコンパ以来?とにかくワクドキでした!
で、現れたのは、、、少し癖っ毛で小柄の女性、、、まぁ、不細工ではないけど真面目そうな、いたって普通の女の子でした。
服装も地味で、、、確かベージュのスカートに白いダウンでした。
「初めまして。今日はありがとうございます。」
簡単に挨拶を交わして車で移動、有名な蕎麦屋でランチをすることにしました。
期待しすぎた僕が悪いのか、ガッカリした雰囲気を出さないように頑張る僕。いつも以上に喋りましたね。
相槌が上手く、ニコニコしてくれるのもあって、慣れてくると可愛く見えて来て、、何となく女優の森七菜さんに似て来たのでここから奈々と呼びます(笑)。
奈々は同じ高校の六つ下で元バドミントン部。大学は旧帝大のそれも偏差値は高いところに行ってました。
就職先は金融、今回は2回目の転勤で隣の◯◯市に配属になったとのことです。
「ところで実はお姉さん(Aさん)のこと、俺よく知らないんだけど、、、何で今回連絡をくれたのかな?」
「姉は三嶋先輩の彼女さんと同じ部活だったんですよ」
(、、、なんと!)「あ、あぁ、水泳部、、、、」
Aは由利子の友達、、、そしてこのタイミングで思い出しました、、、由利子とよく一緒にいたカワイイ子(由利子ほどじゃないけど)、確かその子がAちゃんと呼ばれていたことを、、、。
由利子は僕の女性体験で数少ない純愛経験をした女性でした。
(詳しくは『憧れの美人優等生由利子は初体験なのに自分で腰振ってイキまくる淫乱処女でした!』、『由利子番外編)優等生彼女とエッチ三昧だった卒業旅行の想い出』)今思うと酷いタイトル(笑)。
「それと、、、私、三嶋先輩がやってたバンドのライブ見ました。スッゴくよかった。今でも覚えています」
高三の時の文化祭バンドの話です。
「あぁ、、あのバンド、、俺以外はイケメンばっか揃えたからね笑笑」
「そんなことないです。私は先輩のファンでした!」
(え、マジ、、でも、なんかヤバそう、、)
「あ、、ありがと。でも、昔の話だからなぁアハハ」
「私の周りにも三嶋先輩のファンは結構いました。高三の時に鈴木(由利子)先輩と付き合ったって聞いてショック受けてる子多かったですよー」
ここまで言ってくれると気分良くなりますね。
この後は◯◯市の観光スポットや僕のお気に入りのカフェを回りサービス。夕方は7時から洋食屋でディナーとなりました。こちらも市内では有名な店です。
「今日は本当にありがとうございました。初対面なのに色々連れて行ってくれて、、ご飯も美味しかったです」
「いやぁ、奈々ちゃんが話し上手なんで楽しかったよ」
これは本心でした。程よく僕を持ち上げてくれていい気分♪、さらに奈々は見慣れるとカワイイタイプなのか、本当に森七菜さんレベルに見えてました。
森七菜さん、僕のタイプではないんですけどね笑笑。
但し、話の中身は硬い、、、真面目なのか、賢いのか、時事ネタや金融ネタ、、、硬すぎて、ムラムラすることはありませんでした。
(後で聞いたら学年で一桁の成績だったそうです!)
「この後、どうしようか、、、奈々ちゃんの最寄り駅はどこになんの?、」
「△駅です。まだまだ全然大丈夫ですよ。先輩が嫌じゃなかったら、、。そうですね、少し、お酒飲みたいな、、、」
僕は車の運転がありました。
「うーん、奈々ちゃんだけでも飲んでよ。それともウチ来ちゃう?アハハ」
「え?いいんですか?でもごめんなさい。先輩のお部屋。是非行ってみたいです!」
半分冗談で言ったのに凄い食いつき(笑)。
この時点では奈々へのヤリたさは低ポイントでしたが、僕はオナ禁4日目、酒が入るとヤバいかも、、、笑笑。
でも、下ネタも言いづらそうな奈々の真面目な雰囲気に大丈夫だろうと言い聞かせて僕の部屋に連れて行ってしまいました。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
僕の部屋に入るとキョロキョロ詮索する奈々。男の部屋には慣れてない様子です。
「普段はどんなお酒飲むの?」
「何でもイケますよ、、、へぇ、沢山あるんですね」
部屋にある一通りの酒を見て、ラム酒を炭酸やコーラで割って飲むことになりました。
テーブルを挟み、僕はベッド、奈々はソファに座って乾杯、グイグイ飲み干す奈々に不安と期待が入り混じって、、、見てました。
(どうする?ヤッちゃう?あとが怖いかな、、このタイプ。)
僕は付き合う気は全く無かったし、桜子たちとのSEXライフを手放したくなかったのです、、、。
でも、酒が進むと目の錯覚か色気が増す奈々。話の内容も異性とのアレコレが多くなって来ました。
「奈々ちゃんは◯高(母校)で付き合ったりした?」
「いないです。先輩一筋でしたから、、笑笑」
「へ?マジ、、、です?(汗)」
「うーん、、でも勉強ばっかりしてたから交際とかに興味なかったかもしれません」
「あぁ、そうなんだ。大学では?興味出てきた?笑笑」
「はい、何人かとはデートしてました、、、」
(ふ〜ん、経験はあるんだな)とこの時は思いました。
(どしよ、、ヤルか、、、ヤリたい、、、)四日間我慢している下半身がウズウズしてきました。やばい、、、。
途中でトイレに立って、冷静に考えます。
(明日は香里奈とSEX出来る、、、我慢我慢)
チンポは半勃ち、、、でも付き合う気には全然ありません笑笑。
(この女と遊びでヤッたら由利子に伝わるよなぁ、、、)
『ココからエロ』
部屋に戻ると上目遣いで僕を眺める奈々に、、つい、、(カワイッ)て、思ってしまったのです。
ヤバ、このお硬い女の乱れるところが見たい、、、全て吹っ飛び、隣に座り、、、顔を近づけてしまいました。
目を閉じる奈々、、、(もダメだ)僕はキスをして抱きしめました。
すると奈々の方から舌を入れてきて僕の口の中をレロレロ。(おぉ、積極的じゃん笑笑)もう止まりません。
僕は早く気持ち良くなりたくて、
「(チンポ)舐めてよ」と言ってパンツを下ろしました。
目を丸くして僕の股間を見る奈々、(驚いてる、、、このサイズは未体験かな笑笑)
恐る恐るチンポを握ります。少し手で上下してから口を近づける奈々。亀頭と口唇が後1ミリのところで意外なことを口にしました。
「ゴメンなさい、、、私、、シタことないんです」
この時点ではフェラ経験が無いってことかと思いました。
「あ、そうなんだ。大丈夫だよ、、、教えるから」
「、、、三嶋先輩って高校生の時から同棲してたんですよね?」
「え?、、、あ、ウン、よく知ってるね」
「私、、まだ経験ないんです。男の人と最後までシタことないんです。」
何と処女、、、久々です。
「先輩が女性経験豊富なのを知ってたのでお姉ちゃんに言ったんです。初めては三嶋先輩にお願いしたいって、、、」
(えぇ?初めからヤルつもりだったん?でも、、)
僕が躊躇しているのを感じ取ったのか、、、
「付き合って下さいなんて言いません。SEXしてくれるだけでいいです。お願いします。」
何と処女のSEX懇願。
「、、、はい、、、了解です、、」
奈々はホッとしたように愛想笑いして、、
「ありがとうございます。、、、あの、シャワー浴びてもいいですか?」
「あ、、あぁ、、浴びてきて、、好きなだけハハハ」
部屋には僕一人になりました。
(う〜ん、ヤルかぁ、、、据え膳何とかかな)
この期に及んで躊躇している僕。数分考えて、結局ヤルことに。僕も浴室に向かいます。
忘れずに隠しカメラはオンにして笑笑。
素っ裸になり、浴室に入ると思っていた以上にスレンダーにチッパイで胸は殆どありません、、、。
「キャッ、、、入ってきたんですかぁ?」
「フフッ、、、俺も洗った方がいいでしょ?」
奈々にして股間に手を伸ばします。
「ココ、、洗ったげようか?フフッ」
「えぇ、、、もう、洗いましたぁ、、」
「じゃあ、俺の大事なとこ洗ってくれる?」
「ハイ、、、」
僕は浴槽のヘリに座ってチンポを洗ってもらいました。
奈々は興味深そうにチンポやタマを眺めながら泡で丁寧に洗います。
「どう?初めてのチンポは?」
「なんか、すっごく硬くて、大きくて驚きました」
「これが奈々ちゃんの大事なところに入るんだよ、、」
「そうなんですよね。信じられません」と言ってシコシコする奈々、こうですか?って目で僕を見ます。
「気持ちいいよ、、、口でしてみようか?」
「ハイ、、、」うなずいて膝まづきました。
「この辺り、、舐めて、、」と言って鈴口と裏筋あたりを指しました。
おっかなびっくりで舌先を上下に這わせる奈々。
「口つけて、ハーモニカみたいに横に横に、、行ったり来たり、、、うん、、これ気持ちいいんだよ」
首を横にして唇で尿道をスリスリします。
「そうそう、、徐々に下に行って、、金タマも舐めて、、うん、、で、、口に含んで、吸うように、、優しくね」
頬を凹ませてタマタマを吸う奈々。
「あぁ、、同時に手でシコシコね、、、そう、、」
僕の言いなりで奉仕する奈々。真剣な顔してタマ袋を伸ばす表情がギャップにエロい、、、
「ん、じゃあ、、咥えてみて、、そう、、吸いながら頭を上下に、、、うん、、そう、、気持ちいぃ、よ、、」
チンポを口に含み、味わうようにゆっくり頭を上下します。
「チンポ美味しい?」
チンポを咥えながら笑顔でうなずいてくれました。
「フフッ、もっと、、激しくして、、」僕の言いなりにピストンを加速する奈々、
「ンンッ、、、ジュルッ、ジュルッ、ジュルッ」
「こっち見て、、、見ながら、、もっと激しく、、」
隠しカメラにフェラ顔が映るように配慮、何も知らずに奈々は上目遣いでチンポに吸い付きます。
(あぁ、気持ちいい、、、ヤバッ、出そう、、)
「ごめん、、出る、、、口に出すよ。」
奈々がうなずいた瞬間に4日分の精子が口内射精されました。ドピュドピュ流し込みます。
「ああ、ゴメン、、気持ちいい、、吸って吸って、、出てるときも、、、タマんない、、」
あらかた出し終わると奈々は複雑な表情で僕を見つめます。
「出された精子はちゃんと飲んでね、、、」
奈々はうなずいて苦しそうにゴックンしました。
「飲みづらい?」
「はい、、喉に絡みます」
話している内に残り汁が先っちょから顔を出したので
「あ、、コレも舐めて、、」と言えばすぐに亀頭に口を付けてチューチュー吸う奈々でした。
「サンクス、、それじゃあ二人で気持ち良くなろっか?、、、」
僕らは浴室を出てベッドに入りました。
「69してみようか?知ってる?」
「はい、動画で見たことがあります」
(さすが優等生!動画で予習済みね、笑笑)
奈々は仰向けの僕に乗っかってお尻を向けました。
隠しカメラの位置を意識してそっちの方に奈々のお尻を微調、ワレメがカメラに映るようにしました。
奈々のマンコは処女なのに少し黒ずんでました。
もう一つのカメラには懸命にチンポを咥える奈々の横顔が映っています。
「ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!」
覚えたてのフェラで肉棒奉仕する奈々に僕はクリトリスを皮ごと口に含んで優しく吸います。
すぐに感じたのか声を上げる奈々、
「アッ!アァッ!、、、アァン、、」
「ああ、口離しちゃダメだよ!頑張って咥える!」
(感度良さそうだなぁ、、、笑笑)
指でワレメの両脇をなぞるように撫でて膣をぽぐします。
既にクリへの愛撫で濡れていたのでスムーズ。
僕は舌を膣穴に入れて奈々のマンコを味わいました。
(あああー、、処女の味、、、笑笑)
指でチッパイの乳首も愛撫しながら、、
「アァン、、先輩、、、もう、、気持ち良すぎて口でできません、、、」
「フフッ、、早いけど、、、そろそろイレようか、、、(ゴム)着けるから待って」
と言ってベッドの近くの棚に手を伸ばすと、、
「あ、経口避妊薬、、飲んできました。(着けなくても)大丈夫です。」
(準備万端じゃん笑笑)でも、この子にリスクは追いたくないと思いました。
「うん、でも念の為、着けるよ」と言ってゴムを着けてからチンポを当てがいました。
あんだけ舐めたのに全然入りづらい、、、カラダが、強張ってます。
僕はチッパイを愛撫して、同時にクリトリスを撫でてあげました。
「アァッ、、、ハァ、、ハァ、、ごめんない、、、ありがとうございます。」
再度、チンポを、当てがいます。
「力抜いてね、、、ウン、、、イレるよ、、、」
亀頭が半分めり込みました、、、
「ンッ、、アァ、、、イッタイ、痛いぃ、待って、、」
「ゆっくりするからね、、、」
「はぁ、、はぁ、、痛い、、、アッ、、ンン、、」
「もう、入るよ、、ん、、血が出て来た、、ホラ、、」
亀頭分入ったチンポを一度抜いて奈々に見せる、、これがまずかった、、、
「えっ!、、血ぃ、、えっえぇえぇ、、怖い、、、」
泣き出す
(ヤバ、、、)
「大丈夫だよ、、ね、、すぐ慣れるから、、」
「止まって、、、動かないで、、」
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