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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】清楚な美人OLかと思いきや職場の上司と不倫中だった玲奈!お仕置きSEXしたら感度抜群の敏感エロボディにハマった僕(1/2ページ目)

投稿:2025-06-13 03:14:57

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バード◆ODk4cBQ
前回の話

僕(三嶋優介)が30歳の頃、高校の元同級生女子2人とSEXする機会がありまして、、、今回はその話になります。前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へとある3連休に地元に戻ってのんびりしていると高3の時の同級生高橋君から突然、「明日、集まって同窓会をやろう」#グリーンと連絡がありました。何でも…

長らく恋愛出来ない症候群だった僕(三嶋優介)が久々に彼女にハマった話です。

20代後半の僕はいろいろなトラウマから恋愛出来ずに女の子に性欲だけを求める毎日。

30歳になった時点ではカラダだけの関係の女性が3人はいました。

安定した性生活に彼女なんていらねー!と思っても実は心の底では燃え上がるような恋をしたいと願ってました。

そんなある日、支社の近隣企業が共同開催した野外の立食パーティーに参加しました。

(それぞれの会社の総務部が作った男女出会いの場、みたいなものです。)

20代後半から30代の男女が100人近く参加。女性の方が若干多めでした。参加したのがどの企業も誰もが知ってる大手ばかりだったからかもしれません。

女性のレベルはボチボチと思ってる中、3人連れの美女軍団を発見!明らかに周囲とは違うオーラを放ってました。

僕は後輩と3人で近づいて一緒飲もう♪と声をかけます。

名刺を見せて丁寧に自己紹介すると愛想良く話してくれました。3人とも同じ女子大出身だそうです。

優等生的なリーダーの倫子、身長170近くてモデル経験ありの紗奈、そして、清楚美人の玲奈(女子アナの鷲見玲奈さんにそっくり!)。全員25歳の同級生でした。

3人とも大人の雰囲気で超美人。さらに玲奈は僕のもうドストライクのルックスと雰囲気!

黒のノースリーブのワンピースが大人っぽくて可愛い、、、すごく似合ってたのです。

僕はロックオンして途中からはツーショットに持ち込めました。

でも僕に警戒してるのか玲奈はお酒は一滴も飲まずにずっとウーロン茶。

終始、僕に好意的な発言をするけど一歩引く、、そんな感じでした。

「玲奈ちゃん、今度、2人で美味しいものでも食べに行きませんか?」と誘うと

「えぇー、、三嶋さん、なんだか遊んでそう。そうやって、すぐに女の子を遊びに誘うんでしょ?」と引く玲奈。

(まぁ、出会いの場だからな、、、当たり前だろ笑笑)

僕は誤解(じゃないけど)を解くために自分な真面目な部分を切り取ってアピールします。

学生時代の部活(中学だけど)、趣味のサーフィン(逆効果?)、仕事の研究の話(伝わらない?)など。

話して合間にデートの誘いをかけました。

どれもやんわりと断られますが、会話は盛り上がりました。しまいに観念したのか、

「え〜、それなら魚介の美味しいイタリアンに行きません?お勧めのお店があるんです。」

「うん!行こう!魚介大好き!」

「それじゃあ、え〜と来週の日曜日のお昼はどうです?」

「お、昼、、、。うん、、、もちろんいいけど、(土か金で夜がえーなぁ)、」

「大人気のお店なんで夜の予約は当分埋まってるはずなんです。ダメですぅ?三嶋さんに食べて欲しいパスタがあるんです。」

「僕に?ありがとう!行きましょうか♪」

初デートは日曜お昼のランチに決定!

すぐに1週間が過ぎましたが、念のため4日前から射精を絶ってて、前日の土曜夜は勝手に出そうで辛かったです(笑)。

ヤリたくて、もう暴発寸前でした笑笑。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

さて、日曜当日、海の近くのイタリアンレストランでした。

待ち合わせ場所に着くと玲奈の服装は前回とは印象の違う、明るくて花柄のワンピース。清楚なお嬢様風だけどこれはこれでメチャクチャ似合ってました。

駅前で僕を待つ玲奈を(うわぁ、いい女がいる、、、)と少し離れて立ち姿を見てました。

しかし、ショックなことが判明。

「ごめんなさい。夜は別件があって夕方まで、、」とのこと。

(何だよ!今日はエッチ無理そうじゃん、、、、)

観念してその日は食事の後に海岸を散歩しておしゃべり。

SEXなしでこれだけ女の人と話したのは大人になってから初めてかもしれない笑笑。

でも、話せば話すほど僕は玲奈にゾッコンになっていったし、エッチ無しでも今日が夕方までなのを残念に思いました。

諦めて全くエッチ臭を出さなかったのが功を奏したのか別れてから夜に、、、

『今日は夜に予定入れちゃってごめんなさい。良かったら次回は三嶋さんのお勧めの魚介のお店に連れてってください。』との玲奈からのメール♪

次のデートの日取りは翌金曜夜になりました♪

それからは朝も昼もメール。さらに次の日の晩からデートの日まで毎晩1時間以上の長電話をしました。こんな感じになったのは久しぶりだったと思います。

程よく賢くて程よくおバカ、、、そんな玲奈に僕は夢中になって行きました。

次のデートが純粋に楽しみ♪顔が見たい!

もう、久しぶりに(付き合いて〜)なんて想いを感じてました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

さて、金曜日当日、残業せずに待ち合わせ場所に。少し早めに着いたのに玲奈は僕を待っていました。

白の七部丈シャツとグレーのレースのタイトスカート。

僕の表現が下手でスミマセン。めっちゃオシャレで出来るOLさんって感じでした。

僕の行きつけの少し高級な海鮮居酒屋のカウンターに座ります。

「今日はお酒どうする?日本酒がお勧めなんだけど」

「日本酒かぁ、大好きなんだけど弱いんですよぉ」

「嫌いなわけじゃないの?」

「好きですよ。日本酒もワインも、、、あとカクテルも好きです。でも、酔うとヘロヘロになっちゃうんで倫ちゃんに止められてるんです。」

倫ちゃんは最初のパーティーにいた玲奈の友達。

「じゃ、ヤメとこうか、、、」ここは誠実アピールであまり押さない僕。すると、

「んー、でも飲みたい!お猪口一杯だけ貰えます?」

逆にこちらに前向きな玲奈。

「私、お酒飲むと甘えたくなっちゃうから信頼できる人としか飲まないんです。ふふ♡」と期待を膨らませる一言。

玲奈は満足そうにオススメの肴と一緒に日本酒をお猪口3杯くらい飲みました。

少し赤らんだ玲奈も可愛い!楽しい会話と最高のイイ女にキュンキュンして時間が過ぎて行きました。

今夜どうしようか、、、迷いました。

実は連日の長電話で完全に玲奈に落ちた僕は2回目のデートも何もせずに返して誠実さをさらにアピールしようと思っていたのです。

(取り敢えず一旦店を変えよう!)

勘定を済ませてエレベーターに乗ります。2人だけの空間になりました、、、。

扉閉のボタンを押して、、、1Fのボタンを押すタイミングで玲奈に覆い被さりキス、、、軽くチュッとです。

軽く手で制しながらも受け入れる玲奈。抱きしめると、

「私、、、三嶋さんのこと最初からイイなって思っていたんです、、、だけど、、、だけど好きになったら遊ばれると思って我慢してたの、、、」

僕は泣きそうな顔でブルブル震える玲奈を強く抱きしめて、、、

「我慢することなんてないよ。もう、、俺、、100%玲奈ちゃんにゾッコンだから、、、」

(もう駄目だ!)キスをしてそのままホテルに連れて込むことにしました。

思う存分に抱きしめて早く一つになりたかったのです。

玲奈も大人しく付いてきました。

ホテルの部屋に入ってもすぐにキス。それも激しく、、。

玲奈は軽く手で制しますが、キスで感じる体質なのでしょうか、、、全身がブルブル震えています。

「あぁん、、三嶋さんに触られると、電気が走るみたい、、、たくさん、、、キスしてください、、」

僕は長い時間、キスだけをしました。こんなSEX久しぶり。

ベッドで横になりながらも服を着たまま抱き合ってキス。

ヤバい、、、女性を性欲処理の対象としてしか、見てこなかったここ数年。

ラブが先行するなんてことがなく、どうしてもいいか分かりません。

キスしながら少しおしゃべり。口は付けっぱなしで

「俺、、チュ、こんなに好きになったのすごい久しぶり、、、チュ、、もう、玲奈ちゃんと離れられない」と抱きしめると、

「あぁん♡、、チュ♡、嬉しい、、もっとギュッとしてぇ、、チュ、優くんて呼んでもいいですかぁ♡」

「ウン、、ダーリンでもいいよ笑笑、チュ、」

口と口をつけながら、お互いにお互いをどんなに好きかラブラブアピール♪

「アアァ、、優くん、、ダーリィン♪、チュチュ♡」

(もう、一つになりて〜)と思い切って玲奈のブラウスのボタンに手をかけました。するとキスを止める玲奈

「んん、優くぅん、優くんは奥さんいますか?」

「え?、、、いないよ〜、、、チュ、、、」

「ホント?、、、彼女さんも?、、」

一瞬、セフレたちのことが頭をよぎりましたが、、、

「ウン、、、今はいないよ。、、、玲奈ちゃんと真面目に付き合いたいと思ってます♪」とキスをやめて告白です。

玲奈の目を見て、、、喜んでくれるかな?、、すると、、なんと、、

「優くん、、、私、、彼氏、、います。」

(へ?、、、、なんて?)

僕はいきなり突き落とされた感じになりました。

「奥さんと子供がいる人です。」

超意外な玲奈の告白に動揺してしまった僕、、、

いきなり心臓をドーン!と突かれたような衝撃でした。

玲奈は明るくて、爽やかで、清楚で、可憐で、、確かにセクシーな感じはあるけど、、不倫するような女とは思いもしなかったのです。

(過去に人妻セフレがいた自分を棚に上げて、、、)。

「優くん、、不倫してるコってどう思います?」

「え?あ、あ、あ、、ん〜、まぁ、良いことではないと思うけど、、」

「引いちゃいました?、、、やっぱり、、、良くないことなのは分かってるんです」

涙目の玲奈。ポツリポツリと不倫男との馴れ初めを話し出したのです。

、、付き合って3年になるそうです。

新人で配属された部署のエース社員で年齢は37歳。

社内では仕事が出来て有名な男らしい。

そんな彼に飲みに誘われて、お酒を飲まされてそのまま、、、。

でも、不倫とは言え、社内の有名人の彼女になることは内緒でも嬉しかったことは事実。

いつか、奥さんと別れて、、なんてセリフは信じてなかったけど、ちょっぴり期待はしてしまった自分がいて、、、。

と玲奈から告白されてしまいました。

「本当は別れたいんです、、、でも、寂しくて、呼び出されると、、」

複雑な想いの僕。どうしていいか分からなくなってしまい黙ってました。

不倫なんかして奥さんと子供に悪いと思わないのか!

社内で有名とかそんなことに踊らされて!

てか、まだその妻子持ちと付き合ってるんだろ!

そもそも俺とも浮気じゃん!

様々な思いが駆け巡ります。

これまで女の子たちに好き勝手してきた僕ですが、玲奈のことは偉そうに正論で考えてしまっていたのです。

どうしようか考えた挙句、、、

(クソ!こんな淫乱女!ヤリたいだけやって出しまくってやる!)

玲奈を抑えて犯すように服を剥ぎ取ります。

玲奈の抵抗はなかったと思います。

僕のデカチンでお仕置きしてやろう!と思いました。

全裸になった玲奈は悲しいくらいキレイなカラダ。

Dカップのお椀型美乳で乳首はピンク、、、うっすら縦筋の入ったウエストはキュッて括れてて、、、ハート型にプリッとしたお尻は美味しそう、、、。手足も程よい太さに伸びてます。

最高の女だ、、、そう思うと逆に辛かったです。

乳首を吸うとブルブル震える玲奈。

「あぁ、、あん、、電気走るよぉ、、」

舐めながら玲奈の股間に手を伸ばして指で愛撫、、既にワレメはトロトロでグチョグチョでした。

(スケベな女だ、、、)蔑むように玲奈を眺めてしまいました。手マンをしようと中指を膣に滑り込ませます。

弾力性があって吸い付きのいいマンコでした、、。

(気持ちよさそっ!)指を出し入れします。

「あぁん、優くん、、私、もう大丈夫だから(すぐ来てェ)、、」

愛撫はいいからと自らチンポ挿入を要求する玲奈、、、

(この淫乱女が!)

僕は玲奈の胸元に股がり、既に勃起したチンポを唇に付きつけてフェラを要求しました、、、。

「ほら、シャブって、、、」

敢えて乱暴に言ってしまう僕、、、

「え、、、優くんの、大っきい♡、、凄い、、こんなに立派なの、、初めて♡、チュ♡」

僕をおだてて亀頭にキスする玲奈。

僕の態度が変わったのに気づいたのか僕を喜ばせようと必死さが伝わります。

愛しそうにチュ、、ペロペロして、、美人顔を歪ませ、、チンポを咥えます。

「チュッパ、、、チュプッ♡チュプッ♡」

手慣れたように首を振ってピストンする玲奈を見て、、

(エロいな、、このヤリマンめ、妻子持ちにもやってるのか、、、)なんて冷静に考えてしまいました。

程なくして玲奈の股を開いて膣穴に亀頭を当てがいます。

「ゆ、優くん、、(怒ってるの?)」と不安げな顔をする玲奈。

僕は無言で生チンポを突っ込みます。

「あん♡、、、優くん、、、凄い、、でも少し、痛いかも、、、」

意地悪して一気に全部ぶち込んでしまったのです。

それでも僕のチンポを包み込むようにシメ付ける玲奈。

玲奈に乗っかり腰振りピストンを開始します。

「アッ、、アァン♡、、優くん♡」

(ウン、、いいマンコだ、、、妻子持ちもコレ味わってんだな、、、)

突きまくる僕を感じながらも薄目で見つめてます。

「アァン♡、アンッ、アンッ、ゴメンナサイ、、アアァ、優くん、、ゴメンナサイ、、許して、」

最初は申し訳なさそうにアエぐ玲奈でしたが、

「優くん、大好き♡!、アン♡、アン♡、アン♡」

と突けば突くほどカラダをガクガクさせて面白いように感じまくります。

「アン♡、アン♡、止まらないっ♡、ヤダッ♡、アァン♡」

正常位でも自分で腰を振って感じまくるのです!

「アン♡、アン♡、アン♡、優くん、オチンチン、すごいよぉ、腰が勝手に動いちゃうぅ」

(SEXマシーンみたいだな、、この淫乱女め、)

「アアァ、、アァン♡、、イク、よぉ、、イッちゃうイッちゃう!イクイクイクー!」

玲奈は腰を痙攣させて絶頂を迎えました。

僕は玲奈に、「イッた?」と聞くと、

「ウン、、恥ずかしいよぉぉお、優くん、、、」

結合部を見ると玲奈の愛液で白く泡立つチンポ。

「まだまだ、突きまくるから、」

「ウン♪、、、アァン♡、アン♡アン♡、アン♡、」

ピッチをあげて腰を何度も打ち付けます!

(お仕置きじゃ!この不倫マンコが!)

でもチンポが取られそうなくらい気持ちいいマンコ、

「はぁ、はぁ、、もう、出すけど、、生理いつ?」

「アァン♡、アン、来週、、なんでぇ?、、」

「じゃ、中に出すよ、、」

「えぇ?、んんー、アァン、怖い、、怖いよ、」

(うるせぇ!この陰獣が!)

「オリャ、、イクぞ、、あぁ、は、は、は、」

構わずマッハで突きまくります!

「アン、中ダメェ、アァン、優くん、怖い、、」

「大丈夫だよ!、、出すぞっ、、んん!、、」

玲奈の中に発射しました。ドクドク流れる精液、、

(あぁ、気持ちぃ、、最高。いい便器だ、、)

中に出されてショックを受けてる玲奈。

チンポを抜くと膣内は僕の精子でいっぱいです。

それをティッシュで拭きながら、、

「ふーん、中に出されたことはないんだ?」

「え〜、、ないよ〜、怖いじゃん、、」

(ふーん、妻子持ちは俺ほど外道ではないか笑笑)

「優くん、、優くんは、いつも中にするの?」

「タイミングとこのコとは、、いいなぁって思えたら(嘘)、、」

「優くん、、私のことは、、、」

僕が不倫を許したのか心配そうに見つめる玲奈。

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