体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】桜子とのリターンマッチとエッチなテニス合宿の話♪デカチン好きの巨乳奥様、志乃さんと2人で抜け出して内緒でSEX!(1/2ページ目)
投稿:2025-07-20 10:58:18
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僕(三嶋優介)が30歳の頃、高校の元同級生女子2人とSEXする機会がありまして、、、今回はその話になります。前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へとある3連休に地元に戻ってのんびりしていると高3の時の同級生高橋君から突然、「明日、集まって同窓会をやろう」#グリーンと連絡がありました。何でも…
転職して地方の〇〇市での生活が一年経った頃、入会したテニススクールのおかげで枯れたSEXライフが一変しました。なんと最終的に4人の女性とヤレたのです♪今回はその最初の話になります。32歳になった僕(三嶋優介)は男ばかりの職場で社外も女性と接触する機会が殆どない日々を送っていました。この一年は…
今回は前回飲み会の流れでエッチしたお嬢様OLの桜子との後日談と、後輩と付き合い出した桜子を含めて4人で行ったテニス合宿の話です。
登場人物は、、、
「三嶋優介(32歳)」独身彼女なし、フツメン
「田口君(28歳)」顔も性格もイケメンな会社後輩
「桜子(27歳)」田口君が狙う生意気OL
「志乃さん(33歳)」巨乳でセクシーな医者の奥様
の4人。
まずは桜子とのリターンマッチ。前回のSEXが不完全燃焼だったので、翌週末も僕の部屋に呼び出しました。
始めはこれまで通り、高飛車な態度の桜子でしたが、パンツを脱がすとコロッと従順になり、エッチに関してはもう僕の言いなり♪思う存分にハメまくりました。
桜子を何度もイカせ、僕も上下の口に何発も射精した後、チンポをベロベロ舐めながら桜子は
「チュプッ、ペロッ、、はぁぁ、、大っきい、、このオチンチン、大好き❤️、、、ねぇ、三嶋君、、彼女がいてもいいから、これからも2人で会ってよ、」
トロンとした目でセフレ懇願です♪
「フフッ、いいけど、エッチに関しては俺の言うことを聞くこと、、それ出来る?」と上から要求。
「、、ウン♡、」とチンポに頬ずりしてうなずく桜子。
「それじゃあ、、、チンポに誓いのキスをしてよ」と腰を突き出して、スマホカメラを向けました。
一瞬ためらいますが、桜子はカメラ目線で亀頭の先っちょにキス♪
(あの生意気女が、、)と思うと大興奮です!
「記念にイレてるところも撮ろう、、自分で脚持って、、」と桜子に股を開かせて、チンポが挿入されたマンコと顔を同時に撮りました。
恥ずかしそうにカメラを見る桜子。僕は征服感を味わい、興奮してそのまま激ピス開始、疲れて寝落ちするまでハメまくったのです。
、、、、、、、、、、、、、、、、、
一晩中SEXした翌日は田口君と桜子の初デートの日。
僕はモーニングSEXした後に桜子と繋がったまま、
「田口君、いいヤツだから付き合ってあげなよ、、」と交際を勧めました。
「もちろん、付き合ってからも俺とも会うこと、」
「ウン、、三嶋君はそれでいいの?」
「もちろん。だけど、田口君以外とはすんなよ。他でもエッチしたかったら俺呼んで。いつでもしたげるから、、」
そう言ってチンポをゆっくり出し入れ、、
「ハッ、、アン、、ウン、考えとくぅ、」
桜子は僕の顔をマジマジ見てから答えました。
淫乱な桜子も彼氏と彼氏の先輩ともSEXするという背徳感を味わいたかったのかもしれません。
この日の夜に桜子は田口君から告白、結局交際を始めたのです。
夜中に桜子から連絡があったし、週明けに何も知らない田口君から会社で結果報告を受けました。
嬉しくて仕事が手に付かない様子の田口君。それを見て僕はその週末も桜子とSEXしよ!と連絡、、、我ながら鬼畜でしたがタマらない背徳感、高揚感が得られたのです。
こうして田口君の恋人兼僕のセフレになった桜子。
桜子をセフレに出来たため、僕のSEXライフは安定してきました。テニススクールでは田口君とイチャイチャしてるのに週末の僕とのSEXを心待ちにしている桜子。
ほぼ毎週土曜に僕の家に泊まり、翌日曜に田口君と会うルーティンで背徳感を楽しんでいました。
何も知らない田口君は桜子との進展を逐一僕に報告。初SEXを済ませた後も桜子にゾッコンのようでしたが、
桜子の方は僕に「三嶋君とのエッチの方が相性いいよ。(田口君とは)イッたことないもん」と言って散々です(笑)。
僕らの関係が始まってから約3ヶ月後、田口君と桜子のカップルに僕と同じスクールの美希(25歳、地味めのOL)の4人で初心者向けのミックスダブルスの試合に出ることになりました。田口君の提案です。
僕は純粋にテニスにもはまっていたので即OKしました。
ところが美希が大会2週間前にレッスン中に捻挫してしまったのです。
そこで同じレッスンに夫婦で来ている医者の奥様、志乃さんに試合に出てもらうことになったのです。
志乃さんは今で言うとモデルの今井華さんを少しあっさりさせた地黒美人。元黒ギャル風で密かに僕のお気に入りでレッスン中はいつも目で追ってました。
スタイルも抜群で性的魅力を感じていたのですが、テニスには真剣な奥様。クラスでは1、2番に上手です。
だけど砕けた感じはなく、、でもそのギャップも良かったんです。
色白でポッチャリな旦那の久保さんとはアンバランス。歳の差もありそう。見合いだとは聞いてましたけど、、2人のSEXを想像できません笑笑。
突然の試合への参加依頼でしたが、元々、桜子と志乃さんは仲が良く、一緒に何回か試合に出たことがあったとのことで快くOKしてくれました。
本来なら志乃さんのペアの相手は久保さんであるべきなのですが、仕事が忙しくてスクールは休みがち。久保さんも「妻をよろしく!」的な感じで笑ってました。
(俺がどんな男かも知らないで、、、笑笑)僕のテンションが上がってました。
試合に向けて一度レッスンの前に4人で集まって練習をしましたが、もう少しまとまってやりたいとの意見が出ました。
そこで試合を1週間後に控えた週末、●県にある久保さんの別荘でテニス合宿することになりました。
セフレの桜子と彼氏の田口君、それとお気に入りの主婦志乃さん。同じ屋根の下で一泊過ごすことになったのでもう興奮してました!
さて、あっという間に当日、早朝に集合して僕の車に4乗して皆んなで向かいます。
ここではSEXの話ばかりしてますが、志乃さん以外の3人も純粋にテニス熱は高い。朝10時に別荘に着くと休憩もせずに直ぐコートに移動、夕方6時までテニス漬けでした。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
ヘトヘトになるまでテニスを堪能した後、それぞれ別荘でシャワーを浴びてお待ちかねの宴会の準備を始めます。
別荘は大きなリビングにキッチンと納戸、それに寝室が2つありました。男の子チームと女の子チームに寝室は別れることにしました。
その時にハプニング!物を探しに納戸の扉を開くと何故か着替え中の志乃さんに遭遇、なんと!セクシーな上下下着姿をモロに見てしまったのです。
「あ、すみません!」とすぐに扉を閉めましたがブラの上からでも分かる巨乳と括れたウエストがエロくて目に焼き付きます!グラビアアイドルみたいなナイスバディ♪想像以上に若いカラダでした。
再度謝る僕に志乃さんは「気にしないで、、変なところで着替えてた私が悪いから。でも、、どうだった?ワタシ?ゲイの人から見て。目の毒かな?笑笑」と言ってくれたのです。
(いやいや、目の保養っす!)実は僕はテニススクールでは半分冗談でゲイだと言ってたのです。いい歳して彼女がいない理由として、、、。
もちろん、ノーマルなんで僕はシャワーを浴びながら少しシコシコしてしまいました(笑)。
さて、お待ちかねの宴会。食事や酒は別荘のサービススタッフが事前に用意してくれてました。志乃さんと飲むのは前回(3ヶ月前)のビアガーデン以来。
いつもスポブラでサラシのようにオッパイを隠している志乃さん。こんな時は解放されて巨乳っぷりが凄かったです。
胸元が深く開いたブランドもののTシャツにミニスカートみたいなショートパンツ。前のめりになると黒いブラが丸見え♪さらに普段は日焼け対策のためにジャージでガードされてるナマ脚が見放題♪でした。
(この中にあの括れがあるのか、、、)さっきの下着姿も目に浮かびます。
人妻のエッチな服装にワクドキでした笑笑。
酒が回ると話題は下ネタが多くなり、田口、桜子カップルの初エッチの話や久保さん、志乃さんのSEX事情。
「学生時代は性欲がスゴくて波長が合えば彼氏以外ともシテたわ。後で後悔したけどね笑笑」
赤裸々告白の志乃さんに興奮しました。
真面目なスクール中とは全然違います♪
「旦那さんとはどうなんです?」に手を振り、
「ダメダメ、、、一回り以上年上なんで半分お父さんだよぉ、、、全然ないの、いつも疲れてるし。笑笑」
志乃さんが好きなこと出来るように一生懸命仕事してるんだろうに、、、散々だな、、と僕の結婚願望がさらに遠のきました笑笑。
志乃さんのSEX愚痴は続きます。
「たまにしても中々勃たないしさ、、勃たせてあげても自分で全然動かないし、、(ゴムを)付けてないのに子供もできない、、」
露骨な言葉に少し股間が固くなりました。
「最近、太ってきたからかお腹の肉に埋もれてオチンチンがちっちゃくなってんのよー。勃ってないときなんて毛で隠れて見えないくらいなの笑笑」
「志乃さん、やっぱチンコはデカい方がいいすか?」
「うーん、、そりゃね。ちっちゃいよりは、、」
「三嶋さんには勝てないけどオレ結構自信ありますよ笑笑」
(コイツ俺のいつ見たんだ?)
「へぇ、優介くん、大っきいんだぁ、男の人とでもやっぱり大きい方がいいの?、」と笑いながらチラッと僕を見ました。全てを知ってる桜子はニヤニヤ、、、。
そのうちに田口君も酒が回ったのか、志乃さんの話に触発されたのか、桜子にイチャイチャし始めました。あからさまで見てられません笑笑。
志乃さんは「ちょっと始めちゃわないでよ〜」と牽制。桜子の方は僕がいるからか少し引き気味でした。
夜の21時を回った頃、僕と志乃さんはホロ酔い気分の散歩がてらで追加のビールを買いに行くことにしました。
内心、田口君たちが始めちゃうのを期待して、、、。
買い物は別荘近くのコンビニで歩いて20分もありました。
少し肌寒い秋の夜道、、行きは普通でしたが帰りは調子に乗って手を繋いでじゃいました。
僕をゲイと信じてる志乃さんは自然で握ってくれます。
周囲は人気がなく、外灯から離れると真っ暗。
さらにベンチを見つけたので、
「ちょっと座って話しません?多分、今帰っても2人はエッチしてますよ」
「エェー、そんなこと、、、あるかな?」
「あるある、、シタい頃じゃない笑笑、付き合って2ヶ月ですよ」
「そうだよね。、付き合いたてだもんね。」
「志乃さんはホントはどれくらいご無沙汰?」
「え〜、内緒だようっていうか本当に殆どシテない」
「何ヶ月?何年?」
「う〜ん、、、忘れた。欲求不満すぎてテニスで解消してるの笑笑」
「ペニスの代わりにテニスですね?」
「アハハ上手い!ペニスって久々に聞いたよ(笑)」
一旦静かになり、志乃さんの口から出た「ペニス」というワードに少しムラムラ笑笑。
「志乃さん、、、俺、実は、、ゲイじゃないんです。オレ、、志乃さんのこと、、、」と言って肩を抱いて口を近づけます。
「フフッ、、分かってた。優介くん、、、いつも私のこと見てたもん。エッチな目で、、」口と口が5ミリくらいの近さで会話、志乃さんの吐く息の全部が僕の口の中に入ってきます。
(バレてたんだな、、、)
「でも、、落ち着いて、、私、奥さんだし、、、」と手で推し抜けようとする志乃さんを、、、
「でも、真剣に前からいいなと思ってたんです。大好きです。チュ、、チュ、」とより抱きしめて無理矢理キスします。
酒のせいで思ってもない言葉も口から出ます(笑)。
「ン〜、、ンン、、、ンン、、、ペチャ、、ンチャ、」
志乃さんは受け入れてくれました♪
「もう、我慢できない、、、志乃さん、、ほら、触って触って」と志乃さんの手を掴んで股間を触らせます。
「えぇ〜、もう硬くなってるじゃん、若いなぁ、、」
「志乃さんのこと考えるとこうなっちゃうんです!」
僕は短パンごとパンツを下ろしました。ブルンっと弾ける勃起チンポ、、、
「(エェッ!)ウソォ、、」って驚いて開く、志乃さんの口の大きさが僕のチンポの太さと同じくらい、、、咥えるとこを想像してるみたいで笑えました(笑)。
「優介くん、、ホント、立派ぁ、、、凄いデカチン、、でも、こんなとこで出して、、まずいよぉ、、目の毒!、ナイナイしよっ、」とチンポを手で隠す志乃さん。
「はぁ、、はぁ、こうなったら止まりませんよ、、」
フルチンのまま、、シャツの下から志乃さんの胸を弄ります。ホックを外して生チチを触る、、、ズッシリして揉み応えのあるオッパイ、、、手に余る♪
「ウワッ、柔らけぇ、ずっとこのパイ触りたかったんです。」と言って硬くなった乳首をコリコリ、、
「はあぁん、、気持ちぃ❤️、声出ちゃう、、、」
「出して下さい。2人で気持ち良くなりましょ!」
志乃さんも僕のチンポを握ってくれました。
「こんなんでサレたら私コワれちゃうよぉ❤️」と言って笑顔でシコシコ♪
僕もショートパンツの下から志乃さんのワレメに手を伸ばしました。
(フフッ、、)膣穴に指を入れるとしっかりトロットロ♪
夜のベンチで人妻と互いの性器を触り合う、、、めっちゃ興奮です。
「ホント、、太い、、優介君のこんなデカチンだなんて、フフフ、」
「志乃さんのラケットくらいあります?」
「全然(このチンポの方が)太いよぉ〜、ワタシ手じゃ掴めないもん」
と両手でシコシコ。タマタマ弄ってくれたり、、嬉しそうな志乃さん。
「このデカチン、気に入りました?」
「ん〜、、、ウン❤️、迫力が凄いよね」
「旦那さんと比べてどうです?」と少し意地悪な質問。
「アハハ、もう言わないでホントちっちゃいの笑笑」
(専業主婦の奥さんのために一生懸命、働いてるのに、、、可哀想な久保さん、笑笑)
「勃つと太さはまぁまぁなんだけと、、長さは、、コレくらいかな、、」と僕のチンポの真ん中くらいを指しました。
「まだ、出ないよね」と多分、舌舐めずりした志乃さん、
「舐めて欲しい?仕方ないからぁ、もう口で抜いたげるよ」
「ヤッタァ♪おなしゃす!」と言って僕は大股開き、
志乃さんは僕の前に膝まずいて尿道レロレロ♪
「ペロッ、、大っきい♡、口入るかなぁ、、チュ」
僕のチンポを愛しそうにフェラする志乃さん!
「あの、、オッパイで、、挟んでもらえます?」
「フフッ、いーよー♪、、、優介くんの長いからフェラしながら出来るかも」
志乃さんは亀頭を咥えながら手慣れたようにパイズリし始めます。
(ゥ、気持ち良すぎ!人妻のパイズリフェラ最高♪)
亀頭を吸いながら裏スジレロレロ、、肉棒はハリのある乳房に挟まれて、、もうタマりません!
「気持ちいい、、いつも旦那さんにシテあげてるんですか?」
「旦那様は、こんなに大きくないもん、(オッパイに)埋もれちゃうよぉ、フフフ、」
(ヤバ、、出そ、、、でも、中に出したいな、、、)
「これ、、イレてみません?志乃さんのアソコに、、」
「ダメ!私、浮気したことないっ!遊んでそうに見られるけど真面目なんだからぁ、、」
そんなこと言いながら僕の亀頭をペロペロ笑笑。ギャップ堪らん、、、
「知ってます。テニスとか真剣ですもんね。でもいいじゃないですか。夏なんだし、、、」
「、、、馬鹿、もう集中して、、なかなか出ないね」
「へへ、、精子出ろーって言って下さい」
「フフッ、、出ェろぉ〜、、、」とカワイイ声で精子懇願!
(あぁ、、エロッ、、タマンね!)
「あ、出ます。飲んで、、あぁ、、」
僕の言いなりで発射寸前にパクッと咥えて亀頭をチューっと吸う志乃さん、
(あぁ、あぁ、、電気が走る!、、、タマらん、、)
奥さんの口にドピュドピュ出しながら旦那さんの顔が頭に浮かびました。
(スンマセン、奥さんのお口、汚してます、、、)
途中から手を添えて搾り取ってくれる志乃さん、
「あぁ、ありがとうございます、、気持ちいい、、」
硬いままの肉棒をシコシコしながら、
「えぇ、、もう、このデカチン、全然柔らかくならないじゃん、、」
「すんません、やっぱオマンコにイレたいっす、ハハ」
「もおぉ、、、ん、、イレちゃおっかぁ〜、やっぱ、私もガマンできない、、、」
「イレちゃお、イレちゃお!頑張ったよ、志乃さん」
「エヘヘ、、」と志乃さんが自分でパンツを下げて僕の上に座ろうとしたその時です、、、遠くから人の気配が、、、。なんと近くの別荘に来た若者たちでした。
僕らは慌てて身なりを整えます。どうも近くで花火をしたいようでした。もう22時近くなのに、、、。
(マジか、、くっそぉ〜)
「フフッ、残念〜、戻ろ、戻ろ、」ベンチから立ち上がる志乃さん、落ち込む僕の手を引っ張りました。
別荘までの帰り道、、別荘が見えてきました。でも、、諦めきれない僕、、
「ねぇ、、車、行きません?」とカーSEXの提案に
「フフッ、、、いーよ❤️」と志乃さんはOK♪
(車のキー持ってきて良かった〜)
僕たちは手を繋いで駐車場に向かいました。帰りが遅いと田口君たちから怪しまれそうでしたがもう我慢出来ません。
後部座席に2人で入ります。
求めるように抱き合い、キスして服を脱がせっこ♪
志乃さんの上半身を脱がせて、、、パンツも脚から外しました。
僕の車の中で全裸になった志乃さん、、、月明かりに照らされたシルエットはメチャクチャSEXYだったのを覚えています。
巨乳もスゴイけど、クビれがスゴイ♪薄っすら腹筋の縦ラインが見えます!
「スッゲェ、キレイです、、」と言いながら胸やウエストを撫でるように触りました。
「あぁん、フフッ、ありがとう、、」
志乃さんも僕のパンツを下ろしてくれて、、チンポを握ります。
「ホント立派ぁ〜、、、入るかなぁ、、」
「今日はコレで楽しみましょう、どうぞ笑笑」
「フフッ、、もう、イレちゃうから♡」と笑顔で見つめ、僕に股がる志乃さん、
自分の膣穴にチンポを導きながら腰を下ろします。
「ンン〜、、あ、スゴイよぉ、、こんなデカチン入るの初めて、、」
徐々に膣内にめり込む我がチンポ、スゴイ膣圧!
(うぅ、マジ、シマるぅぅ、ご無沙汰?、それとも旦那さん粗チンだから?)
「はぁ、はぁ、、スゴイ圧迫感、、、広がっちゃいそう、、」
根元まで志乃さんのカラダに入りました。
「ウフフ❤️、もう、イレただけでイキそうだよぉ」
「志乃さんのオマンコもシマリ凄いっす」
「ヘヘェ、動いちゃうからねぇ、チュ❤️」とキスして腰振り開始!
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(2020年05月28日)
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