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体験談(約 8 分で読了)

幼馴染母と初体験。数カ月後、山の中の別荘に連れて行かれる(1/2ページ目)

投稿:2025-07-02 06:52:20

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)

登場人物

私→まー君(帰宅部身長140体重35高学年)

幼馴染母→涼子(28歳元ヤン身長160体重50)

涼子「ねえ、まー君」

「なに」

涼子「晶(娘)も週末部活で居ないしキャンプ行かない?」

「面白そう。母ちゃんに言っとく」

そんな会話で週末がスタートした。

週末

涼子「じゃあ、行こっか」

涼子の運転でのんびり走り出した。

普段の街中では味わえない山道の新鮮な空気を味わいながら

「涼子(初体験時に二人の時は名前でと言われた)。キャンプ何だよね?」

チラッと車の後部を見るが寝袋以外見えない。

涼子「大丈夫だって。向こうに用意してあるから。まぁ、行ってからのお楽しみって事で」

「そうですか・・・」

ちょっと前に行った前回のママさんバレー部のハチャメチャセックスキャンプを思い出した。

時間が経ち目的地に到着。

「キャンプ場じゃない」

目の前には別荘がそそり立っている。

涼子「ゴメンね。キャンプに行くつもりだったけど昔の仲間から電話があってね。丁度まー君ってパートナーが出来たから」

「?」

涼子「着いてきて」

涼子「行くわよ」

スタスタ歩いていく涼子の背後について玄関に入る。

涼子「こんにちは」

おじさん達「こんにちは」

そのまま居間を通り部屋に入る。

「絶対にキャンプじゃないよね」

涼子「キャンプじゃないわね」

涼子「まあ、タダで泊まって食べて遊んで帰るだけだから楽しみましょう」

「はぁ・・・」

涼子「ああ、それと部屋の外にはまだ出ないように」

数時間後

涼子「ご飯食べたら遊びましょう」

「外暗くなってるやん」

花火でもするんかな?と思っていたが涼子が部屋に置いてあった黒い塊を持って来て片方を渡す。

涼子「それを被って」

と言いつつ自分はもう一つを付ける。黒の蝶アイマスク。そして私は黒の目と口が開いた目指し帽。

何なんだこれは?と涼子を見る。

涼子「あら、似合ってるじゃない」

「コレでどうやって遊ぶの?」

涼子「取り敢えずご飯を食べましょう」

ご飯食べるなら何故被せたと思いつつ夕飯を食べた。

くつろいでいると内線電話が鳴り涼子が出て話をしていた。

受話器を置きこちらを見ながら

涼子「さっきのを被って遊びに行くわよ」

スチャダラパーっと蝶アイマスクを装着。私の準備を待つ。ため息を漏らしつつ目指し帽を被る。

「こんな格好で鬼ごっこでもするんですか?」

涼子「うーん、鬼ごっこはしないかな。でも、まー君なら楽しめるはずよ」

「このまま部屋を出ればいいのか」

涼子「ダメ。部屋を出る前に着ている物を全部脱いでからよ」

「えーっと、どういう事?」

涼子「昔の仲間が不定期で開いているHな親睦会ね。最初は自分達だけでやってたけどマンネリしてきてね。旦那(妻)に黙ってパートナーを作ってお試し会をしようってなっちゃったのよ」

「何で僕なのかな」

涼子「だって、まー君この前バレー部の時だって最初は嫌だって言いながら最後は楽しんでたじゃない」

「確かに気持ち良かった。でも」

涼子「試して駄目なら部屋に戻ればいいしさ」

涼子「知らないマンコ、試したくないの」

一瞬黙ってしまった私をニヤと笑うと

涼子「じゃあ、決まりね。さっさと脱いで」

あれよあれよと言う間に靴下まで脱がされ二人で廊下へ出る

涼子「オチンチン隠さないの」

「いや、だってさあ」

涼子「いいから早く」

言い合ってる内に居間につく。

昼間と違い薄暗い明かりの中、私達以外にも人がいた。

昼間はおじさん達しか見なかったが20〜40代の男と女が居るようだ。

貫禄のあるおじさんが挨拶をしている間に周りを確認する。

目が慣れてくると自分と同じ位の若い男女が大人と同じ人数いるみたい。男は目指し帽、女は蝶アイマスクをしている。色はパートナー毎らしい。

おじさん1「では、最初の組分けをしよう」

どうやらくじ引きをするみたい。涼子が紙を引いてきた。

涼子「私達は3番みたいね」

よ手元の紙を見せてくる。確かに3と書いてある。他の所では服を着た人が肩と足に番号を書いていた。私の前に来ると3と肩と足に書いて去っていった。

涼子「私達の相手が決まったみたいだから行こっか。オチンチンがよく見える様に手は後ろにね」

言われた通りに腰の後ろで手を組んで相手の方へ歩みを進める。

熟女1「まあ、若いパートナーさんね。」

何を喋っていいのか分からず黙っていると熟女1の手が伸び私のチンポを触る。触りながら涼子と会話し私は触られるがまま立っていた。

段々と触る手付きがいやらしくなってくる。ちょっと反応し硬くなり始める。すると仮性包茎な皮を前後にスライドさせる。

熟女1「この子の」

涼子「ああ、大丈夫ですよ。剥いてみて下さい」

言葉も終わらない内にスルッと皮を反転されピンク色の亀頭が居間の空気中にさらけ出される。

熟女1「まぁ、まだピンク色なのね」

うっとりと亀頭を見つめ元に戻す。

熟女1「うちの子は使い過ぎて真っ黒だけどゴメンね」

まあ確かに、私以外私じゃないのは皆ズル剥け真っ黒チンポだったけど

熟女1「3番さん。この子を早く味わいたいから」

手を引かれそのまま廊下を突き進む。バンと扉を開けそのままベッドに押した倒される。

熟女1「3番君は何もしないでいいからね」

押し倒した勢いのまま熟女1が足の間に滑り込みチンポに顔を埋める。

チュパチュパ吸われ勢いに流されるままだったがこうなったら楽しむかと心を入れ替える。

フニャっとしたままだったチンポが熟女1の口の中で一気にフル勃起。

一度口を離し、

熟女1「凄い。キレイ。」

とフル勃起したチンポをうっとりと眺め再びおしゃぶりをし始めた。

「1番さん、お尻をこっちに向けてください」

私の言葉にフェラチオをしながら体を反転し顔を跨ぐ。

触らんでも熟女1のマンコは光を反射し濡れ濡れだった。前戯と後戯はしっかりやれと教えられてるので濡れ濡れの小陰唇は触れずに大陰唇を軽くタッチさながら様子見。

大陰唇から小陰唇の縁をなぞる様に指を這わせる。

熟女1「マンコに指挿れて」

フェラチオしながらお願いをしてきた熟女1の指を挿れる。ブチュっと指を締め付ける隙間から愛液が溢れる。

指を抜き差ししながら溢れ出る愛液をクリトリスに塗る。指先でコリコリのクリトリスを撫で回す。

熟女1「3番君、ちょっと待って。クリをそんなに弄られると先にイっちゃう」

ヌポって音がしそうなマンコから指を抜く。クリトリスを触るのもやめるとノソノソと熟女1が反転し私の横に寝転がる。

熟女1「ねえ、3番君キスして」

色っぽく開かれた唇に吸い付くと熟女1の舌が口の中に入ってくる。舌を絡め愛液塗れの指で熟女1のオッパイを揉みしだく。しばらく荒い息をしながらキスをしていた。

熟女1「この歳の子はこうなのかしら?」

完全に発情したりメスの顔で物思いに耽る熟女1を戻すべく乳首をギュッと潰す。

熟女1「あん、駄目だって。乳首が潰れちゃう」

後で聞いたら息子と私は同い年。自分の息子を見る目が変わりそうと笑いながら言ってたがどうなったんだろう。

熟女1「こんな酷い事する何て。お返しするからね」

馬乗りになりそう宣言すると、唇にキスをして次は頬に、次は首にと徐々にキスが下に降りて行く。ヘソまで行くと同じ位置にあるフル勃起の亀頭にキスをする。チンポを口に含んで唾液で濡らすと

熟女1「3番君のピンクのオチンチン味合わせてもらうわね」

片手でチンポを掴みもう片手で大陰唇を割開くとポタリポタリと溢れ出る愛液が亀頭を濡らす。

熟女1「ハアアアア」

膣に埋まっていくチンポが熟女1の熱い吐息を吐き出させる。ズズッっと中々狭い膣道を掻き分け根本まで吸い込まれる。

熟女1「奥まで全部入った。やっぱり3番君のオチンチン長いわ。」

ヘソを示しココまで入ってると。

動かない熟女1に動きを催促する下から突き上げる。

熟女1「ちょ、ちょっと待って。3番君のオチンチンに馴染ませて」

騎乗位の上半身を倒してきてピッタリ合わせる。しばらくそのままだったが上半身を起こし騎乗位に戻る。

熟女1「ありがとう。もういいわ」

ニコリ笑うと腰を持ち上げ降ろす。段々と長さがわかるとスピードが上がる。ギシギシとベッドが悲鳴を上げ二人の結合部からはブチャブチャとカリ首が膣道から愛液を掻き出す。

熟女1「あ、あ、あ〜、3番君のオチンチン気持ちいい」

キュキュっとチンポを締め付ける感触を味わいながら降りてくる熟女1の腰のタイミングに合わせ下からベッドの反動を利用し突き上げる。

熟女1「下から突いちゃ駄目だって。すぐにイッちゃう」

言葉を無視しそのまま激しく腰を打ちつける。

熟女1「イ、ク、イク、イッちゃ」

ガクガクと私の腰の上で最後の腰振りをしている腰を捕まえるとパンパン腰を振る。

無音のまま何度もイク熟女1を見てゆっくりと動くのをやめた。パタリと上半身が覆い被さってきた。

ハァハァ荒い息を吐く熟女1を横に動かそうとしたが自分よりも大きい熟女1は動かせず熟女1が再起動するのを待った。

髪の毛を撫でていると熟女1が復活。

熟女1「重かったでしょ。ごめんね」

力が入らない腕をプルプルしながら私の横に寝転がる。ヌポっと熟女1の膣からチンポが抜ける。

熟女1「キレイにお掃除してあげるわね」

フル勃起のままのチンポを見てゴクリと喉を鳴らす

熟女1「3番君、続きする?」

自分の愛液で汚れたチンポをしゃぶりながら私の返事を待つ。

「うん、続きをしよう」

熟女1「今度はこっちからお願い」

横に寝転びながら足をM字開脚する。

熟女1「来て」

足の間に体を入れると熟女1がマンコを割り開きさっきまで入っていたせいでポッカリ口を開ける膣口を晒す。

「いきますよ」

熟女1「奥まで犯して」

鈴口を膣口に当てるとズブっと亀頭が飲み込まれる。小刻みに腰を揺すりながら徐々に埋めていく。先端が何かに当たるが構わず根本まで挿れる。

熟女1「お、奥まで来た〜。」

熟女1「最初はゆっくりで。お願いね」

「はい」

ゆっくり腰を引きピンク色が見えたらゆっくり押し込んでいく。

掻き分け掻き分け熟女1のマンコを蹂躙する。

「速度上げるね」

豊かな愛液に支えられトントンとリズミカルに抽挿する。

あんあん喘ぎ何かに耐える様に顔を歪ませている熟女1の無防備なクリトリスを包皮の上から優しく掴む。ビクッと体が震え膣道もギュッと締まる。

指でクリトリスを触りながら抽挿し続け段々良い感じに下半身が痺れてきた。

「熟女1のマンコ気持ちよすぎてイキそう」

熟女1「私もイキそうだから好きな時にイッテ良いよ」

ドッドッドッと膣奥を壊れろと言わんばかりに突いていく。ヒクヒクと断続的な締め付けに限界を迎え

「イきます」

熟女1「イって〜。膣出しして〜」

ラストスパートを掛けグイッと膣奥に亀頭を押し込むと二人で絶頂を迎える。

体の硬直が治まると熟女1に体を預ける。

激しい運動後の気怠さが全身を襲うがチンポを引き抜き汗だくの体を熟女1の引き剥がし横に寝転がる。

息が整うとベッド脇にあったティッシュで熟女1のマンコを拭く。

ついでに包皮ごとクリトリスを口に含んで舌先でレロレロしていると頭を抑えられる。

熟女1「少し休ませて」

横に座ってオッパイを揉みながら待っていると熟女1がふぅ〜と大きく息を吐き出す。

上半身を起こしそのまま胡座をかいている私の下半身に顔を埋める。

チュパチュパと音を立て顔を上げる。

熟女1「3番君。何でまだオチンチンカチカチなの」

熟女1「それに」

再び顔を埋め鈴口に吸い付くとズズッっと吸う。

熟女1「精液の味もしないし」

熟女1「ひょっとして気持ち良くなかった?」

不安げにみつめてくる熟女1の頭に手を置き

「凄く気持ち良かったです」

熟女1「だったら」

「僕まだ精通してないんで」

熟女1「あ。まだ来てないんだ」

「はい」

熟女1「私のマンコ気持ち良かったんだよね」

コクリと縦に首を振る。そっかそっかと安心する熟女1。

ベッドに寝転がるとすぐ横に熟女1も寝転がると見つめ合いキスをする。

役目を終えたチンポがスルスルと縮んでいく。

熟女1「3番君どうする?」

「?」

熟女1「朝までこのまま過ごすか。居間に戻って帰ってきた他の人とセックスするか」

ちょっと悩んでいると

熟女1「誰か居るか覗いてみる?」

「うん」

熟女1「その前に軽くシャワーを浴びましょう」

目指し帽を被っているのでシャワーで下半身を洗う。体を拭いた後部屋を出て熟女1に手を引かれ居間に向かう。

居間にはおじさん二人とパートナーの女のコ二人がいるだけだった。パートナー同士のセックスは不可なので相手は居ない。

部屋に戻り寝るかと熟女1と話し、ベッドに横になるが熟女1との戦いの痕跡が残る愛液と汗の染み付いたシーツが冷たくて不快だ。シーツを引っぺがし横になる。

熟女1「ねえ、手、握ってもいい?」

そっと手を重ねる。指を絡ませ恋人つなぎ。

お互いの体温を感じつつ「この後も一回見に行く?」と聞かれ

「もうちょっと休んでから」

熟女1「そうしよっか」

目を瞑るとそのまま眠りに落ちていった。

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