官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
義父の愛人になった嫁の豊穣祈念祭り
投稿:2025-08-08 22:41:36
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
「今日の作業はここまでにして片付けて、手を洗って少し休んでから帰ろう」お義父さんはそう言うと農機具を片付けはじめました。私はお義父さんが入院中に畑の面倒をみていて、退院後は一緒に畑作業を手伝っていました。モンペ服のような農作業着は風通しがいいですが、タオルでぬぐっても汗がとまりません。…
私は十数年ぶりにおこなわれることになった豊穣祈念祭りの準備に追われていました。
夏祭りなどの舞台になっている神社に祀られている神様は女神様だそうです。
その依り代として村に嫁いできた女性などの村外にルーツのある女性がおこなっていたようです。
近年の高齢化、人口減少で役割を担う女性がいなかったそうで、お義父さんが私を指名したとのことでした。
この祭事は秘事となっていて、多くの村民はただの収穫祭りであると思っているようです。
なので祭事の実行委員は村内の重役が議論していましたが、お義父さんの一声により村の重役たちから開催を支持すると賛成を得られたようです。
それから8月猛暑の中で私は女神様に奉納する巫女舞の練習に励んでいました。
昔から盆踊りが大好きだったので、簡単な踊りは踊れましたが本格的な巫女舞ははじめてでした。
また女神様の依り代として巫女舞なので、女性特有のしなやかな踊りを求められたのではじめたころは筋肉痛で大変でした。
「あ~、疲れたなぁ・・・」
私は下着を身に着けずに、白い長襦袢という恰好で、神社裏手の滝場で水浴びをしていました。
巫女舞の練習前後には必ず、滝行をおこない滝壺内で身を清める決まりになっていました。
ここの水は冷ややかで猛暑の季節にはとても気持ちよく、水で清めた後に岩場で腰をかけていると水場特有の涼やかな風が全身を癒してくれました。
『そろそろかなぁ・・・今日は来るのかな?』
定められた時刻までもう少しかなと思っていると誰かが近寄ってくるのが見えました。
「おばちゃん、こんちは!」
ふてぶてしそうに話しかけてきたのは、村内のガキ大将で有名なタケオくんでした。
5年生の割には身長が140センチ後半くらいで比較的高く、肥満体系なのか大柄に見えました。
「久しぶりね、1週間ぶりかしら?」
「だって1度あったら最低1週間は会えない決まりだからさ!約束通り泳ぎを教えに来たよ!」
巫女舞を練習する頃から、練習後に水浴びをする時間内に村内の子どもが会いにくることがあります。
これは豊穣祈念祭りの祭事の1つで、水浴びをしていた女神様に村内の子どもが出会うという場面に見立てた祭事の1つでした。
「こんなところに来てないで、宿題は終わったの?
「えー!いいじゃんよ!宿題よりおばちゃんの裸を見たいからさ!」
『このエロガキぃ~』
私は笑みを絶やさずに心の中で言いました。
女神は子どものことを受け入れるという設定らしく、拒否することはできないということでした。
「掴まれる岩と体が浮かせられることができる深さまで行こうよ!」
タケオくんは私の手を引きながら歩き出しました。
「おばちゃん、ほんとうにおっぱいおっきいね、それと若く見えるよ」
水の抵抗で襦袢の襟がはだけて、胸と足が露出してしまいます。
露出していない肌も襦袢が濡れていて、布地が肌に張り付いて体のラインが透けてしまいます。
そんな私をタケオくんはニヤニヤと下品な笑いを浮かべて、ジロジロと見ています。
「それじゃあ、体を浮かせる練習からね」
私はタケオくんの前で体を浮かせましたが、どうしてもお尻の部分が沈んでしまいます。
「あちゃ~、おばちゃんのお尻を支えないとだめだね」
「ちゃんと支えていてよ」
タケオくんは私の胸とお腹を支えるとぐっと持ち上げました。
私の体は水面で左右に何度も沈みそうになるように、ぐらぐらと不安定に浮いていました。
左右に揺れる体を支える左手は時々胸を掴んで揉み、右手は下腹部から黒々とした茂みをかきわけるように触っていた。
『もうこの子ったら・・・エッチなんだからぁ』
乳首を摘まみながら、茂みの先のおまんこの筋をタケオくんの指先が上下に撫で触れてきました。
それでも彼の指先のタッチで私の乳首はぴんと立ち上がり、先端を硬くさせていました。
おまんこを擦っている指先は少しづつ中へ侵入されながら、入り口をマッサージするようにいじっていました。
『この・・・フェザータッチみたいな・・・感じが・・・あっ・・・んっ・・・感じちゃうかも』
私は稚拙なタケオくんの愛撫に身を委ねるしかありませんでしたが、少しづつ触れられている部分の感度があがってきているようでした。
「おばちゃん、もっと浮くためには上を向かないとだめだよ」
なんで浮く練習のためには上向きにならないといけないのかよくはわかりませんでしたが、私はタケオくんの言う通りに上向きに体勢を変えました。
襦袢は体からすべり落ちてしまい、私は全裸でタケオくんの前に浮いていました。
タケオくんはいやらしい笑みを浮かべながら、私の体の隅々を眺めています。
乳首を指先で引っ張るように摘まみ、おまんこには中指を入れて天井部分を指の平で擦りはじめました。
「あっ、はぁっ・・・ん・・・はぁん」
私は息が乱れてしまい、その度に体の浮力が不安定になってしっかりと浮いていられませんでした。
「おばちゃん、息を整えないと沈んじゃうよ」
そう言いながらもタケオくんは私の呼吸が乱れるように指先を動かしていました。
「あっ・・・はぁっ・・・あっ・・・んっ・・・あっ!」
一瞬、溺れるような感覚になり私は立ち上がってしまいタケオくんにしがみついていました。
タケオくんも私をぎゅっと抱きしめて、私の胸の谷間に顔を埋めていました。
「あっ・・・んっ・・・ちょっ・・・とぉ・・・あん」
彼は乳首をちゅっぱちゅっぱと音を立てて吸い付いていました。
そして、手で私の胸を掴んで揉みはじめました。
「おばちゃんのおっぱい柔らかい・・・母ちゃんみたいだ・・・」
タケオくんの少し寂しそうに呟く声を聞きながら、彼の後頭部を撫でながら好きにさせてあげました。
「こっちへ・・・」
彼の耳元に囁くと私は手を引いて、平らな岩場にあがって横座りになりました。
タケオくんに私の太ももで寝るように促すと急いで仰向けになりました。
私はゆっくりと彼の顔に胸を近づけると、タケオくんは嬉しそうに胸を揉み、乳首に吸い付きました。
タケオくんの同年代の少年にしては大きいけれど皮を被っているおちんちんは勃起していました。
私はゆっくりとおちんちんに指を這わせると彼の体はびくっと震えました。
指先に輪っかを作って、皮を剝いていくと赤黒く粘液で覆われた亀頭が顔を出しました。
おちんちんの先っぽを指先でフェザータッチするとさらに粘液が滲み出てきました。
「お、おばちゃんきもちいいよ・・・あのさ、おばちゃんのこと母ちゃんって呼んでもいいかな?」
「ええ・・・いいわよ」
昔話によると水辺に降り立った女神様にはじめて近づいたのは、村の子どもでした。
その子供は親がいない子どもだったそうです。
当時は戦乱や飢饉でそのような子どもがいっぱいいたのだと思います。
そのことを再現しているのか、豊穣祈念祭りで祭事に奉仕する役目は親のいない子どもが役割を担うようになったそうです。
この祭事は女神様に村の子どもが接触したことを再現しているようで、タケオくんも片親がいない子どもだということでした。
数年前に母親が若い男性と駆け落ちしてしまい、お父さんの実家があるこの村へ引越してきたということでした。
私は彼のおちんちんを優しく包み込むように何度も上下に擦りました。
指先に彼の我慢汁がまとわりついて、ぬるぬるが潤滑剤となっておちんちんへの摩擦が早くなってしまいます。
「かっ、母ちゃん!ちんちんがムズムズするよ・・・ああ、母ちゃん!」
「いいのよ、何かでそうになったらだしていいのよ・・・リラックスして体の力を抜くの・・・」
私はもう片方の手で彼の頭を優しく撫でながら言いました。
「かっ、母ちゃんっ!ああっ!!」
タケオくんのおちんちんからどぴゅどぴゅっと白濁した精液が飛びでました。
私はおちんちんを握るようにして、何度も吐出される熱い精液を受け止めました。
「母ちゃん・・・きもちいいよ」
私の胸を名残惜しそうに吸い付き、撫でているタケオくんに私は言いました。
「・・・今契りのほどとなれば帰りたまへ<もう約束の時間となったから帰りなさい>」
月も無く、虫の音もしない夜道を星と片手に持つ提灯の灯りのみで私は歩いていました。
足元は暗く、何度か歩いたことがある道でなければ迷っていたかもしれない。
神社の入り口である鳥居が見えてきた、苔むした参道をあがっていく。
本堂横手にある一軒の管理棟の前で、玄関をノックする。
「誰かあらぬや<誰かいませんか?>」
すると中から1人の老人が迎えにでてきました。
私は中へ入ると老人の案内で奥の部屋へ通されました。
中は行灯の灯りのみで、炎の揺らめきが私たちの影を揺らしていました。
「ささ、まずは一献」
老人に酒器を差し出された私はお猪口で受けるとくいっと飲み干しました。
とても飲みやすいお酒はするりと喉を通り抜け、お腹の中がほんのりと温まりました。
「この老いぼれが生きているうちに、女神様の御旅所役を仰せつかるとは、ささっ」
考え深げに老人は言いながら、酒器を再び差し出しました。
私は用意されたお膳とお酒をいただきながら、老人の昔語りを聞きながら楽しい時間を過ごしました。
「もうこんな時間ですな、湯の支度もできておりますのでよろしければご案内しましょう」
ぬるめに用意されたお風呂はとても気持ちがよく、夏場ですがついつい長湯をしてしまいました。
昔話によると女神様がこの周辺を巡っていた時に、一晩の宿りをお願いされたそうです。
ですが村々は余裕がなく誰も答えてくれなかったところ、貧乏で身寄りのない老人が唯一扉を開けて女神様に家を提供したとのことです。
これはそれを再現しているとのことでした。
湯船からあがり、脱衣所に用意された体が透けるほどの薄絹で作られた衣をまとって廊下へ出ると先ほどの老人が正座をして私を待っていました。
「寝所へご案内いたしましょう」
寝所には布団が敷かれていて、私たちは向かい合うように正座で座りました。
「これからは祭事といえど、まあ・・・その通りにせんでもかいませんよ」
老人の気遣いに私はありがたいと思いましたが、このお役目を受けた時からできることはしようと決めていました。
私は衣を脱いで一糸纏わぬ姿になると老人は居住まいを正して私の目をじっと見ました。
「床を共にせむ<床を共にしましょう>」
私たちは抱き合いながら布団に倒れ込み、お互いに唇を重ねつつ、舌を絡めあいました。
老人は私の両胸を揉みながら、寄せるようにして乳首にむしゃぶりついています。
「おぉ~、このような妻にも見放され・・・はぁはぁ、身寄りのない老人に女神様のお相手をさせていただけるとは・・・あぁ、名誉なことです」
「あっ・・・んっ・・・はぁ・・・あん」
「儂のような者を抜擢してくださった・・・御前にも感謝を申し上げる・・・おぉ」
御前とはお義父さんの尊称で、村内の有力な家系だそうです。
夫はそんな特別なことはなかったと言っていましたが、政治のような表舞台にでることはなくとも村内での影響力は無視できないものだと数か月の滞在でわかってきました。
「おっ、お願いでございます・・・老い先短いこの老いぼれに女神様の秘所を拝ませてくだされ」
私は自らの指でおまんこを開くと老人が入りやすいように足を開きました。
老人の吐息を感じられるほどに近くに顔を近づけて、しげしげとおまんこを眺めていました。
「あっ・・・んっ・・・あん」
「おぉ、女神様の秘所を舐められるとは・・・ありがたい・・・あぁ・・・ありがたい」
口を密着させて吸い付きながら、舌をおまんこの中に入れてかき回すように動かしています。
「はっ、はぁはぁ・・・おぉ・・・あぁ」
老人の体力が心配になり、私は老人を仰向けに寝かせて彼のいちもつを握りながらおまんこに挿入させました。
上半身は老人と密着させ、両足は床に置くようにしました。
そして老人のいちもつがおまんこの奥に挿入されるように腰を斜めにグラインドさせます。
「あっ、あんっ、奥に・・・あたります・・・あっん・・・あぁ、んっ、いっ、いいっ」
私は老人の胸に手を置いて、乳首を指で擦りながらさらに体を上下にグラインドさせました。
「おぅ・・・っ・・・おうっ、女神様・・・儂はだめです・・・いくっ!」
「あっん!」
老人は体をぶるぶると震わせながらイったようで、体を離すと陰毛とおまんこに白い粘液が纏わりついていました。
お互いに衣服を整えると老人は平伏してから退室していきました。
私は新しく敷きなおしてくれた布団に潜り込み、眠りに落ちていきました。
翌日、お風呂で身を清めてから用意された朝餉をいただきました。
「富貴を契る。今後も我に仕へたまへ<富貴を約束するから、今後も私に仕えなさい>」
玄関で平伏する老人にそう伝えて私は建屋を後にしました。
「海にくるのは久しぶりだなぁ・・・しかもケンタと一緒に来れるなんて嬉しいよ」夫のケンイチさんは車を運転しながら、バックミラー越しに後部座席に座っている甥っ子のケンちゃんに話しかけました。お盆休みの時期はお義父さんは村内の会合で忙しく、この時期は村内から手伝いの方々が来られます。なので私は…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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