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体験談(約 10 分で読了)

JKとの出会いが、私が年下小柄で美乳な童顔好きになった〜別れと再開、そして別れ〜

投稿:2024-11-15 17:58:16

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ひとし◆WUFIKAA
最初の話

ちょうど1年前の話です。私は地方で何でも屋に近いIT関連会社の部長をしています。あかねは、そんな会社に4月から中途で採用されたSE(システムエンジニア)でした。SEとは言え、地方企業で経験が豊富な人材は、なかなか採用できず、あかねは、PCの操作は出来るレベルの未経験者。そんな私も部長とは名ば…

前回の話

いつも評価をいただく方、ありがとうございます。時より乱文になっているな、と思いつつも、少しでも評価いただけることが、励みになります。タイトルが意味深ですが、最初にお断りしておきますが、所謂、3Pはありません。期待して見ていただいた方、申し訳ありません。ただ、私には2度と来ない出来事ではあると思い…

夏休みも終われば、ゆうなの学校は2学期へ突入していきました。最初からテストがあったりと、これまでのように、毎日会うことが難しくなり、また夜中に遅くまで電話することも、少なくなっていきました。

私も相変わらず、日勤・夜勤を繰り返しているので、毎週末の土日が休みということもなく、9月中に1回だけ、アパートでゆうなと抱き合う時間がありましたが、それだけでした。

10月になれば、毎日の電話が数日に1回になり、1週間に1回になりました。そうして、ちょうど今の時期、11月に入ったときに、ゆうなから電話がありました。

「久しぶりだね?元気だった?」

「うん。ごめんね、なかなか電話もできなくて」

「いいよ。学校忙しいんだろうし。たまに、走ってても、なかなか見かけないから、部活とか勉強大変なんだろうな?って思ってた」

「うん」

そこまで話すと、突然堰を切ったように、ゆうなが泣き出してしまいました。

「どうした?なんか、嫌なことあった?」

最初に思いついたのは、男に嫌なことされた?とかでしたが、沈黙が続くと、もしかして別れ話かな?と思うようになっていきました。そうして、

「ごめん。お別れしよ?」

「え…嫌いになった…あ、別に好きな人できた…とか?」

「違う!そうじゃない、そうじゃないんだけど…」

学校が始まり、なかなか会えない時間が増えた中で、周りを見れば、同級生や先輩と付き合っていて、仲良さそうに帰宅する場面や、彼氏とどこ行ったなどの話を聞いているのが辛くなったということでした。

「会えなくても、寂しいけど、俺は平気だよ?近くに住んでるんだし、頑張れば会えるんだし」

「…ごめん…」

何度も、このままでいられないかと話をしたけど、ゆうなは、ずっと泣いたままでした。

「わかった…」

「うん…ごめん、ほんとごめんね?」

最後に振り絞るように別れを承諾すると、鳴き声の中から最後の一言が聞こえ、いつもなら、どちらが切るか?なんて名残惜しく電話を切っていましたが、プツっと音が聞こえなくなりました。

そうして、ゆうなとの関係は終りを迎えました。

寒い冬が来て、また夢だったような、去年と同じ暑い夏が来ましたが、どこかで会えないか?と思い、歩き回ったり、ジョギングしてみたりしても、ゆうなと会うことはありませんでした。

1度や2度は、学校や家の前で待っていようかと思いましたが、流石にストーカーのような気もして、それも控えれば、もう会うことはないのかと…私も、去年が嘘だったように、また変哲もない日常を淡々と過ごすようになっていました。

12月になりました。別れてから1年と少し。日勤を終えて、夕食を食べて、することもなければ、ネットを何気なく見たりとしていると、電話が鳴りました。親か友達か、何にしても、面倒だな?という風にディスプレイを見ると、「ゆうな」と書いてありました。

急に心臓が高鳴り、急いで電話に出ると、変わらず可愛らしい声が聞こえてきました。

「久しぶりだね?元気?」

「んー、まあまあかな?ゆうなは?」

「元気だよ?あのね?指定校で大学受かったんだー」

「おー、おめでとう!良かったじゃん?都内の大学?」

「うん。そう。」

「ほんとー良かったね!もう大学生か〜、なんか、去年が、すっごい前のような気がするよ」

「そうだね…」

「元気で頑張ってね?なんか、あったら全然電話もらって平気だから」

少し沈黙が流れて、私は電話を切るタイミングをゆうなに与えましたが、しばらく、無言が続き、

「また付き合ってくれる?」

「え?いいの?」

「…うん…。けいごさんに会いたい…。」

「俺も。ねえ、今から会えない?少しでもいいから」

「…少しなら…平気かな?」

「わかった!じゃあ、ゆうなの家の近くまで行くね?」

私は上下スウェットのままで、ゆうなの家の前まで走りました。少し離れた場所にダッフルコートを着たゆうなが立っていました。

「久しぶり」

「さっきしたよ?その話。でも、けいごさん、変わってなくて安心した」

「まあ、1年じゃ、そんな老けないでしょ?ゆうなも、可愛いよ?」

ポニーテールじゃなく、伸びた髪の毛は、胸元まで毛先がかかるようになっていました。コンビニに行ってくると出かけたという、ゆうなに、あまり時間はなく、私とゆうなは、並ぶように真冬の夜を散歩しました。

「覚えてる?」

「何を?」

「クリスマス来たら、一緒に過ごそって言ってたの」

「あーもちろん。ミニスカサンタしてくれるって話でしょ?」

「あははっ。そうそう、そんな話したよね?良かった、覚えてて」

「まあね、別れちゃたから、去年は過ごせなかったけど」

「ごめん。ねえ、再来週の土曜日、お泊りしてもいい?」

「もちろん!大丈夫なの?」

「うん。さえの家に行くことになってるけど、さえにも言ってあるし」

「相変わらず仲良しだね?まさか、また2人?」

「ううん。ゆうなだけ。2人が良かった?」

「いや、ゆうなだけの方がよいな?ゆっくり話せるし」

「うん…」

人通りのない田舎道を歩いていれば、すぐに30分ほど経ってしまいそうで、

「ねえ、キスしてもいい?」

「…どこで?もう、帰らないとだし…」

「じゃあ、あそこで」

何かの事務所と、塀で囲われた場所を見つければ、ゆうなの手を引いて、たまに車が通るが、それでも、影になっている場所で、1年ぶりにゆうなを抱きしめて、キスをしました。

「…やっぱり、ゆうな、けいごさん好きだな…」

「俺も」

「彼女できたかな?とか思ったけど、いない?」

「いたら、来ないでしょ?」

「そうだね?」

そんな会話をしながら、何度も触れ合うようなキスをしたり、長く舌を絡め合うようなキスをしました。ダッフルコートを着ていても、相変わらず線の細さを感じて、ふにっと乳房の弾力も感じました。

「おっぱい…触ってもいい?」

「絶対言うと思った。けいごさん、胸好きだよね?」

「さえも、言ってたよ?お泊りのときも、けいごさん、めっちゃ見てたよね〜?って。」

「でも、なんか、キャラ的にOKなんかな?ってさ」

「なにそれ?」

「わかんない…くすくす…いいよ?」

ダッフルコートの留め具を外すと、白地にロゴの入った大きめなトレーナーを着込んでいましたが、触れるとブラの感触はなく、布の奥に柔からかな感触を感じ、数回、その上から久しぶりの感触を味わうと、捲りあげようとしました。

「え?じか?」

「だめ?」

「もう…いいよ?少しだけね?」

ゆっくりトレーナーを捲りあげていくと、相変わらず形の良い乳房が露わになりい、外気の冷たさもあってか、小さな乳首は、きゅっと硬くなっていました。私は、何故か、両手で何かを確かめるような手つきで触ってしまい、

「なんか…触り方…やだ…恥ずかしい」

「ごめん…でも、めっちゃ綺麗…すっごいドキドキする…」

そのまま赤子が吸い付くように、その突起を口に含み、舌先で転がしていけば、ゆうなの口元から、

「んっ…んっんんっ…」

と甘い声が漏れて、刺激するたびに、ビクン…ビクンと身体が反応していました。

「もう…だめ…」

「…わかった…」

隠すようにトレーナーを下ろしたゆうなは、ダッフルで隠すようにして、

「じゃあ、時間とか、また電話するね?」

そこからの2週間は完全に浮ついていました。また散らかしていた部屋を片付け、ゆうなを迎える準備をして、当日を迎えました。ゆうなが来たのは、19時くらいでした。

「こんばんわ」

「いらっしゃい、寒かったでしょ?入って?」

「はーい」

ダッフルコートにマフラーをぐるぐる巻きにして、ただ、ダッフルの裾からは、先日と違い、また白くなったような気さえする生足に、白いソックスを履いていました。

「わかんないけど、一応、お酒も用意したし。あとは、ケンタッキーとケーキもあるよ?」

「うわー、めちゃ豪華!」

ゆうなは、コートを着たまま、座り慣れたようにベットを背もたれにするように座りました。

「寒い?暖房強くするから、待ってて?」

「あ、うん。平気、ありがとう」

「乾杯の前に、はいこれ。」

枕元のリモコンで暖房の温度を上げてから、クローゼットにしまっていた、ゆうなへのプレゼントを渡しました。もはや、何が良いのか、わからずに、親戚の高校生用ってことで、店員に進められた、財布。

「わー、え?でも、これ高いやつじゃない?いいの?」

「うん。まあ、もし直ぐに使えなそうだったら、大学行ってからとかでも良いし。使って?」

「ありがと。ごめん、私、何も買って来なかった。」

「いいよ、いいよ。ゆうなと、また付き合えるだけで、嬉しいから」

「優しいな、けいごさん。あ、でもね?」

すっとその場で立ち上がると、ダッフルコートを脱いだゆうなは、華奢な肩が露わになっていて、胸元も深く切れ込みが入って、谷間と上乳のラインを強調するようにファーが飾られ、丈も覗かなくても、ショーツが見えてしまいそうなワンピースを着ていました。

「ええっ!すご…ど、どうしたの、それ?」

「なんか、さえが買ってきてくれたの。まさくんと。今日、一緒にクリスマスすするって言ったら。」

「まじか…いや、めちゃくちゃ可愛いけど、やばい…ドキドキして、パーティどころじゃないよ」

「やだった?」

「いやいや、ゆうなの、このコスプレ見て、嫌な奴いないでしょ?ちょっと勃起した」

「もう!早いっ!めっちゃ、ここまで恥ずかしかったんだよ。見えないけど、めちゃくちゃドキドキしたんだよ〜」

「だよね?」

斜め向かいに座り直せば、ゆうなも少しだけと、去年と同じサワーに口をつけて、私もビールを口にして、久しぶりの再開と、クリスマスを楽しみました。座っていれば、ほとんど真っ白な足が晒されていて、胸元はブラだけと変わらないくらいに、滑らかな曲線と谷間が露わになっている。

そんな私のために、頑張ってくれた、ゆうなとの食事をしながら、この1年間の話をたっぷりとしました。部活は、それから勝てなくて、春で引退したこと。推薦もらうためにも、勉強頑張っていたこと。実は春くらいに、同級生と付き合ったこと。

ただ、部屋に呼ばれてキスされそうになったら、めちゃくちゃ嫌で、そのまま別れたこと、などなど。

「なんで、嫌だったの?」

「んー、なんか、そもそも告白されて付き合ったけど、そんなに好きじゃないってこともあるし、何か近づいてきたら、けいごさんじゃないな…って思っちゃって」

「そっか…ねえ、ゆうな?こっちきて?」

「…ん…」

そのまま引き寄せれば、小柄な身体を抱きしめました。キスもせずに暫くの間、そうしていると、「しないの?」という表情で見つめてくれた、ゆうなとキスをしました。首を左右にしながら、舌を絡め合い…お互いの唾液が口内へと流れ込んできました。

そのまま、滑るような肩から、背中をなであげ…乳房を手に包み込むようにしました。ブラをしておらず、ナイロンのそれの先には、柔らかな乳房の感触がありました。

「脱がせて?」

ワンピースの裾を捲るようにしながら、ゆっくりと来てきたサンタコスを脱がせました。刺激の強いサンタコスの下は、ピンク色の小さなリボンが真ん中にあるだけのシンプルなショーツだけでした。

「ちょっと太った…」

「そう?全然だよ。」

脇の下に手を差し入れるようにして、ゆうなを立ち上がらせれば、そのまま、ベットに倒れ込むようになり、仰向けに寝かせた、ゆうなを覆いかぶさるようになり、またキスを繰り返しながら、柔らかな乳房を揉み上げ…、ショーツを脱がせていきました。

首筋から乳房、そして小さな乳首を舐めあげて、ウエストから秘部へと舌を這わせていきました。そのまま、M字に開かせた、ゆうなの股の間に顔を埋めれば、ゆうなのクリや蜜壺を舐めあげました。

「はぁはぁはぁ…あっあっ…んっんっあっん…んっあんっあっ」

クリを舌先で転がしながら、愛液が溢れる膣口へと指を差し入れ、ゆっくりと出し入れを繰り返せば、その刺激に合わせたように、ゆうなは、喘ぎ声を漏らしていきました。

指を出し入れしながら、覆い被さり、キスをして、乳首を舐めあげ…乳房を揉み回し、また秘部を舐めあげてと繰り返していけば、

「あっあっ…けいごさん…あっああっあっ…いきそ…いく…あっ…んんっ!」

私の腕を強く握りしめながら、いきやすいゆうなは、達してしまいました。

「けいごさんのも…したい…」

「じゃあ、舐め合いっこしよ?またいで?」

「え?こう…やだ、恥ずかしい…」

これまでしたことなかった、69の体勢になれば、お互いの性器を刺激し合うようにと、何度も、クリを舐めあげ、指で膣ひだを刺激すれば、薄茶色の肛門がひくひくと反応していました。刺激に負けないようにというように、ゆうなも、私の男根を咥えこんで、顔を上下させながら、必死に舐めあげてくれていました。

「しずらい…よぉ」

恥ずかしさが勝ったのか、私の顔の上で、秘部を晒していた、ゆうなは、少し強引に引き離れてしまいましたが、横向きで座ったまま、何度も何度も、男根を咥えこんで、私への刺激を続けてくれます。

横向きで、前かがみになっているので、余計にサイズ感が強調されるような、乳房を片手で揉み上げながら、この綺麗な身体と、可愛いゆうなと、また出来ることの喜びを感じていました。

「それ以上したら、出ちゃうから…しよ?」

そう思いながら、フェラされ続けていると射精してしまいそうな気がして、そうされながら、枕元のゴムを取り出しました。

「口でつけてみる?」

「ん?どうやって?」

「こうして、突起をつまみながら、口で咥えて、そのまま付けるの」

「…うん…」

指示した通りに、やってみるが、うまく下まで伸びずに、あくせくしている姿に、

「また、今度して?」

「ごめん…うん…」

仰向けに寝かせた、ゆうなの股の間に身体を滑り込ませれば、ゆっくりと陰唇から、膣内へと男根を挿入していきました。熱く溶けるようで、狭いゆうなの中は、気を抜けば、すぐに射精してしまいそうでした。

「んっんんっんんっ…あっ…んっんんっ…」

暖房で熱くなりすぎたくらいの部屋の中で、覆いかぶさり腰を動かしてみたり、乳房や乳首を舐め上げり、キスを繰り返して、また突き上げたりとしていれば、お互いに薄っすらと汗を掻くほどでした。

ゆうなを、上にさせて騎乗位にさせれば、心なしか、少しサイズアップしたような、乳房が腰の動きに合わせて上下左右に揺れ弾んでいました。

「あっあっあっ…あんっあっ…あっんんんっんっあっ」

伸びた黒髪が、乳房を隠すようになったり、乱れて露わになったりを繰り返しながら、倒れ込んできたゆうなを下から抱きしめながら、腰を振れば、胸板の上で、柔らかな乳房が弾み、

「けいごさん…好き…気持いい?」

「うん。俺もゆうなが大好きだよ。とっても…もう、出ちゃいそうなくらい」

「いいよ?でて…」

抱き合ったまま身体を入れ替えれば、射精感の高まりを抑えないくらいに、ゆうなを突き上げました。ギシギシとベットがきしみ、肌のぶつかり合う音が響くほどに。

「あっあっあああっ、けいごさん…けいごさんっあっ!」

ビュッと音がするくらいに精子が放たれました。ただ、そのまま、更に腰を振りました。

「はぁはぁ…んっ…でた…んじゃ…ないの?」

「うん…けど、もっと…」

突き上げながら、片手でクリを擦り上げ、もう片手で、乳房を揉み上げながら、射精しても、萎むことのない男根で突き上げ続けました。

「だめっ…いくっ…んんっんっ!」

「あっあっんっ…あんあんっあっあっ…」

「だめっだめっ…手でしないで…だめっ…あ、いやっ…んんんっ!んんっ!」

そうしながら、ゆうなは、2度達してしまい、内腿が痙攣するほどになってきていました。

「けいごさんっ、けいごさんっ!あっあぁっ!」

「はげしい…はげしいよぉ…」

1年間の性欲をぶつけるように、腰を振り続けました。その間に、じわじわと精子も放たれていたかも知れませんが、それでも、何度も乳房を揉みくちゃにして、

「も…もっと…はげしくしていいから…でて?ねえ、けいごさん…でてっ」

「出るっ!」

「…うん…んんんんっ!」

我慢しないそれが放たれました。最後の一滴まで、たっぷりと…。全力でゆうなを抱いた私は、そのままゆうなの上に倒れ込みました。

「けいごさん…好き」

「俺も…ごめん、激しくしちゃって」

「ううん。けいごさんにしてもらうの好き。ゆうなで、いっぱい興奮してくれてるんだって思うから…」

その日は、朝方、また、身体を重ねて、クリスマスが幸せのまま終わりました。その後、ゆうなとは、大学に行くまで、月に数回は、身体を重ねあいました。ただ、大学に行くと、会える機会が、めっきりとなくなってしまいました。

「別の人と付き合うことにした…ごめんね?」

同じ子に、2度目の別れを聞いたのは、梅雨頃でした。ただ、17歳の夏のときのように、泣きじゃくることはなく、なんとなく、これが本当に最後なんだ、という声でした。

ここで、このお話は終わりです。あかねとゆうなのお話にお付き合いいただき、ありがとうございました。私の性癖は、だいぶ、露わになったかと思いますが、また、別の機会に、別のお話もできたらと思います。

これまでの評価ありがとうございました!

-終わり-
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