官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
義父とできてしまった嫁(完)
投稿:2025-08-02 06:31:24
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
私は軽自動車でお義父さんが入院している病院へむかいました。病院に到着すると既にお義父さんは病院の正面玄関で病院関係者に見送りを受けているところでした。私はお義父さんを車に乗せて出発しました。「いやぁ、加奈さん迷惑をかけたね」「いえいえ、大丈夫です・・・お義父さん」私はケンちゃんと…
「今日の作業はここまでにして片付けて、手を洗って少し休んでから帰ろう」
お義父さんはそう言うと農機具を片付けはじめました。
私はお義父さんが入院中に畑の面倒をみていて、退院後は一緒に畑作業を手伝っていました。
モンペ服のような農作業着は風通しがいいですが、タオルでぬぐっても汗がとまりません。
日陰にゴザを敷いて、水筒からコップに麦茶をそそいでお義父さんに手渡しました。
私も一口飲むと冷たい麦茶が火照った体を冷やします。
「いやぁ、加奈さんと農作業するのは楽しいよ」
お義父さんは私の襟から手を滑り入れ、下着を身に着けていない胸をいやらしい手つきで撫でまわします。
「お義父さん・・・だめですよ、こんなところで・・・」
お義父さんに農作業着を着る時は下着を身につけないように言われていました。
襟を肩からずらすと汗ばんだ胸が露わになり、お義父さんは胸を持ち上げるように撫でまわして、指先で乳首を擦りました。
乳首がだんだんと硬くなり、ぴんと立ち上がると私は吐息を漏らしてしまいます。
「あっ・・・ん・・・お義父さん・・・あまり、指で擦らないでください・・・あっん」
お義父さんは胸を揉みしだきながら、唇を重ねて、舌を入れてきました。
私の歯茎を舌で刺激しながら、舌を絡めるとお互いの吐息と唾液の音が激しくなってきました。
「はぁはぁ・・・加奈さんのおっぱい・・・唇はとても柔らかいよ・・・ちゅっ・・・っぱ・・・はぁはぁ」
「あぁ・・・ん・・・っ・・・お義父・・・さぁん・・・はぁ・・・ん」
お義父さんは私を寝かせるとキスをしながら、下帯を外して腰帯をはだけさせると濡れはじめていたおまんこの割れ目を指で撫でました。
「おぉ・・・加奈さん・・・もう濡れとるじゃないか、びらびらも大きくなって、おまんこがひくひくしてるよ」
「やっ・・・ん・・・あぁ・・・っ・・・はぁん・・・お義父さん、言わないで・・・ください」
私は足を開いてお義父さんの愛撫に身をよじらせてしまいます。
「加奈さん・・・俺のちんぽも握って・・・おぉっ、そうそう・・・もっと激しく擦ってくれぇ・・・おぉ」
お義父さんは黒くてたくましいおちんちんを露出させ、私はそれを握りました。
おちんちんを手で擦ると熱くて、硬い感触がわかります。
「加奈さんもう我慢できないよ、入れるぞっ・・・おぉ、加奈さんのびらびらがちんぽを包んで、中もぬるぬるで、絡みついてくるよぉ」
「あっ、ああっ・・・お義父さん、入ってきます・・・おっきい、なんでこんなにおっきいの・・・あぁ・・・お義父さんのおちんちんがおまんこ擦って、きもちいいですっ!」
亀頭がおまんこを押し広げてお義父さんのおちんちんが入ってきました。
お義父さんの腰が突かれるたびに、おちんちんがおまんこの膣壁を擦り、おまんこの奥にズンっとあたり衝撃を感じます。
「おっ、お義父さんっ・・・あっ・・・あんっ・・・なんで、こんなにっ・・・あっ・・・ん・・・すごいの」
「加奈さんのおまんこが俺のちんぽにまとわりついてくるよ、とてもいいおまんこだよ、はぁはぁ、おぉ、いいよ」
お義父さんの手が腰をがっちりと掴んで、腰のピストンが激しくなります。
おちんちんが引き抜かれると深いカリが膣壁を引っ掻いて、突き入れられると亀頭がおまんこを押し広げて奥に擦り付けられ、そのたびに頭がくらくらとして真っ白になってしまいます。
おまんこの奥からじわじわと熱い感覚が押し寄せて、頭を蕩けさせるようです。
「加奈さんのおまんこが締まってくるよ、イキそうなのか?俺も我慢できないよっ、いいかっ、中に出すぞっ・・・たっぷり出すからなっ、加奈さん、いくぞっ!おぉっ、でるでるっ!うっ!!」
「あっ・・・ああ!・・・お義父さんの精液がおまんこの中にでてます!奥でどくどくってのおまんこの奥を叩きつけるように、はぁっ、ああっ、いっちゃいます!お義父さんに中だしされて・・・いっくぅぅっ!!」
お義父さんのおちんちんがおまんこの奥でどくどくと射精するたびに私は体をびくびくっと仰け反らせてイってしまいました。
「おぉ・・・締まる、締まるおまんこがちんぽを締め付けて、精液を絞り出してるよ・・・きもちいいよ・・・加奈さん、名残惜しいがちんぽを抜くよ」
「あっ・・・んひ・・・んっ」
「加奈さんのおまんこがすごい音をだしているよ、おぉ・・・精液が垂れ流れてくるよ」
「お義父さん恥ずかしい・・・あっ、んっ・・・こんなに出して、困ります」
お義父さんのおちんちんが抜かれると中に出された精液が「ぶびゅ」「ぶぶっ」という恥ずかしい音とともに太ももに流れ落ちているのを感じました。
太ももに垂れている精液を指ですくい、鼻孔に近づけるとむわっとした生臭い匂いを感じましたが私はそれをずっと嗅いでいたい衝動にかられていました。
そんな私をお義父さんはニヤニヤと眺めていました。
「お義父さんお風呂を先に使ってください」
私は農機具を納屋に置くと後ろに気配を感じました。
「・・・おばさん」
「ケンちゃん・・・だめよ・・・汗かいているし、汚いわ」
いつの間にか甥っ子のケンちゃんが後ろから私に抱きついてきました。
首筋を舌先で舐めながら、お尻に股間を押し付けてきます。
「また爺さんに付き合って農作業かよ、暑いのによくやるね・・・農作業だけじゃなさそうだけどね」
上着から胸に何も身に着けていないことを確認しながらケンちゃんは悔しそうに呟きました。
「おばさん、俺にもやらせてよ」
ケンちゃんは硬い股間を私のお尻に擦りつけるようにあててきます。
「だめよ・・・お義父さんにバレちゃうわ・・・困るでしょ、ね?」
ケンちゃんの腕の中から窘めるように言いました。
「あんな爺とよくセックスできるよね・・・おばさん、乳首立ってるよ」
襟から手を差し込みおっぱいを触りながら、乳首を指先で弄られます。
乳首は硬く、ぴんと立っていました。
「あっん・・・ケンちゃん・・・汗かいてるから・・・汚いわ」
「はぁはぁ、おばさんそんなことないよ・・・めっちゃエロイ匂いがするよ・・・こっち向いてよ」
顔を向けるとケンちゃんは私の唇に舌を這わせて舐め回して、口内に舌を挿入してきました。
舌が歯茎をツンツンと刺激して、口内を舐め回します。
私たちはお互いの唾液を交換するように舌を絡めます。
「ん・・・んん・・・っぷはぁ・・・ん・・・ちゅ、っちゅ・・・あぁ、ケンちゃん」
「はぁはぁ・・・おばさん・・・ああ・・・おばさんのおまんこに入れたいよ」
「ケンちゃん、それだけはだめよバレちゃうわ・・・お口で・・・お口でしてあげる」
私はケンちゃんの前に膝立ちになりズボンのベルトをはずして、ズボンと下着をおろしました。
少し皮を被った勃起したおちんちんを片手で皮を伸ばして亀頭を露出させて口でおちんちんを舐めるともう片方の手で玉袋を揉みます。
おちんちんに唇を密着させて、ちゅぱちゅぱと吸い付きながらおちんちん全体を舐め回します。
「お、おばさん、はぁはぁ、きもちいいよ、ああ、すごい、もっともっとして」
「ちゅ・・・んっ・・・ちゅっぱ・・・はぁ・・・ケンちゃんのおちんちん・・・ちゅっぱ・・・硬くて、熱いよ・・・ちゅっぱちゅっぱ」
おちんちんを擦りながら、亀頭を口内に含んで吸いながら舌で裏筋を転がすと先っぽの割れ目からぬるぬるとした我慢汁が滲み出てきます。
舌先で掬いながら亀頭に舐めつけるとケンちゃんの顔が歪み、腰がガクガクと震えます。
「おっ、おばさん、いいっ、いっちゃいそうだよ、ちんぽを口全体で咥えて欲しい」
さらに硬くなったおちんちん全体を口で含んで、頭を前後させてると「じゅぼじゅぼ」と音がしました。
「あっ、あっ、おばさんっ!いくよっ、口に出すからっ!呑んでっ!精液っ、あっ!いくっ!!」
私の頭を掴んだまま、腰をガクガクとさせながら、口内のおちんちんが硬くなったかと思うとどくっどくっと射精しました。
生臭くどろっとした精液が喉奥に何度も吐出されました。
あまりにも大量だったために呑みきれずに精液が溢れ出てしまいました。
私は舌で口の周りに垂れた精液を掬って舐めながら、ケンちゃんの精液まみれのおちんちんに吸い付いて、何度も何度もキレイになるまで舐めました。
「お~い!加奈さん、風呂あいたぞぉっ!」
母屋から聞こえるお義父さんの声に、ケンちゃんは萎え始めたおちんちんをしまいながら、納屋を出ていきました。
私は服装をなおしながら、お義父さんの呼びかけに答えつつ母屋へ歩き出しました。
「あっ、あっ、ああっ、お義父さんのおちんちんがおまんこの奥にあたって・・・はぁ・・・ん、きもちいいです」
座っているお義父さんに向かい合い、後頭部に腕を絡ませながらおちんちんをおまんこに迎え入れるように突き動かすたびに、ぬちゃ、ぬちぃ、ぬっちゃと粘液が音を立てます。
「カリがおまんこを擦って・・・はぁ・・・あぁ、いいっ、いいですっ、あんっ、はぁ・・・ぁ・・・あんっ」
「加奈さん・・・腰使いがエッチだよ・・・おまんこ締まって、ちんぽに絡みついてくる・・・おっぱいも張ってきてるじゃないか・・・乳首もこんなにコリコリになって」
お義父さんはおっぱいを撫でながら揉み上げ、乳首を舌で舐め回してながら、舌でつつくように刺激します。
「あっ、ああっ、お義父さん、あんっ、乳首感じちゃいます・・・はぁっ、はぁ、ああ」
お義父さんの顔を私の胸に押し付けるようにしながら、私は激しく腰を打ちつけると室内にパンパンと腰がぶつかる音が響きます。
「おおぉ、加奈さんのおっぱい、柔らかいよ・・・いい匂いがする。」
私はお義父さんの視線を遮っている状況を確認しながら、室内と廊下を仕切る引き戸を横目で見ました。
そこにはケンちゃんがギラギラとした視線でこちらを覗き見しながら、おちんちんを露出させて自らの手で激しく擦っていました。
『ケンちゃん・・・だめよ・・・お義父さんにバレちゃうわ』
私がお義父さんに抱かれているといつしかケンちゃんは私たちの行為を覗き見るようになりました。
初めてケンちゃんが私たちの行為を覗いた時は彼の顔は驚きに満ちていて、そして悲しそうでした。
それでも男性の本能なのかケンちゃんのおちんちんは勃起していて、彼は自らの手で慰めていました。
ケンちゃんが覗いている時はお義父さんにバレないように私は体の位置を変えながら、お義父さんに抱かれていました。
「はぁっ、あっ、ああっ、いっ・・・いいっ、いいっ、お義父さんのおちんちんがおまんこの奥にあたって、突き上げてきます!」
亀頭がおまんこの奥を擦るように密着して、お義父さんが腰を突きあげると子宮口を押し上げてきます。
『おまんこの奥が、擦れて・・・これが・・・きもちいい・・・お義父さんのおちんちん・・・はぁ・・・ぁ・・・いい』
「加奈さん、とってもきもちよさそうだな・・・ちんぽにおまんこの奥を擦り付けて・・・はぁ、あぁ・・・そんなに俺のちんぽがいいか?」
「お義父さん、とっても・・・あっん・・・きもちいいです、おちんちんよくて・・・あぁ・・・お義父さぁん」
私は腰を振りながらお義父さんの顔に自分の顔を近づけて唇を重ねます。
ひび割れたお義父さんの唇にむしゃぶりつき、唇で唇をついばむようにキスをします。
ぴちゃぴちゃと唾液の音をさせながら、貪るようにキスをしているとお義父さんの舌が唇を割って口内に侵入してきました。
お義父さんの舌が歯茎や頬をぐりぐりと突きながら、舐め回してきます。
「はぁっ、あっ、んっ、ちゅっ・・・んっ・・・ちゅっちゅ・・・あっ・・・はぁん」
吐息が激しくなりながら、私はお義父さんの舌に自分の舌を絡ませます。
舌先を絡ませ、舌の平を合わせて唾液を交わらせると体がぞくぞくとしてカッと熱くなってきます。
「加奈さん、もうイキそうだ、いいか?」
「・・・はい、いいです・・・お義父さん・・・中に、中にだしてください・・・あっ・・・んっ・・・はぁ・・・あぁ」
「おうっ、おおっ、おっ、いくぞっ!うっ!でるぅぅぅっ!!」
お義父さんが腰を突きあげ、おちんちんがおまんこの奥に密着した時にびくびくと震えながら、射精しました。
私も熱い精液がどくどくっとおまんこの奥にあたるように射精されるたびに、体を仰け反らせながらイってしまいました。
「加奈さん、とってもよかったよ」
快感の余韻にひたっている私にお義父さんは言いました。
そしてお願いをされたのです。
「今年は村に加奈さんという適齢の女性がいるから、久々に豊穣祈念祭りをおこないたい・・・手伝って欲しい」
豊穣祈念のお祭りは以前、夫と結婚した当初に一度おこなわれたようでした。
でも夫からは参加することはないと言われていました。
『きっと・・・何かあるお祭りなのね・・・どうしようかな』
ご要望があればお話ししようと思います。
私は十数年ぶりにおこなわれることになった豊穣祈念祭りの準備に追われていました。夏祭りなどの舞台になっている神社に祀られている神様は女神様だそうです。その依り代として村に嫁いできた女性などの村外にルーツのある女性がおこなっていたようです。近年の高齢化、人口減少で役割を担う女性がいなかったそ…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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