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彼女はどちらも...いけてた。第2話

投稿:2024-02-22 00:26:39

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松田 弥太郎◆NlZQkyM(東京都/40代)
前回の話

自分は26歳の男。独身サラリーマン。趣味は多岐に渡るが現在はクロカン4WDでキャンプにはまっている。一人で沢登りをするくらい行動力はある。そんな自分には彼女がいる。4歳年下の会社員の女子だ。出会いは自分の会社の女子から飲みに行こうと誘われ、居酒屋に到着すると女子だけの5人組だった…

彼女「」#ピンクとの交際も半年を過ぎようとしていた冬のある日、

いつものように仕事終わりに彼女と合流しどこへ行こうかと思っていたところ

彼女が『Nちゃんも一緒にドライブいきたいって!いいかなぁ?』

と言ってきた。

ちなみにNちゃんとは彼女の女子高の同級生でその頃の親友的な間柄とのこと。

なんか彼女が『彼氏の車大きいんだよ。』と自慢らしく話していたら、私も今度乗る!という話になったらしい。

自分も特にお客様と一緒に、くらいの気持ちで『いいよ。』と返事。

Nちゃんを迎えに行く間に『今日、どこ行く?』と彼女に問うと

『4WDっぽいところ!』と回答。

それなら峠道から夜景の見える山へ入るかな。とコースを段取りしてみる。

少ししてNちゃんのいる駅前に到着しNちゃんを見つける。

Nちゃんを後部座席に一人座らせ、出発。

なんだかんだ軽く自己紹介をしつつ、Nちゃんの話も聞く。

Nちゃんは今、飲食店でバイトをしているらしく彼氏はいない。

ちなみに見た目は身長165健康的体格でバレーボールを部活でしていたらしい。

胸はよくからない。ただ足がスラっと長く欧米系の尻。

顔は小顔で目大きな目。くらいだろうか。ぱっと見は。

彼女と会話が盛り上がっているNちゃんに自分が「」#ピンク『夜景みる?』と話す。

Nちゃんは当然、行きたいです!と言う。

女子二人はさらにトークが盛り上がる。

自分は引率の先生状態。

途中ファミレスで食事をして時刻は23時を回ろうかとしている。

夜景ポイントまではあと1時間弱はかかるから街明かりは少なくなるよな~、

と2人に説明をしつつコンビニで買い物。

そして車に乗り込もうとしたところ、彼女が

『Nちゃんが後ろで寂しそうだから私、後ろにいくね。』

と、いい子だなあ、と思いながら『そうだね!良いよ。』

と引率の先生の自分。

それから15分くらい走ると後ろからの会話が消える。

バックミラーで見てみると、自分の仮眠用のブラケットを2人でかけて眠り始めたようだ。

たまに小声も聞こえるが内容はわからない。

なにかゴソゴソ動いているみたいだが特に気にもしなかった。

目的地の広い駐車場に着いたが時間は午前2時。

街明かりもまばらで自分の車以外だれもいない駐車場。

後ろの彼女たちは寝ているようだったので特に起こさず自分一人で外へ。

煙草を吸いつつ車を見ると彼女が起きたみたいだった。

運転席に戻り後ろの二人に

『自分も寝むい。ちょっと寝てから動くよ。』と話しながらリクライニングを倒し大きく伸びをしていると、後ろの彼女が、

『前の席狭いから後ろで寝とけば?』と。

確かに後席はフラットにすればかなり広い。

自分は特に深く考えずに後席をフラットにし彼女の横でブラケットの端に包まる。

川の字で三人寝ていたのだがNちゃんは左端、真ん中彼女、自分右。

この時点で自分の考えにはエロの考えは薄かった。

友達いるし、眠いし。

突然彼女が自分の背中の密着してきた。

Tシャツの前から手を回してきて俺の両乳首をつまみ始めた。

最近彼女が相手の乳首いじりにはまっているらしく、良くも悪くも開発され始めた我が乳首どもは友達の横でいじり倒されているのであった。

自分は戦闘モードにMAX状態の股間を川の字のセンターの彼女の尻にこすり始めた。

気づいたら彼女はNちゃんの軽く抱き合っているかのような体勢で俺の股間こすりをうけているのだが、

彼女の顔がだんだんNちゃんの顔に近づき、頬にキスをし始めた。

Nちゃんも目を閉じたまま彼女の口にキスを始め

自分は目の前の未経験の光景に理性が谷底へ転がり落ちていくような

興奮の坩堝に飲み込まれていくのである。

2人のキスがなかなか終わらないので自分は彼女の来ているパーカーを首下までめくりブラのホックを背後から外す。そのままスカートの中からパンティを足首まで下ろしほぼ全裸にしてみる。

自分が彼女の下半身を触り始めたときNちゃんは彼女の乳を吸っていた。

彼女はNちゃんの頭にしがみつき、エロ満載の表情になっていた。

彼女の膣穴に3本指でガチャガチャしていると

Nちゃんの胸の彼女が舐めていた。

NちゃんのむねはⅮ.Eカップのおわん型色素の薄いコ乳首タイプだった。

自分は彼女のアナルに親指を差し込み残りの4本を膣で暴れさせた。

何かに手があたると思い、触れてみると

Nちゃんの手が彼女のクリをつまんでいた。

彼女のアナルの締まりが一瞬解放されたとき、彼女は昇天していた。

自分が川の字のセンターに引き寄せられ、Nちゃんの乳に吸い付いた。

Nちゃんの喘ぎ声が予想以上に大きく、彼女まで興奮しているようだった。

Nちゃんには2本指でクチュクチュと連弾始めると背後から彼女が自分のアナルに指を挿入しようと試みていた。

Nちゃんを後ろ向きにして寝バックから挿入してみても彼女からは何も言われないので乳鷲掴みでパンパン打ち付けた。

いつの間にか我がアナルに彼女の指2本が入り切っていた。

彼女が指で押すと自分のイチモツの付け根が変な気持ちになってきた。

彼女に『あんまり指いれないで』

と言ったのだが自分のピストンを背後から押すように2本指が根元まで入っていた。

急激に変な刺激のせいで尿意のもよおして

『やばい、なんか出そうだ。』と言うと

俺のアナルに指を刺している彼女が耳元で

『出してみて』と言う。

彼女の指が3本になり我慢できなきなり

『出る!』

小便らしき液体がとめどなく

Nちゃんの膣内に放出してしまった。

Nちゃんは何度かイッテいたらしく、ぐったりしてしまった。

彼女がフェラを始めてきたがやはりアナルに指が挿しっぱなしなので

『また出るよ!』

彼女はくわえたまま

『ファフィテ!(出して!)』

その瞬間彼女の口内に大量の液体が注がれたが彼女はごくごくと

飲み干していった。

Nちゃんに挿入しようと彼女に了解をと思いキスをすると

『Nにはもうだめ。』

あ、はい。と自分。

彼女が騎乗でNちゃんが乳首責めにてフィニッシュ。

外は朝焼けが始まろうとしている。

今日はみんな仕事休みだからゆっくり帰ろう。

さすがに疲れた。

つづく。「」#ピンク

この話の続き

前回の話から1年が過ぎた頃仕事先でアルバイトの男が仕事のミスをした。マネージャーからクビギリギリだ。と聞かされた彼は相当落ち込んでいた。彼君「◯◯さん、俺、やっぱクビですかね~?」自分「まだ、決まった訳ではないよ。彼君は真面目だから簡単には辞めさせないよ!」…

-終わり-
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