官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
義父とできてしまったふしだらな嫁の夏休み
投稿:2025-08-13 10:48:19
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
私は十数年ぶりにおこなわれることになった豊穣祈念祭りの準備に追われていました。夏祭りなどの舞台になっている神社に祀られている神様は女神様だそうです。その依り代として村に嫁いできた女性などの村外にルーツのある女性がおこなっていたようです。近年の高齢化、人口減少で役割を担う女性がいなかったそ…
「海にくるのは久しぶりだなぁ・・・しかもケンタと一緒に来れるなんて嬉しいよ」
夫のケンイチさんは車を運転しながら、バックミラー越しに後部座席に座っている甥っ子のケンちゃんに話しかけました。
お盆休みの時期はお義父さんは村内の会合で忙しく、この時期は村内から手伝いの方々が来られます。
なので私は夫が夏休みを取得している時期なので、夫の待つ家へ帰りました。
夫に連絡をすると知人が別荘の管理人をしていて1軒の別荘を借りることができたとのことでした。
そこで私とケンちゃんの3人で一緒に行こうということになったのでした。
別荘地に到着すると管理人さんに挨拶をして、私たちが宿泊する建物の鍵を借り受けて移動しました。
建物は2階建ての4LDKでした。
荷物を運びこむと夫は持参した釣り具を抱えて行ってしまいました。
「ここってプライベートビーチがあるみたいだから、一緒に行こうよ、水着持って来たでしょ?」
「ちゃんと言われた通りの水着を持って来たわよ」
私はケンちゃんのリクエストに応じてピンク色のビキニを持って来ていました。
「じゃあ、さっそく着替えてよ・・・あと、これを付けてよ」
私はビキニを着て、ケンちゃんとプライベートビーチを歩いていました。
「はっ・・・ちょ・・・ちょっと、歩くの・・・早いよ」
前を歩くケンちゃんに私は声をかけました。
私は呼吸が早くなり、吐息が漏れて、歩くのがぎこちない状態でした。
「おばさん、ほら早く早く」
「んっ・・・はぁ・・・んっ・・・」
私のおまんこにはケンちゃんが持って来ていたリモコンローターが仕組まれていました。
歩みを進めるごとに、ローターがおまんこに不規則にあたって、快感が込み上げてきます。
「どうしたのおばさん?あれ、乳首まで立っちゃって」
「あんっ、ちょっと触らないの・・・やっ」
ビキニのトップに嵌めるパッドもケンちゃんによって外されていて、興奮による乳首の隆起が布地の上からはっきりと確認できました。
日陰を探しながら、歩き続けるほどにおまんこから愛液が溢れ出て、太ももをつーっと粘液が垂れ伝わってきます。
ビキニのボトムはぐっしょりと濡れていて、おまんこに布地が張り付いて割れ目の筋を浮き上がらせています。
ここがプライベートビーチでなかったら、すれ違う人たちに恥ずかしい姿を見られていたかもしれません。
「このあたりなら、大丈夫かなぁ、おばさんオイル塗ってあげるから、ここに寝転んでよ」
敷かれたシートの上に仰向けになるとケンちゃんはビキニの紐をほどいて、私を全裸にしました。
「うわぁ、えっろ、すげぇ濡れてるじゃん、おまんこのびらびらが広がって、ひくひくしてるよ」
「あっ、んっ」
ケンちゃんはオイルを直に体に垂らして、たっぷりと胸に塗りたくるように揉んできました。
「おばさんのおっぱい撫でると柔らかくて気持ちいいよ、乳首もさらに立ってきてるからオイルをよぉく塗るからね」
「ん、あ・・・あっん・・・やぁん、あっ、ああっ、やっ、あぁ・・・ん」
乳首をクニクニと刺激されるとさらにコリコリと硬くなってしまいます。
ケンちゃんの手はさらにお腹やおへそ、腰まわりも念入りにオイルを塗って行きました。
だんだんと私の体も敏感さをましてきます、太ももやふくらはぎ、足首を撫でまわされるたびに私は淫らな声をあげて、体をよじらせてしまいました。
「おばさんの肌ってほんとうにスベスベだよ・・・ここの肉付きがたまらないよね」
「あっ・・・んっ、もうだめ・・・おかしくなっちゃいそうよ」
「約束通りにパイパンにしてくれたんだね、おばさんのおまんこの形がくっきりと見えるよ、うわぁ、ひくひくしてるね」
私はケンちゃんに頼まれて、陰毛をすべて剃っていましたので、つるつるになった陰部は愛液を垂れ流しているところも丸見えでした。
「おまんこの感度はどうかなぁ?」
「あっ、やぁん、はっ・・・んっ、ああっ・・・やぁん・・・あんっ、ああっ」
ケンちゃんがリモコンでローターの振動を大きくしたようで、おまんこの中でローターが跳ねるように膣壁を刺激するように感じるくらい体をびくっとさせてしまいました。
「うわぁ、さらにぐっちょりしてきた、クリトリスもぴんと立ってるね、ここが弱いんでしょ?おばさん」
「はぁっ、ああっ、んっ、だめっ、あっ、んんっ、だめよぉ」
ケンちゃんにクリトリスを指先で突かれるたびに、体を仰け反らせて、腰を浮かせるように感じてしまいます。
腰を浮かせるたびに、ケンちゃんの指がクリトリスにあたるので、さらに感じてしまいます。
「おばさん、自分から指にあてにきてるみたいだね」
「あっ、ひっ・・・もっ、いくっ、だめっ、いっ・・・」
「だめだよ、イったら、もう少し楽しまないとね」
海水はひんやりとしていて、外気温の中で上昇した体温を冷やしてくれるにはちょうどよかったです。
底に足が付くか付かないくらいの深さのところでケンちゃんが浮き輪の外側に掴まり、私は内側でお互いに下半身は海水の中に隠れている状態で漂っていました。
ただ私の下半身に水着のボトムは付けられておらず、おまんこを丸出しにしていてそこにはバイブが挿入されていました。
そしてクリトリス部分にはローターが貼り付けられている状態でした。
「気持ちいいねぇ、おばさん」
「そう・・・んっ、ね・・・あっ」
ケンちゃんは時々、リモコンを操作してバイブとローターの振動に強弱をつけて私の反応を楽しんでいました。
おまんこの中でバイブが振動するごとに、私はきっと恍惚の表情を浮かべていたと思います。
そうこうしているとだんだんとプライベートエリアから隣の海水浴場のエリアまで流されてきていました。
少しずつ私たちの傍を通って行く人たちが多くなってきました。
ケンちゃんは行き交う人たちに挨拶をしたり、軽く会話をしたりしながら隠しもったリモコンでバイブの強弱を変化させては私の反応する様を楽しんでいました。
特に若い男子学生と思われる2人組とは長めに話をしていました。
「こっちは義理の伯母になる人なんだ、旦那さんは釣りに行っちゃってさ」
私のことを紹介された時には2人にはじろじろと探られるような視線を向けられて、おまんこにバイブをいれているこがバレているのではないかと焦りました。
バイブの振動が激しくなるとおまんこの中でバイブがうねり、膣壁をかきまわすように刺激されると水中の中なのにおまんこが熱くなって、もうおかしくなりそうです。
「あっ・・・はっ・・・あっ・・・ん・・・け、ケンちゃん・・・私、もうだめ・・・おかしくなりそう」
「何が?おかしくなりそうなの?」
ケンちゃんはいじわるな顔をして言いました。
「はっ・・・んっ・・・あぁ・・・もっ、もうおまんこがおかしくなりそうなの」
「で・・・どうして欲しいの?」
「はぁはぁ・・・いじわる・・・あっ、はぁ・・・せっ、セックスして・・・ほしいのぉ」
私を連れて物陰に移動したケンちゃんは私に岩場に手を付かせると濡れそぼったおまんこを突きだすようにいいました。
愛液が太ももを伝うほど粘液が溢れ出ているおまんこはひくひくと動いて、口をぱっくりと開いてケンちゃんのおちんちんを待ちわびているようでした。
「おばさんっ、もうおまんこぐちょぐちょだね・・・ひくひくしてエロイ動きしてるよ」
「ケンちゃん、お願いっ、おちんちん入れてっ!」
「おばさんっ、入れるよっ!いいねっ!うぅっ、おばさんのおまんこ、ほんとうにきもちいいっ、ねっとりとして、ちんぽに絡みついてくるよっ!」
ケンちゃんのおちんちんが私のおまんこの膣壁を押し広げて、亀頭がおまんこを擦りながら子宮を押し上げるように入ってきました。
「はぁ・・・あっ・・・ケンちゃん、おまんこが押し上げられるっ、亀頭がぐいぐい、押し上げてくるのっ!」
後ろから胸を揉みながら、腰をゆっくりと深く突きあげるピストンにおまんこの奥が擦り上げられると快感が全身を巡ります。
「あっ、あっ、いっ、いいっ、ケンちゃん、もっと、突いてっ、おまんこの奥におちんちん・・・突き上げてっ!」
「はぁっ・・・はっ・・・はっ、おばさん声大きいよ・・・バレちゃうよ・・・ほらきょろきょろと周りを見てるよ、おばさんのエロイ声が聞こえちゃったかもよ?」
「んふっ・・・んっ・・・んんっ、んふぅんんっ」
私はあわてて口を手で隠しながら、声を我慢しました。
でもケンちゃんは腰をしっかりと掴んで、今度は細やかなピストンを繰り返してきました。
「あふっ・・・んっ・・・はっ・・・あっ・・・はぁっ」
カリが膣壁を引っ掻くように擦れ、小刻みに奥に亀頭がなんどもあたっておまんこの奥から快感が波のように全身へと広がっていきます。
「あっ、ああっ、おばさん、こっち見られてるよ・・・あの2人エッチしてるってバレたかも」
「やっ、あっ、んんっ、んふっ、あっ、ああっ、あっん」
ケンちゃんの囁きに私は見られてるかもしれないと思うとなぜかおまんこがさらに熱くなります。
「もっ、もうだめっ、おまんこ、いっちゃう!あっ、やっ、あんっ、いくいくっ!いくうぅぅっ!!」
「おばさんっ、イッてるの?おまんこがちんぽ締め付けてくるっ!だめ、いくっ!でるっ!!」
ケンちゃんはおちんちんを突き上げるように奥に擦り付けるとびくびくっと中で射精しました。
吐き出される白濁液が子宮の入り口にどくどくっとなんどもノックされるように叩きつけられながら私は達してしまったのです。
「あっ・・・んっ」
ケンちゃんがおちんちんを抜くとどろっと精液がおまんこから零れ落ちました。
別荘に帰り、シャワーを浴びてお昼寝をしていると夫も帰ってきました。
夕方になると夫の知人夫妻が夕飯に招待してくださり、みんなでワインを飲みながら楽しく過ごしました。
夫は泥酔してしまったので、知人夫妻の家で泊まっていくことになりました。
帰途、私とケンちゃんは手をつなぎながら、かすかに海の音が聞こえる夜道を歩いていました。
「夜風が気持ちいいね」
「ねえ、おばさん・・・爺さんとのこと、どうなんだ?」
「えぇ?何急に・・・」
少しの間、2人の間に沈黙が流れました。
「・・・主人には悪いと思っているけど・・・セックスの快感を知っちゃった・・・そういう感じかな、いけないね、だめだね・・・」
私は自分の弱さをしっかりとケンちゃんに伝えました。
「それだけのこと?そんなのいいんじゃないの?僕はてっきりお金のためかと思ってた」
「お金かぁ・・・確かにお義父さんには金銭援助をちらつかされているけど・・・あまり考えなかったかなぁ」
「・・・僕も、おばさんのこと好きだよ・・・昔から僕のこと気にかけてくれて・・・僕と付き合ってよ」
「・・・だめよ・・・ちゃんと恋愛しなさい・・・こんなことするような女性を選ばないようにね」
そう笑いながらケンちゃんに言いました。
「じゃあさ・・・恋愛の練習ってことで付き合ってよ」
「なにそれ、変なの・・・う~ん、まあいっか」
私たちは見合わせながら笑うとどちらかともなく抱き合い、口づけを交わしました。
別荘に帰ると2人でゆっくり話したいということになり、併設されているプールサイドへ来ました。
月夜に照らされたプールは満たされた水の表面を涼やかな潮風が撫でていきます。
プールサイドに置かれた長椅子に座りながら、昔ばなしから最近の話まで色々な話をしました。
「私、泳いじゃおうかな」
私はワンピースとショーツを脱ぎ捨て、ケンちゃんの前で裸になりました。
「月明かりが照らし出して、女神様みたいですよ」
「お世辞を言ってもなにもでないぞよ」
笑いながら私はプール飛び込みました。
水がとても気持ちよく、最近覚えた泳ぎでプールをひと回りすると仰向けに浮かんでプールの中から大きく見える月を眺めました。
いつの間にかケンちゃんも裸でプールに入っていて、私の横に立っていました。
ケンちゃんに向きなおると私たちは抱き合って、キスをしました。
先ほどとは違ってお互いの舌を入れて絡ませあいながら、歯頚を刺激して唾液を交換するような淫らな口づけでした。
粘液を帯びるような音を立てながら、お互いの吐息は興奮が高まるにつれて激しくなっていきます。
下半身にあたっているケンちゃんのおちんちんの硬度が増しているのを感じながら、私はそれを握りました。
そしておちんちんを握りしごきながらも、唇を離しませんでした。
ケンちゃんも負けじと私の胸を揉みながら、乳首を指先で挟み擦ります。
「はぁっ、はぁはぁ、おばさん入れたい、おまんこに入れさせて」
私はケンちゃんのお願いに首筋に腕を巻き付けて、浮力を利用してケンちゃんに抱き着きました。
ケンちゃんは太ももを両腕で支えるようにして、股を開いておちんちんを挿入してきました。
水を巻き込みながら、おちんちんがおまんこの中に入ってきました。
「あっ・・・ふっ・・・んんっ・・・はぁ・・・ちゅっちゅ・・・あぁ」
身体と接合部を密着させて、口づけを交わしながら私を前後に動かして腰をぶつけあうようにします。
「あっ、すごっ、あんっ、いっ、いいっ、あっ、これっ、すごい、ぁっ、ああ!」
私はケンちゃんの腰に足を巻き付けていました。
おまんこの奥をぐいぐいと亀頭が押し上げて、子宮口をノックするように叩きます。
「あっ、あっ、ケンちゃん、だめっ、もうっ、いくっ、いっちゃう!」
「はぁはぁ、あぁ、僕もいくよ、おばさんっ、中にだすからっ!いくっ!!」
「あぁっ!いくぅぅぅっ!!」
子宮口に密着された亀頭の先からケンちゃんの熱い精液がなんども子宮口にあたるのを感じながら私もイってしまいました。
「加奈さん夏休みはどうだった、ケンイチも趣味の釣りを楽しんでいたか?…おぉ、たまらん…加奈さんのおしゃぶりも久しぶりだ」「はぁ…んっ…あん…はぁ…んん」「ケンイチとはセックスしたのかね、あいつと俺のちんぽではどっちがいいね?」「あぁ…お義父さん…いじわるなこと、おっしゃらないで…んっ、ん…
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(2020年05月28日)
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