官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
義父とできてしまった嫁4
投稿:2025-06-21 23:47:31
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
「・・・あぁ・・・はぁ・・・ぁぁ・・・こ、困ります・・・お義父さん」ある日の昼下がり、リビングにあるソファの上で私は膝下丈のスカートをたくしあげ、ショーツの中に手をすべり込ませていました。「おぉ、加奈さんのその声・・・とてもいいよ、加奈さんのおまんこを・・・ああ・・・ベロベロと舐め回したい」…
「あぁ・・・加奈さん、きもちいいよぉ」
「お義父さん・・・もう変な声ださないでください」
お義父さんに連れられてきた山頂で雨に降られて、車内でセックスした後に濡れた服を乾かすためということで、お義父さんの車でラブホテルに入りました。
とりあえず一緒にシャワーを浴びることになり、私がお義父さんの背中を流すことになりました。
『お義父さんたら・・・背中に密着しながらおちんちんを洗えだなんて・・・もう・・・でも、すっごい硬くなってる』
お義父さんは車内で3回もイッたのにまだまだおちんちんは元気でした。
手でボディソープを泡立てて、お義父さんのおちんちんを握って上下に擦りながら、そして亀頭を手で包むように洗います。
「おぉっ、加奈さんや、すっごい上手だよぉ、背中におっぱいもあたって・・・体を密着させながら上下に・・・そうっ、そうだぁっ!」
お義父さんの背中をおっぱいで洗う感じで動くと乳首が擦れてなんだかとっても感じてしまいます。
「加奈さん上に乗ってくれ・・・そうそう、そうやって・・・体全体で俺の体を洗ってくれ」
お義父さんの上で体を密着させながらボディソープで滑りました。
お腹のあたりにお義父さんのおちんちんがあたっています。
「加奈さん、俺のちんぽにおまんこ擦りつけてくれ・・・腰を前後に振って・・・時々、手で擦るようにしてくれぇ」
「お義父さんっ、あぁっ・・・おまんこに・・・あっ、んんっ・・・お義父さんのちんぽが擦れて・・・はぁはぁ・・・腰が止まらないのっ・・・」
お義父さんのおちんちんがおまんこに密着させながら擦り付けると「くちゃ」「ぬちっ」「ぬちゃ」っと愛液と我慢汁が混じる音がします。
「お義父さんっおまんこに擦れてきもちいいですっ!」
「はぁ、ああっ、おぉぅ、加奈さんっ!いくぞっ!うっ!!」
手の中にあるお義父さんのおちんちんがびくっとなったと同時に熱くてぬるぬるとした精液がおちんちんからはき出されました。
「加奈さんのおまんこぬるぬるになってるよ・・・乳首もこんなに硬くして・・・あぁ、加奈さんの首筋・・・ペロペロ・・・あぁ、すべすべじゃないか」
年季の入ったベッドの上でお義父さんに後ろから愛撫されていました。
「お義父さん・・・あっ、だめぇ・・・あっん、あぁ」
「加奈さん、あぁ・・・もう我慢できないよ・・・おまんこに入れるよ」
「おっ、おっきぃの・・・ああっ・・・あんっ、入ってますっ!」
「おぉ、加奈さん、締まってるよっ・・・おぉ・・・いいよぉ」
「ああっ、すごっ・・・い、お義父さっん・・・激しいっ」
後ろから密着されてズンズンと奥を突かれるたびに子宮が・・・突き上げられているようです。
お義父さんが腰を掴んで、パンパンと腰を打ちつけてきます。
「おぉっ、加奈さんのおまんこも俺のちんぽを覚えたようだなっ!奥まで突いても、気持ちよさそうだぁっ!」
「おっ、お義父さっん!きもちっ、いいっ!あぁ・・・いっ・・・いいっ!あっ、やっ、やぁっ!あんっ!」
「おぉっ、いいかっ、加奈さん、きもちいいかぁっ?!」
ギシギシと軋むベッドの上で私は四つん這いになりながらお義父さんに後ろから突かれていました。
「あっ、あんっ、お義父さんのちんぽが、あんっ、おまんこのっ・・・奥をっ、あんっ、えぐって、はぁっ、あん、きもちいいっ!」
「加奈さんっ、おぉっ、おまんこが締め付けてくるよっ、おぉっ!」
「いっ!いくぅぅっ!!」
「加奈さんイッたのか?上になって・・・加奈さんまだまだぁ休んじゃだめだぞぉ、ほれぇほれっ、奥いいだろぉっ!」
「お義父さぁん・・・だめっ、だめぇ・・・はぁはぁ・・・休ませてぇ・・・あぁん・・・おかしくなるっ、あっん、またっ、くるぅっ!いっちゃうっ!・・・いくぅぅぅぅっ!!」
おっぱいを両手で揉みながら激しく腰を突きあげるお義父さんのピストンに私はまた達してしまいました。
「加奈さん、奥好きだなぁ・・・・いいだろぉ・・・おぉ・・・俺もイキそうだっ・・・加奈さん突くぞっ!いいかっ、おおっ!」
お義父さんのやまない突き上げピストンに私はお義父さんに抱きつきながらあえぐことしかできませんでした。
「おっ、おぉっ!加奈さんっ、いくぞっ!いっ、いくっ!うっ!!」
「お義父さぁんっ!いきますっ!わたしっ、いっちゃいますっ!お義父さんっ!いっくぅぅぅぅっ!!」
「おっ、おぉっ!加奈さんっ、いくぞっ!いっ、いくっ!うっ!!」
私はお義父さんの中だしでイってしまったのでした。
「すまなかったね・・・ついつい夢中になってしまって・・・はじめはゴムも付けなかったよ」
「お義父さん・・・あぁ・・・そういうなら・・・手を・・・どけ・・・あんっ・・・」
お義父さんにベッドの上で何度も求められ、私の体はお義父さんの精液まみれになっていました。
ベッドの上にはお義父さんの精液が溜められた使用済みのコンドームがいくつも散乱している有様でした。
それらを片付けて体を清めるためにお風呂に2人でお義父さんの上に重なるように湯船につかっていました。
「加奈さんが俺におまんこ・・・とっても気持ちいいから触りたくなるんだよぉ・・・指を入れると、こうしてきゅっきゅって締め付けてくるよぉ」
「へっ・・・変なこと・・・言わないで・・・ください・・・あっ・・・んんっ・・・困ります」
おっぱいを揉みながら、掌でおまんこをゆっくりと撫でられるたびに「あっ」「やっ」「あんっ」とあえぎ声が漏れてしまいます。
「こちらを向けるか?」
お義父さんの言葉で私はお義父さんの顔を見ました。
滑ってしまいそうになるので、お義父さんの首に腕を巻きつけました。
お互いの吐息を感じるほどに顔を寄せ、視線が交わると少し恥ずかしくなりました。
「ちゅっ、あっ、ちゅっぱ、ちゅっちゅ・・・はぁ・・・ん」
どちらかともなく唇を交わしていました。
唇を短く交わしたり、お互いの唾液を交わらせるように長く交わして、舌を巻きつかせるような大人のキスに体がカッと熱くなるようです。
「ちゅっ・・・あっ・・・ん・・・ちゅ、ちゅっ・・・あんっ」
キスの間もお義父さんに背中を優しく撫でられます。
私の下腹部にあたっていたお義父さんのちんぽは硬くなっていて・・・私が体を動かすとぴくっと動いていました。
『お義父さんのおちんちん・・・もう・・・こんなに硬くなってる・・・私が動くと体に挟まれるから、気持ちいいのかな・・・』
「あぁ、加奈さんのむちっとした肌があたって、またちんぽが元気になってきてしまった・・・加奈さん、またおしゃぶりしてくれんかぁ」
「んっ・・・はぁ・・・ちゅぱちゅっぱ・・・んんっ」
お義父さんのおっきいおちんちんに口づけしてはちゅぱちゅっぱと吸い付き、亀頭や裏側をレロレロと舐め上げます。
「おぉ・・・加奈さん、あぁ、いいよぉ・・・おしゃぶりがほんとうに・・・うまくなってきたぁ、加奈さん・・・わたしのちんぽは美味しいかぁ?」
「はぁ・・・ちゅっ・・・ぴっちゃ・・・じゅるっ・・・んっ・・・じゅるぅっ・・・ちゅぱちゅっぱ・・・お義父さん・・・はぁはぁ・・・ちゅぱちゅっぱ・・・じゅるっ・・・ちんぽ、おいしいですぅ・・・・」
『フェラチオなんて・・・夫にもしてなかったのに・・・お義父さんのちんぽでいっぱいっぱいイッちゃったからかな』
「おやおや、お風呂のお湯とは違うようだ・・・おまんこが愛液を垂れ流しているなぁ・・・加奈さん、後ろを向いて・・・はぁはぁ・・・挿入してあげるよ」
「あっ!はぁっ、ああっ!いっ、いいっ!奥っ・・・にっ、あたってるっ!」
「おまんこ、締まってるぞっ!加奈さんっ、すごい締め付けだっ!」
パンパンとお義父さんが腰を打ちつける音が浴室内に響き、私の喘ぎ声が反響していました。
「加奈さんっ、イクのか?さらにおまんこが締め付けてきたっ、加奈さんのおまんこはすっかり俺のちんぽを覚えてくれたみたいだぁっ!おまんこに出すぞっ!スケベなおまんこにっ、いくっ!うっ!!」
「おっ、お義父さぁんっ!熱いっ、あひっ、出てるっ!奥にぃっ、いくいくっ!いくぅぅぅっ!!」
「ふぅっ!んふっ!ふっ!ふっ!どうだっ!加奈さんっ!」
私の両足を肩にかけて、お義父さんがおまんこにチンポを押し付けるように何度もプレスしてくるたびにベッドはぎしっ、ぎしぎしっと軋む音を立てていました。
「おっ、お義父さんっ!こっ、これっ!だめぇっ!んひぃっ!いっ・・・ひぃぃっ!」
お義父さんのちんぽでプレスされるたびにおまんこの愛液が溢れ、飛び散り、ぶっちゃ、ぬっちゃと音を立てました。
「おぉっ!うっ!!」
「あ!っひぃっ!んひぃぃぃっ!いっくぅぅっ!」
お義父さんにプレス射精され、奥に出された瞬間に私は両足でお義父さんの腰に絡めつき、仰け反りながらイってしまいました。
「お義父さんっ、こっ・・・こわれちゃうっ!おかしくなっちゃう!もう、あひぃぃっ!!」
「加奈さんっ!またイッたのかっ?!どうだぁ?いいだろう?加奈さんっ、ほらぁ、教えてくれっ!」
「あっ、あぁっ・・・あんっ、お義父さんのちんぽっ、いいっ、お義父さんのおっきいっ、ちんぽでっ、いくっ!いっちゃうっ!いか・・・されちゃうっ・・・いっくぅぅぅぅっ!!」
「おぅ・・・あぁ・・・加奈さん・・・今夜は延長して・・・泊まっていこうか・・・?」
「・・・はぃ」
お義父さんの囁きにちいさく頷きながら私は返事をしたのでした。
「あぁっ・・・お義父さん・・・はぁはぁ・・・いけません・・・お義父さん・・・あっん・・・あぁ」お義父さんは私の浴衣の裾から頭を突っ込み、私のおまんこを愛撫しています。蚊帳の中の私はお義父さんの頭を抑えておまんこにくっつけているようにしながら、浴衣の上をはだけさせた姿で体を仰け反らせながら喘い…
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